嫁が元カレと子作り温泉旅行に出掛けました・第4話

この体験談は約 12 分で読めます。

偶然に知り合った、嫁の元カレの前田さん。
彼から色々と嫁との過去を聞くうちに、僕は変な感覚に囚われました。
嫉妬や羨望よりも、興奮が強くなる僕・・・。

迷った末に、僕は2人を再会させることにしました。
色々とありましたが、結局2人は昔の気持ちに戻ってしまったようでした。
僕は、美月のために身を引こうとさえ思ってしまいました。
でも、最後の最後で美月は僕のことを、「一番大切な人」と言ってくれました。
僕はその言葉に助けられ、今まで以上に美月に愛情を注ぎながら日々暮らしていました。

今日も会社で頑張り、クタクタで家に帰ると・・・。

「お帰りなさ~い。お疲れ様っ!ごはん出来てるよ~!今日は、レバーと牡蠣だよ!!」

可愛らしい顔で、満面の笑みで出迎えてくれる美月。
最近は子作りを始めた影響で、精力のつくものばかりを作ってくれます。
本当に、ここだけ見ると可愛らしい健気な嫁です。
でも、こんな風に子作りに対して積極的な姿勢の裏で、美月はピルを服用しています。
元カレの前田さんと会い、何も付けない生でのセックスをして、体内深く注ぎ込んでもらうために・・・。
僕はそんなことを考えながら、作り笑いを浮かべて・・・。

「いいねぇ~、精力が付きそうだね」

「へへ、いっぱい食べて、いぃ~~っぱいエッチしてね」

頬を赤らめて照れながら言いました。
そして着替えて食事を始めると、美月は色々と話しかけてきます。
週末のデートはどこにしようとか、子供は男の子がいい?女の子がいい?とか、楽しそうに話してきます。
僕は話していて暗い気持ちになっていきます。
どれだけ頑張っても、何リットル彼女の中に注ぎ込んでも、赤ちゃんは出来ません。
美月は僕への罪悪感からか、必要以上に明るく話しかけてきます。
そして最近では、食べている僕の足下に潜り込み、僕のズボンを下ろしてお口で奉仕してくれます。

「お疲れ様。本当にいつもありがとうね。あなたが頑張ってくれるから今の生活があるんだもんね。美月は、こんなことしか出来ないけど・・・」

そう言いながら僕のモノを咥えてくれます。
食事をしながら嫁にフェラをしてもらう。
それは、普通ならば感動するところなんでしょうか?
今の僕には判断が出来ません。
なぜなら、美月は自分自身の罪悪感を誤魔化すために、こんな事をしているとしか思えないからです・・・。

それでも、美しすぎる美月が、口を大きく開けてフェラをしている姿はやはり興奮します。
美月が口でしながら僕の目を見つめてくるので、食事どころではなくなっていきます。

「カチカチだよ。ふふ、美月、このおちんちん大好き~」

そう言って、さらに口でのご奉仕を続ける美月。
頬をすぼめてバキュームしたり、舌でカリ首を弾くように舐めたり、テクニックを発揮して責めてくれます。
美月は、前田さんと再会して以来、フェラもセックスも上手になりました。
というか、今まで僕に対しては下手なフリをしていたのだと思います。
その下手なフリをしなくなったということだと思います。
前田さんとは昔みたいに教え込まれたテクニックをすべて駆使してセックスをし、僕とのセックスでは下手なフリを続ける・・・。
そんな器用には出来ないということだと思います。
僕はあっという間に高まってしまいました。

「美月、もうダメだよ、我慢できない・・・」

美月は立ち上がりました。

「美月も我慢できない・・・」

そう言ってスカートの裾を持ち上げる美月。
真っ白な太ももが眩しいと思う間もなく、薄いヘアが見えました。
美月がスカートを持ち上げると下腹部が丸見えです。
ショーツを身に着けずに準備していたようです・・・。
美月は立ったまま少し足を広げて、自分でアソコを広げました。
そして美月は顔を真っ赤にしながら言いました。

「もう、こんなだよぉ・・・」

広げられたピンクのアソコは、ローションでも塗ったように濡れていました。
僕とのセックスでは、それほど濡れることのなかった美月ですが、最近はこんな風に濡れていることが多いです。
でもそれは、直前のセックスの影響です・・・。

僕は会社で、数時間前に美月と前田さんがしたセックスの動画を観ていました・・・。
最近では、前田さんは直接動画ファイルを渡すのではなく、クラウドストレージにアップしてくれるようになりました。
これだと、どこにいても確認できます。
文明の利器がこんな事に使われるなんて無駄もいいところだと思いますが、とても楽になりました。
何より前田さんと直接会わなくても良いのがありがたいです。
前田さんのことは嫌いではないですが、言ってみればライバル関係です。
会うと、劣等感で凹みます・・・。

動画では、美月は僕にするように裸エプロンでした。
場所は前田さんの自宅で楽しそうに食事を作っています。

「もう!また撮ってるの~。変態!お尻が丸見えじゃん!」

「綺麗なお尻だよ。美月のお尻が一番だね」

「誰と比べてるんだか・・・。美月が一番で、二番も三番も美月でしょ!?私だけ見てよぉ~」

美月が甘えた声で言います。
これは昔の動画ではなく、つい数時間前のものです。

「美月だってそうだろ?俺は二番なんでしょ?」

「そうだよ!それが何か!?」

「あ、逆ギレだ」

前田さんが楽しそうに笑いながら言います。

「でも今は・・・。この部屋にいる時は、マー君だけだもん・・・。す、好きだよ」

照れながら言う美月。
前田さんがすっと近づき、キスをします。
美月は料理の手を止めて、前田さんに抱きついてキスをしました。
舌を絡めながら熱烈なキスをする2人。
僕とのキスとは違い、いつまでも続きます・・・。
早送りしましたが、タイムバーを見ると10分近くキスをしていたようです。
やっとキスが終わったと思ったら、まだでした。
美月は跪いて上を向き、口を開けます。
すると前田さんが美月の口の中に唾液を流していきます。
美月はそれを嬉しそうに飲み干すと・・・。

「んん~~!もっと!おかわりちょうだい」

エサを待つヒナみたいに口を開けて催促します。
それを数度繰り返しても、まだ美月は催促します。

「もう無理だって。口の中、水分ゼロだよ」

前田さんが困った感じで言いました。

「梅干しを想像して」

美月はそんな事を言います。
前田さんは苦笑いで頷きました。
そして梅干しのイメージで湧いた唾液を美月の口の中に流し込みました。

「へへ、ごちそうさま。じゃあお昼作っちゃうから待っててね」

美月は、そう言うとまた料理を始めました。
少ししてカメラが動きました。
置いてあったカメラを手に取ったようです。
カメラは、台所で料理をする美月の後ろに忍び寄ります。
裸エプロンで、お尻丸出しで料理を続ける美月。
自分の嫁が、他の男の自宅で、裸エプロンで料理をする・・・。
悪い夢のようです。
そしてカメラはローアングルで接写します。
美月の太もものあたりをどアップで映すと、透明の液体が内ももを伝って膝あたりまで流れていました。
濡れるにも程があるほど濡れている美月。
僕とでは、こんな事はありません・・・。
美月はカメラに気がつかない様子で、鼻歌交じりで楽しそうに料理を続けます。
すると前田さんはもう限界だったのか、またカメラを置いて固定アングルにすると、何も言わずに美月の手をキッチンにつかせました。

「あんっ!危ないよぉ~」

慌ててコンロの火を消す美月。
でも、抵抗する素振りもありません。
前田さんは、当然のように生で挿入しました。
濡れすぎなほど濡れている美月のアソコは、一気に飲み込んだようです。

「ふぅァッッ!!ンンッ!!すご、いぃぃっ!」

美月は裸エプロンのまま立ちバックで貫かれると、背中を仰け反らせながら叫びました。
前田さんは入れた後もピストン運動はせずに、腰を押し込んで回すように動かすけです。
それでも美月は、ビクン、ビクッ、ビビクンッ!という感じで、体中で快感を表現します。
そして1分もしないうちに・・・。

「ダメぇぇっ!!イ、イッちゃうゥッ!!イクっ!イクぅっ!!」

大きく叫びながら美月は果てました。
何度見ても、敗北感しか感じない瞬間です。
入れただけで、たいして動きもせずにイカせる前田さん。
美月と前田さんのアソコは相性が抜群というか、もともとペアで作られたのかも知れないと思うほどです。
前田さんはキッチンに突っ伏している美月を労るようにペニスを抜きました。
そのペニスは誇らしげに反り返っていて、白くなっていました。

最近では僕も美月をイカせることができるようになりました。
とはいっても、美月は僕とのセックスの時にも前田さんのことを考えて、それでイッているだけだと思いますが・・・。
でも、そんな形でも美月をイカせることができるのは嬉しいと思ってしまうのですが、僕のペニスが本気汁で白くなることはありません・・・。

美月は抜かれる時にもビクンと体を大きく跳ねさせて、可愛らしい声を漏らしました。

「イッちゃった。ごめんね。綺麗にするね」

美月は、ちょっとぼんやりとしながらも、そう言ってお掃除フェラを始めました。
すごく丁寧に、愛情を込めて舐めているのがよくわかります。

「あぁ、ヤバい・・・。出そうだよ・・・」

前田さんがうっとりしながら言うと、美月はすぐにフェラを止めました。

「ダメぇ~、出すのは全部こっちでだよ」

美月はイタズラっぽく言いながらエプロンを捲り上げ、アソコを広げます。

「もうベッド行こうよ!我慢できないって!」

前田さんがそう言うと・・・。

「ダメだよ。もう出来るから。レバー炒めと牡蠣ピラフ、食べてからにしようよ~」

「また精が出そうなメニューだね」

「へへ、カチカチになるかなぁ、マー君のおちんちん」

楽しそうに笑う美月。
さっき僕に作ってくれたメニューは、僕のためのものだと思っていたのですが、違ったようです・・・。
前田さんのために作った料理を、ついでに僕にも振る舞ってくれただけのようです・・・。

「え?俺のって、硬くない?」

「うぅん。カッチカチだよ。でも、もっとカチカチになったら、すごいかなぁって・・・」

「なんだそりゃ。本当、美月はエッチな子だね」

「マー君が仕込んだくせに。エッチな美月はイヤ?」

「好きに決まってるじゃん」

前田さんは本当に楽しそうです。
そして料理が出来て食事を始める2人。

「マジ美味しいよ。本当、旦那さんが羨ましいな」

「でしょ~、後悔してる?急にいなくならなかったらマー君が毎日食べられたんだよ」

「うぅ・・・。ごめんね・・・。マジで、美月と一緒に行けば良かった。美月を連れてけば良かったよ・・・」

「どうしてそうしなかったの?」

「え?だって放浪の旅なんてイヤだろ?」

「わかってないね・・・。マー君とだったらイヤなわけないじゃん・・・。行きたかったよ・・・。一緒に・・・」

「・・・美月・・・」

この会話を聞いて焦燥感が振り切れました。
完全に奪われる・・・。
美月がいなくなる・・・。
もうパニックで、意味もなく机の引き出しを開けたり閉めたりしていました。

「ダメだよっ!今、約束破ろうとしたでしょ!学くんが一番なんだから!残念でした~」

美月が明るくそう言いました。
僕はホッとして崩れ落ちそうでした。
でも、美月の言い方だと、僕は一番ということで間違いないと思いますが、僅差で二番がいる・・・。
暗にそう言っています・・・。
僕には二番なんていないですし、美月がオンリーワンです。
愛する人の心の中に自分以外の愛する人がいる・・・。
これは辛いです。
知らない方が幸せだと思います。
でも僕がこの動画を観て、勃起しっぱなしなのも事実です。

「俺、諦めないから・・・。愛してる・・・」

「もう・・・。バカ・・・」

そんな会話を続けながら楽しく食事をする2人。
昔話が始まると2人とも本当に楽しそうです。
僕とのデートで行くところは、ほとんどが前田さんとの思い出の場所でした。
僕と出会った時には、美月の心の中には前田さんがいました。
そしてそれは消えることなく、ずっと心にいたんだと思います。
僕は気がつかなかった。
そのまま知らずにいた方が幸せだったのかもしれないです・・・。

美月は食事をしている前田さんの足下に潜り込みました。
そして剥き出しのままのペニスを口に咥えました。

「おぉう、気持ちいい・・・。昔から、よくこうしてくれたよね」

前田さんが気持ちよさそうにうめきます。

「マー君が仕込んだんでしょ!?本当にひどい先生だったよね」

美月は、そう言いながらも満面の笑みです。

「そうだっけ?美月がエッチな女の子だから教え甲斐があったよ」

前田さんも良い笑顔で言います。

「ねぇ・・・その・・・飲ませて・・・下さい」

美月が手コキをしながら言いづらそうに言います。

「いいよ。やっぱり美月も好きなんだ」

前田さんが嬉しそうに言いました。

「だってぇ・・・。好きなんだもん」

「ふ・・・。じゃあ、行くよ・・・」

前田さんがそう言うと、美月はすぐに前田さんのペニスを咥えました。

「出すよ」

前田さんがそう言うと、ペニスを咥えたまま美月が頷きます。
そして前回同様に、前田さんは美月の口の中におしっこを出していきます・・・。
美月は、それをゴクゴクと喉を大きく動かしながら飲み干していきます。
愛の形は色々とあると思いますが、これはなんなんだろう?
僕は、美月のことを深く深く愛していますが、美月にこんな事は出来ないですし、美月のおしっこを飲むのには抵抗があります。
美月は飲み干すと・・・。

「こぼさず飲めた。ごちそうさま」

本当に良い笑顔で言いました。

「美月は可愛い顔して変態だね」

「へへ、だって、こんなことできるのは美月とマー君だからでしょ?2人だけの秘密だよ」

美月が熱っぽい目で言います。
美月は、飲む行為そのものが好きなのではなく、2人だけの秘密の儀式として、それを好んでいるのがわかりました。

「確かにね。こんな事は誰にもしてくれなんて言えないよ。美月だけだよ」

「嬉しいなぁ・・・。ねぇ、私と別れてから何人としたの?」

「え?セックスのこと?」

前田さんがそう聞くと、美月は黙って不安そうな顔で頷きました。

「3人か4人だよ」

前田さんがそう答えると、美月は泣きそうな顔になりました。

「そんなにしたんだ・・・」

「いやいや、俺は他の人と結婚してないし」

笑いながら少しイジワルな感じで言う前田さん。

「それは、そうだけど・・・。でも何でかなぁ・・・。すごく悲しいよ・・・」

「ごめんな・・・。美月のこと忘れられるかなぁって思ってさ・・・。でも無理だったよ。もうこれからは美月としかしないから」

「約束だよ。絶対に絶対だよ!」

「わかったよ。じゃあ美月は何を約束してくれるの?」

「そ、それは・・・。う、後ろはマー君としかしないよ・・・」

「なんか不公平な気がするけど、まぁいいや。約束な!」

「うん!」

そう言ってキスをする2人・・・。
後ろも経験済みと知り、普通ならショックを受けるところなんでしょうが、僕は突き抜けるほどの興奮を感じてしまいました。
まぁ、こんなにも色々と経験している2人がアナルセックスをしていないとは思っていませんでしたが、聞きたくはありませんでした。

「そういえば、再会してから後ろでしてないよね」

前田さんが思い出したように言います。

「そ、それは・・・。だって普通はこっちじゃしないでしょ?マー君が騙したからじゃん!『生理の時はこっちでするのが普通』だとか、本当にひどいよね。信じちゃった私もバカだけど・・・」

「どう?久しぶりに?」

「・・・いいよ・・・」

美月は一瞬迷いましたが、熱っぽい目で「いいよ」と言いました。
その目は、期待しているような感じに見えてしまいます。

「美月、後ろの方が感じるもんね」

おどけて前田さんが言います。

「バカッ!じゃあ準備してくるね・・・」

「手伝おうか?」

「死ねっ!」

美月は『バカじゃん?』みたいな口調で言いますが、どこか楽しそうです。
そして前田さんがカメラに近づいて動画が止まりました。
でも、すぐに画が切り替わり、ベッドに全裸で仰向けに寝る美月が映りました。

準備って、なんだろう?
腸内を綺麗にするという意味なんだろうか?
浣腸?ウォシュレット?

どちらにしても、美月はそれをしたことがあるということです・・・。
嫁の過去を知って絶望するべき場面ですが、僕はもう勃起がヤバいくらいになっていました。
オナニーしたくて仕方ない気持ちでしたが、さすがに社内なので我慢しました。

「お疲れ様。手間取ったね?」

「だってぇ・・・。久しぶりだったし」

「別に綺麗にしなくてもいいのに」

「無理だよぉ~。恥ずかしいもん・・・」

「そんなこと言っても、最初の頃は俺が綺麗にしてあげてたんだぜ?もう俺は全部見てるんだから、今さら恥ずかしいもないだろ?」

「それは、そうだけど・・・。でも、やっぱり恥ずかしいよ」

「2人の間に恥ずかしいとかないんじゃないの?」

「うん・・・わかった」

「じゃあ次は俺が綺麗にするよ」

「お願いします・・・」

「愛してる」

そう言ってキスをする2人。
今の約束は、次の浣腸は前田さんがするという意味なんでしょうか?
美月は前田さんの前で、すべてを曝け出すという意味なんでしょうか?

美月は前田さんとキスをすると安心したような顔になりました。
前田さんが、美月の寝ても形の崩れない大きく美しい胸を舐め始めると、美月は甘い吐息を漏らしながら、じっと前田さんを見つめました。
最近は、僕とのセックスの時は目を閉じる美月ですが、今はしっかりと目を見開いて前田さんを見つめています。
少し前は僕とのセックスの時も美月は目を開いて、しっかりと僕を見つめてくれていました。
でも前田さんとの再会以来、美月は僕とセックスする時は目を固く閉じるようになりました。
僕とセックスをしながら何を考えているのかはわかりませんが、おそらく前田さんのことを思い浮かべているのだと思います。
胸を責めながら手を下の方に持っていく前田さん。
クリトリスを触られると、美月は・・・。

「あぁんっ、マー君、気持ちいいよぉ・・・。ねぇ舐めてぇ、マー君、美月の気持ちいいところ、いっぱい舐めて下さいぃ」

とろけた顔でおねだりをします。
美月は僕に対してはこんな風に甘えてきません。
敗北感と嫉妬が際限なく大きくなりますが、それ以上に興奮が大きくなります。
前田さんは、言われた通り美月のアソコを舐め始めました。
ごく自然な、慣れた動きの2人。
何度もこういうことをしてきたのがわかります。

「あっ!ん、ンッ!あん!あ、あんっ!そこ、気持ちいいぃよぉ・・・。そう、もっと、強くっ!あ、あっ!噛んでぇ!ダメェェ。ヒィあっ!!」

美月は可愛い声で喘ぎながら、とろけた眼差しで前田さんを見続けます。
一瞬も目を離したくない。
ずっと好きな人の顔を見ていたい。
そんな気持ちが溢れているようです。

「もっと感じて。美月、綺麗だよ・・・」

前田さんが優しい声で言います。

「マー君、ずっとずっと会いたかったんだからね・・・。愛してる・・・」

「愛してる」

愛の言葉を交わしながら行為を続ける2人。

「あっっ!ダメっ!」

美月が急に叫びました。

「なんで?もう綺麗にしたろ?」

「うん・・・。あ、アァッ!ン、アァッ!ンっ!あ、あっ!気持ちいいよぉ・・・。マー君、ダメぇ・・・。あっ!ああっ!」

おそらくアナルを舐められながら美月は声を上げて感じています。

「もう、入れるよ・・・」

前田さんが我慢できないという感じで言いました。

「来てぇ・・・。マー君・・・。美月のマー君専用の穴に、マー君のおっきいおちんちん下さい・・・」

美月が上擦った声でそう言いました。
美月は前の動画では前田さんのアナルを責めていました。
前田さんのアナルを舐め、指を突っ込み、責めていました。
今は逆に前田さんに責められています。
2人の間にタブーはないように見えます。
すべて曝け出せる関係・・・。
僕とでは、そこまでの関係になれないように思えてしまいます。
自分のすべてを曝け出し、お互いがお互いを受け入れる・・・。
理想の関係だと思います。

前田さんはローションボトルを手に取り、自分のペニスに塗りつけました。
そしてそのまま美月に覆いかぶさり、ペニスをアナルに押し当てました。

<続く>

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