主人のお仕置きでイキまくる変態な私

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主人は私を立たせて柱に縛り付け、目隠しをしました。
手首を縛られて、上の方から引っ張られています。
うちにお友達を呼んでお酒が回ってくると、決まって主人はお友達の前で私に“お仕置き”をします。

主人は、「今日の下着チェックだ」と言って、私のワンピースを捲り上げます。

お友達が喜んでいるのが聞こえてきます。
ワンピースは前ボタンなので胸も開け、ブラもたくし上げられました。
そして主人はパンティーを一気に膝まで下げました。
私が恥ずかしくて泣いてもやめてくれません。
お友達も大喜びです。

「こんなことされて、こいつ濡れてるんぜ」

主人はそう言うと、私のアソコに指を入れてグリグリするから、たまらず声が出ちゃいます。
そして「ほら、見ろよ」って。

私は恥ずかしすぎて気が遠くなりますけど・・・ぐちゃぐちゃに濡れているのが自分でもわかります。
そう、私は恥ずかしくて濡れちゃうんです。
そしてお友達も全員、私が濡れているのを確かめるんです。
指を中でグリグリしたりぐちゃぐちゃしたりするから恥ずかしいし感じちゃうし、膝がかくってなったりして、もう私、ワンワン泣いちゃうんです。
涙も鼻水も涎もいっぱい出るけど拭けないからポタポタ滴ります。

それを見てお友達は大喜びで、カシャッカシャッってスマホで写真撮る音も聞こえてきます。
中には動画で撮っている人もいるみたい。
こんな恥ずかしい恰好を撮られて死ぬほど恥ずかしいのに、それをどこかの掲示板に貼るって話しているのが聞こえます。
主人も、「目隠ししているしねー」とか言ってて、もう気が遠くなります。

でも、こんな酷いことされているのに、私のアソコはすごく濡れて・・・。
それだけは見られたくないって思っていたのに、誰かが、「あれ、アソコからも滴っている!」って。
もう恥ずかしくて、ちょっと気を失いました。
人って恥ずかしすぎると気を失うんですね。
自分でもびっくりしました。
頭のどこかがプツンって感じで。

(アソコに何か入っている)

刺激で目が覚めると、私は裸で足を大きく開いたまま縛られていて、主人に激しく突かれていました。
私は恥ずかしくて、でも、嬉しくて主人に抱きつきながら、「気絶しちゃってごめんなさい、ごめんなさい」って言いながら何度もイキました。

「私、良かった?良かった?」って聞くと、「すごかったよ」って言ってくれて、もっと強く何度も突かれて、今まで感じたことがないくらいすごくて、大きな声を出してまた気を失っちゃいました。

目が覚めると朝でした。
主人はもう出かけたみたい。
私はベッドに寝かされていました。
なぜかオムツを穿かされて。
アソコや下半身がズーンと重いような痛いような感じがしていると、スマホにLINEが来てたのに気づきました。
見てみると主人のお友達から、たくさんのメッセージ。
そこには私が四つん這いでお尻の穴がぱっくり開いたままの写真や、同時にお友達を何人も受け入れている写真が・・・。
闇サイトにも投稿されているみたい・・・。
でもごめんなさい、それを見て、また私・・・濡れちゃいました。

主人からは、次にお友達が来る日の書かれたLINEが来ました。
もっとすごいお仕置きをされちゃうのかな?

「今日も酒が美味いな、摘みも美味いよ!さくら、腕が上がったな!」

「ほんと?嬉しい!」

なんて最初は平和だったけど、途中からいつもの主人の趣味が・・・。
お友達を呼んで家飲みが好きなうちの主人。
お酒が回ると、私がМ体質なのをみんなに披露するのが大好きみたい。
本当にМだから仕方ないけど・・・。

「最後の酒の肴はお前だよ。さくら、こっちにおいで」

主人が言うので近寄っていくと、「違う、そこに立ってごらん」ってお友達からもよく見えるリビングの入り口に私を立たせて・・・。

「そこで脱いでごらん。みんなに見えるように!」

(ちょっと待って、何言ってるの?)

私が戸惑っていると、「いつもは縛ったりしてるけど、今日は自分で脱ぐんだよ」って。

(え、そう来るの?)

「いつも脱がされているだろ?今度は自分で人前で裸になる練習だよ。さあ脱いでごらん」

モジモジしていると・・・。

「じゃあ最初に、『ご主人様、愛してます』って言ってごらん!」

(えー、恥ずかしいー)

愛しているけど、こんな人前でそんなこと言うなんて無理~とか思っていると、「早く!」って愛するご主人様が言うから、小さな声で「愛してます」って言っちゃった。
顔が赤くなるのが自分でわかったけど、もうしょうがないよね、ホントだもん。

「声がちっちゃいなー。じゃあこうしよう。『ご主人様愛してます、次はこれを脱ぎます』って言いながら1枚ずつ脱いでいくんだ、わかったな。さあ、早く!」

生まれて今まで、こんな何人もの男性の前で自分で服を脱いだことなんてありません。
でも、やっぱり私は主人を愛していて、そしてやっぱりМで、こういう時は逆らえない自分がいるんです。
自分でもわかっています。
Мなんです。

私はちっちゃな声で、「ご主人様愛しています、シャツを脱ぎます」って言ってシャツを脱ぎました。

上はブラジャーだけです。
するとお友達からもパチパチって拍手されちゃいました。
なんかそれでスイッチが入っちゃったみたいで、私。

次は普通に、「ご主人様愛しています、スカート脱ぎます」って、すぐ下着姿に。

お友達がスマホで動画を撮り始めて、もうそれで頭の中が訳わからなくなって、「ブラジャー脱ぎます」ってあっという間にパンティー1枚になっちゃいました。
でもやっぱり、パンティーを脱ぐのはすごく恥ずかしくてモジモジしていると、ご主人様が私のところに来て・・・。

「そうか、恥ずかしいのか?じゃあもっと恥ずかしくしてやるよ」って私の後ろにまわり、お尻の方からパンティーの中に手を入れるんです。

そして私は立ってお友達の方を向いたまま、お尻の方から敏感な部分を弄られます。
いつもそうだけど、すごく上手で、もう立っていられないほど膝がガクガクします。
ご主人様は私の頭を手で押さえて、顔をお友達の方を向けると、一人ひとり、「おい、あいつの目を見ろ」と言うんです。
4人いるお友達の一人ひとりを見るたびに、すごく敏感なところを刺激するからイキそうになっちゃって・・・。
お友達に、その顔を見せるんです。

そして、一通りお友達の顔を見たら、ご主人さまは席に戻って、「さあ、自分で脱いでみろ」って。
もうガクガクだけどなんか大きな声で、もう鳴き声に近いけど、「ご主人様愛しています、パンティー脱ぎます!」って叫んじゃいました。
そしてパンティーを脱ぐと、あそこからツーっと糸を引くように、恥ずかしいおつゆが垂れました。

「パンティーを見せてみろ」

パンティーはクロッチの部分がべっとり濡れてシミになっています。
もう恥ずかしくて死にそうって思うけど、あそこからはもっとおつゆが垂れちゃうんです。
それもお友達にまで見られてしまいました。
そして私は赤い顔をして、あそこからおつゆを垂らしながら、何人もの男性の前で裸で立たせられました。
みんな満足そうです。

「じゃあそこで後ろを向いて、四つん這いになって自分で広げて見せなさい」

命令もされていないのに、「ご主人様愛しています」って何度も何度も言いながら、私は四つん這いになり、お尻を大きく上げて、恥ずかしいところを開いて見せました。
ご主人様が私の顔の前に来て胡坐をかいたので、私は目の前のご主人様の大きいモノを私の喉に深く入れました。
いつもより硬くて大きい・・・。

ご主人様は私に両手で自分に掴まるように言うと、「目を閉じなさい」と言いました。
すると私のお尻を誰かが大きく広げて、ご主人様のとは違う感触のモノが入ってきました。
そして激しく突かれて、何度もイキそうになりましたけど、イキそうになるとご主人様が止めるので、イクにイケなくてのたうち回ります。
そうやってお友達に何度も突かれているうちに、お尻の穴に何か冷たいものが入ったような気がして、それからふわっとして・・・、後は覚えていません。

気が付くと、主人が私を抱きかかえるようにして、お風呂に入れてくれていました。
お姫様抱っこで。
私は気が付くと主人の首に腕を回して、キスをしました。
そして、「ご主人様愛しています」って言っちゃいました。

「よし、洗ってやるからな」

私を洗い場に上げ、赤ちゃんみたいな恥ずかしい恰好にして、あそこにシャワーをいっぱい当てながら、アソコの中を指で掻き回します。
私は思わず声が出ちゃうんですけど、びっくりしたのは、見たこともないくらいの量の白いモノが私のアソコから流れ出てきたことでした。

「ちょっと我慢だぞ」

主人が言うとシャワーヘッドを外してホースみたいにしたと思ったら、私のアナルにそれをキュッて入れるんです。
いっぱいお湯が入ってきちゃって私が声を出しちゃうと、ホースを外して赤ちゃん抱っこで排水溝のところに向けるんです。
すでに何度も主人に浣腸をされているので要領はわかるんですが、急なんで驚いて、「なんでこんなことするの?」って聞いたら、「中まで綺麗にしたいからさ、嫌なのか?」って。
だから私、「あなたがしたいようにして、ご主人さま愛しています」って、また言っちゃった。

そのあとは2回、お湯しか出なくなるまでお尻をキレイにして、アソコにもアナルにも、ご主人様の愛情をたっぷり注ぎ込んで頂きました。
そして最後はお口で綺麗にしてあげました。

私って、こんなに変態でいいのでしょうか?

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