私好みの男の子に仕上げるまで・前編

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私は、ある都市の郊外に住む32歳の女性です。
郊外なので、緑も多く市街地ほどゴミゴミしていません。

それは、ある土曜日のことでした。
午前中外出し、午後アパートに帰宅し、溜まっていた洗濯物の洗濯を始めました。
その日は天気も良かったので、洗濯物をアルミサッシ戸の、軒下に干しました。
そして、戸を閉めて室内で読書をしていました。
その日、買った好きなサスペンス物で、本のストーリーに引き込まれて、つい時の経つのも忘れて本を読み耽ってしまいました。
何時間経ったでしょうか、戸の外でコトッという音がしました。
その季節はまだ寒く、室内を暖房して、サッシ戸には、カーテンをしていたため、外の様子はわかりません。

サッシ戸を開けてビックリしました。
そこには、先ほど干した洗濯物の中のパンティをハンガーからまさに取ろうとしている小◯5、6年生位の男の子がいたのです。

私の部屋のカーテンが引いてあったため、留守だと思ったのでしょう。
部屋続きの他の2所帯(アパートは全部で3所帯の小さな古い木造アパート)も連休ということで、泊りがけで留守にしていました。

私と目が会うと、その子は金縛りにあったように、その場に立ちすくみました。

私のアパートは古く木造ですが、広い庭があり、木々が植わっていました。
そして、この木々が軒下の洗濯物を道行く人から遮っていたので、天気が良く、自分が在宅している時は、ほとんど外に干していました。
また、ふるい建物が故に、建物の塀も簡単なもので、門にはカギは付いていませんでした。

私はサッシ戸から、外に出て、その男の子の手をつかみ、室内に導きました。
ちょっと可愛い男の子で、ちょっといじめたくなってしまったのです。
座布団の上に男の子を座らせ、なぜ下着を盗もうとしたのか、理由を尋ねました。
でも私には、理由は分かっていました。

年頃の男の子なら、女性の下着、特に性器と接しているパンティには非常に興味を持っていることを。

何度理由を聞いても黙って俯いているだけでしたが、そのうち、「許してください」と言いながら、泣きだしてしまいました。
私は可哀想になって「訳は話さなくてもいいわ、でも、悪いことをしたんだから、罰を受けるのよ」と言い、男の子が落ち着くまで少し待ちました。

少し経ったところで、私は男の子の耳元に息を吹きかけながら「さあ、これからお仕置きよ」と囁きました。
男の子の顔には、これから何をされるのかという不安と、戸惑いの表情が広がりました。

私は、自分のスカーフで男の子を目隠ししてしまいました。
そして、耳元で、「もうこれで恥ずかしくないでしょ、お尻ペンペンするから、下を脱ごうね」と言って、男の子のベルトに手をかけ、ズボンとパンツを脱がせてしまいました。
男の子は一瞬、抵抗を示しましたが、すぐ諦めたようでした。

男の子の股間には、皮を被った、年の割りには大きいかなと思われるオチンチンが付いていました。
私はスカートを脱ぎ、下はパンティ一枚の姿で、正座をしました。
そして、下半身裸の少年を私の素足の太腿の上にうつ伏せに寝かせました。
裸の肌と肌が触れ合い、なんとも言えない心地よさです。
男の子のオチンチンが私の太腿に直に当たって、熱く感じました。

「さあ、お仕置きよ」と言いながら、お尻を軽く数回叩きます。

そして、耳元で「もうあんな悪いことしない?」と囁くのです。
すると、男の子は「もうしません」と応えます。

そこで私は男の子のお尻を円運動する様に揺すります。
これによって、私の太腿の上のオチンチンがこすれて刺激を受けるはずです。

そして再び、「悪い子には、お仕置きよ」と言いながら、お尻を数回叩いては、揺するという行為を何回か、加えました。

すると、男の子の体に変化が現れたのです。
オチンチンが少しずつ勃起し始め、大きくなってきたのです。
そこで、私は幼い頃した、お医者さんごっこを思い出して、「さあ、お尻にもお仕置きよ」と言いながら、男の子のお尻を両手で大きく広げて、肛門を露出させました。
お尻の穴は、少年らしく、とてもきれいです。

私は思わず顔を近づけて、お尻の穴に息を吹きかけます。
するとお尻の穴が一瞬つぼまりますが、私が両手で広げているので、お尻の穴は、すぐ開きます。
お尻の穴に鼻を近づけて臭いを嗅ぎます。
わずかにうんちの臭いがしましたが私は全く気にならず、舌先を立てて、肛門を撫で回しました。
ちょっと苦い味がしましたが、いやな味ではありません。
舌先で肛門と周辺を舐めま回しました。
男の子は気持ちがいいのでしょう。
肛門をヒクヒクそせながら、体を震わせ、私の太腿の上で身をよじらせています。

そして、男の子のオチンチンには、はっきりとした変化が現れました。
オチンチンは完全に勃起し、太く固くなっていたのです。
そのことは、私の裸の太腿を通じてはっきり分かります。
私は舌先を丸めて、肛門の中に舌先を深く挿入し、中でレロレロしました。
すると、男の子は体を震わせ、身をよじらせながら、うめき声を出し、ついには、太腿の上に先走り汁を垂らしてしまいました。

私は男の子の耳元で「どお、お仕置きは?苦しかった?もう終わりにしょうか?」と聞くと、男の子は、わずかに首を左右に振りました。

そこで、私は男の子を太腿の上から下ろし、仰向けに寝かせました。
肉棒は、今にも破裂するくらい、バンバンに勃起し、少年のお腹に接するくらいに反り返っています。
そして、ピンク色の亀頭が皮から少し顔を出し、その先端は先走り汁でベトベトに濡れていました。

この光景に私の心にブレーキをかけていた何かが弾き飛びました。
おまんこからトロトロと淫腋がにじみ出てパンティを濡らしていくのがわかりました。
手で勃起した熱い肉棒を握り、皮を静かに剥きました。
剥く時、少し抵抗がありましたが、皮は完全に剥け、ピンク色の亀頭の亀頭が完全に姿を現しました。
亀頭の先端から、止め処なく先走り汁が流れ出て、私の手まで伝ってきます。
手に付いたこの先走り汁を肉棒に塗りたくり、肉棒をしごき始めました。
男の子は身もとろけるような快感に身を震わせながら、肩で大きく息をしています。

私はたまらなくなって、男の子の肉棒を口に含み、舌先で亀頭をチロチロ愛撫しながら、肉棒を更に手でしごきました。
男の子は「あぁ~、出ちゃう」と声を震わせ、体を大きく反り返しました。
私が肉棒を深く口の中に咥え込んだと同時に、肉棒が少し膨らんだ感じがして、ドクッ、ドクッと射精が始まりました。
ドロッとした青臭い精液の噴射が私の喉に心地よく当たります。
精液で喉の奥がいっぱいになるまで射精が続き、やがて噴射の間隔が長くなって、終了しました。
私は肉棒を吸って最後の一滴まで吸い出すと、大量の濃い精液を何回かに分けて飲み込みました。

ここで、男の子の目隠しをはずしましたが、男の子は放心状態で目は閉じたままでした。
しかし、オチンチンはまだ完全に勃起したままで、ピンクの亀頭を露出させていました。
そこで、寝かしたまま、男の子が穿いていたブリーフだけを穿かせました。
ブリーフは、男の子の勃起でテントの様に盛り上がっています。
こうすることに、ある考えがあったのです。

それから、私は、穿いていた淫腋でヌレヌレの薄地のフレアパンティ(男の人のトランクスの裾を短くした様な感じのパンティ)を脱ぎました。
そして、ノーパンのまま、裾の広がったロングスカートを穿きました。
それから、男の子の顔の上で足を開いて、顔をまたぎ、脚を少し大きく開いたまま、腰を男の子の顔の上に少しずつ落としていったのです。
ちょうど、和式のトイレにしゃがんだ格好です。
トイレと違うのは、お尻の下には男の子の顔があるということです。
お尻の位置を男の子の顔に接するくらいの所で止めました。
淫腋でヌレヌレのおまんこが、ちょうど男の子の鼻先にあったと思います。
男の子の顔はロングスカートの裾に隠れてしまい、薄暗いスカートの中の光景はすぐには分からないにしろ、薄暗さに目がなれるにつけ、自分の目の前に何があるか、薄々理解できたのではないかと思い、私は少年に「目の前にあるものはなぁに?分かる?」と、話しかけましたが、何も答えません。

そこで、耳元で「おまんこよ」と囁きました。

「おまんこの匂い、どう?」と聞きますと、
「いい匂いです」と小さい声で答えます。

「そう、それなら、おまんこの味も匂いも存分味わいなさい」と、顔の上にお尻を落としました。

それと同時に自分の上半身をよじって、片手を後ろに回し、男の子の勃起をさすったのです。

男の子は最初は、おまんこを顔の上に落としても、深呼吸して、匂いを嗅いでいるばかりでしたが、そのうち、おまんこの淫腋を吸い、そして、舌でなめ始めたのです。
私は男の子への勃起への刺激は止めませんでした。

ぎこちないながらも、男の子の唇や舌の感触がとても気持ち良く、偶然だと思いますが、クリトリスを吸われた時は、あまりの気持ち良さに、少しイッてしまったほどです。
少しして、男の子も私の手の刺激を受けながら、「あぁ~、出ちゃう」と声を震わせ、体を大きく反り返しながら、自分のブリーフの中へ、2度目とは思えないくらいの大量の精液を放出したのです。

男の子が完全に射精を終えたところで、私は少年の顔から立ち上がりました。
そして、男の子の耳元で、「パンツ汚しちゃったね、お姉さんが今夜、洗濯してあげるから、脱ごうね」と言って、精液がベットリと付いたパンツを脱がし、精液まみれのオチンチン、そして体をティッシュで拭いてあげました。

この時は、さすがに男の子のオチンチンは小さくなっていました。

「さて、ボクのパンツは汚れちゃったから、代わりにお姉さんのパンティ穿いてみる?」と聞くと、小さく頷きます。

そこで、先ほど脱いだ、私の淫腋でヌレヌレのフレアパンティを手に取り、寝ている男の子の顔の上にパンティを乗せました。
すると、どうでしょう。
男の子のオチンチンがまた、勃起し始めたのです。
これを見て、男の子の勃起をおまんこで食べたい衝動に駆られましたが、もう、夕方でしたので、男の子を家に帰すことにしました。

寝ている男の子を起こし、顔の上のフレアパンティを男の子に穿かせました。
すると男の子のペニスは私のパンティの中で完全に勃起し、上を向いて今にもおなかに付きそうでした。
男の子は、私の淫腋に濡れた薄手のピンクのフレアパンティを穿いて完全に興奮しているのです。
私は、パンティの裾の横から、完全に勃起して、ピンクの亀頭から先走り汁をにじませているペニスを取り出し、しばらくの間、口に含んで、ペニス全体を口でしごいたり、亀頭を吸ったり、舌で亀頭の先の尿道口に差し入れ、刺激を与えました。
男の子はあまりの気持ち良さに息を荒くして、立っている足が興奮で少し震えてきましたので、射精も間近と思われましたので、わざと、勃起したペニスをパンティの中に戻して、男の子の穿いていたズボンを穿かせました。

そして、男の子に、
・今日のことは、誰にも話さないこと。
・お家に帰っても、今穿いているパンティは穿き続けること。
・夜寝る時もこのパンティを穿いて寝ること。
・今夜は、風邪ぎみだと言って、お風呂も入らず、早く寝ること。
(洗わない時の男性の性器から発するあのすえた様な匂いが好きなので)
・夜、自分で射精したくなっても我慢すること。
・明日の日曜日は、10時頃、ここに、このパンティを穿いたまま来ること。
以上を約束させ、家に帰したのでした。

ある休日の出来事を書き綴ってみました。

悦子

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