本物の母子で近親AV撮影・後編

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ブラからこぼれ出た白いオッパイは丸くて、思ったより良い形だ。
もちろん垂れ気味だが、大きさや年齢を考えれば保ってる方だと思う。
男優が可愛らしい乳房を吸うと、「あああぁぁ~~ん」とヨガリ声。
モニターでは後頭部しか見えないAさんが言葉を続ける。

「息子さんも彼女とこんなことしてるんでしょうね~」

「あっ、いやっ、そんなこと・・・」

「イケメンだしモテるでしょう。年上に好かれそうだし、相手は近所の奥さんかな?」

「それはダメッ!ああぁ~~っ!」

パンティーもあっさり脱がされて全裸になったミキさんの股間に指を這わせながら、男優がニヤリと笑って口を挟んだ。

「息子さんのことを言うとオマンコがキュッと締まって、お汁が出ますねぇ」

茶化すような口調だが、あとで男優に聞いたら本当にそうだったらしい。
ミキさんが何度か軽くイッたのを見て、監督が用意したアイマスクを渡した。

「えっ?これ・・・」

「顔を隠すためですよ。それにこの方が興奮するでしょ?」

陵辱物とかでアイマスクを使うと、確かに反応が良くなる女優さんはいる。
俺は目隠しされると不安に襲われるんだが、興奮する人もいるらしい。
ミキさんは後者らしく、マスクを着けたら大胆さが増したようだ。

向こうの準備は整った。
今度は俺たちが動く番だ。
意を決してマサル君に尋ねる。

「行ける?難しかったらやめてもいいんだよ」

「・・・大丈夫です」

マサル君や監督とは事前に、彼が少しでも躊躇いや抵抗感を覚えたり、チンコが元気にならない気配があったりしたら、脚本を急遽変更して普通の人妻ナンパ物にしようと取り決めてあった。
実際、『逆ナン物』や『ファン感謝祭』といった素人男性を使う作品だと、ヤル気満々だった男が、いざという時にビビって勃たないことがあるんだよね。

「オチンチン、元気になりそう?」

俺の問いかけに、マサル君は黙ってバスローブの前を少しはだける。
細身の体に似合わず、18センチはありそうな逞しい肉棒が顔を覗かせた。
腹に付きそうなくらい反り返った太い竿には青筋が浮かび、ズルリと剥けた濃いピンクの亀頭が揺れてる。
カリの張り具合も申し分ない。

仕事柄、日本人離れしたチンコを持つ巨根男優は何人も見てきたし、普通の日本人のフィストファックと変わらないくらいの黒人男優もいた。
だが、角度を含めたトータルな美しさだと、マサル君のモノは最高級の部類。
俺に同性愛の気はないが、思わず見惚れちまった。

2人で隣の部屋へ移動。
初めてのAV撮影でもここまで緊張しなかった。
マサル君は不安を押し殺すような意を決した表情だ。

「はーい、ここからもう1人男優さんが加わりますよー」

声を掛けた監督の前では、アイマスクをしたミキさんが四つん這いになって男優のチンコを咥えてた。

「あーっ奥さん、たまんないっす」

軽薄な言葉とは裏腹に、男優もかなり緊張してるのが分かった。
あとで聞いたらミキさんのフェラテクは、それほどでもなかったそうだが。

モニター越しだと細かな所まで分からなかったが、改めて見るとエロい体だ。
丸く豊かな尻もムッチリした太股も、太すぎない程度の絶妙な肉付き。
ウエストもそれなりに肉が付いてる分、生活感のあるリアリティーを醸し出してる。
何よりほんのり赤みがかった白い肌がきめ細かくて美しい。
最上級とは言わんが、これ以下の女優は熟女系以外にもいくらでもいる。

「じゃあ、これから2人がかりでいくよ」

目隠ししたまま仰向けに横たわるミキさんの前でマサル君がローブを脱いだ。
華奢なだけに股間から突き出た禍々しいイチモツの異様さが際立つ。
監督の指示でマサル君は母親の豊かな両乳房に手を乗せ、ゆっくりマッサージ。
男優の愛撫で勃起した乳首を指先で摘んでコリコリと転がす。
そしてゴクリと唾を飲み込んでから、淡い色の乳首を唇で咥えた。

「ああぁ~~ん、ううぅ~~ん」

オッパイにしゃぶりついてるのが実の息子だとは知らないミキさんは、マサル君が乳首を舐めたり吸ったりするたび切ない声を漏らす。
男優が手マンしながら、「奥さん、またお汁が増えましたよ~」と茶化した。

マサル君はやはりモテるらしく、年上女性との経験もそれなりに豊富らしい。
そのせいか、10代の一般男性にしてはなかなかのベッドテク。
舌と手を巧みに使って全身を隈なく愛撫するたび、ミキさんが体をよじらせる。

「ねえ奥さん、息子さんのこと想像してオナったことあるでしょ~?」

「そ、そんなこと・・・ありま・・・ああぁ」

「ホント~?正直に言っちゃいなさいよ~」

「だって・・・そんな・・・あ・・・ああ・・・」

マサル君に上半身、男優に下半身を攻められるミキさんに監督が質問する。
目を血走らせ、ここまで興奮して撮影するAさんを見たのも初めてだった。

「本当は・・・あるよねぇ~?」

「それは・・・ああぁぁ~~ん」

「やっぱりあるんだ~。いいんですよ、みんなしてることだし・・・」

かなり強引な展開だが、素人相手だから仕方ない。
ミキさんが本当に息子をオナネタにしてたのかどうかは知らないが、攻められながら息子の話を持ち出されて、異様に興奮してるのは確かだ。

「じゃあ奥さん、息子さんとキスしてるのを想像してみて・・・」

マサル君は事前にシャワーを浴び、歯を磨き、ついでにコロンも振ったが、実の親子だし微妙な体臭や口臭でバレやしないか内心はヒヤヒヤ。
それでも2人はカメラの前でねっとりと舌を絡めてくれた。
唇を重ねたままマサル君の手がミキさんの股間に伸びる。

「今度は息子さんに触られてると思って・・・。名前呼んでみようか」

「そんなこと・・・できま・・・ああぁ・・・」

「できるでしょ~。いつも想像してることを口に出すだけだよ」

「そんな・・・ああ・・・マ・・・マサルくん・・・」

「そう、もう我慢しなくていいんですよ、奥さん」

これが本職の女優さんだと指示しなくても名前を連呼してくれるんだが、ミキさんがマサル君の名前を口に出したのは1回だけ。
素人だし仕方ないか。
マサル君のチンコの先端からは先走り液がドロドロ流れ出てる。
ミキさんの手を取って触らせると、大きさに驚いたのか一瞬ビクッと手を引いたが、再度トライしたらしっかりと握って撫で回した。

「奥さ~ん、この硬いの、どうして欲しい?」

当然「オマンコにぶち込んで掻き回してぇ~」という答えを期待したいところだが、そこまでこっちの事情が分かってないミキさんはアンアンよがるばかり。
監督のAさんが「入れちゃおうか?」と畳み掛けたら、ようやく「入れて・・・お願いします」と言ってくれた。

マサル君は深呼吸してから俺が手渡したゴムを装着すると、愛液まみれでヒクヒク痙攣する母親の割れ目に亀頭の先を宛てがう。
一瞬だけ俺を見てから腰を突き出すと、太い肉棒がゆっくり膣へと埋まっていった。

「ああああぁぁぁ~~~~ん」

ミキさんは獣のような声を上げ、全身をよじらせながら受け入れた。
事情を知らないまま快感に身を委ねるミキさんを除いて、ラブホの部屋は、『やっちゃったよ・・・』という異様な緊張感に包まれていた。
男優はもちろん、俺もA監督もカメラのオッサンも全員が勃起させてた。
俺たちが見守る中、マサル君は柔らかいオッパイを揉みながら腰を前後に振る。
ミキさんは、「すごい・・・すごいわぁ」とうわ言のように繰り返し、程よい肉感の両脚を実の息子の腰に絡ませた。
マサル君が腰を突き出すたび、ミキさんが、「ああぁ・・・」と切なく叫び、大きなオッパイがブルンと揺れる。
似たような光景は見慣れてるはずなのに、緊張と興奮で喉がカラカラになった。
いつもなら仰向けになった女の口にもう1人がチンコを突っ込む流れだが、緊張のせいか男優はすっかり段取りを忘れ、母子の絡みに見入ってる。

「ああん、もうダメぇ!イクぅぅぅ~~っ!」

ひときわ高い声を上げたミキさんが、全身をブルルッと震わせる。
同時にマサル君が一段と腰を深く突き出し、細い体をガクンガクンと痙攣させた。

時間にして挿入は5分かそこら。
全体の構成を考えたら、せめてあと5分くらい我慢して欲しいところだったが、それを望むのは酷だ。
というか、そんなことどうでもよくなるくらいの充実した絡みだった。
ミキさんもマサル君も放心状態で肩で息をしていた。

「お・・・奥さん、まだまだこれからですよ~」

監督に促された男優が我に返ったように手マンを再開する。
ズルリとチンコを引き抜いたマサル君がベッドを下り、俺の隣に座った。
満足感とも後悔ともつかない呆然とした表情。

「大丈夫か?」という俺の問いかけには黙って頷いた。
激しいピストンで半分くらい取れかけたゴムの先端に、大量の精液が溜まってる。

俺たちの前では、四つん這いにしたミキさんの背後から男優が突き刺してる。
単調にならないようにピストンの大きさや速度に強弱をつけ、ハメながら手を伸ばして乳首を弄ったり、クリを刺激したり。
白い豊かな尻に時おりスパンキングを入れながら、「奥さん、スケベですねえ」と言葉をかけたりと、そこら辺はプロだ。
しかしミキさんは、「あっあっあっ・・・」と控えめな声。
素人女性だと反応が薄いのはよくあることだが、さっきまでの乱れぶりからは明らかにトーンダウンしてた。
途中で監督が、「息子さん、マサル君でしたっけ?」と燃料を補給すると、ようやく少し反応が良くなったけどな。

ともあれ現場は、いつも通りとはいかないが、落ち着きを取り戻した。
本番撮影しながら気分が落ち着くなんて、後にも先にもあの時だけだったな。
あとで男優が「自信失っちゃうよ~」と冗談交じりに言ってたが、それでも何度か軽くイカせて、予定の15分ちょうどで発射するのはさすがだ。

マスク姿のままベッドにうつ伏せのミキさんに監督が声をかけた。

「ねえ奥さん、最初のオチンチンと2番目のオチンチン、どっちが好き?」

「・・・最初の」

即答だった。
男優は仕方ねえなという苦笑いを浮かべてる。
マサル君は俺との隣でまだ緊張が解けない様子だった。

「やっぱり大きいのがいいんだ?」

「大きいし硬いし・・・何というか、アソコにぴったりくるの・・・」

「最初の男優さんと、もう1回やりたい?」

「・・・したいです」

監督に促され、マサル君がミキさんの隣へ行き仰向けに横たわる。
ミキさんは手探りで息子の体を掴むと、覆いかぶさるように唇を重ねた。
きつく抱き合って舌を絡め合う母子。
ミキさんはそのまま体を下にずらし、マサル君の股間にそそり立つ肉棒を握ると、躊躇うことなく口に含む。

1回目の絡みじゃ母子のフェラはなかったが、ミキさんは舌を突き出して美味しそうに勃起を舐め回したかと思ったら、充血して膨らんだ亀頭を頬張ってバキューム。
マサル君には撮影中、絶対に声を出さないよう指示してたが、我慢できなかったのかイケメンを歪めて、「ううっ・・・」と呻いた。

ミキさんはマサル君の腰の上に跨がると、チンコに手を添える。
慌ててゴムを渡そうとしたが、俺がフレームインする前に腰を下ろしちまった。
ギンギンに反り返った勃起が、ズルリと母親の体内に消えていく。

「あああぁぁぁん、すごいいぃぃぃ~~」

女優顔負けの腰使いでミキさんが悶える。
もうメスの野獣状態。
推定Eカップのオッパイがブルンブルン揺れる。
マサル君は豊かな膨らみを握り締めてミキさんの動きに合わせてたが、やがて我慢できなくなったのか、体を起こして座位に移行。
丸い尻を抱えて下からガンガン突き上げ始めた。

「ああん・・・ああん・・・すごいいぃ~~」

目はマスクで見えないが、完全に恍惚の表情で喘ぐミキさん。
マサル君は目の前の両乳房に顔を埋め、乳首を吸いまくってる。

「ほらほら奥さん、今突いてるのは息子さんですよ~~」

「ああぁぁ~~~ん、マサル・・・マサルく~~ん」

横から声をかけるA監督。
ミキさんは自分でも何を言ってるか分からないんだろう。
マサル君は深々と挿入したままミキさんを仰向けに横たえ、今度は正常位になった。
体を重ねて激しく腰を振るマサル君。
カメラの後ろ側に回って見ると、濃い目の陰毛に囲まれた膣にものすごい勢いで太い杭が出入りしてる。

俺は再び激しく勃起してた。
Aさんもカメラマンも股間が明らかに盛り上がってる。
さっき出したばかりの男優は、指示してもいないのに自分のモノを扱いてた。
ミキさん主導だったせいか、さっきより背徳感が高まってる感じすらする。

2回目だけあって、今度はマサル君も頑張って長持ちさせてくれた。
激しくピストンしながらミキさんとディープキス。
ミキさんは片手で息子の後頭部を撫で、もう片手で背中に爪を立てる。
俺は夢中で忘れてた脚本を思い出し、Aさんに耳打ちした。

「あの・・・マスク取ります?」

当初の案では、母子が首尾よく絡んでくれたら、盛り上がったところでミキさんのアイマスクを外す段取りになっていた。
相手が息子だと分からない状態より、分かった状態の方が背徳感が高まる。

「いや、やめとこう」

「そ・・・そうっすね」

ミキさんのヨガリ具合からすれば、マスクを外しても絡み続けたかもしれない。
だが、やっぱりリスクが大きすぎる。
さすがのAさんも怖くなったんだろう。
俺も「やめとこう」と言われ、正直少しだけホッとした。

「あ、やばっ・・・」

マサル君が呻くような声を上げた。
射精感を我慢できなくなったらしい。
この期に及んでゴムなしで生挿入させていたことを思い出す。

「ダメッ、外に!」

小さく叫んだのは、ミキさんじゃなくAさん。
タイトルで『受胎』『妊娠』と謳ってても、女優がピルを飲んでなければ絶対に生中出しさせさせないのもこの人の方針だった。

ミキさんはといえば、完全に我を忘れて息子にしがみついてた。
腰を引こうとするマサル君に脚を絡め、抜かせないような仕草すら見せる。
マサル君は焦ってもがいたが、手遅れだった。
ズルリと抜けたチンコの先端からドックンドックンと白濁液が噴き出してた。
どうやら第1波を中に放出し、2波目以降を外に出したらしい。

サッとチンコを抜いて移動して顔射するほど慣れた行動は期待してなかったが、せめて腹に出すくらいはして欲しかった、というのが撮影側の本音。
間に合わないなら、いっそ全部中出しした方が絵としては様になる。
何とも中途半端なフィニッシュだが、こればかりはどうしようもない。

どうにかベッドを下りたマサル君にローブを羽織らせ、隣の部屋へ移動する。
ベッドでは放心状態のミキさん。
あとで男優に聞いたんだが、ミキさんは絡みの途中、気持ち良すぎて少し漏らしたらしく、マサル君の精液とミキさんの愛液もあってシーツが大変なことになってたそうだ。

シャワーから出てきたマサル君は、満足と困惑の交ざった複雑な表情。
ミキさんとかち合うのはマズいんで、着替えを済ませると、「小さい時からの望みが叶いました」と頭を下げ、部屋を後にした。

モニターに映った隣の部屋では、ミキさんが事後インタビューに答えてた。
マスクを外すや否や“もう1人の男優”を探してたが、もう部屋にはいない。
それでもセックス自体は大いに満足したらしく、「エッチであんなに感じたの、たぶん生まれて初めて」なんて言ってた。
そして何度も、「顔は出さないでくださいね」と念を押された。

「変なこと言っちゃったかもしれないけど、本気じゃありませんから」とも。

やはり息子の名前を呼びながらのセックスは罪悪感が半端なかったんだろう。
実際にやってたことは罪悪感どころじゃない行為だったんだけどな。
マスクを外さなかったA監督の判断は正解だったと、今でも思う。

インタビューが終わる頃、ミキさんの携帯が鳴った。
あらかじめ時間を決め、マサル君に電話をかけさせて、「一緒に帰る?」と誘ってもらう段取りだった。

「えっ?さっきインタビューを受けたすぐ近く。あなたは?」

答えるミキさんはかなり焦った様子。
まあ当たり前か。
シャワーを浴びてから服を着て、化粧を直してギャラを受け取ると、そそくさと部屋から出て行った。
後ろ姿もエロかったな。

待ち合わせ場所には、別の撮影隊を派遣してあった。
少し離れた場所から隠し撮りした映像を後で見たんだが、落ち合った母子はやっぱりというか、どこか互いに気まずそうにも見える。
音声は拾えなかったが

「インタビューどうだった?」

「大したことなかったわよ」

なんて話でもしてるんだろう。
時おりチラリと息子を見上げるミキさんの目は、恋する女の目・・・。
というのは先入観のせいだろう。
それでもミキさんの方からマサル君と腕を組み、恋人みたいに寄り添って歩き出したのは印象的だった。

ちなみに、これがAさんの引退作品になった。
俺も程なく足を洗って、今はもう少し堅気に近い仕事をしてる。
アダルトDVDや動画は人並みに楽しんでるが、未だにマサル君母子の絡みを上回る興奮は味わってない。

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