友達に入れられた“練乳イチゴ”

この体験談は約 2 分で読めます。

ちょっと気持ち悪い部分がありますが、苦手な方は読まないで下さい(笑)

私が高校2年の頃、夜に男友達Aに遊びに誘われて家に向かいました。
歩いて行ける距離だから歩いて行き、インターホンを鳴らしました。
Aはウキウキした様子で出てきました。

「上がって上がって!」

陽気なAは酒を飲んでました。
なぜか玄関には男物の靴やスリッパがたくさん・・・。
嫌な予感がしたけど、長年の付き合いなので安心しきってた私がいました。

部屋に着くとやはり男が4人。
Aを入れて5人。
Aに腕を掴まれてベッドに投げ出され、一瞬のうちに服を剥ぎ取られて全裸にされました。
5人はニヤニヤしてち気持ち悪かったです。

A「今から朝まで犯してやるよ」

そう言うのです。
私は怖くて抵抗もできませんでした。

Aの友達Bに脚を開かされて、私のあそこが丸見えに。
クリトリスの皮を剥がれてCが吸い付いてきました。

「ぁぁぁあああんっ!」

私の快感の声が部屋に響き渡りました。

A、B、D、Fは私にフェラさせたり、乳首を舐めたり・・・、もう私は抵抗してません。
クリトリスをコリコリされて、Bは私に言いました。

「あぁ凄いよ。今日は10回くらいイカせてあげる」

そう言いながら、机の上に置いてあるイチゴを手に取りました。

「いやぁぁ!何するの!?」

Cは私のオマンコにイチゴを3つ挿入してきました。
冷たい感触が気持ち良くて、ズルズル入ってきます。

クリトリスを舌で転がしながら・・・。

C「ほら、イチゴ出すんじゃねぇぞ」

そう言って痛いくらいにクリトリスをコリコリされて、私のオマンコからイチゴがプリっと勢い良く飛び出てきました。
それと同時に皆、「すげぇー!産まれた!」と言っています。

「出すんじゃねぇよ!」とCが言った途端、AとDが私のオマンコの表面に大量の精子をぶっかけてきました。

その精子をイチゴで救ってから、私のオマンコに再びイチゴを挿入されました。

「練乳イチゴ挿入ー!」と嬉しそうに叫ばれて、中でグチュグチュにされました。

「ほら、出せよ」と、クリトリスを転がされて、イチゴがまた勢い良く飛び出てから、オシッコも一緒に出てきました。

それからオマンコとお尻にちんこを挿入され、私は気を失いました。