キスだけで潮を吹く敏感体質な俺の彼女・後編

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中学を卒業してからの続きを書かせて下さい。
高校では俺は水泳をそのまま継続したが、S美はバトン部に入部した。
学校が違ったため帰宅時に駅で待ち合わせて一緒に過ごすのが日課になった。

公園に立ち寄ってペッティングを楽しむ日々で、やはりS美はお漏らしをしていたw
その頃には潮吹きも把握できていたので、億劫にならずに行為を楽しんだ。
キスだけで潮が吹くのには本当に驚いた。
S美はセックスの心構えが出来ていて、S美から「やろうよ」とねだられ、俺も本当に愛してやりたかった。

セックスをしたのは6月でした。
3年生の先輩の水着姿はかなりエロくて、中には競技用とは思えない水着までいる。
そんな事をS美に話したらやきもちを焼かれ、こともあろうかS美は、俺が3年生に目移りしてしまったと捉えて、俺の練習風景を友達と見学に来るようになった。
学校も違うのに。
部活でも話題になって冷やかされた。

ある日、プールの掃除当番で残っていて、見学してるS美に先に帰れと言ったら、「いや、待ってる」と言うのでちょっと口論になった。
S美の友人は来ない日で、うちの部員も少なくなっていた。
さすがに喧嘩はマズいので待たせた。
S美はいつもと様子が違い、もしかしたらと俺も意識していた。

掃除を終えてS美と帰ったのだが、俺は無言でS美の腕を掴みプールの浄水室に入った。
もちろん誰もいない。
しばらくいつものキスを繰り返し、S美が自ら俺の手を下半身へと誘導した。
もう我慢できず、S美を振り払い、服を全部脱がして全身を舐め回した。
互いの性器にヨダレをつけ合い、チンポをS美の中に入れた。
悲鳴に近い声がした。

お構いなしに強く挿し込むとすんなり入った。
血が出てきた。
S美は目を真っ赤にして俺を見つめた。

俺「入った!S美と一緒になった!」

S美は痛がり、泣きながらも俺にキスをして、「好き好き」を連発。
腰を引き抜いてS美を抱き上げて何度もキスをした。
俺も最高だった。
それから挿入を繰り返し、「ハァハァ・・・」と「イタッ」の声が響いた。
そしてS美の白い腹に発射した。
S美の股間は、漏らし汁と血液と少なからずのマン汁で生々しかった。
俺は全部吸い上げ、舐めてマンコを愛撫した。

「やっとできたね。チョー嬉しい」

「長かったよな~、嬉しいな」

そんな会話をしたと思う。
友人よりも兄貴に真っ先に報告したら、「遊びに来させろ」だの「プリクラ寄こせ」だの相変わらずレベルの低い話になった。
姉貴にはセックスした話は出来なかったが、順調にいってることを告げた。
浄水室でしたことは今でも言っていないw

浄水室でやる日が多かったが、練習の無い日は部室棟でもした。
シャワー室も使えたので、言ってみればホテルのようだった。
S美も俺もセックスに慣れて、互いが満足できる行為にとなっていった。
俺はS美のパステルカラーの下着姿が大好きで、身につけた日は萌えた。
告った中学3から高校2の春までは本当に最高でした。

終わり。