2人のトラック運転手に妻が寝台でイカされました

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妻が他人の男に弄ばれることに興味を持つ、30代後半の男です。
長い間、妻を説得して、ようやく妻が承諾したので、先日決行しました。
妻は地味な感じの真面目な女で、年は32歳。
体型は小柄で細身です。

妻が自宅の近くでは嫌だと言ったので、休日を利用して子供を祖母に預けて、1泊2日で四国へ小旅行がてら出かけました。
そこで事前にネットで見つけておいた方との待ち合わせ場所に行きました。
ところが、いざ現地に着いてみると、妻が想像していたよりも男性が若く、土壇場で嫌がってしまいました。
しばらく説得しましたが、妻がどうしても恥ずかしいと言うので、相手の方たちに説明してキャンセルにしてもらいました。

その後、観光しながら予約してあった旅館に行きましたが、妻も私も気まずくて無言の状態でした。
温泉に入り夕食を終えると、気まずさもなくなっていました。
結局、その日は何もせずに寝ました。

翌日、朝食を済ませた後、ドライブしながら帰宅の途に就きました。
私は欲求不満状態だったので、助手席の妻にローターを使わせてオナニーをさせながら車を走らせました。
3時間ほど走り、予約してあったフェリー乗り場に着きました。
妻は車内で何度かイッていたこともあり、フェリーに乗り込んだ時はかなりのエロモードでした。
客室で妻は日本酒、私はビールを飲んで過ごしていました。
フェリーといっても航海時間が4時間ほどで、個室の客室もほとんどない船でした。
1時間ほど飲んでいるうちに妻はかなり酔っていたようでした。

酔いを醒ますために船内をウロウロしていると、トラックの運転手さん専用の風呂を見つけました。
私は妻を待たせておいて中の様子を見に行きました。
風呂には誰もいませんでした。
外で待っていた妻に、「誰もいないし、入っちゃおうか」と冗談のつもりで言ったのですが、妻が「いいよ!」と答えたので、妻と車輌甲板に行き、車内からタオルと着替えを取ってきました。
トラックの運転手さん専用の風呂ですから、当然女性は入らないはずです。
少し期待しながらも妻にその事を確認しました。
酔っているせいか、そえとも昨日のことを後ろめたく思ってるのか、「そうよね。旅の恥は・・・って言うもんね」と言ったので妻と一緒に風呂に入りました。
風呂には誰もいませんでしたが、いつ誰が入ってくるかもわからない状況に、かなり興奮しました。

洗い場で妻にフェラさせた後、少し風呂に浸かり、妻は体を洗いに行きました。
すると、妻が体を洗っている最中に、2人の50代半ばの男性が入ってきたのです。
妻は体中石鹸だらけでどうしようもありません。
男性たちは妻を見て少し驚いていましたが、何食わぬ素振りで妻の横に座り、体を洗いはじめました。
妻はどうしていいのかわからない様子でした。
男たちはチラチラと妻を見ていました。
シャワーを浴びた妻が急いで私の横に来ました。
私はかなり興奮していたので湯船の中で妻の乳房などを愛撫しました。
妻も興奮していたようでした。

そうこうしているうちに2人の男性も体を洗い終えて湯船に入ってきました。
大人5、6人くらいしか入れない狭い湯船だったので、自然と男性たちとの距離は近くなりました。
妻は俯いて目を閉じていました。
妻の陰部を触ると、ヌルっと指が入りました。
妻は小さな喘ぎ声を漏らしました。
その事で私の妻に対する遠慮は消えました。

「立って!」

妻に言いました。
妻はゆっくりと立ち上がりました。
目の前にいる男性たちは妻の裸体を注視していました。
妻も彼らをチラッと見るとまた俯いて目を閉じました。

「触ってもらってもいいですよ!」

私の言葉に妻は、「エッ・・・」と小さな声で反応しましたが、男性たちはニヤニヤしながら、「いいんですか?」と言って、すぐに妻の裸体を触りはじめました。
結局その後、妻は湯船の縁に座らされて股を開かされ、乳房や陰部をじっくりと愛撫されはじめました。
すでに妻は小さな声で喘ぎはじめていました。

しかし男性たちが、「ここじゃ、これ以上はヤバいよ」と言い出したので、みんなで風呂を出て1人の男性のトラックに行きました。

運転席の後ろのベッドのようなスペースに入り、再び妻に服を脱がせました。
私は助手席からカーテンに上半身を入れて見ていました。
妻は狭いスペースで2人の男性に愛撫されているうちに再び喘ぎだしました。
その後、妻は1人にクンニされ、別の1人にフェラをはじめました。
ものすごく興奮しましたが、フェリーが港に近づいたので、またしても中断を余儀なくされました。

その後、港の倉庫街で待ち合わせて、私の車で近くのホテルへ。
夕方にも関わらず、ホテルで妻は2人の男性を相手に乱れまくりました。
生フェラ→生挿入→口内射精です。
さらにその後、長時間の生フェラで復活した2人に生挿入されて、最後は顔射という淫乱なメニューをこなしたのです。

偶然の産物ですが、思い出に残る寝取られを体験することができました。

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