貧乳の幼馴染は超絶感じやすいカラダだった

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<スペック>
俺:陽、20歳、身長はやや高め。
村田:20歳、貧乳、身長は低め。
見た目は広瀬すずと上戸彩の中間みたいな感じ。

幼馴染の村田と偶然にも近い場所にある大学に行くことになった。
なので2人で同居することになった。
親も昔から村田を知ってて、家賃など経済的にもいいからと認めてくれた。

一緒に住んだのは典型的な安アパート。
幼馴染ってこともあって、僕と村田は周りから「恋人みたい」と言われていたが、お互い恋愛感情はなかった。
だから風呂などで鉢合わせになっても気にしないし、下ネタも言う。
さらに、お互いの恋人(元カレ、元カノ)とのセックスのことなんかも平気で話してた。

あと、お互いにオナニーしてるのと見てしまったこともある。
さらに、俺がテレビを観てる後ろで村田がオナニーしたりすることもあった。
その逆もあったが、どちらも気にしなかった。
まあそんな関係だ。

ある日、村田がこんなこと言ってきた。

村田「陽くん、最近どちらも別れて1人だよね。だったら性的な欲求を満たすために2人でセックスしない?」

俺「は?何言ってんの?」

村田「だってこの前、陽くんソープ行ってたでしょ。だからお互いに欲求が溜まってたかな~と思って。しかも最近、オナニーの回数も多くなったでしょ」

俺「だからってセフレみたいになる必要あるんか?」

村田「ソープとかと違ってタダやし、毎日中出ししてもいいし。あ、でも生理中はダメやで」

俺「まあ、貧乳は好みやし、お前って、俺のタイプの感じやすい女やろ?」

村田「なんで知ってるん」

俺「だってよくオナニーしてる時とかすぐイッてるやん。しかもさあ、この前酔っぱらった時に言ってたやんか、『彼氏から“すぐイク”って言われる』って」

村田「ああ、そうやった」

俺「じゃあ服脱いで」

村田「え、もうするの?」

俺「そりゃもちろん」

村田「じゃあ私を脱がせて」

その時、気が付いた。
彼女がノーブラだと。

俺「ノーブラなんや」

村田「ここ2週間ずっとやけど分からんかったん?こっちの方が乳首が擦れて気持ちいいから」

Tシャツを脱がせた。
胸は小ぶりだが形が綺麗。
触ると普通の子と比べて少し柔らかく、乳首は大きめの赤っぽいピンクだった。
観察するように見てたら・・・。

村田「あ、勃起してる。やっぱり大きい。前から見て気になってたんだ、陽くんのちんこ。先週話してたでしょ、これまでの彼女はみんな、陽くんのちんこは大きくて形もいいって言ってくるって」

先週、俺は特にアルバイトが辛い時期だったので、アパートに帰って酒を大量に飲んでた。
そして、その後の記憶はなかった。

俺「え、そんなこと言ってたっけ。だいぶ酔ってたから覚えてないわ」

・・・沈黙が続いた。

俺「じゃあ下も脱がすよ」

村田のまんこは見事に毛が生えていなかった。

俺「これ、剃ったの?」

村田「ううん、生まれつき毛が生えないの。病院にも行ったけど『大丈夫』って言われた。陽くんが言った通り私って感じやすいから、普通の診察でも感じちゃって、結局イッちゃったの。お医者さんにも苦笑いされて、診察後に、『あんなに感じやすい人は初めてで、すみません、イカせてしまって』って言われた」

話によると、病院ではクリなどは全く触られてないし、手つきも普通だったらしいです。
また内科検診ではいつも、乳首にちょっと触れるだけで声が出るからお医者さんがいつも戸惑うらしい。
どんだけ感じやすいんだと。

その話は本当のようで、乳首に触れるだけで、「いやん、ん~ん~、あ、あんっ」って小刻みに喘いだ。
クリを触ると今までで一番(といっても3人しか経験ないが)、AVよりも遥かにエロい声を出していた。
そして1分も満たないうちに村田はイッてしまった。

興奮した俺はびしょ濡れになった彼女のまんこにちんこを入れた。

村田「んはっ、はっ、いやぁん、あんっあんっ、ダメっダメぇ~」

1分もたたないうちに彼女は3回もイッた。

村田「いやん、あっ、いっいっイクッ、いっいいっそこ、そこぉ、イクぅ~」

まんこは締まりがよく、鮮やかなピンクだった。
愛液がよく出て滑りもよく、グチョッグチョという音がいやらしかった。

村田「あんっ、陽くん~いいっ、そこいいっ、いやぁ~はっ!」

彼女が5回イッたのを見届けて中に出した。

前からお互いのセックスなどについて話していたので、どっちもほぼ完璧にお互いの体について知っていました。
それから2年間、セフレとしてほぼ毎日セックスした。
そのあと正式に交際するようになって(もちろんこの間も毎日セックス)、そして1年半の交際を経て結婚しました。
彼女はさらに感じるようになり、最短で10秒ほどでイカせたこともあります。