ポケットライトを口に咥えて妹の布団に・・・

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僕が中2、妹が小6の頃までずっと同じ部屋で寝起きしてました。

僕たちはパジャマを着て寝ることがなかったので、当然ながらお互いの下着姿を毎日目にしてました。
もっと小さい頃は一緒の布団で寝たりして、お互いの性器を見たり触りっこしたりもしてました。

いつからか妹は恥ずかしがるようになり、触ることはもちろん、見せてもくれなくなりました。
しかし同じ部屋だったので下着姿は相変わらず。

でも・・・見たい、触りたい。

僕は女の子の裸やエッチなことに興味が出てきてたまらなくなりました。
年の近い女の子と毎晩一緒の部屋。

・・・それは妹。

見せてくれないならこっそりと。

ある晩妹が眠っているのを確認し、隣で寝てる布団の中へそっと手を入れてみた。
そして妹の下腹部へ。
以前見たこともあるし、直接触ったこともある妹の土手。
その部分をパンツの上から撫でた。
この時はそれだけでやめておいたが、その後も何度か繰り返した。

その晩も妹のパンツの上から触っていた。
妹は相変わらず気付いていない。
久しぶりに妹の割れ目を見たくなった。
いつも枕元に置いている小さなポケットライトを口に咥え、妹の布団に潜り込んだ。
パンツのゴムの所をそっと摘み、持ち上げる。
綺麗で真っ直ぐな妹の割れ目。
鼻を近づけると相変わらずチーズ臭かったが、僕はこの臭いが嫌いじゃなかった。
後日これも何度か繰り返している。

夏になると暑いのか妹は布団を剥いで寝ている時が度々あった。
これだと布団に潜り込む必要がなく、妹の土手に触るのが日課のようになった。

股を広げて寝ている時もあった。
いつも土手の方からしか妹の割れ目を見れなかったが、そんな時は妹のパンツのクロッチ部分をずらして入り口まで見ることが出来た。
既に保健体育などでセックスの方法は知っていたし、1人エッチも覚えた。
眠ってる妹の割れ目を見たり、触ったりしながら1人エッチもした。
妹の割れ目を広げてみて、小指さえ入りそうもない小さな入り口の位置も確認した。

その晩も妹は布団を剥いで寝ていた。
足は広げていなかったので僕が妹の足を広げてやった。
僕は自分のパンツを脱いで妹の足の間へ移動した。
妹のパンツ越しではあったがそっと自分のモノを割れ目に押し付けてみた。

凄く興奮した。
妹はただ眠っている。
一度眠るとなかなか目を覚まさない妹を僕は知っている。

その晩、妹はゴムが弛めのパンツを穿いていた。
ピンク色でイチゴのプリントがあるタオル生地のようなパンツだった。
いつものようにパンツのゴム部分を摘んで妹の土手を見た。
思ったよりゴムが弛かった。
脱がせることが出来るかも知れないと思った僕は試してみることにした。

妹の腰を持ち上げ、クロッチを摘み、パンツを引っ張る。
何の引っ掛かりもなく太股まで下げる事が出来た。
足を持ち上げパンツを引き抜くのは簡単だった。

時間は午前1時を過ぎていた。
ポケットライトで照らすと丸見えになった妹の性器。
以前なら頼めば普通にこんな感じで見せてくれてた。
割れ目を大きく広げると処女膜らしきものが見えた。
ティッシュの屑が付いていた。
寝る前にオシッコに行ってたから、その時のものだろう。
たまに付いているのを何度か見たことがある。

僕もパンツを脱いだ。
前と同じように妹の性器に僕の性器を近付ける。
妹のお尻の下には僕の枕を入れてある。
位置が合わせやすい。
もちろん挿入は出来ない。
さすがに気付くだろう。
妹が悲鳴をあげたら親に何されるかわからない。
なので今回もくっ付けるだけに。

僕は陰毛が生え始めていたが、妹はまだツルツルだった。

ライトを口に咥え、更に腰を近づけ左手で妹の割れ目を広げ、右手で自分のモノに手を沿え、妹の処女膜のある位置にくっ付ける。
直接互いの性器が触れ合い、妹の温もり感じる。

僕は心臓がドキドキしていた。

もう少し強く押し付けたら妹が腰をビクン!とさせたので、気付かれたと思ったが大丈夫だった。
妹の割れ目から一度離すと僕の性器の先からガマン汁が出ていた。
それを妹の割れ目をなぞるように先をそっと擦り付ける。
すると何か感じるのか、妹が割れ目をヒクつかせた。
妹の割れ目は僕のガマン汁でテカっている。

僕は妹の股間にうつ伏せになった。
妹の割れ目に顔を近付ける。
この距離で妹の性器を見たことはもう何度もある。
だが今日は初めて妹の割れ目を舐めてみた。
ちょっと吐きそうにもなったが、慣れると平気だった。

自分は凄く変態なことをしている。
自覚していたけどやめられなかった。
飽きるまで舐めてから、また互いの性器をくっ付ける。

一度先を離し、僕は妹の割れ目を見ながらシゴキ・・・射精した。

十分拭き取らないまま、妹の割れ目を広げくっ付ける。
妹との結合部分は僕の精液で凄くヌルヌルしていた。
割れ目を指で広げなくても妹の入り口に簡単に到達する。

童貞だった僕は妹の中に凄く入れたくなった。

このままでは自分が抑えきれなくなるかも知れないと思った僕は、その夜のイタズラを切り上げることにした。
ベタついている妹の割れ目を拭いてあげようとしたが、ティッシュが張り付いてしまったのでそれ以上拭かなかった。
パンツを脱がせるのも楽だったが、履かせるのも難しくなかった。

妹の布団を掛け直してあげて、何事もなかったように僕は眠りについた。

これ以降もチャンスがある度に僕は眠っている妹にイタズラしていた。
部屋が別々になるまでずっと・・・。