卒業する先輩が譲ってくれた、ド淫乱のおばさんセフレ

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ひろしと言います。
現在、大学4年生で23歳です。
大学1年の終わりから、ある会社でバイトをしています。
最初に仕事を教わった他大学の先輩が卒業するのに合わせて、それまで先輩が付き合っていたパートのS子を紹介され、以後S子と付き合うようになりました。

S子は現在45歳です。
見かけは、誰が見てもおばさんそのものです。
S子はバツイチで、離婚後は1人で暮らしています。
離婚の原因はS子の浮気らしく、子供はいたようですが離婚の理由が理由なので、「こんな女に子供を任せられるか」と、ダンナが引き取ったらしいです。

体の線は多少崩れているけどオッパイも大きいし、アソコも締まりはないけどチンポにまとわりつくような感じで、それなりにいい女です。
何より淫乱で、セックスに関してはどんなことでも拒まないし、いつでも中出しできる便利な女です。

最初のきっかけは、新年会で飲んでいるうちに終電を逃し、タクシーで一番近いS子のアパートに行って、先輩と3人で一晩過ごしたことです。
僕が寝ている途中で先輩がS子とやり始め、それに気づいた僕に先輩が、「お前、童貞だろ。よかったらS子を抱いてやれ」と言いました。
実際、当時の僕は童貞で、『彼女いない歴=年齢』でした。

最初、S子の上に乗っかってチンポを入れようとしたのですが入口が分からず、おしっこの穴を一生懸命に突いていたそうです。
S子がチンポの先を持って穴にあてがおうとした時、電気が走ったように快感が僕の体を通り抜け、そこで射精してしまったのが最初の経験でした。
S子は苦笑い、先輩は大笑いでした。
緊張感からチンポはそのまま縮んでしまい、S子が上になってフェラしてくれましたが、初フェラでもなかなか勃ちませんでした。
ただ気持ちは良かったです。

やがて先輩がS子の尻を上げさせて、後ろからS子を犯し始めました。
AVで知ってはいましたが、初めてのセックスで3Pにまで発展してしまい、自分でもびっくりしました。
が、それが効いたのか、すぐにチンポが回復してきました。
それを見た先輩がすぐ代わってくれて、またS子にチンポの先を膣口にあてがってもらい、ようやく初挿入ができました。
S子は先輩のチンポをフェラしながら僕の動きに合わせて腰を振ります。
初めてのセックスが3Pで、しかもバックになりました。
2発目ですが初めての僕が持つはずもなく、1分くらいで出してしまいました。
自分でもびっくりするくらい出ました。
ドクッ、ドクッ、ドクッと3連射で出しました。
チンポを引き抜くと、膣口に白い精液が滲んでいましたが、ドッと出てくることは無かったです。
これを見て、AVの中出しのように、すぐに流れ出てくるのは嘘だと思いましたね。

僕の童貞喪失を祝って3人で乾杯しました。
それから先輩と僕が交互にS子の中に出し、翌朝までに4~5発はやりました。

その後、先輩が卒業してからは、S子は僕のセフレになり、今も続いています。
最初の半年は、毎日2発ずつやりまくっていました。
S子によれば、結婚している同年代の女だと、ラブラブの夫婦でも週に3回がいいところで、しかも大抵は1発限り。
多くの主婦は月に2~3回しかセックスできないのに、先輩と僕とで、この5年間は毎日のようにセックスできて感謝してるとのことでした。

僕もS子には感謝しています。
初めは不慣れだったけど、やがて回数でS子を満足させられるようになり、半年後には最初の1発目からイカせられるようになりました。
この経験は他の女で役に立ち、キャバ嬢をしているド派手な女をセフレの1人にすることができました。
外見が気まじめな印象の僕を舐めていたようですが、1回目から激イキさせてやりました。

また、現在付き合っている本命の彼女も最初は処女でしたが、今は僕のチンポの奴隷になっています。
彼女はいいところのお嬢様なので、大学を卒業したら妊娠させて逆玉に持ち込もうと考えています。
そのときになったらS子は、また次の後輩に譲るつもりです。

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