シンママ保険レディの枕営業

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私はシングルマザーで今年25歳になる者です。
私は前職で営業事務をやっていまして、そこで働いていた営業の男性と結婚しましたが2年で離婚し、今年の5月から保険の営業で再度働きだしました。
私は1人息子の大和を育てる為、高いお給料を頂ける保険営業に挑戦しました。

私が入った会社には、彩子先輩(27歳)と咲先輩(28歳)という、高い売り上げを記録しているエースが2人いました。
彩子さんは小島瑠璃子似のおてんば姉さんタイプ、咲さんはスザンヌのような感じのおっとりした雰囲気を持つ女性です。
その先輩方とまずは入社後、同行営業で学んでいきます。
入社して1ヶ月経ち、彩子さんとの初めての同行営業でエッチな体験を経験しました。
少し長くなりますが最後まで読んで頂けると幸いです。

相手は、一軒家に1人で住んでいる30代後半の和宏という男性です。
最初は保険には加入しないの一点張りで受け入れてくれず、まともに話すら聞いてくれませんでした。
彩子さんは必死に頼みましたが断られ続けます。
そんな時でした。

和宏さんが、「じゃあ保険に入るから、それなりのことはしてもらえるんだろうな」と彩子さんに要求しました。

(それなりのことって何するの?)

私はそう思っていました。
ふと彩子さんを見ると顔が曇っています。

「ええ、わかったわ・・・やったら保険に入って頂けますか?」

「そりゃ守るよ。俺だって男だぜ」

和宏さんは言い放ちました。
そして和宏さんは自らズボンとパンツを脱ぎ去ります。
決して大きいとは言えないおちんちんが飛び出しました。
それを彩子さんはゆっくり握ると、優しく舐め始めました。
彩子さんは自らの涎を和宏さんのおちんちんに垂らすと、ゆっくり上下に擦り始めます。
濡れ光ったおちんちんが見る見る先程までの大きさよりの倍になり、勃起したおちんちんはゴーヤ並でした。

「おい、お前も脱げよ!」

彩子さんにも脱ぐように命令しました。
彩子さんはスーツとシャツを脱ぐとブラも脱ぎ去りました。
ピンクで少し大きめの乳輪と乳首が出ました。

「綺麗なおっぱいじゃないか。舐めさせろ!!」

和宏さんは気が狂ったように彩子さんの乳首にしゃぶり付きました。

「アァ・・・ウゥウ・・・」

嫌がりながらも、気持ち良さには勝てない彩子さんがすごい表情をしていました。
すると和宏さんの手が彩子さんのお股に伸びていきます。
基本、保険営業はスカートのスーツなので青色のパンティーが見えていました。
指で割れ目に沿うようにスーッとなぞり始めます。
おそらくクリトリスに触れたのでしょう、「アァアア・・・」と大きな喘ぎ声が響き渡ります。
私はただただその光景を眺めていました。
どんどん青色のパンティーの割れ目部分が濡れ、シミが出来始めていました。
和宏さんは割れ目を弄るだけでは飽き足らず、彩子さんの許可なくパンティーを取りました。
あそこはグチョグチョになり、陰毛がいやらしい液体でべっちょりと股にへばり付いていました。

「これはやらしいオマンコだ!」

和宏さんは大興奮し、おちんちんはビクンビクンと波打っていました。
そのヌレヌレの割れ目を和宏さんは舐めます。

「アァァァ・・・ダメです・・・汚い・・・から」

途切れ途切れの言葉で彩子さんは伝えましたが、和宏さんは首を左右に振りながら舐めまくります。
さらに割れ目に指を突っ込み、クリトリスや膣を執拗に責めていました。
彩子さんも理性が吹っ飛んだのか、「もっと・・・もっとしてよ~~~」と叫びました。

「じゃあお望み通りしてやるよ!」

和宏さんは勢いよく掻き回すと、割れ目からは潮らしきものがピュピュと飛び出ました。

「おいおい、俺の部屋を汚さないでくれよ!」

そう言いながらも和宏さんは指の動きは止めず、さらには舌でも攻撃し出しました。

「ウァァァアアアア!!ダメダメ・・・それイクからーーー!!」

大絶叫して彩子さんは激しくイキ果てました。

「これは凄い!」

和宏さんは割れ目を押し上げて、派手にイキ果てた彩子さんを眺めていました。

「おいおい、これじゃ契約までは行かないぜ!」

和宏さんは波打つおちんちんを彩子さんの濡れてビクビクなっている割れ目へと押し込んでいきました。
その際、彩子さんの綺麗な乳輪にしゃぶり付き、両方の手で左右のおっぱいを揉みしだきながら挿入していました。
彩子さんの割れ目からはジュブジュブ・・・と液体同士が混ざり合う音が響いていました。

私はただその光景を見つめていましたが、彩子さんの犯されている姿を見ると私のあそこもどんどん濡れてきていました。
今にでも指を突っ込みたい感覚でしたが、さすがに人前で、それも先輩と見ず知らずの男の前でする勇気はありませんでした。

挿入から10分ほど経った時です。
和宏さんが、「ウッ・・・ダメだ・・・イッてしまう」と言いました。
それを聞いた彩子さんは、「中はやめてくださいね・・・今日は・・・ダメだから・・・」と必死に懇願していましたが、和宏さんの絶頂は突然訪れたのか中でイキ果ててしまいました。

「えぇ・・・中に出したの・・・なんで・・・なんで・・・」

彩子さんは涙ぐんでいました。

「仕方ねぇよ・・・出るものは出るんだから」

最初から和宏さんは中に出す気でいたようでした。
その後、和宏さんに保険に加入して頂き、さらに友人も紹介してもらいました。
そのおかげで彩子さんの成績はまたアップし、売り上げも伸びていました。

同行営業の2回目は咲さんとでした。
咲さんは、営業の際はスーツは着ているもののスカートは超ミニスカで、シャツは上2つのボタンを外して、少し屈んだら胸チラするような格好でした。
咲さんはセクシー系の香水を使っているようで、移動する車内はとても良い匂いがしていました。
今回のお客さんは、少し前まで刑務所に入っていて、現在は更生会社で働いておられる山本さんという50代前半の男性でした。

咲さんが挨拶します。
山本さんはやはり胸元ばかりを見ていて、「おぉ・・・こんにちは・・・」と顔が赤くなっていました。
私がチラッと咲さんを見ると、見事に谷間が見えていました。
山本さんはこれはラッキーと言わんばかりにしばらく凝視した後、私たちを来客用の部屋に案内しました。
私たちはしばらく待たされて待機していると、山本さんがお茶と和菓子を持ってやって来ました。
山本さんは、「保険には加入したいと思う」と結構即決で、「他の社員にも勧めてみる」と言ってくださいました。
私たちはお茶と和菓子を頂きながら話を進めていました。

10分ほど経った時です。
股間が何だか熱くなり、熱を帯び始めていました。
私もそうですが、どうやら咲さんもそうみたいで股間をモゾモゾさせていました。
さらに10分ほど経った時には頭もボーッとし出し、何だかエッチな気持ちになってきていました。
私は山本さんがお茶か和菓子に媚薬を入れていたに違いないと思いました。
山本さんは仕切りに時計を気にしていました。
私も咲さんも眠気に襲われて、そのまま意識を無くしていました。

私が気付いた時には咲さんが見当たりません。
ふと耳を澄ますと・・・。

「アァ・・・気持ちイイ!!もっとおちんちん下さい。もうおまんこグチョグチョ~。早くイカせて~~!!」

咲さんの声が隣室から聞こえてきました。
私が来客室から出ると隣の社長室からリズミカルなパンパンパンという音が激しく聞こえていました。
そっとドアを開けると、床には黒のブラジャーと黒のTバックが落ちていました。
どんどん視線を上げていくと、山本さんの足とお尻が見えました。
奥を覗くとグッタリとイキ果ててしまった咲さんが、おっぱいもマン毛も曝け出して倒れていました。
その割れ目からは大量の白い液体が垂れ流れていました。

そのとき、背後に人の気配を感じました。
この更生会社の社員のようでした。
さらにもう1人金髪の男が立っていて、「おい、何覗いてるんだよ!」と怒号を浴びせられました。
その声を聞きつけて、中にいた山本さんも出てきてしまいました。

「うひょー!社長もやりますね!」

裸で倒れている咲さんを見て、最初に私を見つけた男が言いました。
その時、私は2人の名札を見ました。
私を最初に見つけた男が『中村』で、金髪が『西島』でした。

山本さんは、「おい!お前の相方さんはあんな風になっちまいやがったわ。でもこれはあの女から誘ってきたからだぞ!」と言うと、私にスマホの動画を見せてきました。
その映像には、咲さんが自ら服や下着を脱ぎ、自らの意志で山本さんに跨がる姿が映し出されていました。

「お前は新人らしいな・・・こういう相手もいるから気をつけな!」

そう言うと、私には何もせずに出て行きました。
しかし・・・倒れている咲さんに群がる中村と西島は、まるでハイエナのように肉食化していました。
中村は咲さんのFカップの乳房を揉みしだき、「こんな気持ちいいおっぱい、今まで無いわ・・・」と興奮気味に西島に伝えていました。
見ると本当に気持ちよさそうなおっぱいで、柔らかすぎて揉まれるたびにブルンブルンと揺れていました。
そのまま西島がおちんちんを咲さんに入れようとした時です。

山本さんが飛び込んで来て、「お前らは合意のもとではないだろうが!」と2人を叱りつけました。

2人はよっぽど山本さんが怖いのか、すぐさま部屋から立ち去りました。
ちょうどそのとき咲さんが意識を取り戻し、私たちは会社に戻りました。

社に戻ると営業部長がすっ飛んで来て、「よくやったな!!」と紙を見せてきました。
なんと山本さんの会社の全従業員、150名分の保険加入が決まったとのことでした。

いよいよ1人立ち直前、咲さんと彩子さんの3人での最終同行営業です。
お客様は高畑という40代前半の男性ですが、1つ問題がありました。
元暴力団ということで、今は元暴力団員同士で会社を立ち上げていました。
会社に着くと、今は自宅にいるということで自宅へ向かいました。
自宅はマンションの一室で、到着すると中から、「アンアンアンアン・・・もっと・・・もっと!!」と若い女性の喘ぎ声がします。

「もっとか!!じゃあくれてやるよ!!そりゃ!」

パンパンパンと激しく肉と肉がぶつかり合う音がします。
私も2人の先輩もただただ事が終わるのを待つだけでした。

しばらくすると、事も終わったようで、私たちはインターフォンを鳴らしました。
ドアが開きました。
全裸の若い女性が、「何ですか?」と、おっぱいやお腹に精子を付けたままで出てきたのです。
もう私たちは唖然として口が開きっぱなしでした。

「あっ、私たちは◯◯保険株式会社の者です。高畑さんはいらっしゃいますか?」

「保険の人たちが来てるわよ!」と女が大声で叫びます。

私たちは目のやり場に困りながら高畑さんが出てくるのを待っていました。
すると奥からシャワーを浴び終えたと思われる高畑さんが上半身裸で下半身はタオルを巻いて出てきました。
さすがは元暴力団員です、全身にタトゥーが入っていました。
私たちに近づいて来ると下半身に巻いているタオルを取り、おちんちんにはいくつもの真珠が入っていました。
そのおちんちんをなんと、私たちの目の前で全裸の若い女性の割れ目へと挿入したのです。

「ええぇぇ!!待って・・・待って・・・」

さすがに私たちの前でヤラれるのは抵抗があったようですが、容赦なく高畑さんは腰を振り始めました。

「で、話って何だ?」

パンパンパンパン!

「アンアンアンアン・・・」

高畑さんは真珠入りのおちんちんで突き上げながら質問してきました。

「保険の営業です。保険に加入して頂きたくて・・・」

彩子さんが言いました。

「で、内容は?」

高畑さんは若い女性の腰を掴んでピストンをしながら質問をしてきます。
内容を事細かく咲さんが伝えました。

「じゃあ、これが終わったら決めるから、後で会社の事務所に来てくれ、俺も行くから・・・」

そう言うと高畑さんはドアを閉めました。
中からは、「ダメダメ・・・また・・・イッちゃうよ~~」という声が聞こえていました。

私たちは早めの昼食をとり、12時45分に事務所に行きました。
事務所に入ると、護衛のような若い男性が3人立っていました。
3人で行く必要は無いかもということで、彩子さんは車で待機していました。
咲さんと私の2人で行き、保険の説明に入ります。
高畑さんは真剣に話を聞いていて、先程まで全裸でセックスしていた男性には見えませんでした。
話もまとまり、保険に加入してもらえることも決まりました。
そのまま私たちは車へ向かいましたが、そこにいるはずの彩子さんがいません。
するとコンコンと車を叩かれました。
ドアを開けると高畑さんです。

「ちょっと来てくれよ!」

事務所とは異なる部屋に連れて行かれました。
ドアが開くと、全裸でおっぱいを2人の男に揉みしだかれ、割れ目を弄られている彩子さんがいました。

「保険の加入にこういったことはつきもんだよな!」

高畑さんはまるで豹変したかのように尋ねてきました。
私たちは首を振ることも出来ず、ドアに外側から鍵を掛けられました。
もう逃げ場はありません。
高畑さんはギラギラした獣のような目で私たちに襲いかかってきました。

「おい、乳出せ!乳を!」

ガラの悪い男性が叫びます。
まるでやくざの事務所に呼ばれた感じでした。
彩子さんは早くも挿入されており、アンアンと叫び始めていました。
私たち2人も黙って従うしかなく、全裸になりました。

「こりゃ、いい身体だな!!」

男たちは大興奮していました。
おっぱいにしゃぶり付いたり揉んできたりしてきます。

「こっちはどうなってる?」

男が私の割れ目に指を入れてきました。

「あはん!!濡れ濡れだな!!」

挑発するように言ってきます。
この後、何十発も犯されました。
彩子さんは精子まみれになっていましたが、営業の為と割り切っていたようでした。
咲さんもおっぱいは精子でベトベトで、おまんこからは精液と愛液が混ざり合ったやらしい汁がだだ漏れしていました。
私もおっぱいやお腹に精子を掛けられました。

営業は大変だけど、今では性欲を発散しながら1人立ちして頑張っています。
今でも咲さんと彩子さんは雲の上の存在です。

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