高校時代

女性視点

結婚後も夫に内緒で肉奴隷やってます

はじめまして、未夢と申します。私は結婚3年目の人妻です。結婚式でも愛する夫と誓ったのですが、私は学生時代からある人たちの奴隷・・・肉便器なんです。元は学生時代に付き合ってた年上の彼氏が、ある日「こいつらにもフェラしてやってくれ」って後輩(私...
男性視点

『人間ベッド』にしていた妹の乳を揉みまくり・後編

(今夜も揉みながら出そう!)その頃、妹の部屋にベッドが入った。今までは布団を敷いて寝ていたのが、ベッドに変わった。安いパイプで出来たようなシングルベッドだった。もうかなり暑くなってきたので、妹はネグリジェみたいなワンピースで寝るようになった...
男性視点

『人間ベッド』にしていた妹の乳を揉みまくり・前編

俺は、妹が中1~中3(俺、中2~高1)の頃にかけて、よくナマ乳を揉んでいた。周りに比べると発育が少し遅かった妹は、中1の夏頃にやっと乳首周りが隆起してきた。俺の部屋と妹の部屋は2階にあり、両親は一階の『離れ』と言ってもいいくらいの所にある部...
男性視点

バスケの試合でMVPに選ばれてエッチなご褒美

俺はバスケ部に所属していた。俺の学校のバスケ部には、とある伝統があった。それは、1試合ごとにMVP的な人を1人選び、その選ばれた人はマネージャーからエロいことをしてもらえるというものだ。入部した時にこの仕組みを聞いて、部員全員がすごく興奮し...
男性視点

水泳の補習授業でフルチンのまま体操させられて

私が高校1年生のときに体験した話です。勉強があまり得意ではなかった私は、偏差値の低い田舎の高校に通っていました。入学前は、不良しかいない学校だと周りから聞かされていたので、まともな高校生活を送れるか不安でした。しかし、私が入学する数年前から...
男性視点

バイト先のトイレでバツイチおばさんにチンコを見せつけて

高校生の時、俺は毎週土曜日に近くの小さな工場でバイトをしていた。あるとき、「明日の日曜日に男子トイレの修理で業者が来るので、朝からいてくれないか、バイト代も出す」というので引き受けた。その日、俺は事務室で待機、修理は朝から始まって昼くらいで...
男性視点

美人だけど堅物だと思っていた化学教師と

僕が高3の時の体験を書きます。当時、化学の担任は大学出たての『芳枝』という先生でした。この先生は美人でスタイルは良いのですが、堅物という感じがする人でした。私はこの先生に一目惚れしていたのです。ある休日、僕が本屋に行こうと道を歩いていると女...
男性視点

床屋のおばさんとの忘れられない思い出・後編

ドアを開けると、そこは普通の家の居間のようなスペースでテレビとソファ、小さなテーブルがある休憩室になっていました。中へ入るとおばさんはソファに座り、僕をその前のテーブルに腰掛けるように言いました。「女の人の裸見たかった?いつもどうしてたの?...
男性視点

床屋のおばさんとの忘れられない思い出・前編

小学1年から中学3年まで、髪を切るのは自宅近くの床屋と決まっていました。その床屋には、オーナーの奥さんと、もう一人、おばさんの理容師さんがいて、僕は奥さんではなく、もう一人のおばさんに髪を切ってもらっていました。長く通っていましたから気心は...
女性視点

母の再婚相手はハードSM愛好家

私が高校2年の時、36歳の母が6歳下の板前と再婚しました。でも私はなかなか「お父さん」と呼べず、話しかけられると照れてしまい、恥ずかしくて返事が出来ませんでした。高校3年生の夏。水泳の夏季授業で午前中までプールで泳ぎ、お昼に家に帰ると疲れて...
男性視点

2個下のいとことの盲目的な子作りセックス

限界を通り越してまで、一人の女とのセックスに明け暮れたことはありませんか?僕はそんな3日間、いや、正確に言うと3.5日間を過ごしたことがあります。3泊4日で僕の家で泊まっていたのは、僕が遠距離恋愛している彼女で、名前は加奈。当時、僕より2個...
男性視点

カップル狩りに遭って終わった僕の初恋・後編

もうワンクリックで奈々未のあられもない姿がネットに投稿されてしまう。それだけはなんとか阻止してやらないといけないと思った。「や・・・やります。やりますからそれだけは勘弁してやって下さい・・・」「嫌だ・・!先輩やめてッ!そんな事しなくくていい...
男性視点

カップル狩りに遭って終わった僕の初恋・前編

あの日、僕は一生忘れることの出来ない苦い体験をすることとなった。彼女は同じ高校の吹奏楽部で、2つ下の後輩だった。入部時の希望楽器選択で、「管楽器をやってみたい」と言った彼女に僕がフルートを教えてあげたのをきっかけに、彼女は僕によく懐いてくれ...
男性視点

高校時代の青い思い出・第4話[完]

オレはキヨミの着ているブラウスのボタンを外しにかかりました。キヨミは少し手間取るオレを助けるように自分でもボタンを外し出しました。ブラウスの下のなんていうんですかね?ネーミングがわかんないんですけど、キャミみたいなやつをたくし上げ、オレはブ...
男性視点

高校時代の青い思い出・第3話

当然と言えば当然なんですが、オレはあの出来事が忘れられませんでした。かっこつけて言うと、夢のようなカナエとの時間。何度もカナエとのことを思い出してはオナニーをしてしまいました。オレは妄想の中で、実際にはカナエにしてもらえなかったフェラチオな...