女子高生のレズペットにされた年上彼女・後編

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『女子高生のレズペットにされた年上彼女』の続きを書いてから3年以上・・・。
彩未は現在、男友達をセフレにして、親子くらい年の離れた男と不倫してやりまくっているのに欲求不満なのか、俺の妻になった映子を呼び出しては無理やりセックスを欲求していた。
彩未は男に関しては基本的には同世代が好きで、たまに年の離れた男とセックスするくらいだが、女に関してはなぜか年上趣味らしい。
21歳になった映子は年上のノンケの女を脅しては性行為に持ち込んでいた。
映子がもし男であれば、今頃は強姦(今は強制性交と言うんだっけ?)で捕まっていたかもしれない。

先日は俺もこのワガママ女子大生に無理やり3Pさせられた。
彩未が妻の映子にしばしば、「大雅くんと3Pしようよー!」と頼んでくることがあったらしい。
俺の身体を他の女に触られたくない映子は彩未に頭を下げて、「なんでもするから、それだけは嫌」と断り続けてきた。
その代わりに映子は穿いている下着を奪われたり、彩未と一晩中ディープキスなど、地獄のような交換条件を突きつけて来た。
そんなこんなで3Pを拒否していると、彩未は「じゃあ私の彼氏と3Pしてよ。不倫してる40歳の男か同い年の彼氏、どっちがいい?」と迫り、映子は「それなら大雅くんと3Pの方がいい」と言い出した。

浮気をしていた頃、彩未はまだ18歳になっていなかったから完全には手を出さなかったのだが、今回は挿入までした。
3Pの場所は彩未のアパートだった。
家庭環境が悪い彩未は、実家近くの大学に通いながら、年上の不倫男に買わせた2LDKのアパートで一人暮らしをしているという。
確かに学生の一人暮らしにしては豪華なところに住んでいた。

彩未は俺達を迎え入れると、すぐに抱きついてきた。
やはり映子には恒例のセクハラを繰り返していたが・・・。
映子は無言でひたすら大きな胸を揉まれたり、痴漢のように尻を撫でられるのをされるがままにしていた。
いや、いつものことだと、彩未が触りやすいように映子も尻を突き出したりしていた。
俺も彩未には何を言っても無駄だとわかっているから何も言わなかった。
一人暮らしなのにダブルベッドなのは男とセックスするためだろうか?

彩未は3人でシャワーを浴びるよう俺達に命令した。
彩未の服は俺が脱がし、俺の服は彩未が脱がし、映子の服は俺と2人で脱がせた。
彩未の下着姿は見たことがあるが、こうして全裸になると彩未の胸のなさは一目瞭然だった。
彩未はいきなり映子にクンニを始めて、「せめて洗ってからにしてよ」と嫌がられていた。

シャワーでは2人で1人の体を洗った。
まず最初に俺の体を彩未と映子が洗ってくれた。
洗顔ネットのようなもので彩未が泡を作ると、2人ともおっぱいを俺の体にくっつけながら手で身体中に泡を塗っていく。
映子の体は温かく、彩未の身体は対照的に冷たかった。
そして次に映子の身体を彩未と俺で洗ったが、映子は「そんなところまで手で洗わなくていいでしょ」と怒った。
よく見ると、股まで生で触っている。
尻と胸と股は必要以上に時間をかけて素手で洗った。
そして最後に俺と映子が彩未を洗ったのだが、彩未は女王様という感じで俺と英子に命令する。

「腕は映子の胸の谷間で挟んで洗って」

「下半身は大雅くんね。下半身は舐めながら洗って」

シャワーから上がると俺はパンツ一丁、彩未は映子が穿いてきたパンツだけになったが、映子にはスケスケのいやらしいベビードールのような下着を着させた。
ベッドで3人でいると映子は俺に抱きついてキスをしてきた。
舌を入れてきたので、俺も舌を絡ませて応じた。
映子は1人残されてぽつんとしていたが、ものすごい顔で睨みつけてきた。

「やだ、映子が見てるー」

彩未はそう言ってディープキスを映子に交代した。
彩未は映子に抱きついて、映子の股に手を添えながら舌を絡ませる。
映子は一瞬、「ん!」とイッたような声をあげた。
次に彩未は映子の体にいたずらを始める。

「映子、私の上に座って」

映子を膝に乗せると彩未は映子の胸を揉みだした。
俺には映子とキスをするように命令した。
お互いに彩未の唾液が口内に残っていたが、それを交換するように舌を絡ませた。
彩未は乳首をコリコリされたり、胸を揺らされて感じ始めた。
一方の彩未は触るのは好きでも触られるのは好きではないらしく、胸は全く触らせてくれなかった。
さりげなく尻や背中は触っても嫌がらないが、彩未が映子にしているように撫で回したりすると、「変態!」と鬼のように怒るのだ。

ひと通りの前戯を終えると、「映子に入れなさい」と命令された。
映子は嫌がったが、彩未は構わずに映子の下着を脱がせた。
正常位で交わると映子は、「あっ・・・だめっ・・・いやぁぁぁっ・・・」と言いながら感じてくれた。

「バックでもやって」
「だめっ、あっ・・・いやっ・・・あぁぁぁっ・・・」

「じゃあ次、私ね」
「本当に入れるの?」

映子が不安そうに聞く。

「入れなさい。入れて。あっ・・・あぁぁぁっ・・・イク!!」

俺は最低なことに、このワガママ女王様をイカせたんだと思うと興奮してきて、抜いては何度も入れた。
ヤリマンだから締まりが悪そうだと思ったが、映子とそんなに変わらなかった。
途中で彩未は、「やめて。もういい」と言ったし、映子も止めてきたが俺はやめなかった。
彩未が嫌がる尻を撫で回したり、おっぱいに吸い付くこともした。
おっぱいは子供のように膨らんでいるところすらなかったが、肌はすべすべで気持ちよかった。
そして、ほぼ無理やりにキスを繰り返した。

「映子止めてよ。あんたの夫でしょ」

「私だって、嫌々あんたに触られたり舐められたりしてきたのよ」

バックで入れると彩未は泣き出した。

「映子ごめん、映子・・・悪かったから・・・」
「映子さんでしょ。私、彩未より10歳も上なのよ」

「映子さん」
「大雅くん、もうやめてあげて」

「彩未、ごめん」
「ごめんじゃないわよ。お詫びに映子さんをちょうだいよ」

「そんな・・・私を物みたいに言わないでよ」
「ちょうだい!」

おもちゃ売り場で駄々をこねる子供のように彩未は、「映子をちょうだい」を繰り返した。
映子は困った顔をしながらも彩未を抱き締めた。
全裸だが、そこに性的な匂いは一切感じなかった。
彩未はそのまま映子にクンニを始めた。
映子は無言のままだ。

「だめっ・・・あ、イク!」

こうして映子と彩未と朝まで3Pをしたが、俺主導になることは一度もなかった。
映子が真ん中になって、俺とバイセクシュアルの彩未が左右で映子をいじめるというのが恒例だが、たまに俺を真ん中にして2人の女を堪能させてくれたくらいだ。

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