可愛い後輩の誘惑・後編

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後輩「あっはあぁっ・・・!だっめ、汚いよ!んっはぁっ!」

ちゅぽちゅぽと全体をしごき、亀頭を執拗に舐め回す。
すると、すぐにちんちんがびくんびくんと痙攣してきた。

後輩「あはぁ!だめ!で、出ちゃう!あ、もうっいく!いく!んっく!」

びゅくっ!びゅるっ!ぴゅっ!

俺の口の中に熱くねっとりしたものが勢いよく流れ込んできた。

後輩「んっ!んっく!ふっ!んはぁっ!」

後輩は体をびくんびくんと痙攣させながら俺の口に放出し続けた。
苦い。
美味しいものじゃないけれど、後輩のものだと思うと嫌だとは思わなかった。
でも、すごく興奮してたんだろう。
とても量が多く、濃くて、飲もうとしたらむせてしまった。
そりゃそうだ、男の精液だなんて飲んだことがない。

俺「げっほげっほ!げは!」

後輩「はっ!はぁ!んはぁ・・・!はぁぁ・・・!」

後輩はしばらく放心状態だったがすぐにむせる俺に気づいた。

後輩「あ!せ、先輩!ご、ごめんなさい!大丈夫ですか?!」

心配そうな表情で俺の顔を覗き込む。

俺「げほっ!うん、大丈夫だよ・・・げほっ!飲んだことなんてなかったから当然だよ」

後輩「ごめんなさい・・・いっぱい出してしまって・・・」

俺「いいよ、俺もお前のを飲めて嬉しかった・・・」

後輩「で、でも・・・そうだ!今度は僕がしてあげます!」

俺「え!?いや無理すんなって!」

後輩「大丈夫です、それに、僕もしたい・・・」

後輩は俺のズボンのベルトを外し、ズボンを下ろす。
俺のパンツもテントを張っていた。
頂点部分は我慢汁の染みができている。
俺のパンツを脱がすと、勢いよく硬く大きなモノが飛び出た。

後輩「うわっ!す、すごい・・・」

俺「そ、そんな、まじまじと見るなよ」

後輩「こんなに・・・大きい・・・」

俺「無理すんな、嫌ならやめていいんだぞ?」

後輩に無理強いは出来ない。
こいつだってこんな事は初めてだろうし、何よりこいつを傷つけたくなかった。

後輩「ううん、大丈夫・・・」

後輩は恐る恐る俺のモノをペロペロと舐め始めた。
アイスを舐めているようで、とても可愛い。
上目遣いで俺の顔を窺う。

後輩「・・・気持ちいい?」

俺「ああ、いい、気持ちいいよ・・・」

それを聞いた後輩は嬉しそうな表情をして俺のモノを咥え込んだ。
ゆっくりピストン運動をはじめる。
不器用だったが、一生懸命さがすごい伝わってきた。
しばらくしゃぶられ続けると、俺も限界を感じてきた。

俺「うっ、やばい、出そうだからやめて・・・」

後輩の口の中には出さないようにと後輩を引き止めた。
でも、そう言うと後輩は、さらに動きを速めた。

俺「うっく!何やってんだ!離れろって!うっ!」

後輩「ちゅぽ!ちゅぽ!ちゅぽ!れろれろ!」

俺「やめろっ!出るって!くう!あっ!ああもう、ダメだっ!あぅっ!」

びゅっ!びゅーっ!

勢いよく後輩の口の中に出してしまった。
何度もビクンビクンと口の中で跳ね、後輩の小さい口の中を精液で満たす。
とても俺も興奮しているのか、かなりの量が出てるのが分かった。
でも、こんな事をしたこともない後輩がそれを受け入れられるはずもない。

後輩「んっくっ!おえっ!けっほけっほ!」

飲み込もうとしたのだろうが、吐き出した。

後輩「んっは!はあぁ!はあぁ・・・!」

俺「ばか・・・だからやめろって・・・」

後輩「ケホ!だって・・・好きな人の、飲みたかったんだもん・・・ケホッ!」

俺「お前・・・本当に可愛い奴だな」

その言葉にまたキュンときてしまって、涙目になっている後輩にキスをする。
ちょっと苦い味がしたけど、後輩の口の中を舐め回すように舌を動かす。
後輩もそれに応じて俺の舌に自分の舌を絡めてくる。
そのままお互いの唇にむしゃぶりつきあった。
少しして唇が離れた。
お互いの唾液が混じり合い、糸を引く。
気付くと俺のモノは、激しいキスでまた復活していた。
後輩も同じだった。
可愛いおちんちんが上を向いてピクンピクンしてる。

俺「なあ・・・やってみるか・・・?」

後輩「僕のを・・・奪うの?」

後輩はこれから何をするのか、悟ったらしい。

俺「やっぱり、それは嫌か?」

後輩「ううん、先輩に奪って欲しい・・・」

俺「本当に、嫌なら嫌って言っていいんだぞ?俺も無理にはさせないから」

後輩「大丈夫です。ずっとこうされるのに憧れてたんです、先輩に・・・」

俺「可愛いよ」

後輩「・・・エヘ」

俺「お尻、こっち向けて」

後輩「はい・・・」

俺は後輩に後ろを向かせ、前に置いてあった箱に手をつかせる。
そしてお尻をこっちに突き出させる。
まるで白桃のようなお尻だ。
色も白くて、本当に美味しそうに見えた。

後輩「ちゃんと浣腸してきましたから・・・」

俺「そうなの?やる気マンマンじゃんか」

俺はお尻を掴み、開き、穴を露出させる。

後輩「やぁ・・・恥ずかしい・・・」

俺はお尻の穴にむしゃぶりついた。

後輩「ふわぁっ!?な、何を!?あっ!んああっ!」

穴をペロペロと舐め、穴の中に舌をズポズポと出し入れする。

後輩「んんんっ!だ、ダメ!汚いから!やっ!ああんっ!」

俺「だって浣腸してきたんだろ?」

後輩「そうだけど・・・こんな事されるなんっ!てっ!ああっ!」

俺のモノを受け入れる穴だ、しっかり解して、濡らしておかないといけない。
こいつにケガなんかさせたくない。

後輩「ひあああっ!ああん!わあっ!あっふ!」

俺が舌を動かすたびに、後輩は女の子のような喘ぎ声を出す。
後輩の可愛いおちんちんからはお汁が垂れていた。
しばらく舐めていたが、そろそろだと思い、俺はお尻を舐めるのをやめて、限界まで怒張したモノをお尻に宛てがう。

俺「本当に・・・いいのか・・・?」

後輩「うん・・・来て・・・」

俺はそれを合図に後輩の中にゆっくりと自分のモノを入れていった。
ズブズブと亀頭が割って入っていき、茎が潜り込み、完全に入り込んだ。
俺の腰と後輩のお尻が、ぴったりとくっついた。

俺「ううっ・・・ほら、入ったよ・・・」

後輩「はああ・・・お腹の中が、すごい・・・僕の処女、先輩に奪われたの・・・?」

俺「そうだよ・・・お前の処女は俺が奪ったんだ、お前のお尻は俺のもの」

後輩「うれ・・・しい・・・」

俺「動くよ?」

後輩「うん・・・」

俺がゆっくりと腰を動かすと、後輩は女みたいな喘ぎ声を出す。

後輩「んっ!んっ!んっん!くっ!んぁっ!」

必死に声を抑えてるみたいだが、気持ちよすぎて声が出てしまうみたいだ。
俺はそんな後輩にいじわるをしてみたくなった。

ヌチッ!ヌチュ!ヌチャ!

腰を激しく動かした。
それと同時に後輩の声が大きくなってきた。
やっぱりお尻を突かれるのが気持ちいいみたいだ。

後輩「あっ!んあっ!ああんっ!あっはっ!あああっ!」

俺「くっ、はぁ、はぁ、どう?気持ちいい?」

後輩「あんまりっ!激しくっ!しな、いでっ・・・!声がっ!あっはぁんっ!」

俺「はぁ、はぁ、ああ、可愛いっ、可愛いよっ!」

背中越しに後輩の耳にしゃぶりつく。

後輩「ひぃっ!?やっ、やめ、てぇっ!おかしくなっちゃうぅっ!」

俺は後輩を突きながら、後輩が乱れる姿をもっとよく見たいと思った。
後輩のお尻から俺のモノを抜く。

後輩「あっ・・・」

ちょっと残念そうな顔をする後輩。

俺「ほら、こっち向いて・・・」

後輩「え?こ、これって・・・」

俺「うん、正常位ってやつだよ」

後輩「は、恥ずかしいよぉ・・・」

俺「お前が乱れてるのを見たいんだよ。嫌か?」

後輩「嫌じゃ・・・ないけど・・・」

俺「じゃあほら、足開いて・・・」

後輩「・・・ヘンタイ」

後輩と抱きつき合う形で後輩のお尻に挿入する。

後輩「んんっくっ!くふっ!んんっ!」

目をぎゅーっと閉じ、必死に声を抑えてる。
俺はまた腰を激しく動かした。

後輩「あああっ!あんっ!やっ、やめてぇっ!お尻が、壊れちゃうっ!ああんっ!」

激しく動かし続けていると、そろそろ限界がやってきた。

俺「うっ!もうっ!出そうっ!中にっ!出していい!?」

後輩「あんっ!だ、出して!僕を、妊娠っ!させてっ!孕ませてぇっ!」

俺「くうっ!好きだっ!愛してるっ!」

後輩「僕もっ!好きっ!大好きぃっ!」

しっかりと抱きつき合い、お互いの口にむしゃぶりつく。

俺「くっうううぅぅぅぅっ!!」

後輩「あっ!はああああぁぁぁぁぁんんっ!!」

そのまま俺は後輩の中にたっぷりと出した。
後輩も俺に中出しされながらおちんちんから精液を吐き出した。

俺「くっはあぁぁぁ・・・!はあぁ!はぁっ・・・」

後輩「んっはぁっ!はぁぁぁ・・・」

俺「ごめん、中に出しちゃった・・・」

後輩「もう・・・孕んだら責任とってよ?」

俺「アホか!」

後輩「ふふ♪」

俺「でも、もし本当にそうなったら責任はちゃんと取るよ」

後輩「先輩・・・」

そして俺達はまたキスをした。
長くて濃厚なキス。

あれから少し経つが俺達の関係はまだ続いていた。
カップルなのかと言われれば少し違うかもしれない。
俗に言う友達以上恋人未満というやつなのかもしれないけど、でも俺はあいつのことが好きだ。

今日も後輩とデートだ。

「デートしたい」と言ってきたのは後輩からだ。

でもさすがに男同士というのは周りの目があるからあまり乗り気じゃない。
俺だってあいつとデートはしたい。
そこで俺は後輩に女装させることを思いついた。
俺が提案したとき、後輩は意外にも乗り気だった。
あいつ曰く、前から女の子の格好をしてみたかったとのこと。
女装デートするとなった時はすごく喜んでいた。

そして今日は女の子に変身した後輩とデートする日だ。
しばらく待ってると向こうから1人の女の子がやってきた。
俺は本当にびっくりした。
まるで女の子だ。
女の子にしか見えない。
いや、女の子よりも可愛いかもしれない。

後輩「えへ。先輩、どう?」

俺「か、可愛い・・・」

後輩「そ、そうですか?嬉しいな・・・」

俺「いや、本当に可愛い・・・そこらの女よりも可愛いよ」

後輩「恥ずかしいです・・・ほら、行こ?」

俺「お、おお」

俺は女の子になった後輩に手を引かれ、町に入っていった。
周りが俺達のことを知ったらどう思うだろう。
ほとんどが認めてくれないかもしれないけど、やっぱり俺はこいつが好きだ。
最近は恋愛に性別なんて関係ないと思えてきた。
俺はこれからもこいつと愛し合うだろう。
こいつが好きだから。

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