有名なエロレイヤーの処女をいただいた話

この体験談は約 8 分で読めます。

その子(A子とする)と出会ったのはmixi。
その頃のA子はただ趣味で友達と衣装を作ってただけらしいので、まだ“エロレイヤー”ではない。
マイミク募集みたいなトピックに書き込んだ俺のもとに一通のメッセージが届いた。

『好きなアニメとか好きな音楽の趣味が合いそうなので良かったらマイミクになりませんか?』

正直、俺の友人からの釣りだと思った。
で、一応釣りであった場合に対応出来るよう、がっついてない返信をした。

俺『メッセージありがとうございます!マイミク了解しました、よろしく!』

A子『よかったー。mixi始めたばっかりだし友達もいないしつまらなかったんですよwこれでやっとmixiが楽しくなります』

俺『そうなんですかー。じゃあコメントとかしますね』

みたいな当たり障りのなさそうな返信。
そんな感じで1週間くらいやりとりを繰り返した。
ここでやっと俺は気づいた・・・。

mixiで実名を出してないのに友人にバレるハズがない!
これは釣りではない。
つまり、いける!

俺『よかったら、今度A子さんの作った衣装を見てみたいな!』

A子『えぇーwwwでもわざわざ写真撮るのは恥ずかしいよw』

俺は思った。

(これは誘っている・・・)と。

ちなみに向こうの要求で、アドレスでメールをやりとりするようになった。

俺『じゃあ実物を見せて!(笑)」

A子『それならいいよ。私は作るの専門で着たりはしないけどw』

俺『そうなんだー!でも衣装だけでも見てみたい』

そんなこんなで遊ぶ約束をとりつけた。
俺はメールの天才かと自分で思った。
冷静に考えたらそんなことなかった。

最初はやっぱり飯だろう、あとは映画とかか?
などとデートプランを立てて、その日に臨んだ。
当日、待ち合わせ場所には俺以外には誰もいなかった。
そこに1人女の子が・・・。

A子は普通の女の子だった。
もっと腐女子みたいのを想像してたんだが、普通に可愛い女の子だった。
俺は勃起していた。
勃起を悟られないように、寒がってるフリをして前屈みになっていた。

A子は膝上5センチぐらいまでのワンピースみたいなのにジャケット。
身長は157センチぐらいだった。
この時点では乳はデカいのかどうかわからんかった。
フリフリした服だからデカそうに見えるのかなーとか、過度な期待はしないようにしていた。

さっそく俺の計画通り、カフェに入った。
カフェ飯とかおっしゃれー!
カフェで1時間弱ぐらいの時間を潰して映画を観ることに。
これも俺の計画通りだ。
まあ、計画って言っても、ここまでしか考えてなかったんだけどね。

俺「このあと、どうする?」

A子「どこでもいいですよ?」

俺「そっか、あっ!じゃあ衣装を見たいな!・・・って言っても今は持ってないか・・・」

A子「今はウチにありますから、よかったら見に来ます?」

トントン拍子に事が進みすぎて美人局を疑った俺を一体誰が責められようか?
まぁでも今考えると、疑って悪かったなと少し思うww

そしてA子の家に行くことになった。
映画館の近くの駅から4駅ほど離れた場所にA子の家はあった。
1人暮らしと聞いていたので驚いた。

(デカい・・・一軒家かよ・・・)

都内に一軒家を持つ1人暮らしの女。
とてもバイトだけで生活出来るような家ではなかった。

(この子、何者だ・・・?)

実は親は社長で、この家は買ってもらったそうだ。
バイト代は生活費以外はほとんど衣装作りに使ってるんだそうだ。
中も綺麗にしてあって、女の子の部屋をそのまま家にしたって感じだった。

俺「さっそくだけど衣装見せて!」

A子「いいですよ♪」

本当にクオリティが高かった。
ていうか、下心を抜きにしても、A子が自作したというコスプレ衣装には興味があった。

俺「す、すげぇ・・・」

A子「そんなことないですよ~(照)」

俺「いや、本当にすごいと思うよ!A子が着たら似合うんだろなー」

A子「そんなの恥ずかしいですよwww」

俺「いやいや、絶対似合うから着てみせてよ!」

A子「・・・じゃあ一着だけですからね」

作戦は成功した。
このまま性交まで成功したかった。
なぜかA子はメールではタメ口だったのに、実際に会うと敬語だった。

A子「じゃあ着替えて来ますね」

(結構本人も乗ってんじゃねーか!)

俺「楽しみに待ってまーす」

ガチャッ。

A子は隣の部屋に着替えに行った。
俺はムラムラしてズボンの上からチンコをサッサッってやってた。
衣装を見たときに思っていたんだが、これはエロコスだ。
これを着てくれるってことは、もうOKの合図か・・・?
チャンスは今しかないだろ・・・。
とか考えてたら、A子が着替え終わって出てきた。

A子「恥ずかしいですけど・・・どうですか?」

俺はと言うと、もうチンコでしか物を考えられなくなっていた。

俺「すごい可愛い!いいじゃんいいじゃん!それでそういうイベントに出なよ!」

A子「実は、着るの嫌がってましたけど、本当は興味あるんです。そういうイベントも行ってみたいです」

俺「勇気出して行ってみたら?そういう人の集まりなんだから大丈夫なんじゃない?」

A子「そうですね、もし機会があったら行ってみます」

(「俺と一緒じゃなきゃ嫌だ」とか言わねぇかな?)

・・・言わなかった。
そしてその日は何もなく解散。
俺の息子はガッカリしていた。

そして、急だけど1年後。
その頃からずっと軽いメールのやりとりはしていたんだが、会うことはなかった。
A子は一度イベントに行って以来、コスプレにハマって何度も行っているらしい。
A子のコスプレを見て以来、俺はエロレイヤーで抜くのが日課になっていた。
そしていつも通りエロレイヤーの画像を探しに俺はネット世界を旅していた。
すると、なんと!
A子の画像が!!!!!
息子奮起!!!
A子の画像を見つけたときは、同級生がAV女優になったと知ったときのような複雑な気持ちになった。

「ふぅ・・・」

俺は抜いていた。
俺は有名になったA子とセックスしたかった。
有名になる前からしたかったが、有名になってからその気持ちが膨らんだ。
芸能人とセックスできる!!!
みたいなアホみたいな思考にも似た考えだった。
すかさず俺はA子に連絡し、ものの10分ほどで遊ぶ約束をとりつけた。
やはり俺はメールの天才なのだと思った。

前と同じ待ち合わせ場所、前と同じカフェ飯、前と同じ映画館でA子と過ごした。
なんかロマンチックやん?
その後、「またA子がコスプレしてるのを見たいな!」とか適当なことを言って彼女の家へ行った。

A子「選んでください、俺さんが好きなの着ますよ」

俺「じゃあこれで!!」

即答でモリガン。

A子「わかりました!じゃあ着替えてきますね」

俺はまたチンコをサッサッってやってたかもしれない。
A子は着替え終わってリビングに戻ってきた。
相変わらずクオリティは高かった。

A子「ウィッグも付けちゃいました。どうですか?これは作ったばっかりで初めて着たんですけど、似合ってますか?」

俺の理想のモリガンだった。

俺「すごい似合ってるよ、やっぱりA子は着ても作ってもすごいよ」

A子「ありがとうございます!でも俺さんが勧めてくれなかったら私、着るのがこんな楽しいことだって知りませんでした」

俺「お、おぉ、そっか」

A子「私、考えたんですけど、俺さんと会ってから毎日が楽しいです。コスプレだって褒めてもらえるようになって、自分のために衣装を作るのがこんなに楽しくて」

俺「・・・(急になんだ?)」

A子「俺さんと付き合ったらもっと楽しいのかなぁ・・・って」

なに、この『SS』とかにありそうな感じ!
セックス始まるの!?
ねぇ始まるの!?

俺「・・・それって告白?www」

A子「告白です。・・・ダメですか?」

俺「おぉ・・・ありがとう・・・」

あまりにも急だったからビビってた。

A子「・・・迷惑ですよね、まだ実際に会うのなんて2回目だし・・・」

やばい!
相手が引き始めた!
急に俺は覚醒した。

俺「迷惑だなんて!そんなことないよ!俺だってA子のことが好きだよ、だから付き合いたい」

A子「うっ・・・うっ・・・(泣き始めた)・・・嬉しいです・・・」

ギュッ!

俺は抱き締められた。
もちろん抱き締め返した。
ここでキス。
キスって本当に心地いいんだぜ!
お前ら、知ってるか?

俺は高1の時に一度、1学年上の女とセックスしたことがあった。
ほぼ逆レイプだったんで、気持ちいいとかはあんまりなかった。
まぁ射精はしましたけどね。

A子とのキスには、その時にはなかった心地良さがあった。
ずーっとキスしてた。
次第にディープなキスになった。
でもお互い不慣れで何回か歯が当たった。
その度に恥ずかしそうに2人で顔を見合わせて、またキス。

A子「俺さんならいいですよ?」

俺「んー?何がー?」

A子「そうやって意地悪なこと言うと思ってました」

またキス。
本当に今でも感触を思い出せる。

俺「じゃあ・・・お願いします」

A子「こちらこそ・・・お願いします」

まず俺はA子のおっぱいを触った。
A子は衣装の上からでもわかるぐらいに鼓動してた。
ちなみに、わかる奴はわかると思うが、モリガンの衣装は胸元がバニーみたいになってる。
俺は肩にかかっている透明な紐みたいのを下ろして生のおっぱい触った。
A子の乳首は少しだけ立っていて硬かった。
乳首をコリコリっとすると、A子は可愛い声を漏らした。
A子の顔を見ると恥ずかしそうにしていて、目が合うと「恥ずかしい」と言って俺の胸に顔を隠した。
A子がすごく愛おしかった。
それで俺は火がついて、乳首を重点的に攻めた。
次第にA子の漏らす声も大きくなっていった。
キスから首筋、そして綺麗な乳首を舐めるとA子は腰をクネクネさせ始めた。
ちなみにA子の乳は結構デカかった。
服のせいじゃなかった。
俺は何も言わずにA子のクリ付近を擦った。
A子はもう軽く涙目だった。

A子「部屋のベッドに行きませんか?・・・///」

ベッドに移動して再開。
キスしながらA子のクリの辺りを右手で擦り、左手は乳首を弄る。
たまにキスから口を離して乳首も舐める。
A子は喘ぎながら腰をクネクネさせていた。

俺「この衣装、濡れちゃうけど大丈夫?」

A子「平気です・・・んっ・・・」

俺「じゃあこの衣装のままでしよっか?」

A子「はい・・・なんだか・・・あっ・・・恥ずかしいですね・・・んぁっ・・・直接、触ってくだ、さい・・・///」

俺は申し訳ないと思いつつも、タイツを破ってA子の秘部に触れた。
そこは、温かいヌルヌルで満たされていた。
クリを直接触るとA子はビクッとなり、そのままクリを弄りながら乳首を舐めていると俺の手をA子の太ももが挟んだ。
A子の方を見ると、軽く汗ばみながら感じていた。
その姿にさらにムラっときて、激しくクリを弄った。

A子「んっあっ!あっイク・・・イクっ・・・!イッ・・・ク!!」

するとA子は軽く痙攣し、身体はだらっとなった。
腕をおでこに当ててハァハァ言っていた。
俺はそっと服を脱ぎ、A子を抱き締めた。

俺「本当にいいの?後悔しない?」

A子「ここまでしておいて何言ってるんですか、もうカップルなんだからいいんですよ」

可愛いかった。
ギンギンになったチンコをモリガンの衣装をずらして、そっとA子の割れ目に当てた。
ゆっくりとA子の中に入っていった。
いきなり全部は入らなかったが、ゆっくりピストンしてようやく全部入った。
あたたかいヌルヌルに包まれた。
A子はちょっと苦しそうにしてた。

俺「血が出てるけど平気?・・・じゃないよね」

A子「痛いけど平気です・・・俺さんだから」

俺はゆっくりとピストンした。
奥まで突くとA子は苦しそうに喘いだ。
そのうち慣れてきたのか、だんだんと苦しくなさそうな声に変わっていった。
ピストンしながらA子の乳首を舐めた。
A子はずっと、「あっあっんっ」って喘いでいた。
俺は割と早漏だ。
イキそうなことをA子に伝えた。

A子「中に出していいですからね」

俺「いやいやいやいや、まずいでしょ」

A子「大丈夫なんです!んっ」

俺「そう・・・?それなら・・・」

俺はピストンを速めてA子の中に出した。
出したあとはグッタリして入れっぱなしでいた。
フニャチンのまま入れてると、あったかくて気持ちいいのな。
そのままキスしてた。
チンコを抜き、A子のあそこをティッシュで拭いた。
血が付いてて少し嫌な気持ちになった。
お互いに「好きだよ」って言い合って、A子の衣装を脱がして、そのままベッドで寝た。

その後も何回かデートして、エッチしたりしなかったり。
俺が言って始まったことなのに、俺はA子がみんなにエロコスを見せるのが嫌だった。
俺は意を決してA子に言った。

俺「ごめん、エロコス辞めて欲しいんだ」

A子「俺さんと付き合った日から、もうしてませんし、イベントにも行ってませんよ?・・・だって私は俺さんだけのものですから」

本当にこの子を大事にしようと思った。

それから1年、現在に至るわけだが、俺とA子は今も付き合っている。
結婚したいなぁとかとも思ってるぐらい。
ちなみにA子は浅見れいなに激似。
今は敬語じゃなくなりましたw