立ちバック好きの妹

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今日は寝てるところを勝手に入られてフェラで起こされた。
以前ならそのまま洗顔や歯磨きもせずにセックスになだれ込んでいたけど、最近のマンネリ解消でよくやってるプレイとして、妹に目隠しをして軽く拘束してベッドに放置した。
妹が何か言っていても答えず、黙ったまま部屋に戻ってローターとか取り出したりしてると、妹がそれを察知したのかハァハァ言ってて、パンツを脱がせたら結構濡れていた。
普通にセックスしてるときも言葉責めが好きだし、尻を叩くと締まりがよくなるし、妹は結構Mなのかもしれない。
ローターでイカせると、「もう入れて」とせがんできたんだけど、これを無言で流して、ちょっと間を置いてまたクリ責めをしたり、中を指で掻き回して何度もイカせて、さんざん焦らしてから挿入した。
妹はすぐに入れたがるけど、焦らしたら焦らした分だけ感度がよくなって、入れただけでまずイクことが多い。
目隠し&拘束も、入れてしばらくして妹が外したがったら外してたし、してる最中も会話はするんだけど、今日は最後まで外さずに、俺からは一言も声を発しないまま中出しを決めたら征服感が半端なかった。
妹も、イキまくるのはいつものことだけど、ちょっと変なテンションになってた。
拘束したままおまんこから精液が垂れてくるのをしばらく視姦して、指で残りの精液をかき出してたら、その指の動きでまたイッてた。
目隠し&拘束を解いたらグッタリしていて、「今日はいつもより何かすごかった~」と言っていた。
でも最後まで拘束して俺が一言も発さなかったことにブーたれていたので、ベッドの中で頭を撫でたりキスしながらしばらく一緒に寝た。

週末は2回戦をおねだりしてくることも多いけど、今日は朝の1回だけにして昼過ぎには帰ろうとした。
でも帰り際に玄関で、「さっきはちょっと怖かった」と文句を言っている。

「でも、お前だって感じまくってたろ」

「そうだけど~。今度からは、拘束外してって言ったら外してよね」

不満げな妹。

「分かった。今度からそうするよ」

そう言うと、機嫌を直してキスしてきた。
しばらくキスしてると妹がハァハァ喘ぎはじめて俺のチンコを掴んできた。
そして俺のズボンを下ろすとフェラし始めた。

「ベッドに行くか?」

「ここでして」

妹はパンツを脱いでドアに手を突いて、俺にお尻を突き出してスカートを捲りあげた。
やっぱ2回戦するのか・・・と思いつつ、妹の腰を抱えて後ろから入れた。
ベッドだとあまり遠慮しないで声を出すけど、さすがに玄関なので妹も声を抑えている。
妹は立ちバックが好きみたいで、ちょっと乱暴にガンガン突くとすぐにイッた。

妹をイカせると、俺もすぐにおまんこの中に出した。
ティッシュを取ってきて精液を拭いてやり、妹にお掃除フェラをさせて、その間にパンツにおりものシートを貼ってやった。
そうすると後から精液が漏れてきても気持ち悪くないらしくて、俺が中出しした後はいつもパンツに貼っている。
妹を送り出したら、お掃除フェラをしてる間におまんこから精液が垂れていたようで、玄関に精液が落ちてた。
俺の靴に掛からないで良かったw

俺が大学卒業直前だったから、妹とやるようになって2年くらいだったかな。
ちょっとマンネリ気味というか、俺のほうはちょっと飽きはじめてたけど、妹に中出しするようになってからはやりたくて仕方がなかった。
でも当時は実家暮らしだったから、中出しできる時期なのに親が家にいたりして出来ないで、そのうち排卵期に差し掛かってお預けになったりして、俺も妹もフラストレーションが溜まっていた。
妹が生理直前のムラムラしているときに思い立って、親には別々の理由を言って別々に家を出て、ちょっとだけ高級なシティホテルに泊まってひたすらヤリまくることにした。
ちょっとだけ高級と言っても、シティホテルはチェックインの時間が早いので、長い時間滞在する場合はラブホのサービスタイム+宿泊料金。

昼過ぎに合流して、ホテルにチェックインしてまず1回。
この最初の1回は、俺が射精しそうになっても妹がまだまだ突いて欲しがるので、できるだけ我慢してから中に出した。
頑張ったら汗をかいたので一緒に風呂に入った。
広々とした風呂に入浴剤を入れて、結構長い時間風呂にいた。
妹は湯船の中で俺のフニャチンで遊んでいたけど、だんだん俺のチンコも復活してきて、弄られると硬くなってきたので妹がフェラし始めた。
そしたら性欲も回復してきて、風呂場で2回戦に突入。
湯船の中だと水の抵抗があって意外に疲れるので、湯船の外で妹の好きな立ちバックで繋がって中に出した。
これで2回目。

風呂から出て髪を乾かしてるといい時間になったので、晩飯喰って一休みしたら、またセックス。
この頃はまだ妹に中出しするのが新鮮だったので、2回やった後でも妹とまたヤレると思うとチンコがムズムズしていた。
何回出来るかというチャレンジと同時に色んな体位も試してみたけど、結局基本的な体位が一番やりやすく、一番気持ち良かったw

すでに正常位と立ちバックで出したので、今度は騎乗位で妹に動いてもらった。
けど妹が途中で疲れて動けなくなったので、結局俺が下から突いて中に出した。
これで3発目。

さすがに疲れたので適当に普段見ないテレビをダラダラ観て休憩した。
結構上の方のフロアに部屋を取ったので、夜になると夜景が綺麗だったので、窓際にソファーを持ってきて、そこで夜景を見ながらした。
最後は窓に手を突かせて、また立ちバックで繋がって・・・。

「誰かに見られちゃう」

「見せてやれよ」

とかベタなことを言いながら突いた。
実際、隣のビルの明かりの点いた部屋で仕事をしているスーツ姿の男性も見えたので、向こうからも見えていたかもしれない。
俺はそういう趣味はないんだけど、妹は見られると興奮するようで、その時はかなり反応が良くてすぐにイッた。
俺もそろそろ踏ん張りが利かなくなっていたので、窓際で立ちバックのまま中出しした。
ベッドでは下にタオルを敷いてやってたけど、窓際では床の絨毯に普通に精液が垂れてしまった。
一応ティッシュで拭いておいたけど、ルームクリーニングの人も大変だよね。

4回も出すと俺がかなり疲れてしまって、11時くらいの早い時間に寝ることにした。
しかしベッドの中で妹が欲情しはじめて、俺に抱きついたりキスをしてきたりした。
それでも俺は寝ようとしてたけど、そしたら今度は妹がフェラしはじめて、そうなったらもう止められないので相手をした。
妹は濡れやすいので、入れようと思えば前戯をあまりしないでもでも入れられるんだけど、俺は妹が勝手に騎乗位などで入れてくるとき以外はなるべく前戯でしっかりイカせてから入れるようにしてる。
でも、その時はさすがに面倒で、妹のおまんこを触ったらフェラしてるだけで濡れていたので、前戯なしでそのまま入れた。
とっとと射精して終わらせるつもりだったけど、4回もしてるからか立つには立つけど意外に出なくて、結構突いていたらそこそこ妹をイカせることに成功した。
その後、『出た』というよりは『漏れた』って感じで射精した。
擬音で言うと、『どぴゅ!』ではなく、『じわ~』という感じ。
妹に股を開かせてもあまり精液が垂れてこなかった。
これで5回目かな。

この時は本当に疲れて、射精した後で頭が痛くなった。
射精して頭痛なんて初めてだったからビビった。
妹のおまんこの方が痛くなって先にギブアップするかと思ったけど、セックス耐久レースでは妹の方が上だと思い知らされた。
その後は本当に寝た。

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