公園のトイレで自虐少女達と・・・

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自虐少女は初めてエッチを体験してから毎日おねだりしてくる。

「いつできる?早く犯して!」

そんなメールが毎日何通も届く。

「今授業中。オナニーしてる」

そんなメールも来る。

「時間が取れるから放課後に会おう」と言うと、すぐにOKのメールが返ってきた。

放課後、待ち合わせ場所にいくと、そこには少女とその二人の友達がいた。
ひとりは大柄でショートカットのボーイッシュな感じ。
もう一人はかなり小柄で長い黒髪。
小学生と言ってもいいくらいに幼い。

三人とも同じ学校のセーラー服を着ているから、それが辛うじて三人ともおなじような学年なんだと理解させてくれる。

「あの・・・、彼女達がエッチに興味があって、見てみたいんだって。いいかな?」

もちろん断る理由は無い。
すぐ近くにある、大きな公園の身障者用トイレに俺は彼女達を連れて行った。
入ってすぐに俺は彼女を後ろから抱きかかえて、おっぱいとおまんこをいきなり激しく愛撫する。

「あん、いきなりなんて・・・、いたっ!感じるっ!!」

彼女はもう既にぐっしょり濡れていた。
彼女の友達は呆気にとられたかのように彼女が乱れていくのをじーっと凝視している。

「ほら、友達が見てるよ、もっと見せてあげないと」
「いやん、恥ずかしい、でもとっても気持ちいい・・・」

パンツを脱がせてクチュクチュ音をさせていじると、さらに白濁した汁が溢れて垂れてきた。
勃起したものを握らせると、彼女は俺の前にかがみ込み、フェラをはじめた。
しっかりと唾液で濡れさせて、いやらしい音をさせながらのフェラ。
もちろん自分のおまんこもしっかりと弄っている。
彼女の友達がフェラを覗き込む。

「すごい!そんなのが入るの!?」

ふたりともかなりビックリしていたが興奮しているようだ。
そばに来た二人のおマンコをスカートの上からギュッと掴む。
びくっとした彼女達に、「遠慮しないでオナニーすれば?」と言うと、二人ともおずおずとおっぱいとおまんこを弄り始めた。
場所が場所だけにあまり長居もしていられない。
俺は便器の上に座ると少女をその上に跨がらせて挿入していく。
よく見えるように目一杯足を開かせて、自分でスカートを捲り上げさせている。
その結合部に目を釘付けにして、彼女の友達も一心不乱にオナニーを続けている。

「あん、恥ずいよぉ」

言葉とは裏腹にどんどんと汁が溢れ出て、室内に女の匂いが充満する。
オナニーをしていた大柄な方の友達が俺たちの前にかがみ込み、結合部を舐め始めた。

「あ、ずるい!」

小柄な方の友達は除け者になるまいと、そばに来て俺とキスし始めた。
俺は二人を押しのけて、少女を貫いたまま立ち上がり、立ちバックで後ろから突きまくる。
なんといっても時間がない。

「あん、壊して、もっと激しくして!!」

少女の身体はがくがく震えだした。
一段と深く俺は打ち込み少女の胎内に放出した。

「あ、あ、あーーっ!!」

少女から抜くと大量の精液が溢れてきた。
それを大柄な少女に舐めさせる。
小柄な少女には抜いたばかりの湯気が立つような俺のチンコを舐めさせて綺麗にしてもらう。

今度はこの少女をいただこう。

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