必死にお願いして入れてもらった浮気エッチ

この体験談は約 3 分で読めます。

身勝手な私は出会い系サイトに登録して浮気相手を探します。
24歳の人からメッセージ受信。
そして意気投合。

「YUIが好き」とか、王様はロバの話やらで盛り上がる。

会いたい!
てゆーかヤリたい!
なんか好きかも!

お互い週末が休みなんで、予定を合わせてとりあえずご飯。
年齢しか知らないので若干不安になりつつも待ち合わせ場所に到着。
服装やらメールして、声を掛けてきたのはダルビッシュを白くしたようなイケメン!
(以下『ダル』)
笑った顔が可愛い!
可愛すぎる!
個人的には細身な男子が好きなので、シュプのキャップとか被ってるのは守備範囲じゃないはずなのに!

粉物が食べたいということで、もんじゃ焼き屋さんに。
ちっちゃい女の子が好きらしいダルは、私のほっぺたを触ってきたり頭撫でたり。
慣れてるんですね、わかります。
でも、その顔でそんなんやられたら・・・惚れてしまうー!!!!!

お腹もいっぱいになって、程よく酔っ払ってお会計。
お店の横で手を繋ぎながら鼻チュー。
2人でにへにへ笑いつつ、「この後どーする?」とダル。

「かーえーらーなーいー」

最強甘えたモードで言ってみる。
ダルは私の頭をくしゃくしゃしながら・・・。

「髪に匂いがついちゃったねー。洗いに行こっか」

ラブホに着いて、部屋に入るなりダルから耳を攻められる。

「さっきから頬っぺたとか触るたびにビクッとしてたよねー」

なんて言われながらキス。
あっかんべーの形でベロ出し合って、ひたすらキス。
目が合った時に「可愛い」って言ってくれるの大好き。

ブラジャーを外したと思ったら、着てたシャツだけ普通に戻して柔らかく揉まれる。
浮き出た乳首を唇で挟まれて遊ばれる。
もう感じ過ぎて泣きたい。

「お風呂に入りたい」と言ってみるも、「真美、いい匂いする・・・このままさせて」と続行。

シャツを脱がせてもらって、直接舐められたりしながら、私もダルのチンコをさわさわ。
いつの間にかパン1だったダルを脱がせてフェラ。
細いけど長くて、めちゃくちゃ硬い!
あと、カリがくびれてる。
もういっぱいしてあげたくて一生懸命舐める。
しかもダルはかなり声を出すタイプの人で、「んっ、あっ、気持ち良い!気持ち良いよぉっ!」とか言うから頑張れる。
文字にすると気持ち悪いけど、実際言われるとキュンとしていじめたくなるー。

しばらく遊んでると、ダルが体を起こしてクリを触ってくる。
そのまま押し倒されて、指を入れられながらクンニ。
何回イカされたかわかんない。
ほんとに。
気付いたら泣いてた。

とにかく必死にお願いしてダルに入れてもらう。
フェラ中、あんなにひゃんひゃん喘いでたダルとは打って変わってSっ気たっぷりな笑顔!
なんて臨機応変な男なの!
細いし白いし、万能ネギみたいな男だよ!
ガシガシ突かれたり、中をぐるぐるされたり、とにかく気持ち良過ぎで頭ん中痺れた。
こんなこと、あるんですね。

ダルが無事にイッてから一緒にお風呂。
イチャイチャしてたら復活。
泡々しながらもう1戦しておやすみなさーい。
次の日も、起きてまたやった。

お互い彼氏・彼女有りなのでセフレ継続な感じ。
笑顔や寝顔を見てるとほんとに癒やされます。
今度のおうちデートも楽しみー!