高校生の娘の彼を寝取ってしまった悪い母です

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16歳の娘が彼氏を家に連れて来ました。
高校生にもなると、男女交際も積極的なのですね。
部屋に入ると、そこでエッチしてるみたいなんです。
相手の男の子は学校の先輩らしいのです。
たまに2階からギシギシと床が軋む音がする時があります。
まだ子供だと思っていたのに、激しいことしてるのね。

子供を産んでから夫とはセックスレスに近い状態になってしまいました。
けれども私の性欲がなくなったわけではありません。
いくら娘といっても、若くてカッコイイ男としてると思うと嫉妬してきます。
ましてや私がいる一つ屋根の下でセックスしているかと思うと・・・。
惨めだとわかっていても、娘の部屋のドアの前で聞き耳を立てながら、オナニーしちゃったこともあるのです。
日頃、オナニーで性欲を処理してきたのですが、こういったスリリングなオナニーはまた格別に気持ち良かったものです。

そんなある日のことです。
娘と彼が散々エッチして帰った次の日でした。
忘れ物をしたらしく、彼が日中、1人で家に来たんです。
娘の部屋を見せてくれというので案内したんです。
近くで見るとやっぱりいい男。
ちょっとジャニーズ系で、筋肉も適度についていて。

(ああぁん、もう我慢できないわ・・・)

彼をベッドに押し倒してしまったのです。

「や、やめてください」

彼は動揺していました。
私はお構いなしにキスをして、服を脱がしました。
今はこんなだけど、私だって昔はそれなりに遊んでたから、テクニックにだって自信あるんです。
小娘なんかに負けてはいられません。
激しく、いやらしく、舌をうねうねさせながらキスしました。
アソコを触ると、もうカチカチでした。
ズボンの上からナデナデして、焦らすように責めちゃいました。
最初からだけど、全然抵抗してなかった彼は完全に受身状態でした。

私は、自分から服を脱いで下着も脱ぎ捨てました。
娘よりも3カップも大きな胸は少し垂れ気味だけど、この年にしてはなかなかのおっぱいだと思います。
青い果実よりは、熟れ頃の甘くて柔らかい果実といった感じです。

「どう、私のおっぱい。娘のより大きくて美味しそうでしょ?」

私は彼の手を取ると、自分の胸に導いて揉ませました。
顔にギュって押し付けたりもしました。
彼は我を失ったように私のおっぱいにむしゃぶりついてきて、乳首を赤ん坊のようにチューチューと吸ってきました。
私の乳首はビンビンに反応しちゃって、乳首を吸われているだけでイッてしまいそうなほど興奮していました。
彼の行動に私も大胆になって、ズボンとパンツを脱がすと、反り返るほど元気なおちんちんを口に含みました。
亀頭を舌でチロチロしたり、唇で締め上げたり・・・。

(娘には、ここまではできないでしょう?)

「ウッ、ウウッ・・・ああぁぁ・・・出ちゃう・・・出ちゃいます・・・」

そう言って、私の口の中に放出したんです。
青臭くて濃い味がしました。
昨日あんなにエッチしてたのに、すごい量の精液なんです。
最後の一滴まで吸い取ると、ごくりと飲み干しました。
彼の精液は私を甘く酔わせるようでした。

発射したあとも、まだビンビンのまま、さすがは10代です。
彼をベッドに寝かせ、跨がって、自分でアソコを指で広げてから挿入しました。
娘の彼氏とセックスをしているという背徳感が理性を失わせ、発情した犬のように激しく腰を振ってしまいました。
でも、立ちはいいけど、やっぱり10代ですね。

「ああぁ、ああぁ、お母さん、だめ、また出ちゃう、出ちゃうよ」

そう言うと、私の中に発射してしまいました。
でも、やっぱり10代なのです。
1回や2回の発射くらいじゃ終わりません。
もう嬉しくてたまりません。
フェラをしてあげるとまたすぐに元気になって、今度は正常位でしました。
私も久しぶりの男に、しかも極上の若いオスに、止めることができません。
その日は口に3回、アソコに4回も発射させてしまいました。

その日以来、娘に内緒で彼と関係が続いています。
いつも娘の部屋でしているので、いつバレるかヒヤヒヤしています。
それがかえって私を燃え上がらせて、狂わせてくれます。
彼は私のテクニックにメロメロなのです。
私って本当にいけない母親ですね。

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