主人とはできないアブノーマルな不倫セックス・中編

この体験談は約 7 分で読めます。

その後は、しばらく裸で寄り添って寝て、お互いの今までの話をしました。
私が主人と出会って結婚したことや、主人以外の男性経験がないこと。
今回が初めての浮気だということも言いました。

S君もそのことにはビックリしていて、「俺で良かったの?」と心配していました。

私も、(なぜ今、S君とこんなことになってるんだろう?)と少し思ってしまいました。

主人は私から見てもカッコいいし優しいし、同窓会で会った男性たちよりずっと若く見えるし・・・。
それなのに、こんなに毛が薄くて小太りなS君とこんなエッチをしちゃうなんて・・・と思いました。

S君は一度結婚してから性格の不一致などですれ違いが多く離婚したそうで、今は独身らしいです。
女遊びはそれなりにしてきたそうでした。

そんな話をしているうちに、またS君は私の体を触ってきました。
私も感じてきてしまい、今度は何も言わずにお互いを舐めあうように69をしていました。

S君が「指を入れていい?」と聞いてきたので、「いいよ」と言いました。

指を入れられ、かき回されると、今までとは違う快感でした。
もちろん興奮して喘ぎました。

「ほら!また潮を吹いてる」

「あん!いやん!ほんとに?」

「うん、すごく吹くよ。見てみる?」

S君にそう言われ、座ってM字に足を広げました。
アソコが丸見えでした。
S君は私のアソコを指で広げよく見えるようにしてからクリトリスと穴の間のオシッコが出る辺りを摩ると、確かに少しピュッと出ました。

「指、入れるよ」

S君が指を入れてGスポット辺りを押すように擦ると、ピューピューと出ました。
それと同時に私は、「あぁん」と声を出していました。

(オシッコでは?)と思って自分でも確認しましたが、確かに匂いはしませんでした。

シーツはもう私の潮でビショビショでした。
本当に潮を吹くなんて初めてで驚きました。
そのままS君の指と口で、またイカされました。
私もS君にまたイッてもらおうと手と口で頑張りましたが、一度出したせいかなかなかイキませんでした。

私は何を思ったのか・・・。

「もう入れちゃう?セックスしちゃう?」

自分からそう言ってしまいました。

「え?いいの?」

「S君は入れたくならない?我慢できるの?」

「マキちゃんが『ダメ』って言うなら我慢するよ。でも、できるならマキちゃんのオマンコに入れたい」

「痛くしないでくれるなら・・・S君の主人のより太いから」

S君は「やった!」と嬉しそうにして、すぐに枕元のコンドームを取りました。
私は「付けてあげる」と言って、S君の硬くて大きくなったオチンチンにコンドームを付けてあげました。
S君は正常位で挿入してきました。
思ったほど痛くもなく、(少しキツいかな?)という感じでした。
でも久々に私の中に入ってきたオチンチンです。
しかも主人のモノではありません。
とても興奮して感じました。
心の中で、(もっと突いて!もっとズボズボして!)と思ってしまいました。

S君は私を抱き上げ、そのまま寝て私を上にしました。
私は主人とはほとんど正常位しかしたことがなかったのですが、そのまま自分から腰を振ったり上下に動かして、騎乗位というのを楽しみました。
次は四つん這いにされてバックで突かれました。
バックは奥まで当たって少し痛かったのですが、だんだんとそれが良くなってきました。
最後は正常位に戻ってS君はイッてしまいました。
私もイケそうだったけど、少しだけS君のが早かったです。

朝までにもう一度セックスしました。
その時はほぼ一緒にイケました。
2回目のセックスの時は、S君にされて恥ずかしい言葉も言わされました。

「オマンコいいの」
「オチンチン欲しい!入れて!」
「私のオマンコにS君のオチンチン入ってる」

などなど・・・。

体位もそうでしたが、言葉も主人の前ではそういう女だと思われたくないという気持ちがあり、いつも正常位だけだったし、淫語も言えませんでした。
主人は基本的に清楚で大人しい女性が好きだからです。
私も自分では清楚で真面目で大人しいと思っていましたが、S君とのエッチで何か変わってしまいました。

(嫌われてもいい、もっとエッチな気分になりたい)という思いが素直に出てしまったのかもしれません。

その日は朝帰りでした。
スマホを確認すると主人からも誰からも連絡は入ってなくて、特に何も言わなかったので安心しました。
ただ実家に帰ってからは少し後悔や罪悪感に悩まされました。
滅多に帰って来れない実家なので、今回のことは忘れようと思いました。

実家を後にして家族のもとに戻りました。
主人を見たら無性にエッチしてもらいたくなりました。
今まで何年間も、主人が言い寄ってきても拒否していたのに、(どうして?)と自分でも思いました。
主人に何か勘繰られても困るので、かと言って自分からは誘えないので、寝る前にシャワーを浴びて全裸にバスタオルだけを巻いてベッドの上に横になりました。

主人がベッドに来て私の姿を見て、「久々にいいだろう?」と予定通り誘ってきました。

「え~?疲れてるんだけど・・・」

そう言いながらも主人の愛撫に逆らうことなく受け入れました。
改めて思ったのは、主人の愛撫の上手さでした。
乳首を吸われながら器用に舌を動かされると、それだけでイッてしまいそうでした。

「ね?パパ?どうやってしてるの?」

「ん?俺には舌が2枚あるんだよ」

真面目に答えてくれませんでした。
主人がアソコを舐めてくれただけで私はイッてしまいました。
私はオチンチンを入れて欲しくて、無意識に主人のオチンチンを握ってしごいていました。

「早くぅ~」と甘えた声を出してせがんでしまいました。

主人は、「どうした?珍しいな!久々だからか?」と言いました。

そして挿入され突かれると、あっという間にまたイッてしまいました。
主人が出すまでに3回もイッてしまいました。
主人とはコンドームなどはしないで、いつも生で外に出してもらっているので、この日は自分からお口でお掃除してあげました。
とても主人は喜んでいました。

それからというもの、主人とセックスすることが多くなりました。
結果的にS君との浮気が夫婦仲を戻してくれたような気がしていました。

その数ヶ月後、また実家に帰ることになりました。
私は仲の良かった女友達にまた会おうと思って連絡をしていました。
その女友達が私の帰省を同窓生たちに伝えてしまったので、S君にも私が実家に帰ることが知られました。

実家に帰ると案の定、S君から連絡がありました。
私は悩みましたが、一度関係を持ってしまうとまた誘いに乗ってしまうのは簡単でした。
結局会って、食事だけのはずが、また朝までホテルでセックスしまくりました。
S君とのセックスは主人には体験できないようなことが簡単にできてしまうので癖になりそうでした。
エッチな格好をさせられたり、普段では出来ないような恥ずかしいことをしたり、言わせられたり・・・。

「オチンチン」や「オマンコ」など、恥ずかしい言葉も沢山言わされました。

「オシッコをしているところも見せて」と言われて、見せてしまいました。

自分から手でオマンコを広げてS君にじっくりと観察されたりもしました。
そしてなぜか、S君とエッチするとき必ず潮を吹きました。
この夜も私は10回くらい、S君は3回もイキました。
朝は腰が立たなくなるほどでした。

今回の滞在は5日間でしたが、2回も会ってセックスしました。
2回目には、ラブホで売っていたバイブを買って使われました。
バイブなんかは初めてだったので怖かったですが、ものすごく感じてしまいました。

「バイブを使ってオナニーして見せて」と言われ、見せました。

そしてこの日は、主人以外の精液を飲まされました。
口内発射したいと言うのでさせてあげたら、「飲んで欲しい」と言われてので飲みました。
主人のも滅多に飲まないのですが・・・。
S君に言われると逆らわないで、なぜかその通りにしてしまっていました。

今回の別れ際には、「今度、実家に帰ってきた時には観覧車とかの中でしたいね」とS君に言われました。

「嫌だよ!そんなの・・・」と言いましたが、少し期待してしまいました。

そして、やっぱり家に帰ると主人とセックスしたくなりました。
主人とのセックスは安心できて幸せな気持ちにさせてくれました。
主人を裏切ってる罪悪感があるのに、S君との関係はやめられませんでした。
S君との関係を持って3年が経った今もS君とのエッチは続いています。
この3年で理由をつけては10回くらいは実家に帰って、一度の帰省のたびに2、3回はS君と会ってセックスしまくっています。

夜の観覧車でも全裸にされてセックスされました。
一周してる間に終わらせるというスリリングさを味わいました。

首都高に面しているホテルでは全裸で窓際に立たされてバックで突かれます。
たまに気が付いてしまわれるのか、車の中の人が指を差してじっと見ていきます。

S君は車を買ったらしく、人気のないところに行って野外でセックスしたり、郊外のマーケットの駐車場で昼間からカーセックスもしました。
全裸で夜中の公園を1周させられました。
誰かに見られてるかもしれないという緊張感が興奮しました。
ノーパンで一緒に夜の街を歩かされ、人目を盗んではスカートの中に手を入れてアソコに指を入れてかき回されたりもしました。
内腿に愛液が溢れて流れてきてるのに、そのままで歩かされたりもしました。
ひどいときはバイブを挿入して、スイッチを入れて、その上からパンティーを穿かせて歩かされます。
まだS君は優しいので、人の居ない場所でしかさせませんが・・・。
それでも人が来るとバイブの音はするので、横を人が通り過ぎる時には恥ずかしさと興奮で声が出てしまいそうなくらいに感じてしまいます。
音に気が付くのか私の表情でわかるのか、通り過ぎる人はじっと私を見つめます。
地方に住んでいる私なので、知らない人たちの居るところでは自分を大胆にしてしまうのかもしれません。
ただ、S君が常に見てくれているので安心できます。

ついにお尻の穴もS君に捧げてしまいました。
主人ですら無理なお尻の穴に、S君の太いオチンチンを受け入れられるようになりました。
そうなるまでには色々と苦労はありましたが・・・。
実家に帰っていない時も、主人に内緒でお尻の穴に物を挿入して、それを少しずつ太くしていき、S君のオチンチンを挿入しても痛くないようにしました。
緩くなっちゃうか心配でしたが大丈夫でした。

S君はオマンコとお尻の穴を、その時の気分で入れてきます。
バイブをオマンコに入れて、S君のオチンチンをお尻の穴に入れられたりします。
私が気持ちいいのは、やっぱりお尻の穴にバイブを入れられ、オマンコにはS君のオチンチンを入れて動かされるパターンです。
オマンコに入ったオチンチンで突かれながら、お尻の穴に入ったバイブを出し入れされると、気が狂ったように訳がわからなくなって乱れてしまいます。

あと、2回目に会って初めて精液を飲まされた時から、S君は口に出すことが多くなりました。
顔にかけられたり、口を開けさせられて中に出されたり。
無理に飲んでくれとは言わないですが、今では自発的に私から飲んでいます。
飲むと喜んでくれるのです。
お口で掃除するのも当たり前になってきました。
お掃除するときに残ってる精液を吸い取ってあげると、腰を屈めたりしてビクビクさせながら耐えているS君が可愛く思えます。

<続く>

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