睡眠薬で眠らせた妻の姉に生入れ中出し

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去年の夏、子供(小1)を連れて義姉(嫁の姉)が遊びにやって来た。
久しぶりの再会を楽しみにしていた嫁と義姉は、風呂上がりにワインを飲みながら夜遅くまで話していた。
俺も義姉にワインのお酌をしながら2人の話に付き合っていたが、午後11時頃、「明日も仕事なので先に休ませてもらいます」と義姉に挨拶して寝室へ向かった。
午前1時近くになり、嫁が寝室に入ってきた。
どうやら義姉も子供が寝ている部屋に引き上げたようだ。

午前3時。
嫁に気づかれないように、そっと寝床を抜け出すと、俺は義姉の寝ている部屋へと向かった。
襖を少しずつ開けて中を覗き込むと、ナツメ電球に照らし出された義姉が目に飛び込んできた。
義姉は、ロングTシャツにパンティ姿で、かけていたタオルケットが腰の辺りまでの捲れ上がっていた。
思わず喉を鳴らしてしまった。
ムッチリと熟れた義姉の太腿の付け根にぴっちりとセミビキニのショーツが食い込んでいる。
義姉の顔を覗き込むと、すやすやと規則正しい寝息を立てて、ぐっすり寝入っている。
どうやらワインに溶かした睡眠薬が効いているようだ。

俺は義姉の股間に顔を埋めると、パンティ越しに何度も深呼吸をしてみた。
風呂上がりの義姉の股間からは、石鹸の香りの他に微かに義姉の体臭を感じ取ることができた。

俺は、これから行なおうとする禁断の行為に心臓をバクバクさせながら、両手の指を義姉のパンティの縁にかけると、少しずつ引き下ろしていった。
両足首から義姉のパンティを抜き取り、鼻に押し当ててみると、義姉の体温の温もりと微かな性臭が感じられた。
俺は、義姉の両脚をM字形に大きく開くと、義姉のオマンコをまじまじと観察してみた。
やはり姉妹であってもオマンコの造りは異なっているようで、嫁と比べると義姉のモノは、ビラビラが少し外にはみ出ていて、クリトリスは包皮から顔を出していて、嫁のモノより少し大きめだった。

俺は舌先で義姉の秘裂をチロチロを舐め上げた後、すでに顔を覗かせているクリトリスへと舌を這わせ、根元からペロッと舐め上げてみた。

「うっ・・・んんっ・・・」

義姉の可愛らしい口から甘い吐息が漏れ出す。
眉間には少しシワを寄せていた。
苦悶の表情を浮かべる義姉もまた素敵だった。

(眠っていても体は感じるんだね・・・)

そんな義姉の反応に気を良くした俺は、本格的に義姉のオマンコをしゃぶりだした。
義姉の秘裂に沿って舌先を上下に這わせ、舐め上げるたびにトクントクンと溢れ出てくる義姉の甘蜜を吸い上げた。
徐々に大きさと硬さが増してくるクリトリスを唇で軽く摘んでは、顔を左右に振って振動を与えた。
その間、義姉は、「はあはあ」と息を荒げてみたり、「うっ・・・んんっ・・・」と甘い吐息を頻繁に口から漏れ出させていた。

俺は、そんな義姉を絶頂へと昇らせようと、十分に潤んでいる義姉の秘穴へ人差し指を潜り込ませ、グリグリと指を左右に回転させながら義姉の秘穴の感触を確かめた。
クリトリスのちょうど裏側辺りを指の腹の部分で強く押すようにして擦り上げてみると、義姉の体がビクンと震え、「はあはあ」と義姉の呼吸が激しくなってきた。
クリトリスもプクッと膨らんできて、硬さを増した弾力が舌先に伝わってきた。

俺は指を激しく出し入れさせながら、義姉のクリトリスを歯で軽く甘噛みしてみた。
すると、「うーん・・・」と大きく喘いだ義姉が、体を大きくブリッジ状に仰け反らせながらアクメへと達したようだった。
何度も何度も体をビクンビクンと痙攣させながら、義姉は絶頂の高みへと昇りつめていった。

しばらくして仰け反らせていた体を布団に横たえた義姉は放心状態だった。
こんな機会は二度と訪れることはないと思い、俺はいきり立ったペニスを一気に義姉の秘裂へと押し込むと、激しくピストン運動を繰り返した。
夢の中の状態にある義姉は、「あっ・・・んん・・・はあんっ・・・」と喘ぎ声を出しながら再びアクメへと昇りつめようとしていた。
義姉のオマンコが、俺のペニスをキュッキュッと締め付けて離そうとしない。
あまりの気持ち良さに俺は義姉の膣中に多量のザーメンをぶちまけた。

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