スポーツ教室で知り合ったJCをアナル調教・前編

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10年くらい前になるけど、地域のスポーツ教室指導員の手伝いさせられてた頃に中2の子と付き合った。
色々と美味しかった。

当時、俺は25歳。
週1で小学校の体育館を借りて、とあるスポーツをやっていた。
学生からの経験者と社会人から始めた人と半々くらいのぬるいチーム。
俺は社会人になってから始めたけど、それなりに頑張ってやってた。
当時のリーダーが仕事の関係で続けられず、一番仲が良かった俺が引き継いだ。

ある日、近所の人が練習を覗いてて、何かと尋ねたら日曜日に小学生を教えているのだが人が足りないので来てくれないかと頼まれ、俺が行くことになった。
行ってみたら技術的なことは関係なく、ぎゃーぎゃー騒ぐ子供の子守がメイン。
俺は普通よりやや太り気味で見た目はさほど良くないけど、当時のお笑い芸人の真似をしたりして男女関係なく懐いてた。

中2の子と知り合ったのは、そのクラブのOGで中学の部活に入っているその子が時々手伝いに来ていたからだ。
合間にお互い普段どんな練習をしているか話していた。
社会人から始めたから、部活動ではどんな練習をしているのか興味があって色々を聞いた。
俺は本を参考にしたりDVDを見たりしていると話した。
本は学校のものを回し読みしているらしいが、DVDは持ってないから見てみたいと言われ、貸してあげようとしたが、家では弟のプレステ2に独占されてて無理らしい。

「じゃあ終わったら見に来れば?」と言ってアパートを教えた。

当初は純粋に子供だと思っていたし、まったく下心もなかった。

練習が終わり、その子は一旦昼食に戻ってから行くねと言って帰っていった。
俺はアパートに戻り、エロ関係を隠して軽く掃除をしてから、コンビニで昼飯と子供が好きそうなお菓子とジュースを買った。

しばらくしてチャイムが鳴り玄関に行くと、その子がいた。
練習の時しか合わなかったのでジャージ姿しか見たことがなかったが、私服で髪を下ろしていたらどこかのお嬢様のように見えたので、「可愛い格好になったね」と言って招き入れようとしたが、その子は顔を真っ赤にして硬直していた。
見た目まじめそうな委員長タイプだったので、今までそんなことを言われたことがなかったようだ。
少ししたらいつもと同じように話して、その日はDVDを2つ見て帰っていった。

その後、2回くらいDVDを見に来て全部見終わったが、今度は弟のゲームを持って、「一緒にやろう」と言ってくるようになった。
俺は相手は子供だから適当にからかったりして楽しませていた。

6回目か7回目の時、前日の合コンで可愛い子がいて携帯番号を聞いた話をした途端、なんだか様子が変だったがあまり気にせず、ちょっといい感じだったと惚気加減で話した。
そうしたらその子は俯き加減で黙り込み、表情を作ろうと頬がピクピクしていたのがわかった。
さすがに様子がおかしいのがわかり、隣へ座り直したらすっと肩が寄ってきた。
寄り添う感じではなく、ちょっと距離が近くなった程度だが、真面目なお嬢様には精一杯の頑張りなのだろう。
いじらしい姿と理由を察した時、俺の手は彼女の肩を抱くように伸びていた。
恋愛感情とかではなく、この場をなんとかしようという程度だったが、彼女の顔が少しこっちを向いて目が合った時、思わずキスしてしまった。

軽いキスを2回した後、彼女の手が俺の背中に回ったので、今度はちょっと長めにしてみた。
軽く舌を差し込もうとしたら彼女が体を引いたが、ソファーの背もたれに阻まれて、それ以上は逃げれない。
彼女の体は硬直していたが、口は半開きで俺の舌を受け入れていた。
かなり長い時間、お互いに口の周りがべちゃべちゃになるほどキスをした。
まあ主に俺が舐め回していただけだが。
単純に息苦しかっただけかもしれないが、彼女ははぁはぁしている。
キスを続けながら服の上から胸に手を伸ばす。
再び体が硬直してぷるぷると震えているようだ。
だがもう止まらず、体のあちこちを弄るように触りまくった。
ボタンを外し、直接胸を触っても何も言わず、じっとしてキスを受け入れている。

一旦やめて、体を持ち上げソファーに寝かせるようにしてあげると、半泣きの顔で俺を見ている。
俺は床に膝立ちの体勢でキスをしながら片手で愛撫を続けた。
相変わらず体を硬直させていたが、服の袖を外す時は腕を上げたりして受け入れているようだった。
さすがに下に手が伸びると拒否するようにガードされたが、多少強引に進めたら、パンツを脱がす時には腰を浮かしていた。
ほぼ全裸にさせてキスをやめ、小さめの胸を舐めてみた。
恥ずかしいのか感じているのか、時々「イヤ」とか言ったりしていた。

左右をじっくり5往復くらい舐めた後、クンニに移ろうとした。
下の毛も面積は少ないがそこそこ黒く茂っていた。
足を開かないので力ずくでこじ開けると、練習後なのもあってか、かなり匂った。
手で少し開くと皺の間から白いカスが見える。
指でなぞりながら愛撫するふりをして取ってから、クリトリスを探したり、処女幕の観察をするように弄り回した。
彼女は手で顔を隠し、感じているのか耐えているのか、それとも泣いているのかは判らなかった。

俺は顔を近づけ、割れ目全体を舐め上げた。
もう「イヤイヤ」の繰り返ししかなかったが、やめるわけもなく続けた。
だが、クリトリス中心に舐めたり吸ったりしている頃に腰が動き始めた。
もともと早漏気味の俺は前戯に時間をかけるほうだった。
手とクンニで1回ずつイカせてから挿入するのが普通だったので、この時も30分以上舐めていたと思う。
彼女の愛液と俺の唾がお尻の方まで垂れていった頃にはしっかり喘ぎ声も出ていた。

俺も素早く服を脱ぐと、もう一度軽くクンニしてから、今度は覆いかぶさるようにして軽く乳首を吸った。
顔から両手を外して真っ赤になった顔にキスをした。
彼女の吐く息が熱くなっている。
口の中から舌を吸い出すようにすると、だんだん舌を絡ませ、時々こっちに押し込むようになっていた。
左腕を彼女の首の下にまわし、右手で狙いを定め、キスをしながら押し込んでいった。

「ん゛~」

叫ぶように言いながら足を閉じようとするが、間に小デブの俺がいるので全然閉じられない。
少し強引に押し込むと、案外楽に入っていった。
8割くらいのところでしばらくじっと動かないでいた後、キスしている口を離すと、涙で目の周りがぐちゃぐちゃになっていた。
彼女の手が俺の背中にまわり、キスをせがむように引き付けた。
キスをしながらゆっくり腰を動かし始めた。
しばらく動かして口を離すと、急にしかめっ面になり、痛いと言う。
でも、キスをしていれば多少紛れるようだ。
ゆっくりしたリズムで浅いピストンを繰り返していると幾分慣れてきたのか、肩の強張りがなくなってきた。
たまに深く沈めたり速めに出し入れするとまだ痛いようで、我慢するようにきつくしがみつく。

刺激が少ないぶん、俺にしてみたらずいぶん長く挿入しているが、だんだん付け根の方からこみ上げてきた。
射精が近いと腰の押さえがきかなくなり、だんだんペースは速くなってしまう。
出し入れに合わせたように彼女の呼吸も速くなる。
たまに深く入ってしまうと痛いようで、抱きついて止められてしまう。
深さだけには気をつけてペースを上げていく。
彼女の速くなった呼吸が叫び声のようになった頃、良くなってきたのか痛がっているのか気遣う余裕もなく、夢中で腰を振って快感を味わった。
そして最後の一振りで腰を打ちつけ、奥で射精した。
やはり痛かったのか彼女の腕に力が入ると、俺も体を密着させて搾り出しながら、キスをして頭を撫でた。

しばらく動かないでいると彼女が、「終わったの?」と聞いてきた。
快感が去り、中学生としてしまったことと中出しの罪悪感に我に返り、小さく「うん」と返した。
彼女の体から力が抜け、ぐったりとして鼻をすするような音が聞こえたが、顔を見ることが出来なかった。

「嫌だった?」

「ううん、後悔してない」

それを聞いて少し気持ちが軽くなった。

3分くらいだったか、そのままでいると俺のモノが少し萎んできたので、体を起こして抜き、ティッシュで後処理を始めた。
まだ少し泣いている彼女にティッシュを2枚渡し、下の方は俺が拭いてあげようとお尻の方から拭き始めたら、「きゃっ」と慌てて股を閉じて起き上がった。
その時、“ぷぷぷぷ”と割れ目から俺の精液と彼女の愛液と少し血が混じった、薄いピンクの液体が流れ出した。

「何?何?何?」

彼女が混乱しながらティッシュを宛てがう。
俺は自分のを軽く拭き、パンツとTシャツだけ着て彼女の後ろに回り込み、体を包むように抱いた。
だいたい拭き終わったようで、大きなティッシュのボールが出来た。
まだちょっとずつ染み出してくるようで、何度か拭いたあと俺の顔を見る。
ティッシュを5、6枚渡し、「これを敷いてしばらく座ってな」と言うと口を尖らせ従った。
5分くらいキスをしながら過ごすと、だんだんと笑顔が戻ってきた。
彼女に下着を渡し、「シャワー浴びる?」と聞くと軽く頷くので、俺はタオルを取りに行った。

帰ってくると、彼女は立ち上がって服で体を隠していた。

「ソファー、汚しちゃった」と言うので、「気にすることないよ」と返す。

見てみると、血のような跡はほとんどなく、シミの原因はクンニの時の愛液と涎だろう。
つまり俺の仕業だ。

彼女を脱衣場まで案内してTシャツを脱いだら、「えっ?一緒なの?それは無理、絶対」と言われ、しぶしぶ退散。
片付けをしながら待っていると、彼女はすぐに出てきた。
軽く体を流した程度なのだろう。

2人でソファーに座り、無言のキスタイム。
おそらく10分くらいしていただろうか。
落ち着いたところで彼女が「そろそろ帰らなきゃ」と言うので、玄関まで見送った。

次の日曜日、どんな顔して会ったらいいか戸惑ったが、彼女を集団の1人として扱っていた。
彼女も、いつもなら話しかけてくるタイミングでも妙に距離を取り、何か変だった。

(やっぱりまずかったかな?)

そう思いながらも、その日の練習は終了。
彼女は友達と帰っていった。

その次の日曜日、彼女は来なかった。
強制ではなく自主参加だったので他の子は月1、2回程度だったが、家に遊びに来るようになってからは毎週欠かさずに来ていた。
俺に会いに来るってのもあったのだろう。

(こりゃ完全にアウトだな。いきなりセックスはまずかった)

反省したがもう遅い。

さらに次の日曜日、彼女は来たが何か避けられてる感じ。
どうせ嫌われたなら一言声かけてみようと、練習後の掃除道具の片付けで1人になったところへ走った。
彼女は俺を見た瞬間戸惑いの表情で、俺の顔とモップの柄を往復している。

「もう遊びには来ないの?」と聞くと、「えっ、行ってもいいんですか?」と彼女は答え、続けて「今日行きます」と言って、ぴゅーっと走っていってしまった。

いつも通り昼食を食べてから来るだろうからと、慌ててエロ関係を隠し、かなり評判のいいケーキ屋さんまで車で出かけた。
好みが分からないので6個くらい買った。

家で待っていると、しばらくしてチャイムが鳴った。
玄関で迎えると、彼女はすでに涙目だった。
ソファーに座らせて訳を聞いてみると、あのことがあった次の日曜日にちょっとよそよそしくされて、エッチしたからもう用は無いのかと思ったようだった。
俺もいきなり全部しちゃったから嫌われたのかと思ったと伝えたら、彼女は涙目のまま笑顔になった。
そんな顔を見たら、思わず抱き締めてキスをしてしまった。
彼女もそのつもりでいたらしく、俺の方がソファーに押し倒される形になった。
不器用に唇を押し付けてくる彼女が可愛くなって、また体に手を伸ばした。
何の抵抗もなく、逆に触りやすいように体勢を調整しているようだった。

お互い興奮しているので、ちょっと荒っぽく弄った。
直に指先が乳首に触れると、「あっ」と可愛い声が漏れる。
両方の乳房と乳首を交互に攻めながら服を脱がす。
彼女が全裸になる頃には上下が逆になり、俺が覆いかぶさる。
キスをしながら、愛撫をしながら、俺は服を脱いでいった。

お互い全裸になり抱き合うと、無性に挿入したい気持ちになった。
いつもなら全身舐めとクンニで1時間以上は攻めるのだが・・・。
彼女の割れ目をなぞると少し声を漏らしながら腰がビクビク動く。
ほとんど何もしていないのに、キスと胸の愛撫だけで割れ目にかなりの量を溜めていた。

俺は亀頭を宛てがうと、奥までゆっくり押し込んだ。
彼女は少し仰け反り、顔をしかめた。

「痛い?」

「痛いけど、好きなようにしていいよ」

なんて健気なんだ。
俺はなるべく深くならないように注意したが、それ以外は自制がきかず、かなりの勢いで突きまくった。
ものの3分ほどで射精感が来た。
素早く抜いてお腹に射精した。
首の方まで濃い塊が飛んでいった。
彼女はそれを不思議そうに指でかき混ぜていた。
ティッシュで素早く拭くと、まだ収まらないモノを再び差し入れた。
彼女はびっくりしたようだったが、構わず腰を振り続ける。
今度はちょっと長持ちした。
同じようにお腹に射精すると、また素早く拭き、彼女と並んで寝転んだ。

キスしながら、「自分だけ勝手にやってごめんね」と言うと、「平気だよ、嬉しいよ」と答えた。

冷静になった俺は、また愛撫を始めた。
中はまだ少し痛いのであまり感じないが、クリトリスは感じるようだ。
クリ中心に指やら口やらで30分くらい攻め続けたらぐったりして反応が少なくなったので、そろそろ入れることにした。

今度はゆっくり長くピストンした。
根元まで押し込んだら、亀頭が見えるくらいまで引き抜く。
しばらく繰り返していると感じ始めたのか、声が甘く出始めた。
それでもまだそれほど盛り上がらないのか、目は比較的冷静だった。
程なくして3回目の精液をおへそ辺りに垂らして終わった。
ティッシュで軽く拭くと、抱き締めあいながら長いキスをした。
順番にシャワーを浴びた後、テレビを見ながらケーキを食べ、キスをしてラブラブタイムを過ごした。

<続く>

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