家の前を通る男子中学生に洗濯物の罠を仕掛けて

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最近なかなか男が近寄ってこないので悩んでいました。
“35歳で人妻”ということが災いしていると思いました。

中学生が家の前を通るんです。
時々派手な下着を干していると、眩しそうな目をして通るけど、竿が高くて届かない。
そこであたしは高さが調整つできる洗濯干しを買ってきて、干したパンティがちょうど少年たちの顔の辺りに来るようにセットしたのです。
派手な色の真新しいパンティ、少し古くて股の辺りに色が付いたものなど、7~8枚干してみました。
冬の乾燥した日だと15分くらいで乾いてしまいます。

あたしはリビングのカーテンの隙間からそーっと観察したのです。
するとサッカーボールを持った168センチくらいの少年が通り過ぎました。
(ああ・・・だめか)と思ったそのとき、少年は辺りを見回して戻ってきました。
そして目にも留まらぬ早業で2枚盗って消えました。
(やっぱりね)と思いました。
だって、古いのだけが盗まれているから。

どうも近くのマンションに住んでる少年みたい。
目立つようにこんなところに干してあれば、『どうぞ、盗ってください』と言わんばかりですよね。
砂糖に群がる蟻のようなものです。

さて、一度成功した少年は、そんなに用心はいらないと思ったらしい。
今度はゆっくり時間を掛けて選んで、新しいのと古いのを盗って行きました。
あたしは少年の退路から姿を現しました。
そして、「あら?」と言って少し微笑んだんです。

「ひょっとして、今、何か隠した?」
「いいえ・・」

「中学何年生?」
「2年です」

少年は割りと素直だった。

「こんなところで話してると人に見られるから、ちょっとこちらへいらっしゃい」

私は少年の背中を押してリビングに上げ、ソファーに座らせました。

「身体検査をしてもいいんだけど、あなたが恥ずかしいでしょ?」

「・・・ハイ」

「ただね、このままお帰りと言うわけにはいかないのよ。どうしてあんなものを盗ったのか、その理由だけ教えて頂戴」

あたしは向かい合ったソファーに素足を立てて、両手で抱えました。
少年の目にはあたしの白い腿の後ろが眩しく映ったはず。
答えに苦しんだ少年は、「おばさんが好きだから・・・」とぽつり。

「好きな人のなら下着を盗ってもいいの?」

「だって、ボクがおばさんのことが好きだと言っても、どうせだめでしょ?」

「だめだって誰が決めたの?」

とうとう少年はあたしの術中にはまった。
あたしは立ち上がって少年の前に立った。

「今日でもう4枚も盗られたのよ。だからもう穿く下着もないの。ほら、見てごらんなさい」

あたしはゆっくりワンピースの裾を上げた。
少年が息を呑む。
黒々とした陰毛に飾られた女性器をあたしは見せつけたんです。

「ね、だから今日盗ったのをあたしに穿かせてくれない?」

少年はもじもじとポケットから派手なパンティを取り出した。
少年にしてみれば、前後も定かでない下着をあたしに穿かせるのは至難の業だ。
あたしはワンピースの裾を少年の頭からすっぽり被せた。
ほとんど肌に触れんばかりに窮屈になった少年の吐く息があたしの性器を打った。

「ゆっくりでいいの」

あたしは少年の頭を抱えて股間に引き寄せた。
たぶん盗んだ下着の匂いを嗅いだりしたのに違いないと思うけど、今、少年の目の前には、本物の女性器が露わになっている。
ワンピースの中で少年の舌が遊び始めた。

「さあ、いらっしゃい」

あたしは少年をベッドルームに誘った。
少年の服を脱がしてパンツも取った。
ピクンと跳ねるようにペニスが飛び出した。
2人とも全裸になった。
意外にも、大人でもこのくらいの人がいると思うほどのペニスだった。

「ね、最初からあたしを好きだと言ってれば良かったでしょ?」

あたしは少年のペニスを咥えた。
袋から立っている竿の部分まで舌を這わせた。
少年はすでに学習を終わって、両手であたしの大きな尻を抱えてクリトリスを噛んでいた。

「キスはこうするのよ」

あたしは少年の下になって少年に舌を吸わせ、そして少年の舌を吸った。

「初めてよね?入れてみる?毛が多いから分かりにくいけど一番下のほうよ、濡れているところ」

あたしは少年のペニスを掴んで愛液に浸すと、膣口にあてがって彼の腰を引き寄せた。

「ああ・・・入ったわよ。すごいいいオチンチン」
「あたしのオッパイを吸いながら腰を動かしてみて」
「ああ、そうよ、そう!いいわ!」

でも、終わりは早かった。
ほんの30秒くらいで、「ああ!」と少年が絶叫して、あたしの膣の中に精液が飛び散った。
それでもあたしは満足だった。
これから、この少年を教育して、理想的なセックスフレンドに仕立てていけばいいのだから。

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