女子校に通ってた腐女子の妹を女にしてやった

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10年くらい前のことだ。
俺は21歳、妹は18歳だった。
妹はいわゆる腐女子で、女子高に通っていたので男と付き合ったこともない様子だった。
俺は当時、調理師の専門学校に通っていて彼女もいた。

その頃外泊の多かった俺が自宅に帰ると、部屋のエロ本やビデオの位置が変わっていることが度々あった。
俺は部屋にビデオカメラをタイマーで仕掛けて犯人を見つけることにした。
もちろん犯人の目星はついていたが、仕掛けたカメラには案の定、妹が映っていた。

妹は部屋に入ると慣れた様子で物色。
エロビデオをデッキに入れるとオナニーを始めた。
妹とは疎遠でほとんど話さないような関係だが、こうして見ると結構エロい体をしていた。
初めは親にビデオを突き出してやるつもりだったが、これをネタに脅してやることにした。
自分の彼女は非処女だったので、一度処女とヤってみたいと思っていた。
妹は顔は並だったが肉付きが良く、俺好みの体型だった。
両親がいない日に、俺は妹を部屋に呼び出した。

「お前、俺になんで呼び出されたのか心当たりはないか?」

「何言ってんの、ないよそんなの」

当然のようにシラをきる妹。

「じゃあ、これでどうよ」

俺がテレビのスイッチを入れると再生してあったビデオが流れる。

「何これっ!最低!!」
「最低なのはお前だろ。何、人の部屋でオナってんだよ」

「こんなの盗撮じゃんっ!」
「じゃあ、親の前でそう弁解しろよ」

俺がそう言うと、妹は顔を引き攣らせて黙り込んだ。

「話ってのは、これを親父たちに見せるからって確認だよ。もういいぞ」
「待って」

「なんだよ」
「親には言わないで」

そう言うと妹は震えて泣き出した。

「別にいいけど、学校の友達が見たいって言ってんだよな」

「絶対やめてっ!!何でもするからっ、何でもするからっ」

もう必死だった。
俺はかなりのSなので、もうビンビンに勃起していた。

「じゃあ、1回やらせろよ」
「え?」

「何でもするんだろ?」
「でも、お兄ちゃん、彼女いるでしょ」

「お前、処女だろ?」

黙り込む妹。
よし、やっぱり処女だ。

「一度、処女とヤってみたいんだよ」

妹はしばらく考え込んだ後・・・。

「約束を守る保障は?」

生意気にも交渉してきた。
しかし予想済みの反応だったので、「じゃあ、今からセックスするところを録画しとくよ。もしそれがバレたら、俺が悪者だし」と答えた。
妹は少し考えてから頷いた。

「じゃあ、服脱いどけよ。カメラをセットするから」

服を脱ぐ妹の横で俺はカメラの準備を始めた。
もちろんリアルタイムでダビングした。

妹の胸はDカップで、腰や腿もやや太めで全体的にムッチリしている。
最初はベッドの上で縮こまっていたが、俺が力を抜けと言うと素直に従った。
両手で顔を隠していたので強引に手をどけてディープキスをした。
どうやらキスも初めてらしく、妹はボロボロ泣いていた。
次は胸を愛撫されると思った妹は上半身が緊張していたので、裏をかいて素早く脚をM字に開くとクンニをしてやった。
それまでは声を殺していた妹もいきなりのことに、「やだっ、いやだっ、イヤーーーッ」と叫び声を上げた。
近所に気づかれないかヒヤヒヤものだったが、幸い気づかれることはなかった。

初めこそ抵抗していた妹も次第に大人しくなり、大きめの薄い茶色をした乳輪と乳首を弄りながらクンニを続けると息を荒げて小さく喘ぎだした。
妹の性器は彼女よりも少し茶色く、小便臭かったが、俺は逆に興奮した。
唾液と愛液でしっかりと濡れたので、俺は自分の勃起を妹のワレメに押し当てた。

「お兄ちゃんっ、ゴムは?ゴムして!!やだっ、ゴムして」

ぐったりしていた妹が狂ったように暴れだした。
俺は妹を押さえ込むと無理やり妹の膣内に挿入していった。
俺の勃起は包茎で小さめだが、硬さはかなりのもので、抵抗する妹の膣を容赦なく貫いていった。

「いやっ、恐い、恐いよ、イタッ、痛いっ、アァーーー」

泣き叫ぶ妹の中で何かに引っ掛かり、包茎の皮がめくれて一気に奥まで進むと妹が一際大きな声を上げた。
俺は妹の処女を奪った満足感とカリに当たる処女膜の快感で、そのまま射精した。
妹はショックで放心状態になっていたが、俺はそのまま動き続けて連続で3回射精した。
この日はそれからも2回妹を抱いた。
妹も自暴自棄な感じで、最後の方は、「イクッ、イクッ」と自分から腰を振っていた。
もしかすると妊娠するかもと思っていたが、普通に生理は来たようだった。
お互い共通の秘密があるせいか前よりも会話することが増えたが、それ以外は大きな変化はなかった。

妹との関係はこの1回きりだったが、今でもたまにそのときのビデオを見て抜いたりしている。