可愛くてエッチな従妹とスリル満点の浮気エッチ・後編

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俺が住んでる地域には、お盆に海で泳ぐと死者に足を引っ張られるというジンクスがある。
まあ8月を過ぎるとクラゲも出るんで、海水浴場の横にある温泉とレジャー施設のあるプールに行くことが多い。
そんで免許を取ってすぐの俺の運転で、由衣と真理を連れて行ったわけだ。

予想はしてたけど、真理の水着姿は良かった。
真理の体の味をすでに知っていたので鼻血が出るほどの興奮はしなかったけど、他の客が思わず振り向くほど可愛い。
妹の体も、貧乳(Bカップくらい)なのを除けば、かなりイイ!
メリハリがある。
2人とも自分の彼女ではないが、なんか年頃の女の子を2人連れてイチャイチャ楽しんでるのは、気分的に悪いもんではないと思った。
彼女には悪いと思ったけどねw
妹と従妹を連れてプールに行くと伝えたけど、余計な心配をさせないために多くは言わなかった。
今思えば、そのことを妹の由衣も理解してたわけだ。

シャワー室の横にある部屋で俺と真理はキスをした。
もちろん水着のままで。
胸や素肌が密着してて、なんか萌えるっていうのかな、裸で抱き合うのとはまた違ったエクスタシーに酔いしれた。

(小さい頃によく面倒を見てた子とこんな関係になるなんて・・・)って思ったけど、(真理が従妹じゃなかったらどんなにいいだろう)って真面目に考えたこともあった。

プールの帰りに事件は起こった。
泳ぎ疲れて海岸沿いのアスファルトのところに腰掛けてたとき、真理が俺の方に倒れ込むように肩を寄せてきた。
恋人同士がよくやるあれだな。
でも、あの時は妹がいたので状況が違った。
妹はじっとこっちを見てる。
真理は寝てるのかなと思ったら、目をぱちっと開けて俺の表情を見ていた。
もともと聡明な妹は俺の彼女との関係もあって、これはマズいと思ったのだろう。

由衣「真理ちゃんとお兄ちゃんってさ、付き合ってるの?」

真面目で厳しい表情で質問してきた。

真理「・・・え?(笑)」

さすがの真理も動揺を隠しきれてないのが見え見えだった。
ここは俺がフォローしなきゃいけないと思ったが、言葉が出てこない。

真理「ううん、違うの。でもエッチはしたよ」

柔らかな言葉使いだけど、真剣な顔で真理はとんでもない回答をした。
真剣な顔という表現しか思いつかないけど、例えるなら真剣勝負に挑むような、そんな度胸の据わった表情だった。

由衣「・・・ぇ?え?!」

俺「いや、あれは俺が誘ったんだけどな、すまん真理」

これが自分の思いつく精一杯のフォローだった。
そのままなんか気まずくなって、「車に戻ろう」と言って戻ったけど、それから真理と由衣はあまり会話をしなくなった。
もう10時をすぎていた。

車の中で・・・。

真理「由衣ちゃん、◯◯(俺)ってやさしい?」

由衣「やさしいと思う・・・」

完全に自分に聞こえる距離で、こんな会話をした2人。
こういう時に何て言えばいいのか俺は分からず沈黙した。

真理「ホテル行きたい、疲れた~」

俺「家に帰るよ、今日は泊りじゃないんだから」

真理「違うの。ラブホテルに行きたいの、行ったことないし」

(はぁ?女の考えはよくわかからん・・・)とマジで思った。

妹の由衣は黙ってしまって、真理もそれを最後に黙った。
真理は俺との関係をわざと強調して、由衣に間接的に知らせようとしてたのかな。
と、今なら推理もできるけど、あの時はマジで意味不明だった。
まあ近くにラブホがあるのは知ってたけど、そのまま通り過ぎて家に戻った。
11時前くらいで、両親はいないし、祖父祖母はすでに寝てる。
実際に起きてるのは、家に来ていた真理の母親だけだった。
2階の俺の部屋には誰も上がってこない。
両親も出かけてて今夜はいない状態。
超ラッキーだと思った。
真理の母親も、まさか俺が娘とヤリまくってたなんて知らないし(笑)
唯一邪魔なのは隣の部屋にいる妹の由衣。
でも、由衣はもし事実を見ても、絶対に告げ口なんてしないという確信があった。
自分でも“人として最低”を通り越してる自覚はあったけど、そのときは(真理とやりたい)という性欲だけで頭がいっぱいで、下のリビングで3人でテレビを見てる時から、(早く時間が過ぎろ~)みたいなことばっかり考えていた。

ちなみに由衣と真理は車の中では気まずい雰囲気だったけど、家に着いてからは普通に振舞ってた。
でも、女って内心を表に出さないので、2人とも何か思うところはあったのかもしれない。

しばらくして真理がトイレに立って、俺は性欲と悪戯心が湧いてきた。
妹に、「ちょっと冷蔵庫にアイスクリームがないか見てくる」と言って、真理について行ってトイレに入る瞬間、俺も素早く侵入した。
完全に変態だ。
真理はちょっと笑いながら「もー・・・」って言いつつ、俺の侵入を受け入れた。

真理「あっちの部屋にお母さんがいるから静かにしててね」

小さい声で言ったので、俺は何も言わずにOKのサインをした。
うちの実家はまあまあ裕福なほうの家庭で敷地面積はかなり広く、トイレは1階に男用と女用の2つがあり、2階にも2つある。
その時に入ったのは女用のトイレ。
鍵はかけて、換気扇も消音のためにつけた。
俺が真正面に立って丸見えの状況で、真理は普通にシャーっと小をした。
実際、生で女が小便しているのを見たことなんてなかったので、かなり興奮した。
スカトロの趣味はないけど、俺は真理が大をしているとこも見たかった(笑)
真理がオシッコをし終わって出ようとした時、叔母(真理の母親)がノックをした。

真理「は~い、入ってます」

叔母「あら、真理?」

真理「うん、ちょっと待ってね」

俺と一緒にトイレから出るわけにはいかないもんな(笑)
でも、どうする?
叔母さんがトイレから離れるのを足音で察知して、さっと出てしまおうか。
ちょっとした修羅場とも言える状況だった。
しかし俺はそのままズボンを脱いで、便器に座ってじっとしてる真理の顔の前にビンビンになったチンポを突き出した。
廊下に真理の母親がいるにも関わらず、俺はトイレの中で従妹に勃起チンポを突き付けている。
そのまま俺は真理にチンポをしゃぶらせた。
最高に興奮した。
この時、真理は何て思っていたんだろう?
『お母さん、ゴメン・・・』って思いながらも、俺のビンビンに脈打つチンポを舌や口内で奉仕しながら、俺が教えた上目遣いでこっちを見ながら、オスに犯されながらも媚びるメスとしての喜びを感じていたのだろうか。

そのままできるだけ音を立てないように静かにフェラチオをさせて、最後は真理の長い髪を右手で引っ張るように掴んで、上目遣いで媚びるように自分を見ている真理の可愛い顔面にザーメンを浴びせた。
あの時の真理の顔は今でも覚えている。
目に精液が入らないように反射的に瞬きをして、口をあんぐり開けて顔面全体で俺の射精を受け入れる。
まさにマゾ。
俺は顔全体に溜まってた精液をぶっかけたが、特に鼻の穴を塞ぐように精子をかけた。
真理は俺のザーメンの匂いを直に感じたに違いない。

その直後、叔母さんが戻ってきて、「真理、まだなの?」と言ったので、「ごめーん、2階のトイレを使わせてもらって」と真理が上手い感じに言って、無事にトイレから2人で脱出した。

一度精子を出したとはいえ、俺の性欲はまだ残っており、早く2階に上がって真理を抱きたい、それしか頭になくなってしまった。
30分くらいリビングで、由衣と真理と一緒にテレビを見ていたのだが、由衣が風呂に入って、絶好のチャンスが来た。
由衣が脱衣所に入ったのを見て、俺は真理の手を引いて2階に連れて行った。
リビングのテレビなんかもう点けっぱなし。
性欲がMAXに来てた俺の足取りはかなり早かったようで・・・。

真理「ちょっと早ぃ・・・急ぎすぎ(笑)」

真理も少し引いてるような感じだったけど、そんなことはお構いなしで2階の俺の部屋まで連れて行って、ドアを開けて鍵を掛ける間もなく真理をベッドに押し倒し、いきなりパンティの中に手を突っ込んだ。

真理「あっ!!」

服を着たままマンコに手をつけられて、真理はそのままベッドの上で弓なりに仰け反った。
予想通り真理のマンコはヌルヌルのビチョビチョ。
俺が真理の手を引いてる時から発情していたに違いない。
俺はそのまま真理の上に被さるようにして真理のシャツを左手で捲り上げ、ブラも外すことなくずらす感じでデカい胸を剥き出した。
真理はベッドに仰向けの状態で、俺は真理を上から見下ろす姿勢。
真理のマンコをパンティの中で激しく弄った。

真理「ちょっ・・・もうギブ!ギブ!」

真理はクリトリスを刺激されるのが弱く、そこを擦ってやると他の部分を擦ったときより激しく反応した。
処女膜はすでに喪失していたので、遠慮なくマンコに深くまで指を挿入してGスポットを刺激したり、クリを舐めてやったり、激しく出し入れして手マンした。
声はかなり出してたが、イクまでには時間がかかった。
しかし時間をかけただけあって、かなり豪快にイッてくれた。
潮をぴゅっぴゅっと吹いて、マンコもビクビクと尋常じゃない感じ。
体も痙攣してしまって白目を剥いたりする時もあったくらい。
引き抜いた俺の右手はべチョべチョ。
急に真理が愛おしくなって、抱き締めてディープキスをした。
その時の真理は『もう激しすぎてついていけない』みたいな感じだったけど、キスのときは甘えたようにうっとりして、自ら舌を出して応えてくれた。

それから真理の服を全部脱がせて、ベッドの上で四つん這いにさせた。
後ろからチンポをあてがって、ぶち込もうとしたけど、真理の肩が高い位置だったのが気に食わなかった。

俺「真理、肘を付いて、もっとケツを突き出して」

後ろから見る、ひれ伏した真理の姿は何ともエロティックでチンポはビンビンになった。
凄く華奢な感じで、バックでぶち込んで大丈夫なのかって心配になるくらい。
といっても、そろそろ理性は限界で、野獣のように襲いかかりたい気持ちでいっぱい。
チンポは反り返ってビンビン、カリがくっきりとキノコの形になり、脈打っていた。
俺は亀頭の先端を真理のビショビショのマンコに入り口にあてがった。

俺「真理、入れるぞ、力抜け」

真理「やっ、怖い。待って、待って・・・」

俺「大丈夫、大丈夫だから・・・」(全然大丈夫じゃないけど)

そのままズブッといこうとした矢先、マンコにあててたチンポがマン汁で滑ってロックオンが外れてしまった。
それで真理は我に返ったのか・・・。

真理「いや!やっぱり怖い、後ろからヤダ!」

普段の気の強い真理に戻ってしまった。
従順な真理がツボだったのになー、ちぇっ。
でも、もう後戻りはできないので。

俺「わかった、いち、にー、さんで入れるから。それなら不安じゃないだろ?」

こんなことを言ってなだめたと思う。
そのままバックから獣の姿勢でカウントした。

俺「いーち」

それだけ言って俺は自分の勃起MAXのチンポを一気に真理にぶち込んだ。

ズブッ!!

真理「うはあっ!!!」

真理が声を出すと、そのままうずくまったようになって体をビクンビクンさせている。
根元まで一気に突き入れる予定だったが、途中までしか入らなかった。
子宮に当たったのか?
でもその後は根元までズブズブと入れることができた。
女の尻はかなり突き応えのある物体なので、もう無我夢中でバッチンバッチン突きまくった。
必死すぎて、真理がどんな喘ぎ声を出したのかとか、何を言ったのかとか覚えてない。
バックで入れたまま真理を立たせて、壁に押し付けて立ちバックに持っていった。
俺が教えた通り、真理は中腰でケツを突き出してくれた。
こういう素直なところがすごく可愛い。
その後は入れた状態でベッドに腰掛けて、真理は俺の上でM字開脚。
真理の両足を持ち上げて、上から真理と俺の接合部分を見た。
で、そのままクリを5分くらい弄り回した。

もう真理と部屋にこもってから30分くらい経ったと思う。
俺たちは時間なんか気にしないでセックスに夢中になっていた。
そして、トラウマになるかもしれない衝撃の事件が起きた。
ベッドに腰掛けて真理をM字をさせていた時に、風呂から上がった妹が階段を上がってくる音が聞こえた。
俺と真理はパニックになってしまった。
鍵を掛けておけばいいだけなのに、そんな余裕も無いほどパニック。
最悪だった。
音を聞きつけて妹がドアを開けた。

由衣「どうしたの?」

妹は口に手をやって絶句。

「あー、ごめーん・・・」とだけ言って行ってしまった。

その後だが、不思議なことに、その時のことを妹と話したことは一度もない。
そして、今も真理との関係は続いている。

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