彼氏持ちだけど緩い女子にフェラさせた話

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リアルタイムかきこする。
長野にある温泉地に男女数人で来てるんだ。

晩飯後に部屋飲みしてて、午前1時くらいに解散。
前から狙ってたガードの甘い女がいるんだが、問題は各部屋が襖で仕切られてるだけ。
何かしたら筒抜け。
でも玉袋パンパンな状態では冷静な判断も出来ず、とりあえず夜這いをかけてみたわけだ。
酔った勢いもあって、直で行ったよ。
古い旅館だから床がキシキシ鳴って気付かれないかドキドキだった。

そーっと布団に忍び込んだら、さすがに最初はビックリしてたけど、キスして胸揉んだりしてたらハァハァしだした。
でも下に手を突っ込もうとすると拒絶するのよ。
身体くねらせて。
外から分かるくらいビチャビチャなのにさ。

(生理かな~?参ったな~)なんて思ったんだけど、違っててさ。

なんと一緒に来ている男友達の一人と、最近付き合いだしたらしいんだ。
あと、ちょうど排卵日だと。

そんな会話を暗闇の中で小声で続ける間にも少しずつ下に侵入し、アソコの掻き混ぜに成功。
我が棒を握らせるのにも成功。
暗闇の中、息遣いも激しくなってきた。
なんせ団体旅行中だからさ。
ちなみに昨夜の話。

俺的には、仲間と付き合い始めたのはあまり気にならなくて、むしろ排卵日が気になったわけ。
最悪な状況になるのは避けたいからさ。
でも心の中には、(一挿しくらいなら・・・)みたいな葛藤もあったり(笑)

しばらく掻き混ぜてるうちに向こうも声を殺しきれなくなったみたいで、「もう駄目」とか言い出し始めた。
着地点も見つからないまま途中終了は最悪の展開だ。
出すものは出したい。

したら彼女から小声で、場所を変えたいとの提案。
確かに襖で仕切られた部屋ではここまでが限界。
この旅館、建て増ししまくりで、トイレだと各部屋が傾斜地にへばり付く感じの構造。
そこで、我々の部屋から一番遠い風呂に移動することにした。
リアルタイムでやりたかったんだけど、出しちまうと眠くなるじゃん。
つーことで、もうリアルタイムは忘れてくれ。

で、風呂に移動したわけだ。
正確には風呂の前の自販機やソファーがあるような休憩場所。
移動の間に少し冷静になっちまったのか彼女はまた、「彼氏に悪い」だの「排卵」だの言い出した。
仕方なく、またミキシング。
今度は彼女が立ったままで俺が跪いて、掻き混ぜたりマメを舐めたり。
立ち手マンって言えばいいのかな?

1本指でGスポを擦りまわして、マメを舌で剥くように舐めたらイッたみたいで、膝が砕けて俺に覆いかぶさる。
突っ込んでた手の肘の辺りまで汁まみれ。

(イケるか?入れちまうか?)

しかしまだ、「入れるのは駄目」とか言いやがるのよ。

よく分からんのは、「出来なくてゴメンね。辛いよね?」なんてピント外れなことも言うこと。
そこで作戦変更。

「俺こそごめん。君の身体が一番大事だから、危ない時に入れるべきでない」云々。

我ながらよく言ったと思う。
しかし彼女の中では、俺は自分のことを考えてくれるいい人になったみたい。

手マンも一段落したので、彼女の緩さをインタビューしてみた。
すでに入れるつもりはないが、興奮するためのスパイスが必要だ。
で、彼女に聞いてみた。

「魅力的だから男に誘われたりしない?」「出来ない時はどうやって切り抜けてるの?」みたいな事を。

年に5、6回は迫られる。
彼氏がいなければ気に入った時はしてしまう。
セックスするのが嫌な時や出来ない時は・・・。

「口でして出してあげる」

俺は再び興奮MAX。
再びイチモツに彼女の手を宛てがう。
自然とシゴく彼女。

また、「苦しいよね?ゴメンね」みたいなことを言われたので、俺はいい人風に、「お願いできる?」と座ってる彼女の前に仁王立ち。

すると彼女はすぐに口を被せてきた。
彼女のフェラは竿全体を口に含み、舌を中で転がす感じ。
悪くはないけど、俺好みのフェラじゃない。

彼女には悪いけど、頭を掴み軽いイマラを開始。
午前2時近くの旅館の隅の廊下に、イマラの“ブボッブボッ”って音が響き渡り、少し気にはなったが止まらない。
妙な状況と、それまでの手コキの刺激で2分ほどであえなく発射。
何の躊躇も無く飲み干す彼女。
聞けば大体は飲むらしい。
その後はすげー眠くなり、彼女の悩みみたいなのを適当に聞いてから解散。

今日の日中、彼女とは何回も目が合ったりしたが、至って普通。
何とも思ってないのかな?
俺としては宿泊最終日の今日も一発フェラってもらえないかと。

まさに今、全員で部屋飲みの最中。
俺は1人抜けて、ホテルロビーでこれを打っている。
そう、今日はホテルなんだ。
そして1人1室。

そろそろみんな酔いも回り、眠くなる奴が出てくる頃だ・・・。

長くて稚拙な文章になってしまい、すまん。
隙を見ながら打ってるから勘弁してくれ。
読んでくれたみなさん、ありがとう。