目の前で親友の巨根を受け入れた妻・第3話

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激しく嫉妬する私をよそに、2人の行為は続きます。
余裕たっぷりに妻の体を弄ぶK。
そしてそのKの愛撫に体全体で悦びを表す妻。
私の入る余地なんてこれっぽっちもありません。
妻の頭にはもう私のことなんて微塵も存在しないのでしょう。

K「ほら、ダンナが見よるぞ。小さいチンコおっ立てて、ジーッとお前を見よるぞ・・・」

妻「いやあ。見ちゃいやあ。ごめんねぇ。いぃの・・・!気持ちいぃの・・・!だから・・・見ないでぇ。あぁぁぁぁ!イクッ、またイッちゃうぅぅぅぅぅ!」

3回目の昇天です。
こんな短時間に3回もイカされるとは。
でもKの攻撃は止まりません。
妻のクリを執拗なまでに愛撫します。

K「だいぶ濡れてきたけど、もうちょいやな。いつもダンナのちっこいんしかハメてないんやろ?俺のデカいん挿れるんやけん、もっと濡らさなな・・・」

十分すぎるほどに濡れてグチョグチョになった妻の淫穴に3本の指を入れ、回転させながらストロークします。
もっと広げなければ自分のモノが入らないと言わんばかりに。

K「・・・?どうした?もう欲しいなったんか?」

その時、ジーッと妻の股間ばかり見ていて気付かなかったのですが、妻の右手はすでにKのモノをがっしりと握り、愛おしそうに扱いているのに気が付きました。
Kの愛撫に合わせるようにゆっくりと、時に激しく夢中になってKのモノを扱いています。
Kが体勢を変え、妻の顔にそのイキり立ったモノを近づけると。

パクッ。

何も言わず、咥え込みます。

妻「んぐっ、んぐっ!はぁっはぁっ・・・んっんっんっんっんっ・・・」

美味しそうにKの肉棒を口いっぱいに頬張る妻。
その光景に私は思わず自分のモノを扱きだしてしまいました。

K「そっか・・・そんなに欲しいんか?ほなら、『Kくんの大きなチンコ、私のいやらしいマンコに挿れて下さい』って言うてみ?ダンナに聞こえるようにな~」

妻「んーんーっ!んぐっ、んぐっ!」

さすがにそれは恥ずかしいのか、Kの肉棒を咥えたまま顔を横に振ります。

K「言わんのやったら挿れてやらんぞ!欲しいてたまらんのやろ!ほら、言うてみ!そこのヤツに聞こえるようにな・・・!?・・・わははははっ!!」

「そこのヤツ」と言いながら私の方を見たKが、突然笑い出しました。

K「おい!見てみ、お前のダンナ!自分の嫁が他の男にやられよん見て、オナニーしよるぞ!!」

妻も半信半疑で私の方を見ました。
そんな事してるわけないと思ったのでしょうが、自分のチンコを握る私の姿を見て、ハッとなりました。
そして目に涙を浮かべながら、軽蔑の目で私にキツく言い放ちました。

妻「・・・やだ。あなた・・・そんなこと・・・して。もう・・・変態!」

(変態?・・・確かに変態だな。愛する妻が他の男に陵辱されて、こんなに興奮して自分のチンコを擦ってるんだもんな・・・)

妻に罵倒されても、私の中にはそれほど悲壮感はありませんでした。
真の“寝取られM男”になった瞬間でした。

私「あぁ、変態だよ。でも興奮するんだからしょうがないだろ。もっと・・・もっと淫らなお前が見たい!・・・さあ、K。続けてくれ!」

K「ほら、ダンナもそう言うてるんやし、もっと気持ちようなるか?うん?」

そう言って再び妻を愛撫しようとしたKの手を払いのけ、妻はKの肉棒をしっかりと咥え込みました。

妻「んっ、んっ、ジュルッ、ジュボッ!」

何か吹っ切れたように夢中でKに奉仕します。

K「うっ、うぅ。そう、もっと強く。もっと吸って・・・」

必死にKの肉棒に顔を埋める妻。
しかし悲しいことに、妻はあまりフェラが上手くありません。
それでも必死でKに尽くします。
竿から亀頭・・・裏筋、また下におりて竿から玉袋へ。
手と口両方を使い頑張っています。
でもあまり気持ち良くないのでしょう。
Kは妻を制止し立ち上がると、妻にこう言いました。

K「ほら!跪いて口を開けろ!」

妻に口を開けさせ、逃げられないように頭を持ち、肉棒を口の中へと突っ込みます。
そして腰を動かしながら妻の口の奥へと肉棒を打ちつけました。

妻「グッ!ヴッ!オ゛ェ゛!ゴボッ!」

苦しそうにKの腰を押しやり、肉棒から逃れる妻。
口からは唾液とも胃液とも分からない液体をダラダラと垂らして。

K「コラッ!何逃げよんじゃ!手ぇ出せ!」

妻の両手首を上に持ち上げ、再び口の中に肉棒を挿入し、激しくピストンします。

K「あんだけ気持ちようしてやったのに、フェラも満足にできんのやったら、これくらいは我慢せぇ!」

妻「オ゛ッ、オ゛ッ、オ゛ェ゛ぇぇ!・・・ヴッヴッヴッ!」

逃げ場もなく、ただただKの陵辱に耐える妻。
しかしそれでも妻はKを気持ちよくさせようと、口を窄めてKの動きについていきます。

K「あぁー気持ちえぇー!ほらっ、オラッ!」

妻「オ゛ッ、オ゛ッ!」

K「もうえぇ。気持ちよかったぞ」

妻の口から肉棒を抜き、やっと妻は苦しみから解放されました。

妻「ゴホッ、う゛ぇっ、ガハッ。・・・ハァハァ・・・」

K「さあ、やっとお前が欲しかったもんをやるぞ。っと忘れとった。ほら、おねだりは?ダンナの顔見て、『このオチンチン挿れたい。ねぇ、Kくん。旦那の前でこの素敵なオチンチンを私のスケベなマンコに挿れて私をメチャクチャに犯して下さい!』って言うてみ?」

Kの娼婦と化した妻には、もう抵抗する素振りもありません。
私の顔を一瞬睨みつけたかと思うと、すぐにうっとりとした目でKを見つめ・・・。

妻「はぃ。この・・・オ・・・オチンチンが欲しいです。あの人の目の前で・・・この太くて素敵なオチンチンを・・・私の・・・スケベなオ・・・オマンコに挿れて下さい。・・・お願い・・・もっと・・・気持ちよく・・・させて・・・」

K「よーし、いい子だ。さあ、アイツに見えるように脚を開いて寝てごらん・・・」

今、私の目の前には愛し合う1組のカップルがいます。
仰向けに寝ようとする女の背中を支え、ゆっくりと倒してあげる男。
そして仰向けに寝そべった女は膝を曲げた脚をゆっくりと開き、男の肉棒が自分の淫らな穴に入ってくるのを目をトロンとさせて待っています。
女の脚の間に膝をつく男。
女の膝を前へ倒して挿れやすくし、肉棒に手を添えた時、男が言いました。

K「じゃあ、いくぞ。いいんだな。アイツに・・・お前のダンナに見せつけてやるんだぞ・・・」

寝そべり脚を大きく開いて男を・・・男の肉棒を・・・いや、肉棒と呼ぶにはあまりにも立派なヘソまで反り返る肉棒を焦れったそうに待つ女は、私の妻なのです。
そして今にも妻の淫らな穴に侵入しようとしている肉棒の男は、私の親友。
知らない者が見れば、間違いなく恋人同士に思うでしょう。
それほど2人の間には誰も割り入ることのできない、2人だけの世界が存在しています。
嫉妬・・・興奮・・・羨望・・・哀しみ。
なんと表現すればいいのでしょう。
そんな複雑な感情が私の胸を締め付けます。

妻「いいよ・・・来て。早く・・・ちょうだい・・・」

K「ああ、いくぞ。ゆっくり・・・そしてたっぷり味わわせてやるよ・・・」

Kは右手に掴んだ肉棒を妻の淫穴の入り口に宛てがい、陰唇やクリに擦り付けて淫穴から滴る愛液をその身に纏うと、少しずつ、少しずつ淫穴に侵入させました。

妻「あ゛っ!あ゛ぁぁぁぁ!!!きっ・・・きつ・・・い!!!」

今までに体験したことのない極太の肉棒の侵入に、妻は眉間にシワを寄せ必死に耐えています。
少し挿れては戻し、また少し挿れては戻す。
そうやって徐々にではありますが、妻の淫穴はKの肉棒の侵入を許していきます。

K「クッ・・・ウッウゥー。・・・さすがにキツいな。よく締まるオマンコや。っていうか、今までよっぽど細いんしか挿れたことがないんやな?」

ニヤケた顔で私に一瞥をくれ、Kはそう言いました。

(ああ、そうさ!その通りさ!だから・・・だから他の男に・・・極太のチンコに嫁を突きまくって欲しかったんだよ!!)

決して口には出せない本音を私は心の中で叫びました。

どれくらい時間が経ったでしょう。
ようやくKの全てが妻の中に入りました。
まだ眉間にシワを寄せ、その苦痛と快楽に耐える妻。
喘ぎ声とも悲鳴ともとれる声をあげています。

妻「グッ、ウッ!あぁ・・・いっ、いっ、いっ!!フゥッ!フゥー・・・」

K「やっと全部入ったな。どうや?大丈夫か?みんなはじめはこんなもんや。力抜いて。もうちょっとやからな・・・」

妻の穴が自分の大きさに合うまで待つかのように、Kはじっと腰を動かさず、優しくキスをします。
その暴力的なまでの肉棒で、今まで何人もの女を貫いたK。
百戦錬磨とはコイツのことをいうのでしょう。
そのまま動かさず愛撫を続け、5分ほど経った頃でしょうか・・・Kの腰が少し動いたように見えました。

妻「あ・・・あ・・・あ・・・あ・・・」

妻の表情からは苦しさが消え、悦びのものへと変わっています。

K「もう大丈夫やな。ここからが本番やで。いっぱい気持ちようさせてやるけんな」

少しだった動きがだんだんと大きくなり、それにつられて妻の喘ぎも大きくなります。

妻「あ゛ぁぁぁぁん!いっ、いいよ、Kくん!もっと・・・もっと突いて!!」

歓喜の声を上げる妻に応えるようにKのピストンはだんだん激しくなります。
ついに、その肉棒全部を使ってのピストンになりました。

妻「あ゛ぁぁぁぁ!いや!いやぁぁぁぁぁ!!!こ、こんなの初めてぇぇぇぇ!!!イグッ、もうイッヂャヴゥゥゥゥ!!!」

無理やり穴を広げられ、激しく擦られ、体の中で暴れ狂う肉棒により妻は昇天しました。

(そんなにいいのか?太いのがそんなにいいっていうのか!?)

ビチャー!

Kの肉棒が引き抜かれると同時に、妻の穴から吹き出された大量の潮。
それが全てを・・・妻の気持ちの全てを語っていました。

K「はぁっ、はぁっ。また出たな。そんなに良かったか?」

妻「ハァッ、ハァッ。いやぁ、抜かないでぇ。早くちょうだい!」

常識ではあり得ない光景ですが、確かに今・・・私の前では他人棒をねだる妻がいる。
興奮に耐えられなくなった私は自分のモノを握っていた手を一心不乱に扱きだしていました。

私「ヴーーー、あ゛ーーー」

後から聞いたのですが、その時の私はこんな情けない声をあげていたそうです。
1分と保たず、私も果てました。
それでもなお手を休めず、情けない声をあげながら必死に扱いていました。

K「おい・・・◯木。ダンナ、イッてしもうたぞ。自分の嫁が犯されてヨガリ狂う姿を見て、自分で扱いてイッてしもうたぞ」

妻「いいよ・・・そんなの。それより早く、早くぅ!」

K「まあ待てよ。せっかくやけん、精子で汚れたダンナの小さいんをお前の口でキレイにしてやれ」

妻「わかった。そうしたら挿れてくれるぅ?」

K「ああ、口でキレイにしてあげながら後ろから挿れてやるよ。さあっ!」

他人に挿れてもらうために旦那のモノを咥える。
妻はもう完全にKの性奴隷になってしまったのでしょうか?
数時間前までは、確かに妻は私のモノでした。
でも今は、今の私には妻がとても遠い存在に感じました。
こうして私のモノを咥えてるというのに。
私のモノを咥えながらも妻は何度もKの方を振り返り、挿れてくれるのを待ちます。
身をよじりながらKを待ちます。

妻「んっんっんっ!ん゛ん゛ん゛ん゛!!!」

再びKの肉棒が挿れられた時、妻は一段と大きな声をあげ、Kの動きに合わせて私のモノを激しく吸いだしました。

私「あ゛ーーー!う゛ーーー!」

思い描いていた光景。
他人棒に突かれながらの妻のフェラ。
しかし私にはもうそれを楽しむ余裕はありませんでした。
ついにはボロボロと涙をこぼし、Kに犯される妻の姿を呆然と見ているだけでした。

私「う゛ーーー!」

2回目の昇天も呆気ないものでした。
妻の口内に大量の精子を放出してしまいました。

妻「!!!ブッ!ベッ、ペッペッ!!!」

いつもは飲み込んでくれる私の精子を、妻はすべて吐き出しました。
K以外の侵入は何者も受け付けてはくれないのでしょうか?

私の精子をすべて口から吐き出すと、2人は繋がったままゆっくりと立ち上がりました。
そして妻は私の肩に手を置き、Kの攻撃を悦びながら受けます。

妻「あっあっあっ!!当たるっ!当たってる!!!Kくんのが・・・私の・・・気持ちいいところに当たってる!!!あ゛ぁぁぁぁ、また・・・またイキ・・・そぉぉぉぉ!!!い゛っぐぅぅぅぅ!!!」

私にもたれかかり、また激しくイッてしまいました。
Kの動きは止まりません。
目の前にはゆさゆさと揺れる妻の乳房。
手を伸ばせば簡単に触れる距離でしたが、私には触ることが出来ませんでした。
そう、これは『3P』ではなく、『寝取られ』なのです。
恋人同士のように交わる2人の邪魔になるようなことは出来ませんから。
おそらく妻は私のことをリビングのイスくらいにしか認識していないのでしょう。
それくらいKとの行為に没頭し、その体すべてをKに捧げていました。
Kのピストンがだんだん速くなり、限界が近づいてきたようです。

K「おおぉ!もうダメや。イクぞ!!おぉぉぉぉ!!!このまま出すぞぉぉ!!いいなぁぁ!!!」

妻「やっ、それは。あっ、あぁん!!外に・・・外に出して。赤ちゃんが・・・でき・・・ちゃう・・・よ・・・?」

(・・・???)

何を言っているのか分かりませんでした。
そういえば、もしもの為にと用意していたコンドーム。

(あれっ!?使ってない!???Kは生で・・・生でやっている!?しかも中出ししようとしている!!)

用意しただけでKにコンドームを渡すのを忘れていた私のミスです。
私のせいで妻は他人に中出しされようとしている。
とっさに声をあげました。

私「頼む!!それは・・・それだけは勘弁してくれ!!!」

K「あぁぁぁぁ!!!イクっっっ!!!おぉっ、おぉっ!!・・・ッ!!・・・ハァッハァッ・・・」

妻「あぁぁぁぁぁぁぁ・・・」

私の叫びも虚しく、肉棒からKの分身たちが妻の中へと放出されてしまいました。

妻「ハァッ・・・ハァッ・・・出ちゃった・・・Kくんの・・・Kくんの精子が・・・私の中に・・・出ちゃった・・・よ・・・」

K「ああ、久しぶりだからな。いっぱい出たで・・・」

Kには悪びれた様子はこれっぽっちもありませんでした。
私の妻の中に久しぶりの放出をしたKはとても満足気です。

K「あ~、気持ちよかった~。ありがとな。お前の嫁さん、むっちゃ良かったわ(笑)」

イチモツを妻から引き抜くとKは少し離れて座り込み、妻のお尻を眺めながらそう私に話しかけました。

私「・・・そうか。こっちこそ・・・ありがとな・・・」

精一杯の強がりで私もKに答えました。
妻はというと、Kの肉棒により支えられていた下半身には全く力が入らず、私の脚の上に崩れ落ちて肩で息をしています。
やっと私にかかっていた呪縛が解け、妻の髪を撫でてやることができました。

私「良かったか・・・?どうだった?オレ以外の男は・・・太くて逞しいチンコは・・・」

妻「・・・ゴメンね。嫌いにならないでね。・・・よかった・・・スゴくよかった。太いのもそうだけどね・・・何か中で引っかかるの。引っかかって私の中の気持ちいいところを擦るの。今まで体験したことない感覚っていうの?とにかく何か中を引っ掻き回されるようでスゴくよかった・・・」

妻にとっては太さより大きく張ったカリの方が良かったようです。
私のは先細りで妻の中を引っ掻くことはできません(涙)
だから挿入で妻をイカせたこともありません。
そういう意味では妻にとってKは、中でイカせてくれた初めての人になります。

<続く>

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