大晦日の晩に爆睡中の父親の横で姉に中出し

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かなり昔の話ですが実話です。
我が家は父子家庭で、父・姉・俺の3人家族。

俺が中3、姉が19歳の時の大晦日のこと・・・。
紅白を観ながら年越しそばを食べて3人で楽しく過ごしてました。
年が明けたら姉はすぐに20歳になるので、父からお酒を解禁されてました。
父と仲良く酒を酌み交わし、2人揃って除夜の鐘を聞く前にダウン。
俺は1人寂しくジュース飲んで除夜の鐘を聞いた。

父と姉に声を掛けたけど、起きる気配がない。
父を布団に運ぶのは無理だから、せめて掛け布団を掛けてあげた。
姉は何とか出来ると思ったけど、脱力した人間って重いのね・・・。
仕方なく、姉にも掛け布団を用意。
布団を掛けようとしたら、姉が寝返りを打って胸元とパンツがバッチリ見えた。
急に姉が女に見えてムラムラしちゃった。

(ちょっとくらい役得があっても良いんじゃないか?)

そう思って姉のシャツのボタンを外してオッパイを揉んだ。
初めて触った女のオッパイは柔らかく、かつ弾力があって触り心地が良い。
乳首も弄ったら徐々に硬くなってピンッ!と立った。
父は完全熟睡で鼾をかいてる。

(もうちょっとだけ・・・)

欲が出て、姉の乳首に吸い付き舐めまくった。

「うぅ・・・ん・・・」

起きたかと思って慌てて離れたけど、またスヤスヤと寝息を立て始める。
心臓が爆発するかと思った・・・。
今度は姉の足が大きく開いてスカートが完全にずり上がってた。
そ~っとパンツの上からマンコの割れ目に沿って指で撫でる。
だんだん湿り気を帯びてきて、はっきりとパンツに染みが出来た。

「ふぅ・・・んん・・・」

また姉から吐息交じりの声が出てビックリ!
でも顔を見ると目は開いてない。

(ひょっとして最後まで行けるんじゃないか?)

もう俺は欲望を止めることが出来なくなっていた。
足を閉じさせてパンツをズリ下ろし、足から抜き取った。
シャツのボタンも全部外して大きく前を開いた。
姉か父のどちらかが起きたら、俺が姉を犯そうとしてるのがバレバレの状態だ。
それでも止めることは出来なかった。

俺はズボンとパンツを脱ぎ捨て、姉の上に跨がってパイズリをした。
柔らかいオッパイに挟まれたチンコの先には可愛い姉の寝顔。
炬燵を挟んですぐ隣には父。
異常なシチュエーションに俺は物凄く興奮した。

(顔にぶっかけたいけど・・・やっぱり姉ちゃんの中に出したいよなぁ・・・)

自然とそんな考えが頭に浮かんだ。

(姉ちゃんに中出し!?何を考えてるんだ俺!)

一瞬だけ冷静になったけど、すぐにまた欲望が理性をはねのける。
我慢汁でヌルヌルになった胸の谷間からチンコを離す。
そして姉の足の間にしゃがみ込んでマンコに顔を近付けた。
オシッコの匂いと姉の香りがする。
恐る恐るマンコに舌を這わせた・・・。
ヌルッとしたマン汁からは少しだけ塩気を感じた。

(美味い・・・マン汁ってこんなに美味しいのか)

舐めるほどにマン汁が溢れ出し、俺の口と鼻先がマン汁まみれになる。

「んん・・・は・・・はん・・・」

姉の口からエッチな吐息が漏れ始めた。
ピクッ!ピクッ!と身体も反応してる。
俺は舐めながら人差し指と中指をマンコに挿入した。

「ん!・・・ぅん・・・は!・・・はぁっ・・・」

(意外と声が出るな・・・父さんが起きちゃうかな?)

さっきよりも大きめの姉の声にビクビクしながら父を見る。

「んがっ!ぷひゅ~・・・ぐごごご・・・」

大鼾をかいて気持ち良さそうに寝続ける父。
どうやら父に気付かれる心配はなさそうだ。
安心した俺は激しくマンコに指を出し入れしてみた。
マンコはグチュグチュと音を立て、姉の腰も大きく跳ね上がる。

(姉ちゃんの反応、めちゃくちゃスケベだな)

手マンを続けながら姉にキスをした。

(柔らかい唇だな・・・)

「んま・・・ぷふっ・・・」

キスで塞いだ唇の隙間から姉の吐息が漏れて面白い音を立てた。
そして姉が大きく腰を跳ね上げた時、両足がピンッと伸びて硬直。
しかし、すぐに脱力して今度はグッタリと横たわる。

(もしかして姉ちゃんイッた?)

この時は嬉しかった。
そして、ここまでやっても起きないならセックスしても大丈夫だと確信。
両膝の下に手を入れて持ち上げ、左腕でしっかり抱える。
右手でチンコを持ってマンコに固定する。
グッと腰を前に突き出すと、ヌプッ・・・と亀頭が吸い込まれていった。
さらに奥へとチンコを突き入れる。
ヌルゥ~っと狭い肉の間をかき分けて進み、ピッタリと股間が密着する。

(入った!姉ちゃんに全部入った!俺・・・童貞を姉ちゃんで捨てたんだ!)

気持ち良さと感動と背徳感でイキそうになった。

(ダメだ!入れてすぐなんて出したくない!落ち着け~!)

必死に頭の中で円周率やらルートやらを暗唱して気を紛らわせる。
何とか落ち着きを取り戻し、両手から手を離して腰を振る。

(何だよこれ・・・押しても引いても気持ち良くなりっ放しじゃん!)

何度、途中で止まってイクのを我慢したことか・・・。
だけど我慢にも限界がある。
ついに耐えられなくなって、外出しか中出しかの決断を迫られた。

(どうしよう・・・中に出したいけど・・・絶対に後でバレるし・・・でも抜きたくない・・・)

悩みながらもギリギリまで腰を振り続けた。

「ダメだ・・・もう出る・・・出る・・・!」

俺は無意識に声を出していた。
その時、ガシッ!と何かで腰を挟まれた。
驚きと同時に精子が姉の中に迸った。
射精しながら前を見ると姉が目を開けている!
腰を挟み込んでいるのは姉の両足だった。

「気付いてないとでも思った?さすがに途中で気付いたよ」

姉が呟く。

「え!?何で!?え!?」

俺は軽くパニックになった。

「あんたがアソコを舐め始めたあたりから起きてたよ」
「何でやめさせなかったの?」

「まさか入れると思わなかったしね・・・それに・・・その・・・気持ち良かったし・・・」
「あの・・・ごめん・・・」

「何を今さら・・・それよりあんた、姉に中出しした気分はどう?」
「凄く気持ちいい・・・」

「妊娠しちゃうかもしれないよ?」
「あ・・・あの・・・!」

「嘘よ、今日は安全日。じゃなきゃ中出しさせるわけないでしょ」
「あの・・・じゃあ、もう1回いい?」

「まだ私の中に出したいの?本当の変態だね」
「ダメかな・・・?」

「はぁ・・・1回出したなら何度でも同じでしょ」
「今度は姉ちゃんに上になって欲しいんだけど・・・」

「スケベ!・・・いいわ、今日は特別だからね。向こうの部屋に行きましょ」
「ここでしたい」

「父さんが起きたらどうするのよ!」
「完全に熟睡してるから大丈夫だよ」

「万が一ってことがあるでしょ!」
「だって、親の横で近親相姦なんて興奮しない?」

「・・・とことん変態ね・・・あんた」
「ついでに裸になってやろうよ」

「もう好きにしなさい・・・こうなったら何でも付き合ってあげるわ」

一度チンコを抜いてスッポンポンになり、服を脱ぎ散らかした。
そして射精しても収まらないチンコに姉が跨がった。
今マンコに出したばかりの精子がチンコにボタボタと零れ落ちてくる。

「どんだけ出したのよ、あんた・・・」

姉はそう呟きながらも右手でチンコを握って腰を落とした。
再びチンコが姉の中にズブズブと埋まっていく。

「ああ・・・ヤバいなぁ・・・」
「どうしたの?」

「あんたのアソコ、今まで付き合った男の中で一番具合がいいかも」
「そうなんだ・・・俺は姉ちゃんが初めてだから比べる相手がいないや」

「私が初めて?本当?」
「そうだよ、姉ちゃんが初めて」

「へぇ~・・・んふふ・・・」
「何?その笑い・・・」

「いや・・・近親相姦で童貞捨てたなんて、この先まともな彼女は出来ないね」
「そうかな?」

「他人とのセックスを想像して興奮できる?」
「・・・無理かも・・・」

「つまりあんたは一生、私にしか欲情できない身体になったってわけ」
「えっ・・・」

「私とこの先もセックスしたかったら絶対服従だからね?」
「・・・わかりました・・・」

満足そうな顔で姉が腰を振り始めた。
激しい腰使いに上下左右に揺れるオッパイ。
そのオッパイを両手で揉みながら姉の腰使いを堪能した。

「姉ちゃん、また出る・・・」

「いいよ、思い切り出しちゃいな」

「キスしたい」

姉が上体を倒して唇を重ねてくれた。
舌を入れると姉も呼応して激しく絡ませてくる。
俺はギュッと姉を抱き締めて下から腰を突き上げた。
そして深く突き入れたまま、姉の中で射精した。

「2回目なのに、まだ硬いんだけど?」

「今度はバックでしてもいい?」

結局3回中出しして、ようやく勃起が収まった。
そして服は脱ぎ散らかしたまま一緒に軽くシャワーを浴びた。
風呂場でも抱き合ってねっとりと舌を絡ませ合った。
シャワーを済ませた後もまだマンコから精子が溢れ出してた。

それからもずっと姉との関係は続いている。
父は気付かないまま、数年前に亡くなった。