看護婦の智恵さんと枝村さん・後編

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数日後、僕も溜まってきているのが分かったので、我慢できずにトイレの個室に入ってオナニーをしようかと思いましたが、まだギプスをはめていた僕は、トイレに行く時にも看護婦さんがついてきます。
万が一音がしたらとか、匂いが残ったらなどと考えると、なかなかオナニーをすることができませんでした。

射精事件から1週間後。
体を拭いてもらう時には毎日のように勃起していた僕。
その様子を見兼ねたからなのでしょうか、夜8時ごろに智恵さんが病室にやってきました。
手にはタオルと枕カバーを持っていました。

僕「どうしたんですか?」

智「あのー、枕カバーの交換に」

僕「でも昼間に交換したじゃないですか」

智「実は・・・」

僕「どうしたんですか?」

智「枕カバーを持って来たのは他の看護婦さんに怪しまれないようにする為で。本当は・・・」

僕「本当はっ?」

智「◯◯さんのお手伝いが出来ればと思って・・・」

僕「お手伝いっ?」

智「そう、お手伝いです」

僕「いつもやってもらってるじゃないですか」

智「そうじゃなくて・・・」

その時、僕はすべてを理解しました。
智恵さんは僕のちんちんの世話をしに来たのだと。

僕「もしかして下の?」

智「そっ、そうです・・・」

僕「いいんですか?っていうか他の看護婦さんにばれませんか?」

智「それは大丈夫です」

僕「それならいいんですけど・・・」

すると智恵さんは僕の目をまっすぐに見て・・・。

智「ズボン脱がせてもいいですか?」

僕「えっ?いきなりですか?」

智「だめですか?」

僕「いやっ、いいですよ・・・」

さすがに照れる僕。

智「それじゃあ失礼します」

僕「はっ、はい」

ズボンに手をかけた瞬間、僕のちんちんは最大勃起を始めました。

智「えっ?」

僕「ごめんなさい」

智「い、いやっ、いいんですけど・・・」

そして、パンツの上からおもむろに僕のちんちんを撫で始める智恵さん。

智「痛くないですか?」

僕「大丈夫ですよ」

実は早くこの勃起したちんちんをパンツの中から開放したかった僕。

僕「ごめんなさい、パンツも・・・」

智「はい」

パンツを脱がせ始める智恵さん。
勃起したちんちんに引っかかり脱がせにくそうでした。
そして完全にパンツが脱げると僕の勃起したちんちんが智恵さんの前に姿を現します。
いつもは枝村さんも居るのですが、この時は智恵さんだけだったので、さらに興奮する僕。

智「じゃあ触ってもいいですか?」

僕「お願いします」

すると小さい右手でゆっくりと僕のちんちんを握る智恵さん。

智「硬いですね。それに熱くなってますよ」

僕「興奮してるんで・・・」

智「動かしてもいいですか?」

僕「はい」

ゆっくりとしごき始める智恵さん。
次第に強弱をつけ、しごいていきます。

僕「気持ちいいです」

智「そうですか」

僕「上手ですね」

智「恥ずかしいじゃないですかー」

照れる智恵さん。

僕「玉も触ってもらっていいですか?」

智「はいっ」

空いていた左手で玉を揉む智恵さん。
指先で片方の玉ずつ転がしたりとかなり手馴れている様子でした。

僕「もういっちゃいそうです」

智「いいですよ。出してください」

僕「あっ、いっいくー」

この前と同じぐらいの精子が飛び出しました。

智「いっぱい出ましたね」

僕「はっ、はい」

智「ちょっと待っててくださいね。今、綺麗にしますから」

タオルで僕の精液を拭き取ってくれる智恵さん。

智「そしたらパンツとズボンを戻しましょうか?」

僕「お願いします」

元通りに履かせてくれた智恵さんはゆっくりとパイプ椅子に座り・・・。

智「分かっていると思いますけど、このことは内緒ですよ」

僕「えー、どうしよっかなー(笑)」

智「もー、いじわるっ。お願いしますよ」

僕「わかってますよっ」

智「じゃあ、おやすみなさい」

僕「おやすみなさい」

静かに病室を出て行く智恵さん。
僕はというと、再び勃起していました。

翌朝、朝食を食べていると智恵さんが病室に入ってきました。

智「◯◯さん、良く眠れましたか?」

僕「おかげさまです」

智「フフッ」

小さく笑う智恵さん。

僕「またお願いしていいですか?」

智「機会があれば・・・」

そう言うと笑顔で病室を出て行きました。

その日の夕方。
いつものように枝村さんと智恵さんが体を拭いてくれます。
枝村さんが僕のちんちんをタオルで拭いているとき、智恵さんと目が合い互いに少し“ニヤッ”としました。

数日、何も無いまま僕も結構溜まってきていました。

ある日、智恵さんが病室に入ってきたとき、思い切って聞いてみました。

僕「今日の夜、お願いできませんか?」

智「ごめんなさい、今日はちょっと・・・」

僕「そうですか・・・」

次の日も・・・。

僕「今日はどうですか?」

智「ごめんなさい、今日も夜忙しくて・・・」

僕「・・・」

なんだか智恵さんが僕から距離を置いているように感じました。
というのも今まではシーツ交換や問診の時、笑顔で話してくれていたのに、なんか素っ気ない感じが見受けられたからです。

別の日の朝・・・。

僕「智恵さん、最近元気ないですけど、何かあったんですか?」

智「別に何も無いですよ・・・」

僕「でも、前みたいに笑顔でお話してくれないし・・・」

智「そっ、そうですか。ごめんなさい」

明らかに何かおかしい様子でした。

その日の昼過ぎにたまたま枝村さんが病室の前に立っていたので呼び止めました。

僕「すみませーん、枝村さん」

枝「なーに、◯◯さん?」

僕「ちょっといいですか?」

枝「いいですよ!」

僕「実は智恵さんの事なんですけど・・・」

枝「◯◯さん(智恵さんの苗字)のこと?」

僕「最近なんかあったんですかねー?」

枝「何で?」

僕「なんか素っ気ないというか、元気が無いというか・・・」

枝「実はね◯◯さん」

僕「えっ、何ですか?」

枝「智恵さん、彼氏が出来たみたいなの。高校時代の同級生で、この前あった同窓会で再会してその日から付き合っているみたいなの」

僕「えっ、まじですか?」

枝「うん」

僕「でも・・その事と素っ気無い事とは関係ないんじゃ無いんですか?」

枝「はっきり言うけど◯◯さん(僕のこと)、◯◯さん(智恵さん)のこと好きになってたでしょ?」

僕「はっ、はい」

枝「たぶん◯◯さん(智恵さん)もその事に気づいてたから、気まずかったんだと思うよ」

僕「そうですかー・・・」

枝「大丈夫?」

僕「はっ、はい・・・」

枝「いつでもお話の相手になるから呼んでね」

僕「わかりました・・・」

その日の夜、枝村さんが夜勤だったので僕の病室を訪ねてきました。

枝「◯◯さーん?」

僕「何ですか?」

枝「特に用事はなんだけど・・・」

僕「・・・」

枝「何かお話ししよっか?」

僕「そんな気を遣わなくていいですよ」

枝「そんなんじゃないんだけど・・・」

僕「じゃあ少しだけ」

・・・とは言ったものの、特に話す話題も無く数分沈黙が続く病室。

そして枝村さんが口を開いて・・・。

枝「前さー、体を拭いてるときなんだけどー」

僕「はい」

枝「私タオルで◯◯さんのペニスをしごいたの覚えてる?」

僕「はい」

枝「あの時はごめんね」

僕「別にいいですよ」

枝「実はさ、あの日から私、◯◯さんのペニスを思い浮かべて家で自分でしてるの・・・」

僕「自分でしてるって、オナニーの事ですか?」

枝「うん、そう」

僕「そうなんですかー」

枝「あのさー・・・」

僕「何ですか?」

枝「もう1回させてくれないかな?」

僕「えっ?」

いきなりのお願いに動揺する僕。

枝「やっぱ駄目だよねー(笑)」

僕「・・・」

実は、話をしているうちに勃起し始めていた僕。

僕「今ですか?」

枝「そう・・・」

僕「うーん・・・。いいですよ」

枝「えっ、本当に?」

僕「はいっ」

“出したいっ”と常に思っていた僕は、智恵さんがもう今後してくれる事は無いだろうと考え、“枝村さんでもいっか”という気持ちになりました。

枝「じゃあタオル持ってくるね。少し待ってて」

僕「はい」

すると今から抜いてもらえると思い、ちんちんがMAX勃起してきました。

枝「お待たせ」

僕「・・・」

枝「じゃあズボン脱がせるね」

僕「はい」

枝「もう大きくなっちゃってるね」

僕「はい・・・」

枝「じゃあパンツも脱がすね」

僕「はい・・・」

枝「わー、何度見ても凄いねー」

僕「・・・」

枝「なんか汁が出てきてるよ。エッチー(笑)」

僕「だってずっと出してないんですもん」

すると、ゆっくりしごきだす枝村さん。

僕「きもちいいです」

枝「ほんとっ?」

僕「はいっ」

枝「こんな事もしちゃおっかなー」

左手で玉を触りだす枝村さん。

僕「あっー、きもちいいー」

しばらくして・・・。

枝「ねぇ、私の触ってみる?」

僕「うそでしょ?」

枝「ほんとだよっ。むしろ触って欲しいんだけど・・・」

枝村さんは顔はいまいちですが、胸はかなりのものでした。

僕「じゃあ、いいですか?」

枝「うん、触って!」

ナース服の上半身部分を肌蹴る枝村さん。
黒のブラジャーに収まりきれないほどの胸でした。

僕「大きいですね」

枝「Fカップあるんだよ」

僕「じゃあ失礼します」

左手でゆっくりと枝村さんの胸をブラの上から揉む僕。
凄く柔らかくて気持ちいい感触でした。

おもむろに両手を後ろに回し、ブラを外す枝村さん。
若干垂れていたものの、凄い迫力でした。
乳輪は大きめで、乳首は黒ずんでいました。

僕「乳首たってきてますよ」

枝「うん・・・」

僕「こうされると気持ちいいですか?」

乳首を指先で転がす僕。

枝「あっー、きもちいいー」

僕「僕のも忘れないでくださいよー」

枝「あっ、ごめんごめん」

再び僕のちんちんをしごく枝村さん。
そしてゆっくり口を近づけ・・・。

枝「フェラするねっ」

小さい声で言う。

僕「はい・・・」

“ジュボ、ジュボ、ジュボ”といやらしい音がしてきます。

枝「おいしい・・・」

僕「気持ちいい・・・」

枝「凄い、◯◯さんすごいっ」

僕「口の中に出していいですか」

枝「うん、出して!いっぱいちょうだい」

僕「いきますよー。あー」

枝村さんの口に大量に発射する僕。

枝「うっ、いっぱい出たね」

僕「ごめんなさい・・・」

枝「ううん、嬉しいよっ」

そう言うと口の中の精子をティッシュの上に出し、再び口で僕のちんちんを綺麗にしてくれる枝村さん。

枝「まだビンビンに勃ってるよ!」

僕「ほんとですね(笑)」

枝「ねぇ、◯◯さん、私の舐めてくれないかな?」

僕「まんこ・・・?」

枝「そう」

僕「いいですよ」

ナース服を完全に脱ぎ、ストッキングを脱いでパンツ1枚になる枝村さん。
ベージュの花柄のパンツを穿いていました。
いよいよパンツも脱ぎ、全裸になった枝村さん。
凄い毛の量に驚いた僕。

僕「じゃあ、僕の顔の上に跨がってください」

枝「うん、わかった」

僕「いやらしい匂いがしますよ。枝村さん!」

枝「そう?」

僕「じゃあ舐めますよ」

枝「うん」

枝村さんのまんこは大きめのクリトリスと黒ずんだビラビラがとてもいやらしかったです。
どんどん濡れてくるまんこを音を立てながら舐め回す僕。

枝「ねぇ、◯◯さん、指でしてっ」

僕「じゃあ、ベッドのこっち側に来てください」

枝「わかった」

一度ベッドから降り、僕の右側に場所を移す枝村さん。

まずはクリを刺激します。
そしてゆっくりと中指を膣内に入れていきます。
だんだんスピードを上げ刺激していきます。
薬指も入れ2本の指で刺激していきます。

枝「あっー、あっー、あっー」

僕「ちょっと声が大きいですよ!」

枝「ごめん。でも・・・。あっー、あっー、うー」

このままじゃ病室の外に聞こえそうだったので、僕は枝村さんにタオルを噛ませました。

枝「うっー、あっー、うっー」

僕「どう?枝村さん?どう?」

枝「うぃくー、うぃっちゃうー」

僕「いいよ、いいよ!」

枝「うぁー、どぁめー」

体が痙攣し始めついに枝村さんはいきました。

しばらく痙攣している枝村さん。

僕「大丈夫ですか?」

枝「うー、ふー、うん大丈夫っ」

落ち着いてきた枝村さんはタオルで自分のまんこと僕の手を拭き、下着をつけ、ナース服を着ます。

枝「とっても気持ちよかったー」

僕「良かったです!」

枝「じゃあ、もう戻るね」

僕「はいっ」

枝「おやすみ」

僕「おやすみなさい」

パンストを履くのを忘れたまま戻っていく枝村さん。

翌朝、病室に智恵さんが来ました。

智「おはようございます」

僕「おはようございます」

なんだかすっきりした表情で、明るく挨拶をしてくれる智恵さん。

智「◯◯さんっ、昨日の夜のこと、私知ってるんですよ!」

僕「えっ、何のことですか?」

智「聞きましたよ、枝村さんにっ!」

僕「うっそー!枝村さん言っちゃったんですね。は~」

智「それと・・・。黙っててごめんなさい」

僕「彼氏の事ですか?」

智「そうです。◯◯さんには言いづらくて・・・」

僕「何でですかー?良かったじゃないですか!彼氏と仲良くしてくださいね!」

智「ありがとうございます・・・」

そう言うと病室から出て行きました。

結局この病院には3ヶ月入院して、その後は専門のリハビリ施設に通いました。
入院している間、枝村さんとは夜に気持ち良くさせあうのが日課になっていました。
智恵さんはと言うと、彼氏と付き合い始めて半年後に妊娠をし、その後、結婚したそうです。

足のリハビリも終わって、普通の生活に戻った後も枝村さんとは関係を持ち続けています。
今では激しいSEXを週に3回は繰り返しています。
あくまでもセフレとして・・・。

長い文を読んでいただいてありがとうございました。
これが僕の体験談です。

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