ベビーフェイスな嫁の元カレに嫉妬して勃起する俺

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結婚したのはもう8年前、俺33歳で、嫁は23歳だった。
ちょっと年の差があったが、嫁は初体験が高2と早目だったから、初めて抱いた21歳の時、とても短大出て1年目の女の子とは思えないほど男慣れしていた。

見た目はベビーフェイスの可愛い顔で、テレ朝の弘中綾香アナに似てて、今でもアラサーには見えない。
だから、新婚時代はまんま未成年顔で、俺は幼な妻を持つロリコン呼ばわりをされた。

出会いは嫁が短大2年の時で、合コンだった。
結構大人数の合コンで、女性軍は付き合いのある会社のOLだったが、そこに混じってアルバイトの短大生が数人いた。
その中の1人、メッチャ可愛い子が後の嫁。
でも10歳年下だから合コンでは遠慮して、20代半ばのOLさんと話していた。
でも聞こえてくる嫁の友達の会話で、嫁はモテモテで初体験が高2だったとか、今の彼氏が20歳にしてすでに4人目だとか友達にバラされて評判を落とされていた。

嫁は短大を出た後、バイトをしていた会社に就職した。
その会社を訪問したときに嫁に、「あっ!合コンのお兄さん」と言われ、会話するようになった。

「合コンの時、全然お話してくれませんでしたよね。やっぱり私の元彼の話が聞こえて引いちゃいましたか?あれ、事実ですけど、別に取っ替え引っ替えしてたわけじゃなくて、交際3ヶ月で破局とか、そういうのあったから・・・」

「いやいや、そういうのは気にしてないけど、10歳も年下の子とはちょっとね」

「え?私と10歳も違うんですか?30代!うそ~、見えな~い」

言い寄ってきたのは嫁の方からで、10歳年下の可愛い娘との付き合いに、本当に俺でいいのか何度も確認して交際した。
ベッドに誘ってきたのも嫁の方からだった。

「ハズいな~」

と言いながらも思い切り股を開き、高校2年の初体験以来、4本のチンポが突っ込まれたマンコをおっ広げた。
若いだけあってピンクで綺麗だった。
ねちっこく舐め上げ、クリを中心に責めた。

「凄いクンニ~、アヒィィィィ!」

クリイキしてドロドロに濡れた。
フェラもなかなかの舌使いだった。
4本のチンポを舐めてきたテクを披露したが、弘中綾香アナばりのベビーフェイスが繰り出すフェラはことのほか萌えた。

「コンドームはちゃんとしてね。生はダメよ」

まあ普通はそうだろうなと、素直に付けた。
初めの頃は正常位だけだったが、バックも拒まず、松葉崩しも駅弁ファックも、なんでも応じた。
一番すごかったのは騎乗位で、もうロデオ状態。
中イキして後ろにバッタリ倒れそうになって、慌てて手を引いたこともあった。
嫁は21歳にして完全に開発され尽くしていた。
そして嫁は、10歳年上の俺の、あんまり激しくはないけどねっとりしたセックスにハマったと言った。
それまでは身体を揺さぶられるようなセックスばかりだったらしい。
俺はねっとりと女体を味わうようなスケベ丸出しのセックスなのだが、嫁はそれを「心と身体を抱き締めるセックス」だと言った。
感じ方は人それぞれだと思った。

初めての結婚記念日の時・・・。

「こんなに可愛い女の子と結婚できたなんて夢みたいだよ。これでお前の処女もらえてたら最高だったろうなあ・・・」

うかつにも、そんなことを言ってしまった。
嫁は少し悲しそな目をして、「今度産まれてきても、絶対にダー(俺のこと)と結婚する。その時は必ず処女をあげるから」と言った。
そして、初めての結婚記念日から始める約束だった中出し子作りセックスで・・・。

「あっ・・・私の中で出てる・・・熱い・・・精液が出てる・・・私とダーの赤ちゃん出来るんだね・・・」

嫁は感極まったのか・・・。

「処女をあげられなくてごめんなさい・・・ダーと巡り合うのがわかってたら、元彼たちに抱かれなかったのに・・・」

と、半泣きで言った。
軽はずみに関係を持って早々と破局した元彼もいたのだろう、過去を悔いているようだった。

嫁は25歳と28歳で出産、今は専業主婦で子育ての真っ最中だ。
もう31歳になっているが、今でもまるで女子大生のような顔をしている。
子育てで疲れてるのに、セックスは絶対に拒まない。

「だって私、ダーの奥さんだもん。ダーがしたいって言ったら、アソコを拡げるのが奥さんの役目だもん」

なんて言うが、案外自分がしたいだけだったりする。
気分次第で、三十路になってもセーラー服コスプレで、スカートの裾をつまんで可愛いポーズをして俺を誘惑してくるスケベな嫁だ。
三十路でもセーラー服が似合っちゃうから参るんだよね。
もうひっきりなしにやってるから、ピンクだった嫁のオマンコも紫色になっちまった。

この前、8回目の結婚記念日の営みの時に、その数日前に嫁が元彼の誰かと再会して誘われた話をしだした。

「私、結婚してるって言ったのにしつこかったんだよ。あんな人じゃなかったのに・・・」

「どうした?もしかして、その元彼との激しいセックスを思い出したか?」

そう囁いたら、嫁のマンコがジュワ~っと濡れてきた。
嫁を濡れさせた元彼に嫉妬して、四十路チンポをギンギンにしたのは言うまでもない。

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