女友達4人同時に股間をツンツンされて7分立ち

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去年の夏のこと。
大学2年だった俺は11時頃、近所に住む大学の友達から誘いを受け、友達のアパートに行ってみた。
行ってみると知り合い男女7人が飲んでた。

女子だけ簡単に紹介する。
A:顔は可愛く、肌は色白。出るとこは出ててむっちりと色っぽい体。
モテる。というか1年のとき告白して断られた。大学2年、俺と同じ学科。
B:顔は普通。巨乳でとにかく明るい。大学2年。
C:明るく元気な大学1年生。顔は可愛い。サークルの後輩。
D:残念な見た目。大学2年。性格は良い。

俺も混ざってしばらく飲んでた。
小1時間飲んだ頃、男Eが、「王様ゲームしてみようよ」と提案。
しかし普段からあんまり羽目を外さないグループで、女子は拒否。
一瞬期待した俺はがっかり。
男子4人でしつこく誘ってると、「やりたいなら男子だけでやりなよ、見ててあげるw」とB。

「いいねいいね」と盛り上がる女子。

半ばヤケクソで、でももしかしたら途中で女子も参加するかもと淡い期待を抱き、とりあえず男子4人で始めてみた。

最初は一気とか暴露話だったが、途中から脱ぎ系の命令が出始めた。
シャツを脱ぐときとかズボンを脱ぐときは、女子も盛り上がってくれた。
で、しばらくすると、男Fがトランクス1枚の状態で脱ぎ命令を食らった。

「えーっ、どうするの?まじで脱ぐの?」

顔を赤らめながらも盛り上がる女子。
俺たちのグループは普段脱いだりすることはないので、俺もどうするんだろうと思った。
するとFは立ち上がって、「じゃー脱ぎます!」と宣言し、パンツに手をかけた。

「えー!ウソ、マジで!」
「キャー、ほんとに?!」

騒ぐ女子の前でさっとパンツを下ろした。
ちんぽがこんにちは。

「やだーもうー信じらんない」

女子の黄色い声に興奮。
Aを見ると、顔を真っ赤にして笑っててエロかった。
というか、うちの女子もこういうので引かずにキャーキャー騒ぐんだってことに、ちょっと戸惑いつつ萌えた。

Fが脱いだことで熱気を帯び、ゲーム再開。
次は10秒間のキス命令。
誰も得をしないわけで、ただ女子を盛り上げるためだけの命令。
当たったのは俺と男E。
男Eは嫌がって女子からブーブー言われてたが、この空気を壊したくない俺は無理やりEにキス。
女子は喜んでくれた。
このあともキスやら脱ぎやらがあって、何回か後にパンツ1枚の俺に脱ぎ命令が。
俺は当時童貞で、女子に裸を見られた経験はゼロ。
かなり恥ずかしかったが、今さら拒否もできない。
意を決して立ち上がった。
Aを見ると、やっぱり顔を赤らめて笑ってる。

(Aに見られるのか・・・、俺はAの裸を見られないのに)

なんか悔しくて、軽く屈辱的な気持ちになった。

Cから「ストリップみたいに脱いでください!」と言われたので、俺は後ろ向きになり、パンツを半分くらい下げて半ケツにしたり、元に戻したりして焦らしてみた。
これが好評だったので、今度は前を向いて同様にちんぽが見えるか見えないかのところで何度か行ったり来たり。
女子が盛り上がってくれたので、ついに人生初脱ぎ。
思い切ってパンツを膝まで下ろした。
みんな「キャーキャー」騒いでくれた。
ちんぽを晒す一瞬、体がふわっと浮く感じがして、ちょっとだけ脱ぎたがりの気持ちがわかった。
Aは恥ずかしそうに笑ってた。

(自分に告白してきた男のちんぽを安全地帯で眺めて、どう思ったんだろう?)とか考えてると興奮した。

このあと男は全員ちんぽを晒し、男同士でキスをしたり胸を揉んだりしたわけだが、だんだんネタがマンネリ化してきた。
女子を巻き込もうと思った俺たちは、命令だけ女子に考えてもらうことにした。
これには女子も賛成してくれて楽しそう。
結局、女子用の割り箸くじも作り、王様印をつけた。

女子の命令は・・・。
『◯番が◯番の胸を舐める』
『◯番が◯番のお尻にキス』
『◯番が◯番とベロチュー』
『◯番と◯番がお風呂で洗いっこ』
・・・などなど。

で、俺は男Gとお風呂で洗いっこするハメに。
みんなが見守る中、風呂場でパンツを脱ぎ、ボディーソープをお互いの体に塗りあった・・・。
Bから、「大事なところも!」と要望があり、股間も洗い合う。
これがヤバかった。
女子に裸を見られる興奮とGからの刺激で半勃ちしてしまった。
引かれちゃうと思った俺は必死に隠そうとしたが、Cに見つかり指摘される。
幸い引かれることはなく、爆笑されただけで済んで良かったが、半勃起まで見られてしまうとは・・・鬱半分、興奮半分。

このあとも女子からの命令は続いたのだが、Bが王様のとき、「◯番は王様以外の女子にお尻を揉まれる」というのが出た。
ついに女子の巻き込みに成功!
B、ナイス!
B以外の女子からは当然ブーイングが起こったが、男子全員がBを援護。
渋々納得する女子3人。
男Eがケツを出して寝転び、女子3人が同時にEのケツを揉む。
Aが別の男の体に触るのはいい気がしないが、それでも男のケツを触ってるAの姿に興奮してしまった。
これが鬱勃起ってやつなのか。

次の王様はD。
Dは仕返しとばかりに、「◯番は王様以外の女子に乳首を舐められる」と命令。
◯番は男Gだった。
これも鬱勃起。
髪をかき上げながら男の乳首を舐める姿はエロかった。
このあと女子たちは、『王様以外の女子シリーズ』を封印する協定を結んだようで、しばらくは男子が男子にシリーズが続く。
まあ、そうするとだんだん盛り上がりに欠けてきて、ちょうど時間も時間だったので、最後の1回をやっておしまいにしようとなった。

男子は最後くらいは女子も入って普通の王様ゲームをしようと懇願したが、これは受け入れられず。
ただ、王様以外の女子シリーズの復活だけは約束してもらった。
男子最後のくじ引きが済み、女子のくじ引きへ。
王様はB。
この時点でAに何かしてもらえる可能性があるので喜ぶ俺。

B「じゃーあー、3番がー・・・」

来た!俺3番!
全身の血が頭に上る感覚があった。

B「女子全員にー、大事なところを指でツンツンされる!」

「おおおー」とどよめく男子。

「ええーっ、やだー!!」と叫ぶ女子。

男G「3番は?」

俺「はいっ!!」

「やだ!絶対やだ!」と叫ぶ女子。

「だめー!王様の命令は絶対!」とBと男たち。

と、ここで・・・。

D「ちょっと待って!」

なんかめんどいこと言い出すんではなかろうかとドキドキな俺。

D「さっき、王様以外のって言ってなかったからBもやるんだよね!?」

みんなは、あっと気づき、「そうだそうだ」の大合唱。
Bは慌てて撤回しようとするが、男子から「王様の命令は絶対」と諭され、しぶしぶ諦める。
それで、「Bもやるんなら」ってムードが生まれて女子たちも納得。
結果的にナイスD。

というわけで、俺は空気が変わらないうちにと立ち上がり、パンツに手をかけてスタンバイ。
周りに膝立ちで集まる女子4人。
女子との間隔は数十センチ。
パンツを勢いよく下ろすと、半立ちのちんぽがポロン。

(うわー、Aにこんなに間近で見られてる)

そう思うと7分立ちくらいになった気がした。

D「じゃー、せーので触ろうよ」

A「ツンツンでいいんだよね?」

男F「ちゃんと見てるからな、触ってないやつは握らせるからなw」

「せーの」という掛け声と同時に4本の指が俺のちんぽへ。
俺は可能な限りAの指と顔に神経を集中させた。
ひんやりとした4つの感触。
全員カリより下の棒の部分だったが、Aはカリ寄りの部分をツンツンしてくれた。
Aの顔はほんのりピンク色でエロかった。
上目遣いのAとちょっと目が合ったが、恥ずかしくて俺の方から逸らしてしまった。
このあと女子たちは緊張の糸が切れたようで、きゃーきゃー大騒ぎ。

「触っちゃったよーw」とか「なんで私らこんなことしてんのーw」とか聞こえてきた。

しばらくぼーっとしてしまってちんぽ出したまま突っ立ってると、Aに「パンツ穿きなよw」と言われて慌ててパンツを穿いた。
これでお開き。

「面白かったけど、もう絶対にしない」

それが女子たちの感想でした。