メル友といい感じになってラブホ行ったら処女だった

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<相手のスペック>
名前:K。
年齢:19歳、大学生。
見た目:背が高い、でも写メがいまいち。

Kと駅で待ち合わせした。
なんか目立ってたからすぐわかった。

「こんにちは」と挨拶。

向こうは緊張してる模様。
無難な会話からスタートした。

で、メールしてる期間が短くて、向こうのことをあんまり知らなかったから色々聞いてった。
あんまり積極的に話してこないから、適当に相槌戦法が使えないwww
頑張って喋りまくる俺www
ハイテンションで居続けたせいか結構盛り上がる。
とりあえず街をうろつくことにした。
で、ジュース買って座って話す。
打ち解けてきたのか、笑ってる時間が多くなった。
珍しく、今日の俺のトークは絶好調www

3時半に集合して5時になった。

「そろそろ移動しよっか」ってことで移動することに。

もうなんかいけそうだし、ホテルに誘うことにした。
とりあえず会話しながらぶらぶらしてホテルのある路地へ。

「2人きりになりたくない?」

「んーーー?ww」

誤魔化された・・・。
とりあえず、コンビニに寄ってお茶を買う。
そしてホテル前へ。
久々だからちょっと緊張したけど到着。
ホテル前。

「じゃ、ここ入ろっか?」
「んー?」

「2人っきりになりたいっしょww」
「んーーw」

「よし、行こ!」
「ん、うん」

了承を得て入ったwww
時間は5時間を選択。
関係ないけど受付嬢が若くて可愛かったwww
でも従業員に黒人がいっぱで怖かったwww

部屋に入る。
とりあえずAVでもと思ったら、テレビがなんも映らないwwww
仕方ないから抱き締めてキスしてみた。
なんか照れてる。
ディープキスすると興奮してる模様。
なんで、しばらく続けた。
どうも頭を撫でられるのが好きらしい。
小ぶりなおっぱいに触ると、かなり恥ずかしそう。
構わず服の中に手入れて揉むと、ちょっとだけ喘いだ。

そろそろブラを外すことにする。
横から後ろに回っておっぱいもみもみ。
確かにちっちゃいけど、柔らかくてすべすべで気持ちいい。
前に回って吸い付いてみると結構気持ちよさそう。
右と左どっちがいいか聞くと、「左・・・」だそうだww
左胸を重点的に攻める。

下半身触ろうとすると嫌がる。
ジーパンを穿いてたから脱がしてあげた、ついでに靴下も脱げた。
黒パンティにネコちゃんがいた。
可愛い!

ちっちゃい乳首をちゅっちゅしながら太ももの内側も撫でる。
甘い声を出し始めた。
パンツの上からまんまんを触るとまた喘ぐ。
なんで、もうパンツも脱がすことにした。
脱がして触るとすでに結構濡れてた。

(いやらしい子め!)

自分もズボン脱いで触らせると、さわさわしてくれた。
自分もパンツ脱いで、もっと触ってもらってると・・・。

「おっきい・・・」

これはいつも言われるけど、まあ嬉しいwww
・・・と、このときは思っていた。

「おっきいwおっきいw」と言いながらしごいてくれた。

こっちも負けじと指を速く動かすと、ぴちゃぴちゃがすごい。
この音がかなり恥ずかしいらしく、顔を真っ赤にして悶えてるK。
クリが気持ちいいらしいので、コネコネしてあげると今までで一番大きく喘ぐ。

「舐めて」と頼むと横からペロペロしてくれた。

やりにくそうなので寝っ転がってやってもらう。
これが結構上手。
咥えて上下するやつが気持ちいい。
ついでに乳首も攻めるよう頼んでやってもらった。
そしたらちょっとイキそうになったので、やめてもらって攻守交替。
手マンして、またちょっとフェラしてもらって、入れることに。
でも入れる前から・・・。

「狭いから絶対痛いよ」

「すぐに慣れるから大丈夫」

みたいなやりとりしてて、実際に入れると本当に狭い!
歴代1位かも。
いや、こっちはとても気持ちいいんですけどもww
Kが、「痛い痛い」言うから、なかなか全部は入れられず。
頑張って全部入れるも、痛いから動けず。
しばらくそのままで止まってた。

今までも処女の子とか、たまーに痛がる子はいたから、そのうち慣れるだろうと思ってたんだが、なかなか慣れないwww
少し動いても、「やっぱ痛い」って言う。
かなり濡れてるんだけどね。
騎乗位でも同じだった。
俺的には、女の子も気持ちよくなってもらわないと、どうしても気が済まない。
仕方ないから一旦抜いて指でクリをイジメて気持ちよくしてあげることにする。

「速いのと遅いのどっちがいい?」
「縦と横は?」
「この辺?」

とか聞きまくって、いい感じのとこを発見。
どうやらゆっくりめに、クリを円を描くように弄るのが一番いいらしい。
週3でオナニーするらしいんだけど、いつもそうやってるんだってww

「自分でするより気持ちいい・・・」とか呟いてた。
こういうの嬉しいよね!

しばらくしてると急に喘ぎ声が大きくなってピクピクし始めた。

「イクときは言ってね」って言って弄りまくると、しばらくして・・・。

「イ・・・イクっ・・・!」

ビクビクして彼女はイッた。

で、再度挿入にチャレンジ。
さっきよりかなり濡れてる。
てか、もう垂れるほどびしょびしょ。
入れて動いてみると、「やっぱり痛いけど、ちょっと気持ちいい」とのこと。
速く動いてもいいと言うので、そこそこの速さで突いて腹上にフィニッシュ!
おへそに水溜りができましたとさ。
めでたしめでたし。

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