仮性包茎のお陰で好きだった子とエッチできた

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この前の土曜日、女友達のミサに手コキしてもらいました。
ミサとは大学と時からの友達で、安めぐみに激似でオレのタイプ。
大学と時に一度告ったんだけどあっさり玉砕。
でもこれがきっかけですごく仲良くなって2人で出かけたりするし、今ではオレの部屋に泊まったりもする仲に。
でも、セックスはおろか、オッパイすら触らせてくれない。
当然キスも無し・・・orz

で、土曜日にいつものようにオレの部屋で酒飲んでたんだけど、酒の勢いも手伝って話題は下ネタに。

「オレ、もうちょっとチンポがデカくなりたいんだよなー。きっと、仮性包茎だからチンポが育たないんだと思う」

ってカミングアウトすると、「仮性包茎なの?見てみた~い」とミサが衝撃の発言。
今まで付き合った彼氏はみんなズル剥けだったらしく、仮性包茎のチンポを見たことないんだとか。
酔っ払ってたので恥ずかしいなんて気持ちもどこへやらって感じで、パンツを下ろしてオレの可愛い息子をミサに披露。

ミサは、「へぇ~、ホントに皮被ってるんだねぇ」とか言いながら皮を剥いたり被せたりしてオレのチンポで遊び始めた。

(なんかこのシチュエーションってエロい!)

なんて思ってたらミサの胸の谷間が見えたのも手伝って急にチンポが反応しはじめちゃって徐々にカチカチに。

「あれれ~?気持ちよくなってきちゃったのかな?」

ミサが意地悪に言う。

「うん、なんか気持ちよくなってきた。お願い、手コキでいいから抜いて!」

「しょーがないなー。今日買い物に付き合ってくれたから特別にサービスだよ」

ってな感じで手コキスタート。
最初は手コキだったんだけど、ミサから進んでフェラをし始めた。
なんかすごく柔らかい口で、歯も全然当たらないし超気持ちいい!
チュパチュパ音立てて、オレの感じてる顔を上目遣いで見てるミサに激しく萌え~。
もう我慢できない。

「もう出そうだよ」

「まだイッちゃダメ~」

急にミサがフェラをやめちゃった。

(ええええ???)ってな感じだったんだけど、続けてミサが・・・。

「◯◯(←オレの名前)ばっかり気持ちよくなってズルいよ!」

(そっか、そーゆーことね!)

そのままミサをベッドに連れて行って、今度はさっきのお返しとばかりに愛撫しまくってやった。
思ってたより巨乳(本人曰く、Eカップらしい)で超美乳。
マン毛も薄くてマンコもキレイ。

クリ舐めでイカせた後、いよいよチンポ挿入。
騎乗位で自分から腰を振ってるミサに激萌え。
もう我慢ならなくなったのでラストスパート。

「あぁ、イク~」ってミクが叫んだ直後にオレも発射。

なんか、今まで越えられなかった壁を乗り越えられたって感じです。
近々、ダメ元でもう1度コクってみようかと。
てか、仮性包茎&短小で良かったなとw