ませた姪にドキドキさせられっぱなし

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弟夫婦の家に2年ぶりに伺いました。
甥の小学校入学祝いに、約束していたプレゼントを持って行くと甥は大喜び。
しかし楽しそうにはしゃぐ甥を横目に、姪の由真は不満そうでした。

姪は中1ですが、早生まれで13歳になったばかり。
この2年でずいぶん可愛く成長しており、びっくりしました。
手足がすらっと伸びて、顔もチャーミングになりました。
視力が下がったのかメガネをかけていましたが、それがよく似合っていました。

もう想像はつくと思いますが、私はロリコンに憧れがありました。
しかし今まで、姪に対して性的ないたずらなど一度もしたことはありません。
もっと姪が小さい頃は一緒に風呂に入ったこともありましたが、未熟な割れ目を見てもそんな気持ちになりませんでした。
何より姪がいつも、「おじさん、おじさん」と過剰なほど懐いてくるので、結婚して10年にもなっても子供がいない私にとって、実の娘のように可愛いのです。
しかし昨日、そんな仲のいい叔父、姪の関係が崩れました。

弟と親父、甥、姪と一緒にショッピングモールに出かける際に、「おじさんの車に乗る」と言って姪は乗り込んできました。

「おじさん、私のこと好き?」

車を発進する早々、私に迫ってくる姪っ子。
モールまでは30分程度の距離でしたが、2人きりの車内の中で抱きついてきたり、自分のことをどう思ってるか聞いてきたりと大はしゃぎ。
しつこく聞いてくる姪に、「おじさんも由真が好きだよ」と思わず赤面していうと、運転中なのに飛びついてきて、びっくりすることを言ってきました。

「おじさんとセックスしたい」

姪が学校でどんな性教育を受けたのか知りませんが、その屈託の無さには本当に驚きました。
どぎつい発言をして、大人が困る顔を楽しんでいるようでもありました。
私も、困ったなと思いながらも、むくむくとロリコンの芽が出てきて、姪がこんな発言するのをどこか楽しんで期待していました。

セックスやオナニーのことを聞くと、姪は耳年増ぶりを発揮して饒舌になりました。
ダッシュボードに足をかけて白いパンツ見せると・・・。

「こうすると気持ちいいんだよ」

そう言って指先で下着の上からクリトリスの辺りをカリカリと引っ掻きます。

「直接触ったりしないの?」

私が挑発的に言うと、姪はパンツをずらして割れ目を直接弄っていましたが、あまり気持ちよくないと言いました。
しかし私はそんなことよりも、以前は幼すぎて興奮しなかった姪の割れ目に釘付けになってしまいました。
はっきり見てとれるクリトリス、少し開いてほんのりと桜色が見える姪の性器。
はしたなく大股を開いている姪を嗜めるふりをして、姪の股間に手を置きました。
下着越しにですが、フニフニした割れ目をなぞり、指先に感じるクリトリスを弄ってやりました。

「すごい・・・。おじさん、そこ、気持ちいい」

うっとりとした顔をするスケベな姪に反応して勃起してしまいました。

「そうか、由真はここが好きなのか」

私はパンツを捲ると、直接クリトリスには触れず、根本辺りをソフトに弄りました。
まだ幼い割れ目に触れている興奮と罪悪感に脳が痺れました。
そんな私の気持ちも知らず、姪は快感に身を任せています。

「あぁ!!おじさん、もっとして!おじさん、もっと触って!」

歯止めが効かなくなるようなことを言う姪。
モールについて車から降りた後も、姪は私の腕にしがみついていました。
もともと私にべったりな姪なので怪しまれたりはしませんが、積極的な姪のアタックで股間は痛いくらいにギンギンでした。

モールで仏花を買って、このままおふくろの墓参りに行くと言うと、姪がやっぱりついて来ました。
墓参りを終えるまでは姪にも我慢しろと言い聞かせていたのですが、墓参りの最中に姪がキスをしてきました。
おふくろの霊前で孫と息子のラブシーンを見せつけることになり、私は心の中で母に謝りました。

まだ日の高い夕方の誰もいない墓地でキスをしながら、姪のパンツの中に手を入れて弄りました。
ブルブルと震えながら、「おじさん、もっと・・・」とねだる姪。
指先にヌルっとした感触があり、クリトリスに軽く触れると、姪の腰がへなへなと砕けました。
姪を身体を支えると、パンツの中の指先が割れ目のさらに奥に届きました。
もうそこはたっぷり潤っていて、少し動かすと指先が柔らかい肉に包まれました。

(このまま奥まで・・・)

理性が焼き切れて、姪の膣口に指を進めようとした瞬間に、遠くから車のエンジン音が。
我に返った私は慌てて姪のパンツから手を抜くと、心を鎮めて自分の車に乗り込みました。

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