友達の姉貴の口に精液をぶちまけた

この体験談は約 10 分で読めます。

友達の姉貴にしてもらったことがある。

高1の夏休みだったんだけど、プールの監視員のバイトで一緒になって仲良くなった。
中学から一緒だった友達の姉貴なので、前から何度か会ったことはあったけど、ちゃんと話すようになったのはバイトを始めてからだった。

そんなある時、バイト員はタダでプールに入場できたんで、友達とその彼女、そして俺に彼女がいなかったから気を遣われたのか、友達は姉貴を連れてきて、4人でプールに遊びに行った。
姉貴には彼氏がいると思ってたんだけど、聞けば最近別れたらしく、「今日はヒロ君(俺)とカップルだね」とはしゃいでた。
弟がいるのに腕を組んできたりされて、俺は内心ドキドキしてた。

普通にプールを満喫後、「彼女を送ってく」という友達と別れ、自然と友達の姉貴(以後『姉貴』)と2人だけになった。
姉貴の提案で電車には乗らず、歩いて帰ることにした。
3駅で姉貴の家、4駅で俺の家だったんだけど、歩くと結構遠くて、真夏の夕方に1時間くらい歩いた。
俺はその日まで姉貴を意識したことなんてなかったんだけど、水着姿&くっつき攻撃、それに彼氏がいないという情報も得たこともあってすでに好きになりかけていたから、色々話せてスゲー楽しかった。
なんだかんだで彼女の家に着いて、惜しまれながらバイバイかと思ったら・・・。

「汗かいたでしょ?あがってきなよ?アイスクリームでも」って誘われた。

友達の家でもあるから何度もお邪魔したことはあったけど、姉貴に誘われてという状況にドキドキした。
とりあえず断る理由がなかったからあがって、クーラーガンガンの部屋でアイスクリームを貰って涼ませてもらった。
もう時間は7時前になってて、そろそろ友達も帰って来る頃なんじゃないかと思い、どうせなら待ってようかと思った。

アイスを食べ終わった頃、姉貴がシャワーをすると言う。
姉貴がシャワー中、普通に漫画を読みながら待ってた。
家には俺しかいなかったけど、覗こうとかそういうのはなかった。

15分後くらいかな、姉貴があがってきた。
絵柄が入った白いTシャツとスウェットパンツだったんだけど、少ししてからノーブラなことに気がついた。
横に座ってきた時に気づいたんだけど、そんなにモロポッチじゃないものの、Tシャツが薄いから丸わかりだった。
何気なく会話してる風を装って、必死で見てたw
俺は絶対にばれてないと思っていたのに、女ってわかるもんなんですよね。
バレバレだったようで、「ヒロ君見過ぎw」とは言わず・・・。

「女の子のおっぱい見たことないの?」

こっち見ずにさらっと聞かれた。
もちろん無言の俺。

(やべ、まじやべ、俺、これから変態キャラじゃん!バイトとかもあるのに気まずい!どうしよう!)

ドキドキしてて、たぶん呼吸とかおかしかったと思う。
それを知ってか知らずか、「あきら(友達)ならたぶん帰って来ないよ」と言った。
まだ何も言えずにいたら、「あいつ、ゆみちゃん(友達の彼女)とお泊りだと思うから」と続けた。
送るだけと思ってたし、彼女とはまだそういう事になってないと思っていた・・・というか、お互い童貞仲間と思ってたから、(え、あいつ卒業済みなの?)と思って、なんか知らないけど、「ゲ」とか言っちゃった。

「ゲって」

普通に笑われて、姉貴に、「あいつとはそういう話しないの?」と肩をポンポン叩かれた。
この姉弟はそういうの相談を普通にする関係らしい。
姉貴によると、夏休み入ってすぐにこの家で卒業したという。
姉貴は「セックス」とか「コンドーム」とか、そういう言葉を躊躇なく言うので、乳首とのコンボで勃起してしまった。

ニコニコしながら姉貴は、「君はまだなんでしょ?」と上から目線で聞いてきた。

「キスはある!」と言い返してみたら、「キスしても童貞だよw」と今度は頭をポンポンされた。

恥ずかしくて、たぶん顔が真っ赤だったと思うけど、姉貴は何も言わずにリビングを出て、自室に行ったっぽかった。
放置された俺はどうしていいかわからず、とりあえず座ったままテレビを観ていた。
姉貴はすぐに帰ってきた。
何をしてたのかと思ったら、ブラを着けてきたみたいで、「童貞君には刺激が強すぎるからね」と言われた。

もう8時前になっていたので、友達も帰って来ないようだし、おいとましようかと思った。
で、「あの、あいつが帰らないならそろそろ」と言うと、「もうこんな時間じゃん、たいした物は作れないけど、夕飯食べてけば?」と言われた。

「家の人は帰らないんですか?」と聞くと、ご両親は遅くなるとのこと。

流れ的に夕食をいただくことになった。
姉貴にオムライス作ってもらい、エロとは程遠い、主にバイトの話をしながら一緒に食べた。

その後、姉貴の部屋に入ると、「今日はカップルでしょ?」と言ってケータイを取り出した姉貴は、ベッドに座って、『こっちに座りな』的なジェスチャーをした。
ドキドキしながら隣に座ると、「撮るよー」と言いながら自分撮りでツーショットを撮り始めた。

「何なのこれ?」と聞いたら、「元彼に送る」らしい。

何でそんな事するのか聞くと、浮気されたのが原因で別れたらしく、未だにムカつくから、『お前なんてもう余裕で過去だぜ』って突きつけたかったとか。
そんな勝手なと思って、「待ってくれ」って言ったら、ベタだけど、「お礼に何かひとつお願いを聞いてあげるから!」って展開に。

何枚か撮ったんだけど、ブラしててもオッパイってやわらけぇのな。
めっちゃ右腕に感じて勃起した。
姉貴がそれを写メールしてるうちにトイレを借りた。
実は俺、相当ガマン汁が出やすくて、パンツが気持ち悪いことになってたんだw
それを処理したくてトイレ。
乳首と淫語とオッパイの感触で抜いた。
ダチの家で抜いた。
これまた恥ずかしながら、俺は本気出せば1分以下で射精できるので速攻発射。

で、賢者タイムにふと、(このトイレは姉貴も使うんだよな)って気がついて、トイレの上のゴミ箱を漁った。
変態でごめんなさい。
結局戦利品はなかったけど、あまり長くなるといけないので姉貴の部屋に戻った。

ガマンできずにトイレで抜いて、しれっと部屋に戻った俺は、賢者タイムの余裕からか、なんかカッコつけてたと思う。
「へえ、村上春樹が好きなんですね」とか言いながら本棚に手を伸ばしたりして、初の女子の部屋をじっくりと観察した。
姉貴は特に反応しなかったけど、思い出したように・・・。

「で、私は何したらいい?」と、聞かれた。

写メールのお礼のことだ。

「いや、特に。何も思いつかないです。夕食をいただいたし、それで十分」などと言っていたら、「面白くない男」みたいなことを言われた。

賢者タイムだから、普通にイラッとした。

「だったら、何でも言うこと聞いてくれるの?」

タメ語で強めに言ったら、「言ってみな」とちょっとまだちょっと上から目線で言ったので、「じゃ、オッパイ見せて」と言ってみた。

「え?」

さすがに姉貴はちょっと嫌悪感のある感じの反応を見せた。

「今日は俺たちカップルでしょ?オッパイくらい良くない?」

勃起してないときはこういうセリフを振り回せる。

「それとも姉貴、実は処女とか?」

俺の攻撃は続いた。
困った感じと何コイツという感じの混ざった表情の姉貴だったが、すぐに主導権は奪われた。

「ヒロくんもやっぱり男だったんだね」
「プールでバイトする男の子なんて、みんなエロ目的だもんね」
「いっつもそうやって女の子の胸ばっか見てるんだね」

反撃された。

「さっきも私の胸を見るのに必死だったしね」
「そっか、まだ見たことないんだもんねぇ(笑)」

俺はどうやら賢者タイムが終了していたらしい。
いや、俺の中に眠るM属性が目覚め始めていたのだろう。
ちょっとゾクゾクした感じで、姉貴の反撃に感じていた。

「可愛いね、ヒロくん」

そう言いながら立ち上がった姉貴は、無駄のないモーションで柄の入った白いTシャツを捲り上げた。
エロ本やAVで何度も見ている女の肌が、生で見るとこんなに美しいとは思わなかった。
縁にレースを纏った淡い水色のブラが、大き過ぎず小さ過ぎず美しいオッパイを支えている。
ベタだけど、ゴクリとツバを飲んだ俺を傍目に両手を後ろに回した姉貴は、チラッとこっちに視線を送り、少しニヤッとしながら上半身だけ向こうに向いた。
俺にきれいな背中を見せながら両手でブラのホックを外した姉貴。
無駄な肉が一切ない、シルクのように美しい背中越しに、俺を振り返る姉貴は天使かと思った。
M属性の俺だから、この焦らしは効く。
いわゆる手ぶら状態でこちらを向く姉貴。

「勃起してるの?」

姉貴は相変わらずそういう言葉を放つことに躊躇がない。

「見たいんでしょ?」
「もっとお願いしてみる?」
「それともそのまま帰る?」

姉貴がSなのは間違いない。
元カレに見せ付け写メールするあたりも彼女のアグレッシブさ、S属性によるものだったんだろうなぁと思いながら・・・。

「見せて下さい!」

素直にお願いする俺だった。

「ふふ」っていう感じで微笑んだ後、躊躇なく両手をどけた姉貴。
CかDカップくらいのオッパイが披露された。
右胸の方が少し小さかった。
乳首は、期待してたというか妄想してたピンクではなく、オレンジっぽい肌色だった。
乳輪がほとんどない感じで、きれいなお椀型。

「触っていい?」

無意識で聞いた俺は返事を待たずオッパイに手を伸ばしていた。
初めてでぎこちなかったかもしれないが、正面から両手で鷲掴みした。
思ったより硬めで驚いたのだけど、生理が近いと硬くなるらしいことを後で聞いた。
サイズも普段よりワンサイズはアップ中だったみたい。
揉むというより掴んでいただけの俺だったが、ガマン汁限界の下半身が俺に、『もう一発出してぇよ~~!!』と訴えかけてきた。
なのに・・・。

「おしまい」

俺の両腕を掴んで離させた姉貴は、さっとTシャツを着てしまった。
そして無言の俺に姉貴は、「あんたのも見せてよ」と言いだした。

「俺のって、俺の?」

「私の見たじゃん。見せてもらってあいこでしょ?」

一瞬、もっともだと思ってしまった。

遅くなったけど姉貴のスペックを書きます。
姉貴は当時、高3です。
肌が綺麗な、まさにお姉さんキャラで、いつもコンタクトだけど家ではメガネらしく、この時はメガネだった。
飾りっ気がない人で、肩より若干長いくらいの黒髪。

では、続きです。
俺に俺の息子を晒せと迫る姉貴。
勃起してるし、先から何か出てるし、マジで出すのは勘弁と思ってた。
姉貴はベッドに座ってたので、見上げる感じだった。
肩を突き出す感じで両手を前につきながらこっちを見る感じはセクシーで、そのままチンポを口に打ち込んでやりたくさえなった。

「見てどうすんの?」

そう聞くと姉貴は何も言わず、『どうして欲しいの?』的な感じでニヤニヤしているように見えた。

「もしかしてヒロくん、被ってる子?」

包茎なのかと聞かれているのに気がつくまでに数秒かかったが、仮性人の俺はスゲー恥ずかしくなって、それが顔に出たんだろう。

「そっかそっか~可愛いなお前w」

とか言われたと思う。

「私が大人にしてあげよっか?w」

そのパンチ力ある言葉に俺は射精感すら覚えた。
姉貴的には『包茎チンポを剥いてやる』って意図だったらしいけど、俺は当然、セックスさせてくれるって意味だと疑わなかったから、脳内でヤレる妄想が爆発した。

「マジで?」

そう聞くと姉貴は即答で、「初めてだけど、いいよ!」答えた。
俺はもちろんセックスの話だと思ってるから、(姉貴も処女なんだ!)と興奮した。
いや、俺は処女廚ではないよ。
ただ漠然と、『童貞卒業は処女相手がいい』というファンタジーを持っていたから、俄然やる気が出てきたのだった。

「じゃ」と俺はまず上を脱いだ。
下もジーパンを脱いだんだけど、立ってるからパンツはテント張りで、姉貴は「うあ」と言った。

「触っていい?」

妙に恥ずかしそうにいう姉貴が異様に可愛かった。
俺はドキドキしながら頷いた。
撫でるように優しく先っぽを右手で包んだ姉貴。
その温かさに敏感に反応する俺。
姉貴の前に立ったままだったから、「座っていい?」と聞いて、姉貴の横に座った。

「すごい硬くなってるよ?しかも濡れてるし。もしかして出ちゃったの?」

なぜか俺は一生懸命にガマン汁の話をした。
姉貴は知らなかったようで、「へえ」とため息のように答えた。

「ヒロくんも自分でやるんでしょ?」

オナるかを聞かれてドキッとした。
つい10分前に、数メートル先の場所でしましたとは言えない。

「そりゃ、男だから」

そう答えると、「見たい」と言われた。

「え!」

とは言ったけど、なんていうか、見せたい、いや、見られたい気持ちが芽生えてきて・・・。

「イクまで?」

とか聞いていた。

「それはどっちでも」と言われて、まぁさっき出したところだし、すぐにはイケないだろうなとか考えていた。
ていうか、(イクのはあなたのオマンコの中だし!)とか考えていた。

「じゃあ」とパンツをゆっくり下ろした俺。
仮性人だから、勃起して剥けている息子が出てきたので、姉貴は『あれ?』という様子で、「被ってないじゃん」と言った。

「俺は仮性だから」と仮性と新生の説明をすると、「じゃあ、私がすることないじゃん」と言われ、そこで初めて勘違いに気がついた。

「剥こうとしただけだったの?」

そう聞いたら「そうだ」と言われ、やれると思っていた俺は落ち込み、そして恥ずかしくなった。

「まぁいいや、それじゃやって」

勃起したチンポを見ても恥ずかしそうな素振りさえ見せない姉貴に、“非処女説”が頭を巡る中、まだうまくやればヤレる可能性はあると思ったから、「オカズがいる」と言って、もう1回オッパイを見せてくれるように頼んだ。

「さっきもう見たじゃん」という姉貴に、「だったら俺のも今見せてるんだし、それであいこじゃん。オナる理由はない」と返すと、Tシャツを捲るだけでいいかと言う。

「いいよ」と言って、再びオッパイを披露させた。
さっきより恥ずかしそうにしているのがかなりエロかった。

「じゃあ」と右手でチンポを握ってしこしこ始めた。

「そういう風にやるんだ」

小さい声で姉貴が言った。

「どうすると思った?」と聞いたら、指先で摘む感じのジェスチャーをするから、「握った方が気持ちいい」と教えた。

姉貴が「向かい合った状態で見たい」と言うから、ベッドの上で向かい合った状態になった。
ふと「握るより気持ちいい方法がある」と言ってみたら、「どうするの?」と食いついたので、「手を貸して」と姉貴の右手を求めた。
手のひらを上に向けてパーにしている姉貴の手を引っ張って俺の息子に宛てがうと、「え!」と低い声を出したけど、察したらしい。
無言で握ってくれた。

「ゆっくり動かして」

指示を出すとそーっと動かし始める姉貴。
さっきと違って冷たい指だったが、これはこれで気持ちいい。

(人に触られるのがこんなに気持ちいいとは)

なんて思いながらも、何とかして姉貴とセックスしたいと呪文のように脳内で唱え続けていた。

「どう?気持ち良いの?」

「うん、あり得ないくらい気持ちいい」

「嬉しいかも」

ドSのはずの姉貴にも、尽くす心はあるらしい。
調子に乗って言った。

「舐めてもらったらもっと気持ちいいかも」

さすがに引いたんだろう。
姉貴の手が止まった。

(しまった。先を急ぎ過ぎた!俺、終了~~)

しかし姉貴は握った手を離さなかった。
沈黙が続いたが、その数秒後。

「あんまり得意じゃないよ?」

いきなりパクっと亀頭を唇で包み込んだ。
最初は冷たくて、じわっと温かくなってく感触。
大人になった気分がした。
姉貴は咥えた口を離し、今度はチロチロと舐め始めた。
本当に気持ちよかった。

「あまり得意じゃない」と言った姉貴の言葉が、これが初めてではないことを示していたが、そんなこともうどうでもよかった。

オマンコも気持ち良いんだろうけど、俺はこの口の中に放ちたいと思った。
チロチロ舐めていたのが、今度は竿部分をベローーーっと平たく舐めてくる。
全体を隈なく舐め回した後、姉貴はチラッとこっちを見て、「オッパイ、触っていいよ」と言った。
体勢的にベストではなかったけど、乳首を中心に弄ると、「んふっ」と声が漏れた。
咥えられながら彼女が音を出すと気持ちいいことを知った。
再びパクっと咥えた姉貴は、今度は素早くジュポジュポとピストンを始めた。
口の刺激と、後追いする握った手の刺激の異なる感触でやたらと気持ち良かった。

絶頂はすぐに訪れた。
金玉が裏返るんじゃないかというほど激しく、そして勢いよく発射した。
前立腺が絞られる感覚があった。
ドクドクドクっと姉貴の喉の奥に精液が発射された。

「むうう」という感じの藻掻いた声を漏らす姉貴だったが、口からチンポを離しはしなかった。
ただ、イク宣言なく発射したので姉貴はひどくむせていて、むせついでに精液のほとんどを飲んだらしかった。

「出るの言って」

むせながら言う姉貴に普通に申し訳なくなって、「ゴメン」とだけ謝った。
姉貴は上半身裸のままトイレに行った。
出して冷静になった俺に、すごい事が起こったという実感がじわじわと湧いてきた。
口をゆすいで戻ってきた姉貴に、「ありがとうございました」と言うと苦笑いしてた。

「ヒロくんって濃いね」

そう言って微笑む姉貴にくっそときめいた。