兄とセックスしてためっちゃ可愛い同級生と・後編

この体験談は約 5 分で読めます。

そして土日が来た。
俺はいつものように朝から学校に行き、3年5組の教室に机を2つくっつけて座って勉強を始めた。
参考書をいっぱい置けるようにな!
学校は1・2組が特進クラスで、そのクラスにいつもは人がいるんだけど、土日はほぼ誰もいなかった。
いつも7組らへんにいるやつはちゃんと来ていた。

昼になってもゆきは来なかった。
が、しかし、教室のドアが開いたんだ!
俺は一気に緊張した。
制服姿のゆきだった。
当たり前だが可愛い。

俺「お、おぅ」

ゆき「やっほー♪頑張ってる?」

俺「まぁな」

ゆき「はいっ、あげるー」

そう言ってゆきはブラックサンダーをくれた。

俺「あ、ありがとうな」

ゆき「さてと、勉強しよっと」

俺「集中しろよ」

ゆき「俺くんも♪」

いやいや、できるわけねーだろ!
俺はずっとゆきの後ろ姿を見つめていた。
俺の鉛筆に手が伸びそうだったのを一生懸命止めた。

6時になると、いきなりゆきが片付け始めた。

俺「帰んの?」

ゆき「う、うんw集中切れちゃったw」

俺「そっか。お疲れ様」

ゆき「うん、じゃあ頑張ってね!バイバイ!」

俺「おう。バイバイ!」

「送る」って言えよ俺。
でも、勇気が出なかった。

そして日曜日。
今日も勉強していた。
朝から勉強し、昼飯を食うといつも眠たくなるんだ。
俺はウトウトしはじめて寝てしまった。
誰かに腕をツンツンってされるんだ。
俺はまだ意識が朦朧としていた。
そしていきなり鼻を摘まれた!
俺は目が覚めてビックリした。
隣の席にゆきが座ってた。
距離が近すぎる。
そして俺の太ももに手が乗せてある・・・。

ゆき「あ、起きたw」

俺「・・・」

ゆき「ごめん、怒ってる?w昼から来たのにずっと寝てるんやもん」

俺「怒ってへんよ。そんな寝てた?」

ゆき「うんwバカみたいに寝てたw」

俺「まじかー」

心臓がバクバクいっていた。

ゆき「何の勉強してたの?」

そう言って俺の机を覗き込む。
ゆきのロングヘアーからシャンプーの匂いが一気に広がって俺は一気に興奮したんだwwww
そう、立ち上がったんだ。
俺は焦ってた。
イスを引きたかったがゆきの手が置いてある。
でもゆきは今は机を覗き込んでるが、元の体勢に戻ったら絶対ばれてしまう。
俺は焦りまくった。
どうしようか考えた挙句、俺は机の上のシャーペンを持った!
とりあえず、ドラえもんを描く。
そう、ゆきの意識をこっちに向かせて、その間に抑えようとしたんだ。

俺「上手い?」

ゆき「ふはははw下手くそww貸して?」

だがしかし、ゆきは右手でシャーペンを持ち、書き始めたんだが、左手に少し力が入り、俺の太ももをさらに刺激してきたんだ。
俺の興奮は全然収まらなかった。
むしろ距離が近すぎて、もう限界だった。
童貞の俺には刺激が強かった。

ゆき「ほらー!ゆきのんが上手いでしょ」

そう言って俺を見つめてきた。

いや、近い!
近すぎる!!
チューすんぞ!!
って感じの距離な。
できねーのが俺だけど・・・。

俺「いや、へ、下手くそやん!貸して」

彼女からシャーペンを借りて、担任の顔を描こうとする俺。
その時、変な感覚を感じたんだ。
そう、俺の股間に。
俺はシャーペンが止まった。
ゆきを見ることができなかった。
心臓はMAXバクバクしていた。

ゆき「おっきくなってるよw」

いや、率直すぎるから・・・。
さらにおっきくなった。
ゆきは俺のおっきいのを優しく撫でる。

(なんだこの状況・・・?)

俺は頭がおかしくなりそうだった。

俺「・・・き、緊張しててなw」

少し笑いながら、もうそれぐらいしか言えなかった。
ゆきは俺のを撫で続けている。

ゆき「こっち、見て?・・・」

真顔のゆきはいきなり俺にキスしてきたんだ。
もう撫でられてるだけでも一気に飛び出しそうだった。
俺は戸惑った。

(夢か?現か?)

そんな感じだ。
するともう1回、ゆきがキスをしてきた。
唇は柔らかすぎた。
しかし、なかなか離れない・・・。
俺はもう理性が飛んだ。
そう、舌を入れたんだ。
中でゆきの舌に絡ませる。
ゆきも俺の舌に絡ませてくる。
もう最高だった。

するとゆきは俺のズボンに手を入れようとしていた。
入れにくそうだったから俺はベルトを外した。
俺はビックリしたんだが、そのままチューをし続けていた。
ゆきの手はパンツの上から俺のおっきしたのを撫でてきた。
ゆきが唇を離した。

ゆき「俺くん、パンツ濡れすぎだよw」

俺「・・・」

何も言葉が出ない。

ゆき「下、おりない?」

俺「お、おう」

俺たちは下におりて廊下側の柱の裏に隠れ、座った。
俺の右にゆきが座った。
俺はズボンを膝あたりまで下げた状態。

ゆき「んーっっ」

ゆきは目を瞑って唇を近づけてきた。
俺は迷いもなく、その唇を襲ったwww
もう俺は今までにないくらいビンビンだった。
舌を絡ませるキスはだんだん激しくなって、お互いハァハァ言っていたw

すると再びゆきが俺のおっきしたのを撫でてきた。
下におりるときに確認したんだが、本当にかなりわかるぐらい俺のパンツのシミはやばかったから、恥ずかしさで興奮してしまった。
ゆきはパンツの上から撫でたり、先っぽを摘んできたりした。

ゆきの手はついに俺のパンツの中へと入っていった。
その間もチューをしていた。
ゆきは俺の勃起したのを手コキし始めた。
俺は身体に脈を打つ。
完全に感じていたww

そしたら急にゆきがキスをやめた。
ゆきは俺のパンツを下ろして俺のを咥えた!!
俺はビックリしてゆきを見た。
ゆきは咥えながら俺を見つめてくる。
そしてフェラをし始める。
もう、とてつもなく気持ちよかった。
夢の中だろ!ってぐらい。
ゆきはツバを絡ませてどんどん責めてくる。
もう俺は限界だった。

俺「だめ、もうイク」

ゆきはやめない。

俺「だめだって」

ゆきはやめない。
どころか、さらに激しくしてくる。

俺「あかん、あかんって。アッ」

俺は身体中に脈を打ち、ゆきの口に出してしまった。
最高だけど最悪だ。
ゆきはそのまま、どっかに行ってしまった。

(嫌われた?やばい?)

しばらく放心状態だった。
俺はパンツを穿き、ズボンを穿いた。
ゆきが戻ってきた。
右手にはトイレットペーパー。

俺「ごめんな、ほんまごめん」

ゆき「早すぎー///あれ、汚れてなかった?」

俺「あ、あぁ!大丈夫だよ。ほんまにごめんな」

ゆき「口の外だったら床が汚れてたやろ?だからわざとやったのー!言わせんとってよ!」

俺「・・・」

そうだったのか・・・。

ゆき「あと、いっぱい出しすぎww」

俺「ご、ごめん・・・」

ゆき「もーっ!帰ろう!」

そして帰る準備をした。

帰り道。

ゆき「疲れたねー」

俺「お、おう!」

ゆき「ごめんね、邪魔して」

俺「お、おう、全然大丈夫」

むしろ最高でした。
そして、ゆきの家の前。

ゆき「じゃあね!」

俺「待ってや」

ゆき「ん?何?w」

俺「その・・・俺・・・」

俺「こんなときになんやけど・・・好きやねん」

ゆき「ふふw・・・ゆきもwんーっ」

俺「チュッ」

俺は優しくキスをした

ゆき「バイバイ!」

俺「お、おぅw」

ゆきは走って家に入っていったw
可愛いかったw
って感じです。

ゆきとは今も続いています!
大学も一緒です!