娘に性教育の一環として

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俺は35歳、結婚して2年。

妻は39歳。
娘は中2で妻の連れ子です。

俺と妻との出会いは、俺の働いてる会社にパート勤めしてたのがきっかけで、もちろんバツイチで子供がいるのも知ってた。

俺と付き合うまでにそんなに時間はかからなかった。
当時俺は30歳、彼女は34歳、娘の久美は小4だった。
付き合い始めは外でデートしてたりしたが、子供が一人でいるのが心配で、週末には彼女の家で食事して泊まっていくのが習慣になってた。
娘の久美も俺に凄く馴染んできて、週末はまるで家族だった。

いつものように週末に彼女の家に行きお風呂に入ろうとすると、久美も一緒に入ると言い出した。
彼女が料理を作ってるし、まぁいいかと思い一緒に入った。
当時小4だった久美の裸を見ても欲情することはなかった。
また久美と一緒にお風呂に入るのも習慣になってきた。

久美が小6になっても相変わらず一緒にお風呂に入っていた。
その日は彼女は同窓会があるので俺と久美を留守番させ1泊の温泉旅行に行った。
それまでそんなに気にしてはいなかったが、久美の体形が変わってきてた。
気が付くと背も高くなり、胸も膨らみかけ、アソコにも毛が生えてきていた。
それを意識した瞬間、俺は完全に勃起していた。

すると久美は「わーすごい!これが勃起っていうの?」と聞くので多分、保健体育で習ったのだろう。

俺「そうだよ。これが勃起だよ」
久美「すごく大きくなるんだね。いつもとは違うんだね」

冗談っぽく
俺「久美の裸を見てたら勃起しちゃった」
久美「やらしー。わたしをそんな目で見ないで」
・・・とこれまた冗談っぽく返された。

すると久美は、
久美「ちょっと触ってもいい?」
・・・という。

俺は、まぁ性教育の一環だと思えば男性の体の勉強になるかなと思い、「いいよ」と言うと久美はそーっと手を伸ばし指先で少しだけ触った。

久美「すごい硬いんだね、これが女性器の中に入るんでしょ?」
俺「そうだよ。女性器の中に入れて擦って射精して、精子と卵子が受精して妊娠するんだよ」
久美「それ習ったよ」
俺「じゃーこれ握ってごらん」
久美「こうでいいの?」
俺「そしたらこうやって動かしてごらん」
久美「こうすると気持ち良くなるの?」
俺「すごく気持ちいいよ」
久美「そうなんだぁ」
俺「次は舌で少し舐めてごらん」
久美「えー」
俺「舌を出してアイスを舐めるように少しだけ舐めてごらん」
久美「うん」

久美はペロッと舐めた後、俺の顔を見上げて微笑んで、なにか決意したのか勃起したモノを咥え始めた。
そんな光景を見た俺はビックリして言葉に詰まってたら久美が驚いた事を言った。

久美「ママといつもこんな風にしてるでしょ?」
俺「見てたの?」
久美「たまたま見ちゃった事が何度かあるけど」
俺「そうだったのかぁ。じゃー次は久美の方も気持ちよくしてあげるよ」
・・・と言って、久美を後ろから抱くように座った。

俺は久美の後ろから手をまわし、膨らみかけてる胸を揉んだ。
とくに乳首を摘まんでクリクリしてると、すぐに乳首が硬くなってきて久美の息遣いもハァハァと荒くなってきた。
次に手を下へ伸ばして、割れ目に沿って指を這わせてみると少し濡れてた。
クリトリスの辺りを指で触ると久美の声が漏れた。
そのまま乳首とクリトリスを攻め続けると久美はアンアンと声を出しながらイッたようでグッタリとしてた。

俺の方はというと、まだ勃起してたので久美に・・・。

俺「こっちも気持ちよくさせて」
久美「うん。わかった」
・・・と言ってまた咥えさせた。

久美は一生懸命にフェラしてくれて、いきそうになり口から抜いて久美の胸にたっぷりとかけた。
その後は全身を流してからお風呂を出て、久美と裸のまま同じベッドで寝ました。

俺は久美に、
俺「さっきはお風呂場で久美がいっぱい舐めてくれたから今度は久美の舐めてあげるよ」
久美「うん」
・・・と、小さく頷き俺は久美の乳首に吸い付いた。

舌先でペロペロしたり指で摘まんだり弾いたりしてるとすぐに乳首は硬くなってきた。
また下の方へ指を這わしてクリトリスにも刺激した。
そこはもう濡れていて、脚を広げて久美のマンコを見た。
マンコも広げてみると穴はとても小さくクリトリスは硬くなってました。

久美のマンコに顔を埋め、クリトリスを舐めまわすと愛液がいっぱい溢れてきました。
それでもやっぱり久美のアソコに入れるのに少し抵抗があり、この日は久美の手でシゴいてもらい久美の体にもいっぱいかけました。

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