処女なのに変態オナニーしまくりの私・第6話[完]

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ハロー!
私はとうとう同性愛に目覚めちゃったんです。
今、あのときのことを想い出しながら書いてるんだけど、Mちゃんを想い出すだけで胸が切なくなっちゃう。
たった一度だけ、それもほんのいたずらみたいな、小猫がじゃれ合うようなレズ体験(なんて言ったら本物のレズさんに怒られそうだけど)だったんだけど、オナニーでは絶対に得ることができないような充実感に包まれた感じ。
私の初体験をレポートしちゃいます。

Mちゃんは中学1年生の美少女!
父の友人の娘で、お父さんのお供で私の家に泊まりに来たの。
Mちゃんはバスケ部の活発なスポーツ少女で、背がすらりと高くてショートヘアだから、ちょっと見には男の子みたい。
初めはおとなしかったけど、だんだん慣れれてきて、私がちょっとでも油断してるとスカートを捲ったり、抱きついてきておっぱいを触ったりしてきたの。
横になっていようものならプロレスの技をかけてくるんだから。
私はその頃、夏休み明けのテスト勉強をしてたもんだから頭にきちゃった。
だけどMちゃんのお父さんが来てたから、我慢に我慢を重ねてました。

2日目の夕方、みんなが居なくなってから、Mちゃんはまたプロレス技をかけてきたんです。
私もう我慢ができなくなって、仕掛けてくるMちゃんの足を取って、お返しに電気あんまをしてやりました。
最初は「やめろやめろ」ってばたばたしてたんだけど、強引にぐいぐい。
そしたらMちゃん、だんだん静かになって、両手で顔を隠してしまったんです。
いじめ過ぎたかなと思って、「大丈夫?」って声をかけたら、Mちゃんはべそをかいてました。
慌てて足を離したんだけど、Mちゃんのスカートが腰のあたりまで捲れ上がっちゃってパンティが丸見え。
Mちゃんは慌ててスカートを直したんだけど、私、見ちゃったんです。
Mちゃんの白いパンティのおまんこの所にくっきりとしみが付いてたのを。

(Mちゃん、電気あんまで感じて、おまんこを濡らしちゃったんだ・・・)

気まずさと同時にエッチな気持ちが湧き出してくるのを感じました。
でも、その時はまだ気まずさの方が大きかったです。

2人でろくに話もしないで夕食を食べた後、私は先にお風呂に入りました。
そして、Mちゃんとあまり顔を合わせたくないと思って、バスタオルだけ巻いて2階の自分の部屋に上がったんです。
自分の部屋のドアを開けて中に入ると、電気も点いてない暗闇の中から、「さっきの仕返し!」ってMちゃんが襲いかかって来たんです。
Mちゃんは下にいるものとばかり思っていたから、びっくりしちやって声も出なかった。

Mちゃんは私を真っ暗な床の上に押し倒して、腰のあたりに馬乗りになってきました。
私、相手がMちゃんだってことは声で気づいてたんだけど、無防備な状態で乱暴されてることに気が動転しちゃって、思わずMちゃんのほっぺを平手で叩いたんです。
そしたらMちゃん、一瞬しんとしちゃったんだけど、部屋の電気を明かり点けながら本気で怒って言ったんです。

「お姉ちゃんは高校生なんだから手を使っちゃずるい!!」

このひと言が、私とMちゃんの運命を決定づけました。
筋の通らない変な理屈だけど、さっきの興奮が冷めていなかった私は意地になってました。

「だったら手が使えないように後ろで縛ってもいーよ!」

Mちゃんも意地になっちゃって、私の机の上にあったハチマキを見つけて、「じゃあ本当に縛っちゃうよっ!」って売り言葉に買い言葉。
私が両手を後ろにまわしてMちゃんの方に向けると、ぐいぐいと私の両手をきつく縛りはじめたんです。
背中にジーンと電気が走りました。

生まれて初めて他人に縛られちゃった。
これから、今までオナニーしながら考えていたことが現実に起こりはじめるんだ・・・。

そんな予感で胸が熱くなりました。
でタオルをねじって縛ったのと違い、両手を捻ってもハチマキは外れそうにありません。

(もっといじめて欲しい・・・!)

私、足を使ってわざとMちゃんを挑発しました。
するとMちゃんは、「何よ!!」って怒って、私を床に倒しました。
私はイモ虫みたいに腹這いで逃げようとしたんだけど、バスタオルが解けて半分素っ裸。
でもMちゃんはそんな私を面白がって捕まえて、私の両足を広げて、「股裂き!」ってはじめちゃったんです。
もうバスタオルは完全に外れちゃって素っ裸。
その上、私のおまんこはMちゃんの視線で犯されちゃってる。
Mちゃんは私のおまんこを見つめながら、「お姉ちゃん、エッチな毛が生えてるね」なんて言いながらニヤニヤしてます。
そんなエッチなことを言われて、私のおまんこからは、いじめられながらもジュースがとくんっとくんって溢れてきてました。

(やだ、他人にまじまじと見られたの、生まれて初めて)

Mちゃん、そのジュースの意味を知ってか知らずか、私のおまんこを眺めてます。
私はいじめられながら感じてるのをMちゃんに悟られたくなくて、必死に立ち上がって部屋の中を逃げまわりました。
だけど結局捕まっちゃって、四つん這いの格好にさせられて、Mちゃんに背中の上に乗られたんです。
Mちゃんもさすがに疲れちゃったのか息を切らしてました・・・。
私、Mちゃんに乗られたままの格好で、「まいった」って何度も言ったんだけど、サディストMちゃんは許してくれない。

そのうち私、おしっこがしたくなっちゃったんです・・・。
普段ならおしっこオナニーをして満足しちゃうんだろうけど、さすがにMちゃんの前でそんなことをする勇気はありませんでした。
Mちゃんに「手を解いて」ってお願いしたんだけど聞いてくれません。

「おしっこしたいの・・・」

やっと「ごめん」ってハチマキを解きはじめたんだけど、きつく結びすぎてなかなか解けません。
私は本当におしっこを漏らしそうになったので、両手を縛られたままで階段を駆け下りました。
びっくりしたMちゃんが後をついて来たんだけど、私は後ろ手でトイレのドアを開けることができず、Mちゃんに「お願い」って頼んだんです。
ところがMちゃんの手がドアのノブにかかったその瞬間、安心しきっちゃった私は一気に気持ちと膀胱が緩んじゃったの。
Mちゃんの目の前で縛られて、それも立ったまま漏らしちゃいました。

Mちゃんが呆然として、私のおしっこの滝を見つめてます。
私の頭の中は真っ白。
おしっこの音だけが聞こえます。
おしっこ止まりません。
Mちゃんの目の前で止まりません。
下半身びちゃびちゃ、廊下にはおしっこの水溜り・・・。

やっと止まった時、私は足がガクガクしちゃって、おしっこの中にぺたんと座りこんじゃった。
今度は涙が止まらなくなりました。
Mちゃんは呆然としてました。
さすがに申し訳ないと思ったのか、おしっこまみれの私に抱きついてきて、「ごめんなさい、ごめんなさい」って泣きじゃくるんです。
ハサミを持ってきてハチマキを切ってくれました。
私はお風呂場へ駆け込んでシャワーを浴びました。
Mちゃんその間、一生懸命に廊下を掃除してくれてました。
私のおしっこにまみれながら・・・。
さすがに私も申し訳なくなって、「汚ないから私がするよ」って手伝ってあげました。
見ているのが可哀想なくらいMちゃんはオロオロしちゃって、「なんでもするから許して」って何度も言うんです。

「いいのよ。そのかわり絶対人に言っちゃダメよ」

逆にMちゃんを慰めて、またお風呂に入りました。
頭の中は空っぽ。
さっきのことを思い出すと快感が全身を駆け巡ります。
おまんこもだらしなくヒクヒクしました。
もっと快感が欲しいって、ヨダレを垂らしながら・・・。

私、ロンTだけ着て2階に上がりました。
Mちゃんもお風呂に入って、その間に私は2人分の布団を敷いたんです。
Mちゃんお風呂から上がってきたんだけど、Tシャツとパンティだけ。
お尻にミッキーマウスのついたやつ。

「さっきは本当にごめんね」

真剣な顔して何度も言うもんだから私もニッコリして、「気にしなくてもいいよ。でも絶対に人に言っちゃだめだからね」って言ってあげました。
そうしたらMちゃんも安心してニッコリ笑ってくれたんだけど・・・。

私、嫌がるMちゃんを鏡台の上に立たせて、その後ろでパンティとTシャツを脱いじゃった。
素っ裸になった私はMちゃんの肩に後ろから手を置いたの。
どぎまぎしたMちゃんは鏡の中の私を見て、「お姉ちゃん、丸見えだよ」って。

「何よ、さっきは私がおしっこを漏らしてるところ見たくせに」

そう言ったら、Mちゃんはそのことがプレッシャーになってか私のされるまま。
サドとマゾが逆転しちゃった。

「MちゃんもTシャツ脱がなくちゃだめよ」

少し命令口調で言ったら、「恥ずかしいな」とか言って、MちゃんもTシャツ脱いじゃいました。
Mちゃん、両手でおっぱいを隠してたけど、私はそのときMちゃんの乳首がつんと上を向いてるを見逃しませんでした。
もちろん私もw

私、Mちゃんを後ろから羽交い締めにしました。
それからMちゃんを布団の上に押し倒して、パンティを取っちゃったの。
Mちゃんは必死で股のところを手で隠そうとするんだけど、その手を無理やりどかしてMちゃんのおまんこを覗いたら、薄っすら毛が生えてました。
で、やっぱりおまんこは濡れてたみたいです。
私、意地悪く言ってやりました。

「Mちゃんだってエッチな毛が生えてるじゃない」

そしたらMちゃん、「やだやだ」って言いながら必死で布団の中に隠れちゃったんです。

「Mちゃん、さっき私の言うことを何でも聞くって言ったじゃない」

そう言うとMちゃんは目を赤くして顔だけ外に出しました。

「それじゃ、ひとつだけ言うこと聞いてくれたら、さっきのこと本当に許してあげる」

「本当?」

「そのかわり、私の命令を絶対聞くのよ」

「聞く聞く」

私、意地悪なサディストなんだよね。
中1のMちゃんに残酷な命令をしちゃいました。

「裏の畑に自転車を置きっ放しなの。玄関のところまで持ってきて」

「えっ、でも、雨降ってるよ」

「だからよ」

「でも、服、濡れちゃうし」

「そのまま行けばいいじゃない。どうせ裸で行くんだから、濡れてもすぐに拭けばいいのよ」

「えー、絶対に嫌だ!人がいたら困るもん」

「夜遅いからこのへんは誰もいないよ。雨も小降りになってきたし。それに、たった今、私の言うことを聞くって言ったじゃないの。言うこと聞かなきゃMちゃんのお父さんに言いつけちゃうよ。『私、Mちゃんにいじめられて、おしっこ漏らさせられちゃいました』って」

立場は完全に逆転しました。
Mちゃんは本当に青ざめちゃって、「言わないで、言わないで」って私にお願いするんです。

「じゃあ言うこときくのね」

って言ったら、Mちゃんは小声で「うん」と言って、布団の中でTシャツ着ようとしました。

「ずるいよ。裸で行く約束でしょ」

「そんな約束してない」って頑張ったんだけど、結局Mちゃんは根負けして、「自転車を取って来るだけよ」って、よろよろと立ち上がりました。
両手で必死におっぱいとおまんこを隠そうとするんだけど、少し震えてるみたいです。
私は机の引き出しから首輪を出して、「逃げないようによ」ってMちゃんの首にかけちゃいました。
嫌がってたけど、諦めたみたい。
部屋の明かりを消して、首輪の紐を持った私は、嫌がるMちゃんを引きずるように下へおりていきました。
玄関のところでMちゃんは座り込むようにして「嫌だ、嫌だ」って言うんだけど、「あんまり騒ぐと聞こえちゃうよ」って言ったら、ぴたっと静かになりました。

「開けるから、黙っててよ」

私はがちゃりとドアを開けました。
外はまっ暗で、しとしとと雨が降ってました。
私は嫌がるMちゃんを玄関から引っ張り出しました。
もうそのときは夜中の1時を過ぎてたから、人なんているはずもなく、私は経験上そのことを知ってたんだけど、Mちゃんは震えるほど恐かったみたいです。
相変わらず両手で体を隠すようにして、「誰もいないよね、誰もいないね」って小声でつぶやきながら私の前を歩いていきます。
私は急ぎ過ぎるMちゃんの首輪の紐を引きながら、反対の手で乳首やおまんこを弄ってました。
濡れてるのはもちろん雨のせいだけじゃなかったみたい。
暗闇の中、素っ裸のMちゃんの後ろ姿が雨に光ってました。

ようやく自転車のところに辿り着いたんだけど、Mちゃんは「音が出ると恐いから」って、自転車を抱えて玄関まで持って行こうとします。
私は「大丈夫よ」って、わざと思いっきり足でスタンドを外しました。
そしたら思いのほか大きな音がして、Mちゃんはびっくり。

Mちゃんに自転車を押させて、私たちは畑の脇を歩いていきました。
変な光景です。
私とMちゃんは夜中、それも雨の中、素っ裸で自転車を押してるんだから。
それにMちゃんは首輪まで付けてるし。
私はときどきふざけて自転車の荷台に腰かけたりしたんだけど、Mちゃんは必死。
ようやく玄関のそばまで辿り着いて、私はMちゃんの首輪の紐の先っちょを荷台のところに引っ掛けておきました。
そして、「Mちゃん、そこに自転車を置いていいよ」って言ったら、Mちゃんは自転車のスタンドを立てようとしてました。
その瞬間、私は「お先にね」ってさっと玄関に入って、ドアのカギをかけました。
ガチャンとカギの大きな音がしたからMちゃんも気づいて、「あっ」と小さく叫んで玄関の方へ来ようとしたんだけど、紐が荷台に括り付けてあったから自転車が倒れて派手な音が響きました。
Mちゃんはドアのところまで来て、「開けて、開けて」って必死に、でも小さな声でお願いしてきます。
私は汚れた足を拭きながら言いました。

「こっちじゃなくて、台所の方にまわったら開けてあげるよ」

台所の方にまわるには、道路の方に面したところを通らなければならないんです。
私、必死のMちゃんを玄関の外に残して台所の方にまわりました。
そして台所のドアを開けて待ってるとMちゃんが小走りでやって来ました。
しきりに道路の方を気にしながら。
Mちゃんは泥だらけ。
自転車のところで転んじゃったみたい。
でも私は、もうちょっとというところでドアを閉めて、またカギをかけちゃった。
Mちゃんが外で泣いてるのがわかります。

「そんなに泥だらけじゃ、ここからは入れられないよ。お風呂の窓を開けるから、そこから入ってきて」

そう言って、ゆっくりとお風呂の明かりを点けて、冷たくなった体をお湯に浸かって暖めました。
その間、Mちゃんはこんこんと窓を叩くけど無視。
1台の車が家の前を通る音がしたんだけど、もちろん道路からお風呂場は見えません。
でもMちゃんはショックだったみたい。
お風呂場から逃げる音がしましたから。

もうそろそろ許してあげようかなと思って窓を開けると、Mちゃんは窓からちょっと離れたところで膝を抱えて、ぺたんと地面に座り込んでました。
犬の首輪を外す余裕もなかったみたいで、体中泥だらけ。
私はシャワーでMちゃんの体を綺麗に洗ってあげました。
その間、Mちゃんずっと無言で、ちょっと恐いなと思ったんだんけど、「ごめんね」って声かけた途端、私に抱きついてきて、泣きじゃくりはじめたんです。
私はMちゃんの首輪を外してやさしく抱き締めてあげてたんだけど、Mちゃんが私の乳首のあたりに鼻を押しつけるもんだから、また感じてきちゃって・・・。

(可愛い私のMちゃん!)

それから洗い場のイスにMちゃんを座らせて、石鹸で体を洗ってあげました。
Mちゃんは私にされるがまま。

「腕を出して」って言うと黙って腕を上げるし、「胸を洗ってあげる」って言えば両手を後ろにまわすんです。

もうどこも隠そうとしません。
手に石鹸をつけて太股のあたりを擦るように洗ってあげると、うっとりとしながら目を閉じたまま。
指でおまんこの毛を揉むように洗っても、抵抗しません。
立たせてお尻も洗ってあげたけど、それもされるがまま。

それから石鹸を流して、2人で湯舟に浸かりました。
2人で向き合うように入ったんたけど、私はMちゃんがとても愛おしくなって、思わず「可愛いおっぱいだね」って、両方の乳首に軽くキスをしたんです。
そしたらMちゃんもにっこり笑って、「お姉ちゃんのおっぱい、羨ましい」って言って、おっぱいにキスしてくれました。

(あー、本当に可愛い)

私はMちゃんを抱き寄せて、唇にも軽くキス。
ちなみに私の初キスです!
それからMちゃんと湯舟の中で色んなことしてじゃれ合いました。
足でおまんこをつっつき合ったり、お湯の中に潜って体を触り合ったり。

それから洗い場に私がタオルで目隠しして寝そべって、Mちゃんに自由に観察させてあげました。
目隠しってドキドキして大好き。
両足を大きく開いたんだけど、Mちゃんが私のおまんこを覗き込んでるのがわかるんです。
だってMちゃんの荒い息がかかるから。
そのとき、私のおまんこから、ジュースがとくん、とくんって溢れ出してくるのが分かったんです。

(やだ、感じてるのが知られちゃう)

でも、つーって、ジュースが伝ってくるんです。
目隠しをして大胆になってた私は、目近でMちゃんが見てるのを知ってたくせに、「ちょっと、泥が入ったのかな」と言いながら、おまんこを両手で開いて見せちゃいました。
そして指を入れちゃった。
もう我慢できませんでした。
Mちゃんはびっくりしたようでした。

私がタオルを外して選手交代。
今度はMちゃんを寝そべらせようとしたんだけど、Mちゃんは「やだ」って言って湯船に入っちゃいました。
でも、Mちゃんもやっぱりエッチな気持ちでいっぱいだったんでしょうね。
何食わぬ顔で湯舟の縁に腰かけて、足を私の目の前で広げてくれましたから。
知らん顔をして天井を見たりしてるけど、やっぱりMちゃんも私におまんこを見てもらいたかったみたいです。
胸がどきんとしました。

私はMちゃんのぱっくり割れて、中の方が少し見えるおまんこを指ですっとなぞってあげました。
そしたらMちゃん、「うっ」とか言って大袈裟に体を仰け反らせて笑いました。
このまま、もう少し顔を前に突き出せばMちゃんのおまんこにキスできると思って、じりじり近づいていきました。
湯舟の半分まで近づいていったら、Mちゃんが突然言いました。

「お姉ちゃん、私もここでおしっこしたら、さっきのこと許してくれる?」

私は湯舟の端に戻って、「うん」って言いました。
そしたらMちゃん、「ちょっとだけ待ってね」って、両足を広げたまま両手で顔を隠したんです。
Mちゃんは湯船の縁に腰かけたまま、ちょろちょろと湯船の中におしっこをしはじめたからびっくり!
私は呆然としてMちゃんのあそこからおしっこが出る様子を見つめてました。
初めはちょろちょろと下に落ちるようにだったんだけど、だんだんしゃあしゃあと勢いがついてきました。
さすがの私も湯舟の隅の方に逃げちゃったw

随分と長い間、Mちゃんはおしっこをしてました。
他人のおしっこがおしっこの穴から出る様子を生まれて初めて見ちゃった。
(前にお父さんの裏ビデオでこっそり見たことはあったけど)

やっとおしっこが終わったMちゃんは指の間から目だけ出して言いました。

「お姉ちゃん、ごめんね。汚いからお風呂上がろーよ」

でも私は、「おしっこって汚なくないんだよ」って、お湯をかき混ぜて、顔を洗って見せました。
そして、「Mちゃんも入りなよ」って、Mちゃんの足を引っ張って湯舟に入れちゃった。

Mちゃんがこんなことまでしてくれたんだからと、私もMちゃんみたいに湯舟の縁に腰かけました。
もう何がはじまるのかMちゃんもわかってたから、湯舟の端の方に寄りながら私のぱっくり開いたおまんこを見つめてます。

(よーし、Mちゃんの顔におしっこをかけてやろー!)

私は両手でおまんこのひだひだを開げて見せました。
そして「ほら、Mちゃん」って言ったら、Mちゃんはちょっと顔を近づけました。

(今だ!)

私は思いっきりおしっこをしました。
勢いよく、しゃーって出たもんだから、おしっこがまともにMちゃんの髪にかかっちゃった。
Mちゃんはびっくりして端の方に逃げたんだけど、私のおしっこは噴水みたいに放物線を描いて、ばちゃばちゃとお湯の上に落ちます。
飛沫が私にもかかるほど。
もちろんMちゃんの顔にも。

ようやく最後の一滴が出終わりました。
私もさすがに恥ずかしさと快感で、落ちるようにお尻から湯舟に浸かりました。
そして私はMちゃんを抱き寄せて、もう一度キスをしました。
お互いにおしっこするとこを見せ合った仲だもの。
私はMちゃんの体を自分の体にぴったりくっつけました。
おっぱいとおっぱいをぴったり重ね合わせて、頭ごとお湯の中に浸かります。
Mちゃんと私のおしっこが混ざりあったお湯の中で、私はMちゃんともう一度キスをしました。
2人ともいっぱいお湯を飲んじゃったw

それから2人でシャワーを浴びました。
Mちゃんと抱き合うようにして浴びました。
お互いのおまんこの毛を擦りあわせると、じゃりじゃり音がしました。

そしてバスタオルで体を拭いて2階へ。
もちろん素っ裸で。
もう2時半近くになってました。
どうせ家族もMちゃんのお父さんも夕方まで帰ってこないんだからって、そのまま寝ることにしたんです。
私もMちゃんもお風呂場でのことがやっぱり恥ずかしくて、すぐに灯りを消して布団の上に寝たんです。
おやすみの挨拶をお互いのおっぱいにして。

私はMちゃんに背中を向けて、さっそくオナニーをはじめました。
Mちゃんがまだ起きてるのは知ってたけど、もうMちゃんには私の全てを見られてるんだと思ってやっちゃいました。
私は何度も、「う」とか「あ」とか声を出してイキました。

ふと気づくと、Mちゃんからも声がしてるんです。
Mちゃんに背中向けたまま、「Mちゃんもオナニーするの?」って聞いたら、ちょっとしてから、「うん」って声が返ってきました。

「私、毎日してるよ」って言うと、Mちゃんの「えー」って言う声。

それからまたお互いに背中を向けてたんだけど、Mちゃんは静かになりました。
寝ちゃったかなと思って、「Mちゃん」って声をかけら、「うーん」って寝返りを打ってこっちに顔を向けました。
寝息が聞こえてきます。
でも、そのときMちゃんは眠ったふりをしてただけだと思います。

私は暗い中で寝そべったまま両足を抱えました。
そして自分のおまんこを舐めました。
最近クラブ活動をしてないから体が固くなってて痛いんだけど、Mちゃんの寝顔を見ながらやっちゃった。
ぐちょぐちょにジュースが溢れちゃってました。

そのとき、Mちゃんがまた「うーん」とか言って寝返りを打って背中を向けたんです。
びっくりして足を離して、Mちゃんに背中向けました。

(やっぱり眠ったふりしてたんだ)

そう考えると、おまんこを中心に体が熱くなっちゃって指が止まらなくなりました。
やるんじゃなかったという後悔と、Mちゃんにオナニー見てもらったという幸福感というか快感で胸が苦しいほどでした。
結局、眠りに就いたのは空が明るくなってからでした。

次の朝目を覚ますと、Mちゃんは服を着てベッドの上でテープを聞いていました。
私はタオルケットを被ってたんだけど、下はもちろん裸。
理性が戻ってからは顔から火が出るくらい恥ずかしかったです。

その日の夜、Mちゃんはお父さんと一緒に帰ったんだけど、私の部屋に荷物を取りに来たときにMちゃんは私に抱きついてきて、「また来るからね」って何度も言ってくれました。
とても嬉しかったです。

長くなってごめんね。
うんと詳しく書いちゃった。
私は今、Mちゃんのことばかり考えています。
やっぱり1人じゃ物足りません。
Mちゃん、今度来る時は本当のレズをしようね。

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