何回でも中出しOKな20歳の娘とハメ撮り

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まだ出会い系が出はじめたばかりでテレクラ全盛の頃のこと。
お昼時に暇潰しでサイトを見ていたら20歳と繋がった。

『ピルを飲んでいるから中出ししていい』
『時間はたっぷりあるから何回でもいい』
『そんなに可愛くはないから期待はしないで』

そんなことを言う。
何かの罠かとも思ったが、彼女の自宅電話まで教えてくれたので行くことにした。

待ち合わせ場所に、メガネをかけた、やや田舎っぽい女、(ゆかり、仮名)が登場。
移動中に質問責めするが口数が少ない。
話す内容からは天然ボケが入っているようだった。
彼女の勧める古いホテルに入った。

メガネを取るとそう悪くはない、表情は可愛いと言える。
小さい胸好きにはたまらないBカップ。
陰毛も申し訳ない程度にあるだけで、マンコ部分はツルツルだ。
持っている中で一番エッチなパンティを穿いてくるように言ってたら、ピンクのTバックだった。
なんと言ってもすべすべの肌が魅力だ。

無理を承知で撮影を申し出たら、顔を写さなかったらいいと言う。
マンコは良くて顔は駄目というのも変な感覚だ。
車に仕事で使うカメラとフィルム数本を取りに行って、いよいよ開始。
鏡が四方に張られている部屋で、灯りを全部点けて明るい状態。

目の部分を片手で隠して、Tバックをずらしながらパシャ。
開脚させて指でマンコ広げたら、薄っすらと濡れているのでパシャ。
中指を挿入してパシャ。

普通の子が、こんなふうに見ず知らずの男性に全裸撮影、粘膜接触、膣内射精までさせるなんて・・・。
半信半疑で確認して生挿入したが無抵抗。
もちろんパシャ。
それどころか悶え始めた。
こうなったらこちらのもの。
たっぷり堪能してやろう。
3人目だと言っていたがスムーズに挿入でき、締まりもなかなかいい。

まず浴衣の帯で腕を縛り、枕元に結び付けて本格稼動。
口数は少ないが、突き上げるたびにアンアン悶える。
挿入前にパシャ。
亀頭が入るところをパシャ。
入ったところでパシャ。
正常位でツルツルした結合部分がはっきりと見える。

パシャ。

ゆかりにも鏡越しに見えるようにしてあげたりしてパシャ。
なんてやってると、撮影の興奮で射精感が早く来た。
溜まっていたのもあるが、まずは1回目だ。
もちろん本当に中出しさせるかの確認でもある。
バックからたっぷり出した。

「中に出すぞ、いいか?」

「中に、中に出して」

あまり喋らない子が言う。
やっぱり中に出していいらしい。

どどどどと、たっぷり出した。

出した後もまだ硬いままだったので、奥の奥まで精液が浸透するように激しく動いてみる。
すべすべの肌に少し赤みがかかっている。
カメラを手にしてバックからゆっくり抜く。
抜く前、途中、抜いた瞬間、流れ出るところ、マンコからクリトリスを通って下腹の薄い陰毛に多量に垂れるところ。
全部を撮影した。
フラッシュのたびに、「あーん」と甘い声で悶えるゆかり。
放出したばかりのチンポを口で大きくさせる。
射精後に動いたので先端から根元まで精液だらけだ。
べちゃべちゃと音をさせながら舐めて、飲み込んでいる?
それら一部始終を撮影した。
この頃にはゆかりも顔を隠すことは諦めていた。

綺麗にしてもらったのに、精液がたっぷりのマンコにまた入れた。
マンコについた精液も拭かないで挿入する。
自分の精液でべチャべチャだ。
2回目は長く続けられた。
撮影も、1回目は身体や陰部が中心だったのを、悶える顔中心にした。
30分は楽しんだろうか。
ゆかりも満足したように口から唾液を垂らし、モゴモゴと悶えている。

悪戯心が芽生えて、せっかくなら口にも出そうと考えた。
口に精液、マンコにも精液という図もいいものだ。
ギリギリまで我慢して抜き、顔、口の周りに多量に出した。
そしてそのまま、まだ勢いのあるうちにマンコに戻って挿入。
さっき半分くらい出したままにしておいたので、さらに激しく動き、残りを早く出そうと懸命になった。
まだ顔と口の周りには精液がついたままだ。
今度は正常位で抱き締めながら射精した。

「今度は中に出すぞ」

「あー、出てる、出して、出して」

正常位で出した。
顔にもたっぷり出して、その光景を克明に撮影した。
まだまだ時間はあったが体力が持たないので顔の精液を口に持っていき、飲み込ませたり、シーツの精液を犬のように舐めさせたり、精液でヌルヌルの指をマンコに入れてオナニーさせたりして、休憩しながら眺めて撮影して楽しんだ。

天然のゆかりは、まだ求めてくる。
どうしても、もう一度中出しして欲しいらしい。
仕方ない。
全部ゆかりに身を任せて、彼女が上になって入れてやることにした。
もう出ないと思っていたが、彼女の激しい動きに負けして最後はやはり膣内射精。
合計4回、そのうち中出しは3回、全部を克明に撮影した。

もう連絡は取れないが、いまだに彼女の写真を眺めながら1人で楽しんでいたりする。

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