脱童貞をしにソープに行ったらアナルに指を入れられた

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今まで童貞でいることについては何も感じなかったんだけど、前日の夜、妙に童貞を捨てたくなったので決行。
当日の朝にサイトを巡って、お気に入りの姫を見つける。
90分で3万ぐらいとのこと。
心のどっかに引っ掛かるものがあったのか、予約の電話をするのに30分も躊躇してしまった。
予約の電話はボーイさんの対応も丁寧で安心した。

無事に予約も取れたので、自宅で綺麗に体を洗ったり、爪を整えたり、よーく歯を磨いたりして準備をする。
時間前になったら、ボーイさんに言われた通り確認の電話をして、待ち合わせ場所まで向かう。
その間妙に冷めてて、(オレ、ほんとにこれから初セックスするのかなー)って感じだった。
待ち合わせの駅まで着いたら再度お店に電話。
別の場所まで少し歩いて迎えの車に来てもらう。
車にはオレの他にもう1人スーツ姿のお客が乗ってた。
ちなみにオレもスーツ。

お店に着いたら、まず前払いでお金を渡して待合室へ。
待合室で昼ドラをボーっと眺めつつ、いまだに気分が冷めている自分に多少焦る。

(なんか全然興奮しねぇ!?ちょっとエロいことを考えよう・・・)

頑張って息子に元気を与える。
待ち時間はちょっと長かったかな?
ようやくお声がかかってお店の奥へ。
この時もボーイさんが、「長らくお待たせしてしまって大変申し訳ありません」って対応が丁寧だった。

そこで今日の相手と初対面。
写真で見るより全然良く、自分の好みにもあってて良かった。
ここまで来ると、オレの気持ちも高ぶっててドキドキ興奮してくる。

姫「こんにちは。待たせちゃってゴメンね」

姫が腕を絡ませてきて、その柔らかさにさらに興奮!

「お手洗い行っとく?」

そう聞かれ、全然出る気配はなかったけど、とりあえず出しとこうと思ってトイレへ。
まぁ、ちろっとおしっこが出た。

部屋に入ると、姫が正座でご挨拶。

「初めましてだよね?」って聞かれ、「初めましてです。ちなみに女性経験も初めてです」と軽いノリでカミングアウト。

「えー!?彼女とかいなかったんですかー?見えなーい」

恒例のやりとりをしつつ、「いやーモテなくて27年間独り身です」って答えると、「えっ?27歳!じゃあ酉年?私とおんなじだ~」と姫も軽いノリでカミングアウト。
プラス4歳サバw
でも、同年齢ってことで逆に緊張が解れたのか、会話が友達同士みたいに軽やかになった。

オレ「欲望が溜まりまくってるんで色々エロいことがしたいっす」

姫「じゃあ、エッチなこと色々しよっ♪」

姫が笑顔で抱きついてきてプレイ開始。
抱き合いながら「キスしていい?」って聞いて、「うんっ」って答えたとこで軽くチュ。
そのすぐ後に舌をぬちょぬちょと絡めるディープキス。
初の感覚に興奮しまくり。
姫の柔らかい肌に我慢できなくて、とにかく体中を撫でたり揉んだりしてた。

しばらく舐めたり絡めたりした後、「じゃあ座って」と言われてベッドに腰掛けたら、スルスルと姫がオレの服を脱がしてくれた。
人に脱がされるのって気持ちいいね。
姫がおちんちんに触れて、「こんなに硬くなってる」って弄ばれた後に、「じゃあ食べちゃお」とフェラが来た!!
ふとさっきトイレに行ったこと思い出して、「あっ、さっきトイレに行ったから汚いよー」って言ったけど、「キレイだよー」と返されて、そのままパクリと食べられた。
ちょっと感動。

初フェラはホントに気持ちよかった。
生温かい舌がオレの息子を這いずり回って、姫の手は玉々をにぎにぎしたり、オレの足に触れるか触れないかの感じでさわさわしてくれたり。

しばらくその感覚に酔いしれた後、「じゃあ・・・脱がして」と姫が下着姿に。
せっかくなのでブラジャーの肌触りとかを堪能してから脱がしにかかった。
ただオレは本当に女性に関する知識がまったくなく、ブラジャーすらまともに取れなかったのが後悔。

ブラジャーを取ると夢にまで見た生おっぱい!
「小さくてごめんね」と姫は言ったが、生おっぱいに感動していた。
とにかく乳首に吸い付きたくて「舐めていい?」と聞くと、姫は「好きにしていいよ」って答えてくれた。
乳首を口に含んだ時のコロコロした感覚が忘れられない。

その後、凝視しながら姫のパンツを下ろした。

「私のほうが恥ずかしくなってきちゃった」

姫が恥じらうのが可愛かった。
オレが下でベッドに横になり、抱き合いつつ夢中でキス。
キスを堪能すると、姫の舌がオレの体中を上半身から下半身へ舐め回してきて、そのままフェラ。
姫が「こうしちゃお」と言って、体を反転させ69の体勢へ。
生マンコがオレの眼前に!

「触っていい?舐めていい?」

一応断りを入れると姫はフェラをしながら、「んん~好きにしていいよ~」と言ってくれた。
姫のマンコがはビラビラも小さくて、変な匂いもしなくてキレイだった。
結構、身構えてたんだが。
まずは指でなぞったり、クリを弄ったり、中に指を入れたりして楽しんだ。
姫もその度に「あんっ」と感じた声をあげてくれて興奮。
中もしっとり濡れてて、オレは我慢できずにむしゃぶりついて舐め回した。
ちょっとしょっぱい生マンコの味。

「ね、そろそろ入れて♪」

ってことで童貞喪失の時間。
基本にのっとり正常位で。
ここで気付いたんだが、いつの間にかコンドームが付けられてた。
マジでいつ被せられたのか気付かなかった。
たぶんオレが夢中でマンコを舐め回してる最中だと思うが。

息子が姫に入って行く瞬間は気持ちよかった。
にゅるっと生温かいので包まれる感覚。

(今!男になった!)

そんな感慨深い気持ちになることはなく、ただエロエロに発情してた気がする(笑)

しかしここからが大変で、姫も「好きな体勢にしていいよ。好きに動いていいよー」とは言ってくれたものの、色んな体位でいくら腰を振ってもなかなかイクことができず・・・。
そのうち汗もすごいかいて、口の中もカラカラ、息子も萎えてきた。
(あー、こりゃ無理だ)と、自分の中で諦めがついた。
それは、(皮オナをやめよう!オナニーの回数を減らそう!)と決心した瞬間でもあった。
姫も騎乗位で頑張ってくれたがこれは逆に痛かった。

「緊張しちゃった?じゃあお風呂入ってマットにしようか」

姫がちょっと申し訳なさそうに言ってきて、こっちも申し訳なくなった。
ただ、オレの中では、もう中でイクことは考えてなくて、とにかくエロいことをいっぱいしようって考えにシフトしてた。
体を洗ってもらう最中も、とにかくキスしたり揉んだり舐めたり。
姫はオレのしたいことに全部応えてくれて嬉しかった。

お風呂の用意ができたら姫と一緒に入り、そこで初の潜望鏡。
やっぱりフェラはいい!

姫がマットの準備をしてマットプレイへ。
実は一番オレが期待してたプレイ。
オレがうつ伏せになり、姫がローションで全身をヌルヌルにして絡み付く。

(めちゃくちゃ気持ちええ!)

姫の舌やおっぱい、乳首が全身を這いずり回るのがよくわかった。
手を下腹部に突っ込まれて、ちんちんをしごかれるのも気持ちよかった。
その後、姫は足を絡めつつオレの足の指を1本1本舐め回してくれた。
甘噛みされるのがいい・・・。

姫がオレのちんちんをしごいて、あまりにも気持ちよくて腰が浮いてくると、アナルにニュルンとした感覚が!
なんと姫がオレのアナルを舐め回してきた。
もう気持ちよすぎて、この時のオレは恥ずかしくもなく、「アンアン」声を出してた気がする。
そして姫も、オレがアナルで感じていることに気がついてたんだと思う。
普段からエネマグラとか使ってアナニーしてたのがいかんかった。
仰向けになると、「指、入りそう」と言うや否やアナルに姫の指が。
アナルと金玉を弄られながらバキュームフェラ。

「うわぁ!」って悶えたけど、もう腰が止まんなくって、フェラしてくれている姫に対して腰をガクガク突き上げてしまった。

「イクっ!イクっ!」って叫んで、姫もちんぽを離さずジュボジュボ吸い尽くしてきて、オレは姫の口の中で果てた。

「いっぱい出たね」

姫はドロっと精液を手のひらに垂らして、「中でイカせてあげられなくてごめんね」と謝られたけど、オレ的にもう中でイクことは考えてなかったので、とにかく気持ちよくて良かったということを伝えた。
姫も、「優しくしてくれたし、私もなんかすごく気持ちよかったよ~。感じてくれて嬉しかったし、舐めやすいおちんちんだったw」などと談笑。

時間的に、この後のプレイは無理だったので、残りは一緒にお風呂に入ったりしてイチャイチャと過ごした。
この時喉がカラカラで、事が終わった後にもらったジュースがすごく美味しかった。
服を着終わったら、姫からメッセージカードをもらい、時間になったのでお別れのディープキス。
彼女が飲んでいたメロンソーダ味だった。
キスはいい。

とまぁこんな感じでした。
感想として、マットプレイは最高。
もっと上手に腰を振れる練習をしよう、オナニーの回数を減らそう、体力をもっとつけよう・・・という感じ。

後悔があるとすれば、1回しかイケず、姫の中でイケなかったこと。
次はもっと計画を立てて、体力も精子も溜めてから行こうと思う。

女性に対する意識はかなり変わったかも。
とにかく、おしゃべりとかイチャイチャするのが楽しかった。
もっと色んな女の子と付き合いたいって欲も出てきた。
童貞を卒業したって達成感はあんまりないかも。
それよりも、新しい遊びを覚えてしまったって感じ。
ハマりそうで怖い。
最近、ソープやらヘルスやら、やたら検索してる自分がいる。
気をつけねば・・・。

以上っ!
長文駄文失礼しました。

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