妹で脱童貞して、若い叔母とアナルエッチ・第2話

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妹は可愛いから14歳で経験を済ませていたっておかしくはない。
頭では分かっているんだが、18歳にもなってまだ童貞の俺にとって裏切られた気分になるのは抑えられない。
4歳も年下の妹に先を越されている悔しさがこみ上げてくる。

「ああん、おにぃ・・・指を動かして。中を擦って」

妹が年齢に不釣合いなエロい視線で俺を見る。
男の味を知っている女の言い方だよ。

(くそっ、他の男のチンコを入れやがって・・・)

悔しさが怒りに変わり、中に入れてた指を激しく動かす。

「ああ、そう。そんな感じ・・・もっとしてよ」

少しくらい痛くしてもいいやと思ってしてるのに、予想に反して激しく身悶える妹。
中から蜜を溢れさせながらザラザラした膣壁がキュッと締め付けてきた。

「おにぃのも気持ちよくしてあげるね!」

しばらく動きが止まってた手がまた上下に動き出す。

(いったい何人の男に手コキをしてきたんだろう?)

強過ぎず弱過ぎず、ちょうどいい強さで刺激を与えてくるもんだからどんどん硬くなってくる。
誰もいない真夏のビーチで、俺たち変態兄妹はお互いの性器を弄りあって気持ちよくなっている。
そんなシチュエーションに興奮してしまって、もうたまらなく射精したくなってきた。

「ずっとオナニーしてなかったから溜まってるんだ。このまま出させてくれよ」

妹は無言でニ~っと微笑んで手コキのスピードを上げてくる。
俺もお返しに中に入れてる指のピストンスピードを上げてやった。

「へへ、あたしたち兄妹なのにこんな事してるなんて変態だね」

「いいんだよ、変態でも。気持ちいいんだから」

目の前でフルフルと揺れるオッパイを見ながら妹に手コキされる。
バキバキに節くれ立っている俺のチンコももう限界だ。
最後に妹のオッパイにむしゃぶりつきながら妹の手の中で射精してしまった。
ずっと叔母の家にいたもんだから、オナニーなんて2週間くらいやってない。
溜まりに溜まっていたゼリーみたいな濃い精子がビュービューと飛び出て妹の水着を汚した。

「ふ~っ、すっげ~気持ちよかった。他人にしてもらうのって気持ちいいのな」

「こんなにいっぱい出しちゃって、すごく溜まってたんだね」

そう言いながら妹は出したばかりの精液をチンコに塗りたくっている。

「自分の出した精子でオチンチンをヌルヌルにされるのってどんな気持ち?」

「お前、ほんとにエロいのな・・・」

ヌルヌルの精液でさらに手コキをされて快感倍増。
出したばかりだってのに、さっきまでよりももっと硬くなってきている。
自分の精液がローション代わりになってすごい快感だ。
腹につきそうなほどビンビンになってるチンコが目の前でスケベなことをしている妹の中に入りたいって言ってる。

「なあ、俺のもうこんなだし、そろそろ入れさせて欲しいんですけど」

「どうしよっかな?」

さっきは「いいよ」って言ったくせに、爆発直後の亀頭をこねながら迷ってるふりをしやがる。
なのに、出したばかりで敏感になってるところに刺激を与えられて感電してるみたいに硬直してしまう。

「おにぃ、くすぐったいでしょ?なのにカチンカチン・・・そんなにセックスしてみたいの?」

精液でベトベトの肉棒をしごきながら妹が悩殺的な視線を投げかけてくる。

(中学生のくせになんてエロいんだ!やりて~!)

妹にいたずらされてるってのに激しい欲望が突き上げてきて、もう我慢なんて出来ない。
目の前のドロドロの穴の中にこの硬くなってるチンコを入れたくてたまらない。

「私も欲しくなってたところ。でもおにぃ、中に出しちゃダメだよ」

「分かってるって」

バカみたいに「うんうん」と何度も首を縦に振っちまった。

「おにぃ、オチンチンがあたしのあそこに入っていくの、見てみたい?」

「まあ、そりゃあな・・・」

「こうすればよく見えるでしょ?あたしに任せて」

いくら人気がないからって、妹は水着を全部脱いでしまって俺の上に跨がってくる。
開かれた股間の部分の花びらを自分で開いて俺の肉棒を握り締める。

「気持ちいいんだよ、女の子の中って・・・」

ニコッと笑顔を向けながら、兄の勃起の先端を掴んで自分のあそこにくっつける妹。
くっつけられた所からトロトロと蜜が滴ってサオに流れてくる。

「じゃあもらっちゃうね。おにぃの童貞。ん、んん~・・・」

妹が体重を乗せてきて、俺のチンコが小ぶりな妹のおまんこの中に入っていく。
花びらが左右に開き、まるで口の中に入れてくみたいに肉棒が包み込まれていく。
狭い通路が広がって、窮屈そうに俺のを飲み込んでいったんだけど、カリの部分で一旦止まった。

(くっ、キ、キツい・・・)

その締りの良さに驚いていたら、妹はゆっくりと体重を乗せて肉棒の上に座り込んでくる。
妹の体内の飲み込まれていく肉棒を眺めながら、絡みつく粘膜の感触に酔いしれた。

「入っていくよ。こんなに大きなものがどんどん埋まってく」

「そうよ。おにぃの大きなオチンチンが入ってきちゃってる・・・」

途中で引っかかってたカリの部分をぬるりと飲み込む妹のおまんこ。
ゆっくりと脇から蜜を溢れさせながら徐々に膣内深くに侵入していって・・・。
腰に妹の体重を感じた頃、俺は童貞じゃなくなっていた。

「ああん、おにぃの本当に大きい・・・ちょっと苦しかったよ」

奥まで挿入を果たした妹は、肉棒の侵入に押されて「ふう~っ」とため息をつきながら言った。

「これで俺も童貞じゃなくなったんだな・・・」

「そうだよ。あたしがいっぱい動いて気持ちよくしてあげるからね」

俺としてはとっくに感じまくってるんだが、妹が俺の顔を抱き締めるようにして腰を振ってくれる。
妹が腰を上げると肉棒が上に引っ張られ、下げるとブチュッという音と共に強いこじ開け感がある。
目の前で成長途中のオッパイをプルンプルン上下させて妹が俺の上で跳ねる。

「すごいっ、おにぃのオチンチン、すごく奥まで入ってきてる」

「そ、そうか?」

小柄の妹の中に俺の大きな勃起が入っている。
さっきから先っぽにコツコツ何か当たってる。
これって子宮なんだろうか?
もしそうだったら、中で出したら間違いなく実の妹を妊娠させてしまうんだろうな。
そんな事を考えている間も妹の腰は妖しく淫らにくねりまくっている。
上下に動くだけじゃなく前後左右、クリを肉棒に押し付けるようにグラインドさせたりもした。

「おにぃ、あたしがしてるみたいに動いてみて。下から突き上げて・・・」

「お、おう」

言われた通りに腰を動かしてみる。
ぎこちない動きだったと思うが、乱れている妹にとってはそれでもいいようだ。
手をどこに置いたらいいか判らなかったので、真っ白なお尻を抱えての肉突き。
キツい締め付けをかき分けながら最奥の子宮を突き上げる。
ゴムを付けていない生の肉棒からすばらしい快感がやってくる。

「あ~ん、気持ちいい!もっと、もっと下から突いて」

中学生のくせにスケベな声を出して俺の身体にしがみついてくる妹。
発育途中のオッパイが肌に感じられていい感じ。
大きめだけど少し芯のあるような柔らかさ。
兄として妹を喜ばせてやりたいと、要望に応えて下からズンズン突き上げる。

「こうか?これでいいのか?」

「そう、そんな感じ!ヒイッ!深いよ!」

もう俺の中のオスの本能が妹の膣内をめいっぱい突き上げさせる。
カリと肉壁との摩擦の気持ちよさったら!
特に引くときなんか最高。
それにしても妹の肉路の締りの良さといったらない。
肉粘膜が手でぎゅ~っと握り締めてくるように絡み付いてくる。
さっき手コキで射精してなかったら、とっくに中で爆発してるだろう。
少し余裕があったから安心して肉突きを楽しめた。
だけど下からだと初めてってこともあり、自分のイメージしていたセックスとは少し違う。

「気持ちいいよ!おにぃ、もっと腰振って、奥の方掻き回して!」

「・・・俺、上になりたいんだけど・・・」

中途半端な突きをしつつ、妹に頼んでみた。

「いいけど、これ抜かないで」

興奮しまくってウルウルした目で答える妹。
注文通り肉棒を挿入したまま転がって、小さな身体を組み伏せてAVを思い出しながら腰を使う。
両方の脇から手を入れて肩を押さえるようにする、いわゆる普通の正常位って奴だ。
そしたら妹が両脚を腰に絡ませてきた。
すっかり快楽の虜になってて背中にも手を回してきている。
身体を密着させながら腰だけ激しくピストン。

(うん、これいい!)

リズミカルに腰を振って自分も妹も気持ちよくなりたいところだけど上手くいかない。
ヌルヌルになっているあそこのために滑りが良すぎる感じ。
でもキツ過ぎるくらいの締りのおかげで抜けてしまうことはなかった。

「初めはゆっくりでいいから、慣れてきたら速くして」

妹が喘ぎ乱れつつも兄の俺を下から誘導してくれる。
素直に従いながら徐々にペースを上げてみた。

「そう、そんな感じ。気持ちいいっ!もっと速く振ってみて」

髪を振り乱しながら顎を突き出して淫らなおねだり。
スケベな人妻のようなことをしてるけど、汚らしい感じはしない。
それどころか、こうして性器でしっかり絡み合っていると、妹相手なのに本当に好きになってしまいそうだ。

「う~、だんだん慣れてきた。スッゲー気持ちいいよ」

妹の膣内から広がってくる蕩けるような快感に、頬ずりしながら肉打ちをする。
近親先生の指導でだんだんとリズムを掴んできた。
初めの頃のようなぎこちなさはすでに取れ、一定のリズムで股間からブチャブチャ音が聞こえてくる。
一抽送するたびに、あそこからは大量の肉汁が溢れ出る。
粘る蜜肉が肉棒と一緒に淫らに動く。
そんな楽しいピストン運動をしていると妹が切羽詰ったような声を出してきた。

「イッ、イッちゃいそうだよ。もっとして、滅茶苦茶にして!」

(イッちゃう?)

忙しくピストンしている俺の首に妹がしがみついてくる。
背中に爪を立てて、俺の腰使いに合わせて腰をうねらせてくる。
まるで中に出して欲しいかのような貪欲なローリング。
絶頂が近いことを妹の口から聞いて、俄然やる気になってきた。
でも、そうはいっても俺の射精の時も近い。

「俺もイキそうだけど出来るだけ我慢するからな」

ズブズブと膣内を抉り、子宮をチンコの先で叩きながら言った。
女の子を追い込む嬉しさを感じていると、妹の膣内全体がザワザワと締まってきた。
それと同時に俺の下半身にもピリピリと電気が走るような感じを受ける。

(やばいっ!出してしまいそうだっ!でも・・・)

俺の下で今にも絶頂をしてしまいそうな妹がチンコを食い締めながら喘いでいる。
ギリギリまで我慢してみようと、とにかく膣奥めがけてめいっぱいのスパート。

(初めてしたセックスでイカせられるなんて・・・)

俺の中のオスとしての本能が喜びを感じている。
絶対にイカせてやろうと思って、出来る限り速いペースで抜き挿しをしてみる。
妹の中にチンコを打ち込むたびに、股間の周辺では白い泡がいくつも出来ては糸を引いていた。

<続く>

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