酔いつぶれた由美ちゃんを介抱しつつ

この体験談は約 3 分で読めます。

33歳の会社員です。

少し遅めの新入社員歓迎会が先週の金曜日に行いました。

宴会は、いつも同じで、新入社員の挨拶、そしてゲーム、後は恒例の新入社員にお酒を飲ませ、緊張をほぐし本来の性格を見ることでした。
俺の横には、営業い配属された新入社員の中でも一番可愛い由美ちゃんだった。
お酒を飲ませ、明るく楽しそうに話す由美ちゃんは、営業で頑張っていけると確信した。
そうして歓迎会も終わりに近づいた時、隣の由美ちゃんは、かなり酔った感じで、気分が悪そうだった。

俺が、「大丈夫?」と声をかけた。

「大丈夫です。ちょっとトイレに行ってきます」

そうして、歓迎会も部長の挨拶で終わろうとした時、由美ちゃんが戻って来ていない事に心配し、トイレへの方へ向かった。
すると、由美ちゃんは、トイレの前に座り込んだ状態で倒れていた。

「大丈夫?」と声をかけても、あまり反応がない。

これではやばいと思い、同期の女性の慶子を呼びに行った。
すると、歓迎会も終わり、皆が外に出てしまって誰もいない。
俺は仕方なしに、由美ちゃんのところへ戻り、由美ちゃんを抱えた。
ふらついた由美ちゃんは、かなり細い体にも関わらず、かなり重い。

すると、吐きそうな感じだったので、仕方なしに男子トイレへ連れて行き、吐かせることにした。

その時、俺の右手は、かすかに由美ちゃんの胸を掴んでいた。
それでも由美ちゃんは、気分が悪そうな感じだったので、介抱する事に紛れ、胸を揉んだ。
かなり大きい。

すると由美ちゃんは、少し吐いた。

しかし、服につきそうだったので、上着を脱がせた。
でも、俺の頭の中は、胸の感触が忘れられず、いたずら心に火がついてしまった。

「大丈夫?ホックを外すと楽だから・・・外すね。前のボタンも外すね」と俺は言いながら、ブラウスのボタン、ブラのボタンを外した。

それでも彼女は気づかない。

前屈みになった彼女の胸元からは、ブラもずれ、ピンク色の乳首が見えた。
俺は、もうどうしても我慢ができなくなった。
彼女を抱える様に彼女の生乳を手で鷲掴みした。
かなり柔らかい。

俺のチンコもかなり大きく、はち切れそうだ。
俺はチャックを下ろし、チンコを出した。
右手は彼女の乳首を触り、左手で自分のチンコをしごいた。

それでも我慢できない俺は、彼女のスカートを少し捲った。
色白の少し大きめなお尻とブラとお揃いのパンティー。
恐る恐るパンティーを少しずらし、チンコをお尻に当て、更にしごいた。
もう、その時点で我を忘れた。

彼女のお尻には、我慢汁が付き、光っている。

それでも、彼女は気づかない。
今度は、彼女のアソコあたりにチンコを当て、擦ってみた。
かなり気持ちいい。

やってはいけないと思ったが、我慢の限界だった。
彼女のアソコに押し当ててみた。
当然、濡れていない為、入らない。
でも、俺は、それでも少し力を入れ、俺のチンコを押してみた。
すると、かなりキツイが入った。
かなり暖かい。

俺はイキそうな状態を必死に我慢し、腰も動かさず、入れたままの状態で彼女の背中をさすった。
しかし、彼女が酔っていた為、ゆらゆらふらつく。
その揺れが、俺のチンコを刺激する。

俺は、「いく。いく」と思わず声を出し、彼女のお尻に精子をかけた。

その後、俺は精子を拭き、彼女を立たせ、ブラ、ブラウスのボタンを閉め、外へ連れだした。
すると、外では心配していた同期の慶子が待っていた。

慶子は「大丈夫?なかなか出てこないから心配で・・・皆は2次会に行ったよ。由美ちゃんは、私が連れて帰るね」。

俺は「お願い・・」。

気づかれていないか、とても心配でその日は眠れなかった。
月曜日の朝、会社へ行くと由美ちゃんが声をかけてきた。

「歓迎会で介抱して頂いたそうで、ありがとうございます。全く、私、覚えていなくて・・・失礼なことはしませんでしたか?」

俺はその言葉を聞き、安心し、

「大丈夫だよ。でもかなり酔っていたね。大変だったよ(笑)」

由美ちゃん「すみません。また、このお礼に今度、ご飯でもおごります」

俺「じゃぁ、楽しみにしているわ」

正直、俺は、今度は酒で酔わせ、ホテルでゆっくり由美ちゃんと攻めてみたいと思っている。