スケベな妄想が止まらない母親でごめんなさい

この体験談は約 4 分で読めます。

結婚して主婦となり、そして子供も生まれて母親になれば、私の病気も治ると思ったんです。
しかし治るどころか、さらに悪化したように思うんです。
そう、私は病的なほどエロくてスケベな女なんです。
四六時中エッチなことを妄想してオマンコを濡らしているんです。
買い物をしている時も野菜を見ただけで、(これをおまんこに挿れたらとっても気持ちいいだろうなー)って思ったり、町中ですれ違う素敵な男子高校生に無理やり犯されるのを妄想したり・・・スケベな妄想が止まらないんです。

そんな私は当然、露出度の高い洋服を好んで着ています。
夫は昔、私の浮気を疑っていました。
短いスカートに苦言を呈する夫に、「綺麗で若く見られるほうがあなたもいいでしょ?」と切り返してきました。
ドスケベで痴女な私ですが、浮気の経験なんてないです。
勇気がないというか小心者というか、スケベなのに人妻になってからは夫一筋で生きてきました。
おかげでいまだに月に5回ほど夫婦の営みがあります。
クタクタになって、もう嫌っていうほど激しいセックスを夫はしてくれるんです。

でもセックスはセックス。
願望とは違うのです。

若い子は凄くいいんです。
高校生くらいの子はなんの遠慮もなくいやらしい視線を投げかけてきます。
仲間と顔を見合わせてニヤニヤします。
彼らに拉致されて、好きなように弄くり回されて集団レイプされる・・・。
妄想すると淫乱で痴女な私は下着が濡れてしまいます。
だから家に帰るとスカートを捲り、レイプモノの官能小説を読みながらオナニーするんです。
指を激しく振動させ、「いや、いやっ」と喘ぎながら激しく腰を振って絶頂してしまいます。

でも四十路のおばさんになり、さらに性欲が強くなった私は、もう妄想じゃ我慢できなくなってきたんです。
身体が火照っておかしくなりそうなんです。

そんな私にちょうど都合の良い相手がいました。
それは思春期を迎えた私の息子。
実際に見たことはなくても、オナニーをしている兆候はわかります。

(誰をオカズに、どんなこと考えててオナニーしてるの?)

もし母である私以外の女性を想像してオナニーしていたらと思うと、ジェラシーで狂いそうになるんです。
息子が時々、私の脚を盗み見ているのは知っていました。
今年、中学3年生。
高校の付属なので受験はなく、部活を頑張ってます。

私は息子をちょっと構いすぎかも。
いえ、私が構って欲しいんです。
家にお友達が来るんですけど、私がお菓子を持って行ったりすると息子は怒ってました。
私がエッチっぽいってからかわれてたんです。
息子にひどく怒られて、私は悲しくなりました。

「じゃあ、おばさんっぽい格好の方がいいの?」

「そんな事はないけど」

「まさか、私のことをエッチな目で見てる?」

「え?そんな事ないよ!」

「うそ!」

私は息子をソファに座らせ、胸に手を導きました。
息子は撫でるように揉んできました。

もうたまらない。
母子相姦なんてダメだけど・・・夢よ!
そう、これは夢!
何してもいい。
だって夢なんだもん。
私はそう思い込むことにしました。

その日は紺のタイトスカート。
丈は膝上15センチくらい。
テーブルの椅子をソファの前に持ってきて座りました。
そして私のスケベな妄想は爆発します。

ここは電車の中。
私はそっと少し脚を開きました。

「見える?」

「少し」

さらに脚を開きました。
その日はベージュの面積が狭いパンティ。
スカートをたくし上げ、息子の指をパンティに添えさせて痴漢プレイ。
目を閉じて息子に聞きました。

「見てる?」

「見てるよ」

息子は下からそっと私のパンティをなぞり、徐々に力を強くしてきました。

「ああぁ~」

いっぱい染み出てくるのがわかりました。
絨毯の上に寝て脚を拡げ、マングリ返しの体勢になりました。
こんないやらしい格好で息子を欲しがる痴女でスケベな母親の私。

「来て。おまんこを擦って」

「こう?」

「もっと、もっと強く擦って!」

息子は激しく擦りあげてきました。

「ああ、いやああああ!」

私は潮を噴出して達してしまいました。

「あ・・・だめ、今は触らないで。おまんこがおかしくなっちゃう~」

痙攣している私のおまんこを息子は必死にグリグリしてきます。
私は意識が朦朧として、いつの間にかパンティを脱がされ、息子の思春期チンポが挿入されていたんです。

(あぁ~凄いエッチ!)

私は頭がおかしくなって、息子の名前を絶叫しながら母子相姦をしてしまいました。
その日から息子との関係は始まりました。
私は息子に1つのことを約束させました。

「オナニーする時は、お母さんのことだけを考えてしてね」

もしも息子が私以外の女性のことを考えてオナニーしたら私は嫉妬で本当に狂ってしまうでしょう。
それが息子との官能の日々の始まりでした。

タイトルとURLをコピーしました