先輩に騙され、親友にも裏切られて・・・。

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中学1年生の夏休みに部活が終わってから起きた体験です。
当時は処女でした。

バレー部の部活も終わって、仁美と良子と私が掃除当番だったので体育館を掃除していたら、2年生の弥生先輩が私を呼んで、更衣室まで荷物を持って行くように頼まれたので更衣室まで荷物を持って行きました。
中に入って荷物を置いて部屋を出ようとしたら、3年生の男子3人(主犯A・B・C)にいきなり襲われました。

「やめて」と叫んでも誰もいない学校・・・。

殴られて「騒ぐと殺すぞ!」と脅かされれば、もう抵抗なんて出来ません。
無理やり脱がされた下着を口に入れられて声も出ないように・・・。
男達は私の胸を揉んだり乳首を舐めたりしていましたが、いきなり主犯のAが私のあそこに指を入れてきました。

「コイツ濡れているぞぉ~」

そう言って足を広げさせて、みんなで私のあそこを見ていました。
Aが私のあそこを舐め始めるとだんだんに気持ち良くなってしまい、自然に声が・・・。
Bが口に入れた下着を抜き、Bのチンコを入れてきました。

Aも、「そろそろ入れるか?」と言って私の足を広げて、あそこにチンコを入れてきました。

痛くて痛くて涙が止まらない。
でもAは腰を激しく振って・・・。

「イク!」

Aがチンコを抜いて、私の顔に白い液体をかけました。
終わったと思ったら今度はBが私の上に。
そして数回腰を振ったと思ったら、また顔に精子をかけられました・・・。
Cにも同じように犯されました。
今度こそ終わったと思ったのですが、バックにさせられて、いきなりアナルにAのチンコが入ってきました。
私は失神してしまい、それからの記憶は曖昧なのですが、アナルに中出しされました。

そこに弥生先輩が入ってきて、私の姿を見て、「カワイ子ぶってんじゃ~ないよ」と言って唾をかけられました。
弥生先輩はAと付き合っていて、私が生意気だったみたいで、3人にレイプさせた犯人でした。

次の日、部活は辞めて家にいたら仁美から電話がありました。
弥生先輩が謝りたいと言ってるから仁美の家に来るようにという話でした。
仁美の家に行くと、玄関先で仁美と弥生先輩がいて、階段を上って仁美の部屋に行くと急に仁美にベッドに押し倒されました。
何が起きたのかわからず呆然としていると、隣の部屋から5人の男達が入ってきて・・・。
私は親友にも裏切られ、先輩達の性処理の相手に・・・。

夏休みが終わるまで毎日、仁美の部屋で男達に犯されて続けました。
2学期が始る前に父親の仕事の関係で九州地方に転校しました。

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