20歳のときからクリキャップ調教されています

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結婚4年、25歳の主婦です。
女の子を出産して、今は実家これを書いています。

私は今年の3月まで仕事をしていましたが、出産と育児に専念するために仕事を辞めて家庭に入りました。
毎日仕事が終わると実家に顔を出す30歳の夫。
私は愛しい夫のペニスを弄って射精を確認します。
浮気なんかしたら精液が薄くなりますから、妻にはわかりますからね。
スッキリした顔で帰っていく夫と、さりげなくティッシュを始末する私に気付いた母が耳元で、「仲がよろしくて結構ですこと」なんて言いました。

さて、私は結婚する半年前から夫にクリキャップで吸引されています。
ベッドに脚を拡げて寝かせられ、両足首をベッドの脚に結ばれて、お尻の下にクッションを入れられるとアソコが突き出て、普段閉じている割れ目がパックリと開いて恥ずかしい中身が飛び出します。
初めてラブホでこれをされた時はまだ20歳。
恥ずかしくて顔が真っ赤になりました。

「オマンコがモロ見えでいやらしいなあ。まだ触ってないのに濡れてきてるよ。智美はスケベだなあ」

なんて言葉責めをされて、ますます恥ずかしくなるんです。

「男も女も包茎は良くない。包茎のクリを治さなくてはな」

夫が舌先でクリトリスをレロレロと舐めます。
身動きが出来ないままクリトリスの先を舐められ続け、ローションを塗られ、指で皮を剥かれて露出したクリトリスにクリキャップを押し付け、上下左右に揺らします。

「あうっ!」

思わず声が出ますが夫はお構いなしにキャップを押し付けて、クリトリス全体を包み込みます。
輪っかがクリトリスの根を締めあげ、クリキャップから指を離すと吸引されます。

「う、うーーん、あぁぁ・・・」

クリトリスが吸われていくのがわかり、その様子を想像するだけで恥ずかしくてたまりません。

「おっ、ピコッと膨らんだクリが卑猥だなあ」

愛する夫に、いえ、初めてされたときはまだ夫ではなくて、とっても大好きな恋人でしたが、恥ずかしいところを見られて死んじゃうくらい恥ずかしかったんです。
でも、快感もありました。
しばらくして湿ってきたアソコに中指を挿入されて愛撫されると、それだけでイキそうになりましたが、その頃はまだ処女喪失から1年ちょっとで、イクということを経験していませんでしたから、快感の最上級クラスみたいに思っていました。
そのうち、だいぶ吸われたようで・・・。

「小さいチンチンみたいになってる。スゲエな・・・」

夫がまじまじと観察しているのがわかりました。
クリキャップを押したり離したりされると、敏感になっているクリトリス全体をキャップの輪が上下に扱いているような感じがして強烈な快感に襲われました。

「ああっ・・・あんっ・・・あんっ・・・っくうぅーーー」

そうしているうちにクリキャップがずれて外れてしまいましたが、それでもクリトリスは大きく肥大したまま・・・。

「クリがデカくなって、ズル剥けになったままだよ」

アソコの中を中指で愛撫しながら肥大したクリをしゃぶられました。

「ひゃぁっ・・・あんっ・・・んっああぁっ!・・・ひぁぅっ!ひい、ひい、ひい、ひぃぃぃぃーーー」

今まで感じたことのない少し痛みを伴う強烈な快感。
のた打ち回りたくても両足が縛られていてどうにもなりませんでした。
まだ20歳になったばかりの私は、後に夫となる大好きな恋人の前で、この上なくはしたない淫らな姿を見せてしまっただけでなく、そんなことよりペニスを入れて欲しくて、「もうイヤァーー、早くチンチン入れてぇーー!」と叫んでしまいました。
夫は外れたクリキャップをもう一度肥大クリトリスはめて、吸引して、アソコにペニスを入れてきました。

「あっ、ああっ、ああああぁぁーーーー!」

ペニスが入ってきただけで、もう狂いそうなのに、夫は深く挿入して腰を小刻みに揺すりました。
周期を調整しているうちにクリキャップが共振して揺れだし、アソコの中からの快感とクリキャップの振動による快感で、だんだん記憶がなくなるのと入れ替わりに強烈な何かが襲ってきて、私は地上から抹殺されたかのような孤独な別世界へ連れて行かれた気分になりました。

「智美・・・初めてイッたね」

いつの間にか縛られていた足が解かれ、夫に優しく頭を撫でられていました。
ベッドのシーツに大きな染みがあるのを見て、私は自分が濡らした愛液の量に愕然としました。

これ以来、週に一度はクリキャップで吸引されていました。
若くして結婚したので、しばらくは子供を作らず、夫婦水入らずで遊んだり、エッチを楽しんでいましたので、クリキャップは夫婦のエッチでは必須アイテムになっていました。

私は高校を出てすぐに就職しました。
あまり家が裕福ではなかったけど、跡取りの弟には大学へ行ってもらいたかったので、私は就職する道を選びました。
その就職先で出会ったのが、大卒2年目の夫でした。
特にイケメンではないですが、優しさが滲み出ている感じがして好感が持てました。
同じ課ではなかったのですが、ゴールデンウィーク初日に独身社員同士でバーベキューパーティーをする恒例のイベントがあり、そこで夫と初めて会話しました。
ちょい悪風、インテリ風、ジャニーズ風、硬派、軟派・・・色々な男性がいましたが、夫は素材な感じで見た目通りの優しい人でした。
どの女性にも優しいので意外に人気があるように見えましたが、やはり綺麗な女性はお洒落な男性と仲が良さ気でした。

「智美ちゃんって、今年入ったんだよね。ってことは、ついこの前まで高校生だったんだよね。可愛いなあ」

夫に言われて頬を赤らめてしまいました。
女子高でしたので、「可愛い」なんて言ってくれる男性は父か祖父くらいでしたから男性に免疫がなくて、すぐに夫に惹かれてしまいました。
バーベキューの最中、とにかく夫の近くをキープして、少しでも多く会話して印象に残ろうと努力しました。

「智美ちゃんって連休中は何してるの?彼氏とデート?」

「か、彼氏は、い、いません」

「じゃあ暇なの?」

「はい。たぶん部屋でテレビを観てるか、弟の勉強を見てるかだと思います」

「若いのに勿体ない。俺とドライブにでも行く?」

夢のような申し入れに私は喜んで待ち合わせの約束をしました。
友達関係が半年続き、その年の11月に告白されて、私はポロポロ泣きながら夫に抱きついていました。
そして2人で過ごした初めてのクリスマス。
私は初めて夫に裸を見せて、恥ずかしい場所も委ねて女になりました。

私21歳、夫26歳で結婚。
3年間は夫婦共働きで貯金しながらいっぱい遊びました。
若くして結婚した上に、私は実年齢よりも幼く見えるらしくて、どこに遊びに行っても夫婦に見られることはありませんでした。
旅館などでは未成年と勘違いされて、結婚指輪に気付いてビックリされることもしばしばでした。
旅館では、シーツに愛液の染みを作らないように、家でのセックス同様にバスタオルを敷いて事に及びます。
翌朝は激しいセックスの痕跡をなるべく残さないように整えてからチェックアウトしますが、クリキャップセックスをしている私の激しい喘ぎ声は、きっと廊下にまで響いていたと思います。

今はもう、私のクリトリスはクリキャップで吸わなくても剥き出ていますが、夫は更にクリキャップで吸って大きくさせようとしています。
出産のときに剥き出たクリトリスを見られて恥ずかしかったのに、もっと大きくされたら割れ目からも出ちゃいます。

お医者さんからはまだセックスは禁じられていますが、アパートに戻ってこれを投稿している頃には、きっと夫に肥大したクリトリスをしゃぶられてイカされる日々に戻っていると思います。

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