処女の美少女JKと抜かずの2発

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俺は神奈川県出身の大学1年生、大学は関西の私大です。
大阪市内のワンルームマンションで一人暮らし。

大学の友人の紹介で塾の講師のアルバイトを申し込みました。
駅前の雑居ビルの階上にある、割と授業料の安い人気のある塾です。
面接や試験まであり、採用されたけど契約書や誓約書を何枚も書かされました。

『セクハラや暴力は厳禁』
『保護者からのクレームの場合は、よほどの事が無い限りは保護者側の主張を認めます』

そんな誓約書にサインをさせられました。

俺の受け持ちは中学校1年生から3年生までの英語、国語、社会でした。
実際講師として子供たちの前に立つと、それなりの度胸もあってなんとかなりました。
最初は中学校1年生の英語でした。
結構レベルが高い。
でも一応テキストがあり、それに沿って進めるから割と楽でした。
子供たちは自転車や徒歩、中には塾の送迎バス利用の子供たちもいます。
教室は3つあり、奥には職員室もあります。

なんとかこなして夏休み直前になりました。
どこの塾でも夏季講習があり、子供たちは夏休みも返上で勉強します。
そんな中、めちゃ可愛い女の子がいました。
中学校1年生なのに胸も大きく、スタイルも良く、特に顔立ちがかなり可愛いんです。
広瀬すずにちょっと似た子です。
授業中、潤んだ目でじっと見つめられるとドキドキしました。
名前は『さくら』、ひらがなです。

その日は非番で、俺は大学の授業も終わり、マンション近くのコンビニに寄りました。
そこにたまたまさくらがいたのです。

「先生!」

「おう、さくら君か?この辺に住んでいるの?」

「はい、そこの角です」

指差した先には、ちょっと古いアパートがありました。

「僕はそこだから」

俺は自分のマンションを指差しました。

「先生、近いんやね」

その日はそれで終わりました。

しばらくしてまた会いました。
今度は母親と一緒でした。
母親は外国人で、たぶんフィリピン人だと感じました。
もちろん生徒の私生活、個人情報には触れません。
俺は軽く会釈してコンビニから出ましたが、母親が追いかけて来て立ち話になりました。
すごく真剣に娘の成績を気にしています。
俺は英語と国語は問題ないこと、社会が少し遅れていることを伝えました。

「さくらは、先生の授業はすごく分かりやすい、頭によく入ると喜んでいます、社会が遅れているのはさくらからも聞いています。先生のお宅が近いのもありがたい、なんとか個人的に教えていただけないでしょうか?」

塾のアルバイト講師が空き時間に個人的な講習をしてはまずいと思い、一度は断りました。
しかしすぐにまた母親から依頼がありました。
聞くと母親は日本人の男と結婚したが、その男が浮気して離婚。
多額の慰謝料と月々の養育費も得たので、なんとかさくらだけでも立派に育てたいとのことでした。
仕方ないので夜に俺のマンションに来て、一応毎週2回、2時間教えることで決めました。

翌日から早速授業です。
夜7時にさくらが来ました。
ワンルームで狭いので俺の机を貸して、俺は横に座って教えました。
さくらは俺を意識しているのか、子供なのに挑発的なスタイルです。
かなり短めなホットパンツにTシャツ、胸がかなり大きい。
俺が説明するとじっと顔を見つめますが、完全に女の目になっています。

通って来るようになって3日目。
帰る時にさくらはため息をついて・・・。

「やっぱ、駄目なんや」
「えっ?何が?」

「先生、私をどう思う?」
「生徒だよ」

「それだけ、それだけですか?」
「それだけって?」

「先生は私を女としては見てくれないのですか?」
「またさくらは子供だし」

「私、もう子供じゃないです」

さくらはちょっと俺を睨んで、バタンとドアを閉めて帰りました。
実は俺もさくらの横にいるだけでかなり興奮して、ズボンの膨らみを隠すのに苦労していました。

次の授業の日、さくらはかなり大胆な服装できました。
ノーブラのおへそ出しシャツに短パン、そして素足です。
授業を始めてしばらくすると、さくらは急に「気分が悪い、ちょっと横になりたい」と言います。
俺のベッドはあるけど、家も近いし、母親を呼ぶからと言っても首を振り、俺を睨みます。
仕方ないからベッドに寝かせたら、急に抱きついてきました。

「先生、大好き」
「ちょ、ちょっと」

「先生も『さくらが好き』って言って!」
「さくらが好きだよ」

「先生、さくらを抱いて!先生にさくらの体をあげます」
「さくら・・・」

もう俺の膨らみは最大になっていました。

「先生、さくらを好きにして!」

「わかった」

俺はさくらに覆い被さり、優しくキスをしました。
最初は軽めの唇合わせでしたが、やがてさくらの歯をこじ開けてさくらの舌を吸います。
片手はさくらのおっぱいを揉みます。
中学生だから、胸は大きいけどまだ硬い、ピチピチしたおっぱいです。
Tシャツを下から捲り上げ、おっぱいを剥き出しにしました。
両手で揉みます。
すぐに乳首は硬くなりました。
さくらは目を閉じて荒い息遣いです。
またキスしながらホットパンツに手をかけてゆっくり脱がしました。
可愛いショーツ、ピンク色でした。
キスしながらショーツの上から処女の割れ目に添ってなぞり、ヤワヤワと揉みます。
さくらは白い喉を見せて仰け反っています。

俺も堪らず裸になります。
ズボンと一緒にパンツも脱いで、ブルンと飛び出したチンチンは完全勃起状態です。
処女なのでフェラは我慢して、まずは処女をいただくことに専念しました。
ゆっくりとショーツを脱がすと薄い陰毛があり、小さい割れ目が覗きます。
堪らず俺はその割れ目に口をつけて、優しくクンニをします。
もう割れ目はビショビショになっていて、さくらからは喘ぎ声が。
たっぷりクンニして、またさくらにキスしながらさくらの右手を俺のチンチンに導いて握らせます。
さくらは「アッ」と小さい声で叫びましたが、それでもしっかり握ってくれました。

「さくら、いくよ、最初はちょっと痛いけど我慢だよ」

さくらが頷きます。
さくらの脚を広げ、可愛い割れ目にカチカチのチンチンを押し当てます。
何回かゆっくり上下させてからゆっくり押し込みます。
かなり濡れているので亀頭までは嵌まりました。
さらに腰を入れて突きます。
少しずつ穴を広げるように、1ミリずつ奥に進むようにピストンします。
ピストンしながらおっぱい揉んだりキスしたりしてさくらの性感を高めます。
時間かけてさくらの処女膜は破り、俺のチンチンは根元まで入りました。

「さくら、完全にチンチンが入ったよ、お前は俺の女だよ」

さくらは痛みのせいか頷くだけです。

「じゃ、さくら、行くよ!動くよ」

「痛い!痛い!動かないで」

構わず俺はさくらの首と腰を抱き、ぐいぐいと奥まで突き込むピストンを繰り返します。
処女だけに硬くて狭くてきついオマンコです。
女の柔らかいネチネチした絡みの粘膜がまだ開発されていないのです。
ただ、こんな美少女の初めての男になったいう興奮が俺の性欲を最大にしています。
やがて射精の時になりました。
思い切り奥の奥まで押し込んで何回も射精を繰り返します。
可愛い中学生を犯した喜びで、チンチンは膣の中でカチカチのままでした。
そのまま2回目に突入します。
さくらは痛みの中にも何か感じるのか、鼻にかかった喘ぎ声を漏らします。
もう俺の突き込みにもオマンコをせり上げて、チンチンを締め付けるような動きも見せます。

その日は続けて4回も性交しました。
さくらのオマンコは少し血が流れています。
でも最後は少し感じたようで、「気持ち良かった」と言ってくれました。
さくらは「明日もしてね!」と笑顔で帰りました。
しばらくはさくらの仕込みで忙しくなりそうです。

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