調子に乗ってたらドSな女教師のおもちゃにされた

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すべて真実です。
当時小学4年生(10歳)の俺は、新任の大学卒業したての担任、佐和子先生のことを甘く見ていました。
授業は聞かず、男友達や女友達と大騒ぎ。
クラスの中心にいるやんちゃグループのリーダー的存在。
怖いものなしって感じのやりたい放題でした。

でも、GWが過ぎた頃から佐和子先生の態度が急変してきました。
子供心にも分かるくらい、俺に対する態度が変わったんです。
クラスのみんながいる前で先生が、「教師になって初めてビンタします」って、いきなり往復ビンタをされました。
しゅんとしていると、放課後みんなが帰った後に残され、今まで見たことのない目が据わった顔で胸ぐらを掴まれました。

「私のこと、舐めてるん?」

「舐めてません」

そう答えたら、佐和子先生の怒りはピークを超えていて、いきなり金玉を握られました。

「このまま握り潰したろか?」

潰す潰さないのやりとりが続き、マジでビビる俺を楽しむ佐和子先生。
いきなりキスをされました。
キスをされながら股間を触られました。
唇が離れると同時に顔中に唾をかけられ、震えながら立つ俺にどすの利いた声で言いました。

「ビビってるん?可愛いやん」

教室からトイレに連れて行かれました。
放課後は誰も使わない北側のトイレです。

「服を脱げ」

全裸になると、佐和子先生もスカートパンストパンティを脱ぎ、ブラウスもブラも脱いで全裸になりました。
それを見た俺は、ビビリながらも勃起しました。
顔は佐和子先生の唾だらけです。
トイレで正座させられ、先生が俺の顔に跨がってきました。

「舐めろ」

強制的に佐和子先生のマンコを舐めさせられました。
時間の感覚がなくなるくらい、佐和子先生が満足するまで舐めさせられました。

その後・・・。

「こぼさんと全部飲みや」

大量のおしっこを口に出されました。
もちろん全部飲むなんて無理です。
こぼれるし、顔にも体にもかかるし・・・。
それを見て笑う佐和子先生。

その日から佐和子先生のおもちゃにされました。
毎日、放課後は残されて、教卓の中に座って足を舐めさせられました。
椅子になってお尻の下に敷かれたり、トイレに行っておしっこを飲まされました。
時には股間を蹴られたりもしました。
佐和子先生のストレス解消のおもちゃのように扱われていました。

セックスも佐和子先生が初めてでした。
佐和子先生のマンコを舐めまくって濡らすと、佐和子先生が上になって腰を動かし、俺は佐和子先生がイクまで我慢させられてました。
小学4年生で、セックスが気持ちいいと思いました。

こんな日がほぼ毎日、夏休み前で続きました。
夏休みに入ると、佐和子先生のマンションに泊まりに行くことになりました。
当時の成績は佐和子先生のおまけで、そこそこの成績でした。
勉強を教えてもらうためと佐和子先生が親に説明して、佐和子先生のマンションに着替えを持って7月末までの1週間の予定で泊まりに行きました。

部屋に入ると佐和子先生は上下黒のブラとパンツ姿。
当然のように全裸にさせられて、ベッドに座っている佐和子先生の前に座らされました。

「足を舐めなさい」

左右の足をOKが出るまで、指1本1本を舐めさせられました。

ベッドに仰向けに寝かされ、佐和子先生は俺の顔に跨がってマンコを押し付けてきました。
舌が痛くなるまで舐めさせられました。
お尻の穴まで舐めさせられました。

このとき初めて、フェラを体験しました。
小学生のちんこは勃起していてもやっぱり小さいです。
佐和子先生が俺の上に乗ってセックス。
当然精子などまだ出ません。
イク、イカないというよりも、佐和子先生が満足したら終わりというセックスでした。
気持ち良かったのは今でも憶えていますが、こんな事ばかりしていたら成績が上がらないので、勉強もきっちり教えてもらいました。

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