英語塾のホモ先生・第3話

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奥さんが買い物に出かけた隙にこってりと責められて、3度もフェラと手コキでイカされた日から、明らかに奥さんの外出機会が増えました。
それまでは一度もなかったのに、あの日以来、月に1~2回は居残り授業のタイミングで出かけます。
たぶん先生があれこれ用事を言いつけ、買い物に出るよう仕向けているんだと思います。
私は、そのぶん思いっきり乱れてイカされるので大歓迎です。

奥さんが出かけると、私は進んで全裸になって、座卓の上に横になります。
仰向けの時もあれば、うつ伏せの時もあれば、大の字の大股開きのときもあり、その都度、先生の指示で私が恥ずかしがるような恰好をさせられます。
特にうつ伏せのときには、勃起したチンポが冷たい座卓に押し付けられたりして・・・。

「ほら、もっと可愛いお尻を突き出さんと・・・」
「それじゃあチンポが窮屈で痛いやろ・・・」
「もっといやらしく尻を突き出して・・・自分の手で広げて見せてみ・・・」

座卓の上でいやらしいポーズを取らせては、身体中を撫で回したり、隅々まで舌を這わせ、唾でグジュグジュにして・・・乳首を甘噛みしたり、フェラや手コキを楽しんでいます。
私も、そうした先生の手技に合わせるように腰やお尻をクネらせたり、我慢できずにはしたない声を漏らしていました。

「アッ・・・アアァァァ・・・ンン・・・アン・・・イイ」

「いい声で鳴くのぉ。腰がクネクネ・・・止まらんみたいやの・・・。ほら、ここが気持ちいいんか?言ってみ・・・」

「気持ちいい・・・チンポ」

いつも私のそうした様子が先生を喜ばせていたようです。
ただ、私が全裸で悶えているのに、先生は一切脱ごうとはしませんでした。
最初の頃は隣のリビングにいる奥さんを警戒していたので仕方ないと思いますが、奥さんが不在の時、私を座卓の上に寝かせ、全裸でイカせまくるようになってもズボンのファスナーすら下ろすことなく、私をイカせることに徹していました。
一方的に責められてばかりの私にも、(先生にも感じて欲しい・・・)という気持ちが芽生えてきました。

先生のチンポってどんなだろう?
気持ち良くしてあげたい・・・。
口にいっぱい出して欲しい・・・。
いつかお尻に挿れられるかも?

そんな妄想を抱きながら私は座卓の上でアンアンと感じまくってました。

その日も座卓の上に全裸で仰向けらされ、身体中を弄られていました。
ちょうど先生が私の頭の方にいて、そのまま耳から首筋、乳首にかけてマッサージするように撫で回して、あまりの気持ち良さに万歳するように仰け反ったら私の手が先生の太ももに触れたんです。
私は悶えながらも、仰向けのまま手を伸ばして先生の太ももを撫で回し、夢中で先生の股間を探し求めました。

(えっ?)

ズボンの上から触ると、先生のチンポは全然勃ってなかったんです。
少しは硬くなっているようですが、若干芯が通った程度で全く存在感はありませんでした。
実はあとで聞いたことですが、先生は糖尿のために勃ちが悪いとのこと。
そのため奥さんとも何年もエッチをしておらず、性にコンプレックスを抱いていること。
そのぶん私を徹底的にイカせることで、性的な興奮や喜びを感じていること・・・を知りました。
ただその時は、自分に先生に喜んでもらえるだけのテクニックがないからなんだと思い、自分なりに先生に感じてもらおうとズボンの上から一生懸命弄りました。
先生は私の突然の行為に驚きながらも、私の気持ちを理解するとすごく喜んでくれて・・・。

「おぉぉ・・・上手いぞ・・・もっと擦ってみ・・・そうそう・・・」

私を甚振る手の動きを止めて感じてくれました。
私は少し自信を持って、先生のズボンのファスナーをジジジー・・・と引き下げ、以前の私が毎週されていたようにズボンの中に手を差し入れました。
もどかしげにブリーフに手を押し込むと、手にズングリとした感触を感じました。
勃っていないので長さはありませんが、私とは比べものにならないくらい太くて、シワシワの包皮の先からスケベ汁が滲み出しているようでした。

自分のチンポとは全く違う感触に、私はどうしても見たくなり、仰向けのまま先生のズボンのベルトを外し、ブリーフと一緒に脱がせました。
見上げるようにすると、勃ってはないけど、まさに大人のチンポという印象でした。
太くて、黒くて、シワが深くて、玉も大きくて、そこから大きな亀頭が私を睨んでいるようでした。
私は先生の、そのチンポに威嚇されているように感じて、どうしても舐めて気持ち良くしてあげたい・・・と感じました。

私は仰向けのまま身体をにじり上げて、自分から先生のチンポを口に含みました。
目の前で揺れる黒々としたチン毛、口に広がるチンポ汁の味、口内から鼻を突くチンポの臭み、そのどれもが私を興奮させる刺激となり、唾がどんどんと溢れ出てきました。
私に夢中になって先生のチンポを舐め回しました。

(もし、これが勃ったらどうなるんだろう?)

考えたら唾が止まりません。
ジュパジュパジュパ・・・といやらしい音を出しながら咥え続けました。
先生は自然と身体を倒してきてシックスナインの体勢になって、パクッと私の勃起したチンポを咥えてくれました。
先生は無我夢中で咥える私の動きに合わせるように口を上下させて私を導いてくれて、あっという間に先生の口の中でイッてしまいました。
あまりの快感でまったく動けず、しばらくはいつものように先生に弄ばれていました。

少し呼吸が落ち着いてきた私は、何とか先生をイカさせあげたくて、今度は体勢を起こして座卓の上に四つん這いになって先生のチンポを咥えました。
立ったままの先生は、上から夢中でフェラチオを続ける私を見下ろしながら・・・。

「おおお・・・気持ちいい・・・」

「いい眺めや・・・もっと尻を振ってみ・・・いやらしくやぞ・・・」

いやらしい言葉を発しながら私の頭や肩を撫でていた先生が次第に動かなくなり、ついに私の口の中で・・・ドロッと射精してくれました。
思わず飲み込みました。
結局、最後まで勃つことはありませんでした。
ただ、すごく濃いザーメンが口いっぱいに出た時は、(私でイッてくれたんだ!)と嬉しくて、少し泣きそうになりました。
あまりの興奮で、ついさっき射精したばかりの私のチンポは、すでにカチカチに勃っており、先生は今度は私の後ろから両手をチンポに回し、捏ねるように刺激してくれました。

「なんで何もしてないのにチンポ大きくなっとるん・・・?」
「先生の・・・飲んだから・・・すごく濃くて興奮して・・・」

「初めて飲んだ精子・・・美味かったか?」
「はい、美味しかったです」

「先から・・・ドロドロ、いやらしい汁が出とるじゃないか・・・」
「はい・・・いっぱい出てます」

「もっといやらしい精子、出したいんか?・・・」
「精子・・・出してください」

「次も咥えたんか・・・」
「はい・・・咥えさせてください・・・」

「みんな飲むなら咥えさしたる・・・」
「はい、飲みます・・・みんな・・・先生の精子・・・」

先生は座卓の上に立膝で座らせた私の後ろからチンポを掴み、耳元でいやらしい言葉をつぶやきながらチンポをしごきます。
少しでも返答に戸惑うと、まるで返事を催促するようにしごく手を強くしたり、弱くしたり・・・。
先生の手に操られるように私はどんどんいやらしいことを言わされ続けました。
そして感極まった私は、座卓いっぱいに精子をまき散らしてしまいました。

その日から、奥さんが外出したときは、シックスナインと言葉責めが定番のプレイになりました。
最初はあれほど必死で抵抗していた私の変貌ぶりに先生は喜んで、奥さんがいないときには色々と新しいエッチなことを試してくれました。
初めて糖尿で勃起しなくなって奥さんとはエッチしていないという話をしてくれたときに、私が「先生のことを可哀想だから、いっぱい感じさせてあげたい」と告白したら、先生は別の部屋に何かを取りに出ていきました。
しばらくして戻って来た先生が手にしていたのが、奥さんの濃いピンクのパンティでした。

「よし、これ履いて・・・今日は女の子だ・・・。ただし、ブラはなしや・・・クリが感じたらアンアン泣くんやぞ・・・」

私は普段は女性に興味があったので、あの奥さんのパンティだと聞かされただけでチンポを硬くしてしまいました。
細身の奥さんのパンティも中学生の私にはピッタリでした。
でも、パンティの上からは勃起したチンホがはみ出し、いやらしい汁を流しています。
その日、先生は最後までパンティを脱がすことはなく、上から舐めたり、お尻の布を絞り込んで食い込ませたり、私のザーメンでドロドロになるまで楽しんでいました。

(奥さんとエッチできないコンプレックスを私で解消してるのか・・・)

そう思うと少し可哀想になったり、少し嫉妬したり、ちょっと複雑な気持ちになりました。

それからは時々、奥さんのパンティを使って女の子プレイをしました。
その日はパンティを穿いた瞬間から女の子になって先生にイカせてもらいます。
先生は女の子としての私を自由に蹂躙することでコンプレックスを癒してくれてるようでした。
そんなプレイを繰り返すうちに、(なんとか先生のチンポを勃たせて、私のアナル処女をあげられないか・・・)と本気で考えるようになっていました。

(できれば中学3年の最後までになんとかしてあげたい・・・)

私はそう考えていました。

<続く>

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