命令されて野外で3人の浮浪者にご奉仕

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ご主人様へ。
和美です。
ゴルフ帰りの露出報告です。

食事をしてまだ6時過ぎだったので、結構大きな緑地公園に連れていってもらいました。
駐車場に車を停めて公園の中に入っていきました。
私の帰りの服装は、ノースリーブの白のミニのワンピースでした。
もちろんブラジャーもショーツもつけています。
上下お揃いのブルーのレースで横紐です。

平日の夕方のせいかそんなに人はいなくて、子供達が何人か遊んでいました。
日も暮れて暗くなってきました。
奥の方へ行くと、ラブラブなペアが何組かいました。
私とおじさんもベンチに座りました。

おじさんは私に、「前のアベックに見えるように足を開きなさい」と言いました。

私は言われた通り、足を開きました。
でも暗いし、少し距離もあるし、向こうはラブラブ状態なのでこっちには気も停めません。

「パンティーも脱ぎなさい」

「はい」

私は前の2人を気にしながらショーツを脱ぎました。
おじさんはショーツの臭い嗅ぎ、オメコの当たっていたところを舐め、後ろの林の中へ捨ててしまいました。
おじさんの手が私の太股を這ってきました。
私は目を瞑り、気持ちを高めました。
おじさんはワンピースの背中のホックを外しチャックを下げました。
そのまま腕を抜き、上半身はブラジャーだけになりました。
そして腰を浮かすように促され、ワンピースを完全に脱がされました。
私はブラジャーだけでベンチに座っています。
そのうち前の男性が気付き、女性にそのことを話したようで、女性もこちらを見てさっさと行ってしまいました。

辺りには私とおじさんだけになりました。
おじさんはブラジャーをとり、私は全裸にされました。
私はベンチに四つん這いになるよう命令されました。
私は四つん這いになりました。
おじさんに挑発するように言われました。

「おじさん、私は今、公園のベンチで全裸で四つん這いになっています。どうか変態な私の身体で遊んでください。最初に肛門を舐めてください」

おじさんの舌が私の太股を這い始めました。
だんだんとお尻に行き、お尻を舐め回してから肛門のところに舌が来ました。

「はぅ!」

私は思わず声が出ました。

「お願いです。もっと責めて下さい。思いっきり罵倒してください」

「この変態女!こんなところで素っ裸になってどうしようもない女やのー。ほら、早く肛門を開いて見せてみい」

「はい。どうですか?私の肛門、きれいですか?」

「あほ、きれいわけないやろ。真っ黒けや。いっつも何を突っ込んでんねん。きゅうりか、なすびか?肛門にも締りがないなあ。ほら、キュッと締めてみい」

おじさんは指を突っ込んできました。

「はい、こうですか」

「全然ゆるいがな。あかん、お仕置きや。さあ、立って全裸で散歩や」

「はい」

おじさんは用意していた首輪を私につけ、犬のように扱われました。
全裸のまま散歩していると前からラブラブな2人が来ました。
私を見てビックリしたような顔をしていました。
通り過ぎたあと、「あの女、バカじゃないの。変態なんてもんじゃないわ」という罵倒が聞こえ、私は自分に陶酔していきました。
私は首輪で繋がれて、全裸で公園を散歩してるんだ・・・。

しばらく行くと電話ボックスがありました。
私は中に入れられ、外から携帯で指示するから言う通りにするように言われました。
電話ボックスの横には街灯もあり、暗い公園の中でそこだけが明るくなっています。
おじさんの姿が見えなくなりました。
私は全裸で首輪をつけられ、電話ボックスの中にいます。
すぐに電話が鳴りました。

「はい、和美です」

「この変態女、周りには覗きがいっぱいいてお前を見てるぞ。さあ、今からそいつたちを楽しませてやるんだ。まずは片足を上げてオメコが見えるようにするんだ」

私は片足を上げて言われた通りにしました。

「さあ、オメコを触ってオナニーするんだ。ほら、たくさんの男がお前を見てるぞ。皆に見られたいんだろ。もっともっと激しくやるんだ」

私はだんだん感じてきて立っていられなくなり、その場にへたり込みました。
そしてドアを開けた状態で片足でドアを押さえ、ますます激しくオナニーしました。

「お願い、誰か私のオメコ、グチョグチョのオメコを見て下さい。こんなに濡れているんです、私のオメコ、もっと見てください!」

大声で叫びながらオナニーをしました。
しばらくするとガサガサと足音が聞こえました。
おじさんが出てきました。

「お願いです。私のグチョグチョのオメコを見て下さい」

でもおじさんは1人ではなかったんです。
浮浪者風の人を連れてきていました。

「こいつ、変態の露出狂なんだ。好きなようにしていいから遊んでやってくれ」

「お願いします。私のオナニーを見て下さい。そしておちんちんをしごいてください。イクときは私に掛けてください。全部飲みますから」

私は横あったベンチに座り、片足をベンチに上げて、膝を立てオナニーを始めました。
その人は懐中電灯を取り出して私のオメコを照らしています。
私のオメコはビチャビチャと音を立てて濡れています。

「ほら、四つん這いになって肛門を舐めてもらえや。それが好きなんやろ」

「はい」

私は四つん這いになりました。

「お願いです。肛門を舐めてください。とても気持ちいいんです」

その人はむしゃぶりつくように私のお尻を両手で掴み、肛門を舐め始めました。
その人はさらに肛門の中に舌を入れてきました。
ものすごく強い舌なんです。
私は初めての快感に酔いしれ、絶叫を始めました。

「あぁ~、気持ちいい。もっともっと舌を突っ込んで肛門の中を掻き回してー!」

公園中に私の声だけが響き渡ります。
私はもう半分気がおかしくなってきました。
その次の瞬間、その男は後ろから私の中に入ってきました。

「ひぃ、気持ちいい~。お願い、もっともっと強く奥の方を突いて。突いて突いて突き上げてー!」

その男は狂ったように後ろから私を突いてきます。

「はぅ、はぅ、気持ちいいー!オメコがオメコがおかしくなりそう。あぁー、お願い、私を私を殺してー!」

もうだめです。
自分でも信じられないくらいに感じるんです。
気がつくと、おじさんはまた別に2人の男を連れてきていました。
目の前で2人はおちんちんを出してしごいています。
1人が私の口におちんちんを突っ込んできました。
私は狂ったようにおちんちんをしゃぶりました。
やっぱり浮浪者なのかお風呂にも入っていようで、おちんちんから鼻を突くような異臭がしてきます。
でも、だんだんその臭いが私の興奮を高めます。
後ろから入ってきた男がイキそうです。
その瞬間、おじさんは後ろからその男を引っ張り、「中でイクのはだめだ。どこでもいいから掛けてやれ」と言いました。
その男は前に回ってきて、おしゃぶりしている私の顔に掛けました。
私は咥えていたおちんちんを離し、手でスペルマを拭って全部きれいに舐めました。

「美味しい、美味しい、スペルマ美味しいの。大好きなの。皆で私に掛けて。お顔にも口にも全部ちょーだい」

おちんちんを離した男が次に私の中に入ってきました。
この男のおちんちん、すっごく大きいんです。
子宮に当たるかと思うくらい突いてきます。

「壊れるー、私のオメコが、オメコが壊れるー!」

でもすっごく気持ちいいんです。
もう死んでもいいくらい。
男がイクと、すぐに別の男が入ってきました。

「イク、イク、イクー!」

絶叫と共に私はイキました。
結局、私は3人に後ろからハメられ、突きまくられました。

終わった後、私はハァハァと肩で息をしていました。
おじさんは一部始終をビデオに撮っていました。
私は裸のまま首輪を引っ張られ、車まで戻ってきました。
駐車場の横にある水道で水を掛けられ、身体を洗ってもらいました。

車に乗ってから、おじさんは今撮ったビデオを私に観せました。
自分でも信じられない私がそこにいました。
もう獣と一緒です。
でも、見ているうちにさっきの事を思い出し、知らず知らずにまたオメコを触っているんです。

車が走り出しました。
でも私は全裸のままです。
真っ黒のフィルムが貼ってあるので外からは見えません。
おじさんは高速道路に乗りました。
おじさんが言いました。

「今度は俺のチンポを喜ばせたってえや」

私は運転中のおじさんのズボンの前を開けておちんちんを取り出し、口に含みました。
だんだん私の口の中で大きくなってきます。
私は手と口で必死でサービスしました。
途中、おじさんは高速道路の非常駐車帯に車を停めました。
私は全裸のまま降りるように言われました。
そして後ろを車がビュンビュン走っている駐車帯でオシッコをしました。
中には私に気がついてクラクションを鳴らす車もいました。

おしっこを終わるとおじさんが言いました。

「俺の小便、全部飲みや」

「はい」

私は駐車帯で全裸のまましゃがみ、おじさんのおしっこを残らず飲み干しました。
車に戻り、またおじさんは車を走らせました。
続けてお口でご奉仕しました。
しばらくすると・・・。

「イクぞ、ええか、ええか、イクぞ!全部受け止めるんやぞ」

次の瞬間、おじさんは私の口の中で果てました。
ドクドクとおちんちんの先からスペルマが溢れてきます。
私はそれを全部舐め上げました。

練習場の駐車場に帰ってきたのは10時過ぎでした。
私はブラもショーツも着けないまま、ワンピースを着て車を降りました。
帰り際におじさんは名刺をくださいました。
自営で建築関係の仕事をなさっているみたいです。
今後、連絡は私からすることになりました。

報告は以上です。
ご主人様の許可をいただく前に、和美はこんなプレイをしてしまいました。
本当にすみません。