双子の息子たちに同時に愛されて私は幸せです

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私の家族は、私と14歳になる双子の息子たちの3人だけです。
私と夫は施設で共に暮らしてきた仲で、私が16歳、夫が20歳の時に息子たちが生まれました。
夫は3年前に通勤途中の事故で亡くなりました。
私はブティックの店長を任せてもらい、生活に困らない程度の収入を得ていますが、息子たちにかまってやれない辛さがあります。
朝10時から夜は9時頃まで、時には12時を回ることもあります。
もっぱら息子たちとのコミュニケーションは、朝食のときと翌日が休みの水曜日の夜に限られています。

私は9時頃に帰宅すると、すぐに食事の準備に取りかかります。
手早く済ますと10時過ぎには後片付けも終わった状態になります。
その後、お風呂に入り、ゆっくりと寛げるのは11時を過ぎてからです。
息子たちは、学校帰りに6時から8時まで塾に行きます。
帰宅は8時半。
その後、お風呂の支度や部屋の掃除など家の手伝いをして私を待っていてくれます。
食事が済めばすぐにお風呂に入り、勉強をする毎日です。

兄の克也はサッカー部でも期待されているスポーツマンです。
弟の啓太は水泳部に入ってはいるものの、どちらかと言えばガリ勉タイプです。
一卵性双生児だからか2人の仲はとても良く、お互いに助け合って生活しているようです。
親バカかも知れませんが、かなりのイケメンで、学校でもかなりのモテモテぶりだそうです。
そんな2人と私は男女の関係になってしまったのです。

今年に入ってすぐのことでした。
私は新年会で遅くなり、帰宅が夜中の2時頃になってしまいました。
夜も遅いことですし、2人を起こさないようにと物音を立てずに家に入った私は、まっすぐに自分の寝室に向かいました。
すると、私の部屋で物音が聞こえるではありませんか。
私はそっとドアを開けて隙間から覗いてみました。
すると、啓太が私のパンティを嗅いでいたんです。

私はビックリして、「啓ちゃん!何してるの!」と怒鳴りつけながら近づいていきました。

するとベッドの影に、オナニーしている克也がいました。
私は言葉に詰まって何も言うことが出来なくなりました。
ただただ克也の太くて逞しいペニスに見惚れるばかりでした。

私が勃起したペニスを見るのは主人が亡くなってから初めてのことでした。
言い寄ってくる人は何人かいましたが、上手にあしらってきました。
セックスに興味がないわけではありませんでしたが、死んだ主人や息子たちに顔向けできなくなるのが嫌だったのです。
でも私も人並みの女ですから、そんな気持ちになったときはオナニーという形で済ませてきました。
通信販売のバイブを買って、夜にこっそりと・・・。

克也は下半身剥き出しのまま私に飛びかかってきました。
女の力ではどうすることも出来ません。

「母さん、させて!」

「母さん、僕も!」

あろうことか普段は大人しい啓太まで。

「わかったから離して!」

2人をベッドまで押し戻して私はスーツを脱ぎました。
2人の子供がいるとはいえ、まだ30歳になったばかり。
まだまだ若い女の子には負けない自信がありました。
私は下着も全て脱ぎ捨てました。

「克ちゃん、啓ちゃん、どうしたいの?好きなようにすればいいじゃない。どうせお母さんにはあなたたちしかいないんだから」

そう言うとクイーンサイズのベッドに仰向けになりました。

「ごめん!でも僕、母さんしか見えないんだ」

そう言って克也が乳房を咥えてきました。
啓太は何も言わずに太腿を撫でています。
私は何がなんだか分からないまま勢いで言ってしまったことを恥じました。
目を瞑って、ぜんぶ終わるまで我慢しようと思った自分がバカに思えてきました。
同じことなら楽しもうと。

克也は乳房を揉みながら乳首を舌で転がすようにしゃぶります。
啓太は私の足をM字に開き、膝を抱えるようにしておまんこを舐めています。
恥ずかしいけれど、私はそれだけでイッてしまいました。
軽い余韻を楽しもうとした矢先、私の手に啓太のペニスが触れました。
私はかまわずペニスを握り、口に運ぶとしゃぶってやりました。
下では啓太がペニスを挿入しょうとしています。
克也はすぐに私の口の中で爆発しました。
啓太は、「ワー、すごーい!」と言いながら突いてきます。
持っているバイブよりも少し大きくて温かい啓太のおちんちんは、私に3年ぶりの天国を与えてくれました。

その後、息子たちは代わる代わる私のおまんこに発射しました。
それぞれ5回くらい体位を変えて私を楽しませると、「母さん、ありがとう」と言って出ていきました。

それからは毎週火曜日の夜が私たち親子の交流会になりました。
先日は、2人を同時に相手できるようにアナルに挑戦してみました。
初めの2回くらいは痛くて死にそうでしたが、その後はスムーズに入るようになりました。
最後はサンドイッチでやってみましたが、天国以上の気持ちよさでした。
愛する息子たちに同時に愛される喜びは言葉では言い尽くせません。
今ではこの生活が私の全てになっています。
息子たちが満足してくれるなら、私はなんだってします。
愛があればなんだってできるんです。

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